「いやぁ~良い身体してるなぁ」
蒸したサウナ個室に男が4人、バスタオル姿の女が一人
むちんとタオルからあふれんばかりの胸とタオルからはみ出そうなムチムチお尻。
なっちゃんこと 朝蔵 なつ は、ちょっとしたアルバイトみたいなもので、
個人銭湯のマッサージを手伝う事になっていた。
「案の定いかがわしいバイトなのはわかってたけど・・・
せめて水着とかは用意しなさいよ」
「いやぁ悪いね。もう取引先でなっちゃんを見かけてから我慢できなくてねw
バイト代弾むからサービスしてくれよ」
「絶対会社に怒られると思うけど・・・私OLですよ」
はらっ・・・
どぷんっ♡
焦らしもせずにそのエロボディをさっさとさらけ出すなっちゃん
「うはぁ・・・凄いな」
「リアルで涎垂れちゃった・・・直に見れると想像以上ですね」
部下もつい呟く
程よく揺れる、汗ばんでみっちり実ったおっぱい
ムチムチと程よく引き締まった太ももと陰毛が更に興奮を引き立てる
ムクッ
グググ・・・
ビーン!
ピンピン
「うあ・・・」
なっちゃんの裸体を見た途端タオル越しでもわかるテントを貼る取引先のおじさんと部下二人
定年近いおじさんも一人、もれなくしっかり元気になる
それを見たなっちゃんは思わずまじまじと見てしまう
「いや~凄いな!一気に元気になったよ!」
バキッとそそり立つ息子をさらけ出すおじさん
「はぁ・・・どうも・・・じゃあ早速どうします?」
「そうだなぁ・・・お尻見せてもらえるかい?」
お願いされて素直に振り向き、ドスケベなお尻が湯気を出す
「おっほ・・・」
更にそそり立つおじさんのチンチン
「乳もだけどお尻もいいなこりゃ・・・じゃあ息子もそのお尻に挨拶させないとな」
おじさんと部下の一人が立ち上がり、なっちゃんの両脇に立つ
「あっ・・・ちょっと・・・お尻に・・・!」
ぐにゅっと自身のペニスを擦り付け始める二人
「お~柔らかいな・・・こりゃいいぞw疲れが取れる」
ぐにょ ぐにょ
自身のチ●コの先が程よく変更するようになっちゃんの尻肉に埋まり続ける
「あぁ~なつさん良いお尻ですね・・・お肉多めですけど裏筋気持ちいいです」
「ん・・・!そりゃどうも・・・あ・・・おっぱいも・・・」
裏筋をずりゅずりゅ擦り付けながら片手で乳を揉むのが気に入った部下の一人
「いやぁ~サウナで味わうのは正解だな・・・身体も冷えないし息子も萎えづらい」
「もう・・・おじさん達・・・人のお尻で遊びすぎ・・・」
「お・・・その声たまらん・・・一発出すよ・・・うっ・・・!」
部下を少し下げさせてなっちゃんのお尻の正面に立つおじさん
ばびゅっ!びゅっ・・・びゅ・・・!
「あん・・・!あつ・・・!」
そこそこの量の精液がなっちゃんのお尻を白く染める
「おぉ・・・こりゃいい・・・いいよ、搾り取って・・・」
自然となっちゃんもおじさんのチンコをシコシコと精液を絞る手伝いをする。
おじさんは両手がフリーになりなっちゃんの乳と尻を楽しむ。
「ふぅ・・・スッキリしましたか・・・?」
「いやぁ~ローション遊びいらずだったね・・・!
仕事後だったから疲れマラで汗ばんだ尻肉でも十分気持ち良かったよ」
「ちょっと綺麗にしますね・・・」
しゃがんでおじさんの息子をパクっと加えてお掃除するなっちゃん
そのしゃがんだ精液べとべとのお尻を眺めながら自分のチンチンをしごくもう一人の座ってる部下
用務員のおじさんもニコニコお尻を眺めて息子をピクピクさせる
「ふぃ~一発目よかった・・・
加えてもらったらまた少し元気になったけど、ひとまずここではここまでにしようか」
「ふぅ~・・・そうですね。では残りの3人も
もう一人の尻ズリをしていた一人と抱き合い、互いに身体を揉み合いながら、
今度は太ももにチンコを挟み、そのまま素股でどぴゅっと出してあげる
上司のチンコを加えた唇でも気にせず舌先をなめ合いながら射精後の余韻を味わう二人
「いや~なっちゃんの舌美味しいっすねぇ!一発出したのにまた元気になりましたよ」
「じゃあまた時間に都合作ってもらってお願いするか」
それを聞き喜びながらなっちゃんのお尻にへこへこ腰を打ち付け両乳を揉む部下
「(う~ん・・・これはまた付き合いが長くなりそう・・・)」
「じゃああとはおっちゃんと新人の方を頼むよ。今回は二人を一回ずつ抜いたらおしまいにするから」
「そうですね、皆さんのぼせちゃうし、じゃあ今度はこちらに」
下にタオルを敷き、用務員のおじさんが仰向けになる
「じゃあしっかり温めといたから、塗ってあげよう」
「ああちょ・・・!自分で塗れますから・・・あん!」
まってましたかのようにおじさんと部下はぬくぬくローションをなっちゃんのデカパイ、股、脇、お尻と肉感を味わうように塗りたくる
「ほらお前も塗ってやれ」
「あ、ハイ・・・おぉ・・・」
もう一人の部下も慣れない手つきでなっちゃんの身体を触っていく
「うあ・・・柔らか・・・」
触るごとにビンビン反応する部下のチンチン
「(地味にこの中でなかなか立派ねこの子・・・んっ・・・!」
「あ・・・ちょっと・・・髪の毛あまりつけないでくださいね・・・!」
思い出したかのようにお風呂ハットをなっちゃんに被せるおじさん、
これがまた頭にフィットし、髪の濡れを防止する所が謎に用意がいい
ローション遊びが思いのほか盛り上がり、そのまま用務員の上にまたがり
デカパイスライドを始めながら、なっちゃんの尻を塗りたくる3人
「おぉ~・・・こりゃいいのぉ・・・」
「おっちゃんの退職祝いだよ」
「退職祝いでこれって・・・んっ・・・!
遊び中、なっちゃんのおっぱいが用務員のチンコをぬぷぬぷ挟み込む
「おほっ・・・」
どぷっ!どぷっ!
「あっ・・・凄い噴き出してくる・・・」
なっちゃんの谷間に精液のたまりができる。勢いはないけどぷりっぷりの精子がこんもり出てくる
「あちゃー・・・ごめんおっちゃん、遊び過ぎたね。自分のぺーすでしたかったでしょ」
「いやいや、ええもんじゃった・・・久々なもんで」
「凄いですね・・・んっ・・・ちょっと吸い出しますね」
ちゅっちゅっと精子を吸い出してあげるなっちゃん。
ローションで滑らないように地味に支えてるもう一人の部下が尻際で踏ん張っているが
「ぷはっ・・・!あっありがとね支えてくれ・・・」
少しなっちゃんが姿勢を変えた際に部下がなっちゃんの股下をくぐるように滑ってしまい
「うあっ・・・!」
どしんとなっちゃんのデカ尻が部下の下半身に乗っかる
「あっ・・・!」
ぬっぷん・・・!
見事に合体してしまう
「あっ・・・これすご・・・うっ・・・!」
どっぴゅん!
「えっ・・・!あっ・・・!?」
今まで我慢してた分、たまらず出してしまう
「ありゃー・・・」
びゅっびゅとしばらく止まらない射精
突然のことで互いに抜かないまま、射精が収まるまで密着する二人でした
「(沢山出されちゃった・・・)」
事故もあったがひとまずはお開きになり、また会う約束をして終わるサウナ奉仕
日頃の連中よりは無茶させられず、お小遣いも悪くないので、今後も付き合う機会があるかもしれません
SS著者「DAIKO宇波」さん
●オマケ
いつものつるつるバージョン