DESCRIPTION
鍵を持つ老人に会いに小島の塔に上ったラキアさん。
「鍵はくれてやるから、おまえをピッキングさせろや」
と、有無を言わせずに老人はピッキング開始します。
喘ぎ声を押し殺すも、じじいの細かい指さばきで潤滑油が溢れ出してしまう。
「ほほぉ…ここか?…やや…こっちの壁も良いヒクつき具合じゃのう?
と、1時間以上におよんだピッキングに息も絶え絶えなラキアさん。
もちろん「じじいの鍵」も使われて解錠させられ…
鍵を持つ老人に会いに小島の塔に上ったラキアさん。
「鍵はくれてやるから、おまえをピッキングさせろや」
と、有無を言わせずに老人はピッキング開始します。
喘ぎ声を押し殺すも、じじいの細かい指さばきで潤滑油が溢れ出してしまう。
「ほほぉ…ここか?…やや…こっちの壁も良いヒクつき具合じゃのう?
と、1時間以上におよんだピッキングに息も絶え絶えなラキアさん。
もちろん「じじいの鍵」も使われて解錠させられ…