DESCRIPTION
~普通体型の会社員のオスがバッキバキの筋肉マンになるまで~
169センチ⇒240センチ
高田洋二(28)は、入社6年目になる中堅社員。
「新商品の試供品をもらったんですけど、2本あるんで――」
と、後輩から『タイガーアイ』という黄色と黒色の虎の模様のプリントされたエナジードリンクの缶をもらう。
洋二と後輩は差し迫った締め切りに間に合わせるため、
エナジードリンクを飲みながら徹夜で資料作成に取り組む。
翌朝、喫煙所で一服しようとした洋二。
激しい頭痛に襲われ、頭を抱えると同時に、みるみると身体がデカくなっていく。
全身に虎の模様が浮かび上がり、チンポからドス黒い精液を噴き上げる。
一方、その頃、後輩もまた自分のデスクで激しい頭痛に襲われていた。
始業時間が近づき、他の社員が出社した時、
そこでは二人、いや二頭の『虎男』とでも呼ぶべき雄々しい獣人が交尾していた――。
その後、会社が血の海と化したのは言うまでもない。
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1枚目
「何だよ…。頭イテェ…。
午後から大事な会議があるのによォ…。」
2枚目
「ああ…。頭が痛過ぎる…。」
3枚目
「何だこれ?
気持ち良過ぎて頭がおかしくなる…。」
4枚目
「力が漲るぜェェェェェェェッッッ!!!」