DESCRIPTION
鍵を持つ老人に会いに小島の塔に上ったラキアさん。
「鍵はくれてやるから、おまえをピッキングさせろや」
と、有無を言わせずに老人はピッキング開始します。
喘ぎ声を押し殺すも、じじいの細かい指さばきで潤滑油が溢れ出してしまう。
「ほほぉ…ここか?…やや…こっちの壁も良いヒクつき具合じゃのう?
と、1時間以上におよんだピッキングに息も絶え絶えなラキアさん。
もちろん「じじいの鍵」も使われて解錠させられてしまう。
「神託にも真面目に取り組むものじゃなぁ!神様にもあの盗賊にも感謝じゃな!
と、細かいネタバラシしてくれていますが、長時間のピッキングで完全に鍵穴の準備の整っているため、何一つ耳に入ってこないラキアさん。
潤滑油とろとろ、柔らかくもシッカリと締め付けてくる鍵穴を10回以上も堪能されてしまう。
早く終わってほしいと思いながらも自らの鍵穴に意識が集中して、じじいの挙動に合わせて解錠してしまうラキアさん。
一晩かけて開錠されまくったラキアさん。
おまけ
鍵穴以外も堪能されまくったこラキアさん。
おまけ2
非常に珍しい睨みつけながらのラキアさん。