男根台のアウラ
Xのフォロワー様が、まだ気がだいぶ早いですが、
いつかは5万人に到達しそうなので、願懸けも兼ねて記念マンガを描きました。
どうでもいいですが、
5万人になったら造形創作を少し形にしたいなと思ってたんですが、
まったく準備してないですね…。
もちろん普通にエロ絵(首チンコアウラxフリーレン)も描いてて、
今月末あたりに出せたらいいなと思ってるんですが、性癖が性癖なので…。
1枚絵だけだと実用性が欠けるのでは?という懸念があったんですよね。
なので、より導入しやすくなるよう、前日譚として↑のマンガを描いた次第です。
というか、首チンコって自分はまったく癖じゃないというか、
先日相互さんのRTで回ってきて初めて知ったんですよ。
そのとき、よくこんなこと考えるもんだな…とスゴく感心したんですよね。
で。
以前同様のことを言ったのですが、
自分の理解できない性癖(好き)でも、描いてみると良さみが分かる
ことが多々あるんです。
いやこれほんとに。
別に性癖に限った話じゃなくて、別作品のキャラとかに対してもですが、
一食即解(食えば分かる)ならぬ「一描即解」的なものがあるんですよね。
なのでまずは一作描いてみようと思ったのです。
そして、出来ればフォロワー様方にもこの性癖(山)を共に登って欲しい。
しかし性癖としてかなり難解・・険しい道であることは間違いなく、
オリジナルキャラで描いても、見る人はわけがわからずキョトンとなってしまう。
やはりこういう特殊性癖は「何故こうなっちまったのか」という
土台となる前提情報が共有出来る二次創作がやりやすい。
しかし原作のストーリー上でスムーズに首チンコに出来るキャラなんて・・・
あ、アウラが居たか・・
葬送のフリーレンという作品、
様々な設定が兎も角二次創作に優しいので本当に助かるんですよね・・。
まず ″◯◯の魔法″ で世界観をめちゃくちゃにせずなんでも出来てしまうが強すぎる。
そんなわけでアウラをお借りさせてもらい、「男根台アウラ」でいくか!
となりました。
この記事を書いてる現時点でも、
自分は首チンコという性癖が理解出来ずにいるんですが、
エロイラストを仕上げた時点で ″目覚め″ られるといいんですけどね。