DESCRIPTION
「いやぁ~良い身体してるなぁ」
蒸したサウナ個室に男が4人、バスタオル姿の女が一人
むちんとタオルからあふれんばかりの胸とタオルからはみ出そうなムチムチお尻。
なっちゃんこと 朝蔵 なつ は、ちょっとしたアルバイトみたいなもので、
個人銭湯のマッサージを手伝う事になっていた。
「案の定いかがわしいバイトなのはわかってたけど・・・
せめて水着とかは用意しなさいよ」
「いやぁ悪いね。もう取引先でなっちゃんを見かけてから我慢できなくてねw
バイト代弾むからサービスしてくれよ」
「絶対会社に怒られると思うけど・・・私OLですよ」
はらっ・・・
どぷんっ♡
焦らしもせずにそのエロボディをさっさとさらけ出すなっちゃん
「うはぁ・・・凄いな」
「リアルで涎垂れちゃった・・・直に見れると想像以上ですね」
部下もつい呟く
程よく揺れる、汗ばんでみっちり実ったおっぱい
ムチムチと程よく引き締まった太ももと陰毛が更に興奮を引き立てる
ムクッ
グググ・・・
ビーン!
ピンピン
「うあ・・・」
なっちゃんの裸体を見た途端タオル越しでもわかるテントを貼る取引先のおじさんと部下二人
定年近いおじさんも一人、もれなくしっかり元気になる
それを見たなっちゃんは思わずまじまじと見てしまう
「や~凄いな!一気に元気になったよ!」
バキッとそそり立つ息子をさらけ出…
SS著者「DAIKO宇波」さん