前回の記事で予告した通りある意味もうひとつの主人公サイド、SAO役4人のキャラクター紹介をしていきます。
こちらも既にポストしている絵とはまぐり孤之助先生によるキャラ設定から引用します。
今作の舞台設定が田舎(農村とまではいきませんが、地方くらい?)というのもあって、垢抜けた感じにはせず、それぞれが呼び合っているあだ名であったり、絵に描いたクソガキのようなイメージでデザインしました。
純愛系ジャンルに比べ、Hシーンで顔が映る割合も多いので、見ててムカつくような表情にも注目してほしいですね。
今作で唯一、私の要望によって追加したキャラクターです。
メインのSAO役ではありませんが、Hシーンも少しだけあります。
いじめっ子サイドにも大人がいたほうが、ストーリーとHシーン両面で色々と都合をつけやすいですし、キャラ自体もかなりアクが強いものになったので、我ながら結構気に入ってます(笑)
セクハラ・スメハラの権化といった感じで、キミノベ先生の台詞に関しては大部分を私自身で書き起こしています。
ストーリーはこの4人とアヤノとコウタを加えた6人で進んで行きます。
今回紹介した竿役達がアヤノとコウタにどう関わってくるのか、楽しみにして頂ければと思います。
次からはゲームの内容やちょっとした“なにか”をご紹介していきたいと思います。