ニセ医者 IN 深台智子
★エクセタイトス(?歳)
学園初のニセ開業医。
様々な人生経験のすえ、学園に腰を落ち着けた。
美少女に赤っ恥をかかせることを、生きがいにしてる性格みたい。
★深台智子(15歳)
安達ヶ原学園の初代生徒会長。
剣が上手で、頭もかなり良かったみたい。
全国的にも名が売れてた。
スターダストは彼女の子孫。
★ニセ医者に来ちゃった深台智子。
オマタのワレメから血が出たことを、病気と勘違いしちゃった様子。
★ニセ医者の説明に言いくるめられ、パンツをおろしちゃう深台智子。
よほど恥ずかしかったのか、クチをパクパクさせていた。
★股間の皮膚を、ぜんぶ出しちゃった深台智子。
当時は性教育が無かったため、簡単に騙されてしまったみたい。
人前に性器を出したのは、もちろんコレが生まれて初めて。
★「なるほど。なるほど。」
チン毛が生え始めたばかりのワレメを、しみじみ見られちゃう深台智子。
家でオナニーをしているコトまで、ムリヤリ白状させられちゃった。
★性器の特徴。
子孫のスターダストと同様に、性器は汚れやすい形状みたい。
顔は凄くキレイなのに。
新陳代謝は活発で、チンチンはやはり重度の包茎。
どうやら深台家のDNAには、そうゆう情けない弱点が深く刻まれている様子です。
★智子語録。
「はいっ...先生っ」
「しゃ、射性は...射性は週に......毎日ですっ...」
「は、はい...キ、キモチいいです...射性するとキモチいいです...」
「つ、付け根です...付け根を指で...は、はい...上下にです...上下にシゴいて出してますっ...」
「は、はいっ!ソ、ソコですぅっ!!ソコをシゴクと射性しますぅっ!!」
「あおっ!!あぉっ!!」
「ダメっ!!で、出ますっ!スグ出ますっ!!せ、先生っ!!」
「あお゛っ!!」
「で、出まずっ!」
「ワ、ワタシ、射性しますっ!!か、紙をっ!!で、出まずっ!!出ぢゃいまずっ!!」
「う゛っ!!お゛うぅ...!!」
「あ゛っ...お゛っ...」
「おっ...おぉぉ...」
「あ゛っ!!」
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「す、済みませんっ!!」
「おっ、お汁っ、飛ばして済みませんっ!!」
「は、はひっ!!拭きますぅっ!!」
「お、お洋服汚して済みませんっ...」
「ふ、拭きますっ...先生っ!拭きます!!き、汚いですからっ!!ワ、ワタシに拭かせてくださいっ...」
「えっ?」
「あっ...あっ...」
「あっ!!は、はいっ...キ、キモチ良かったですっ...」
「はいっ!シゴかれてキモチ良かったですっ...」
「は、はい!ソコです!!お゛うっ!!」
「あ゛おっ??お゛おうっ!!ご、ごめんなざいっ!!」
「そ、そこ!ぎもちイイっ!!」
「あおっ!!先生っ!!ま、またっ!!また出まずぅっ!!」
「う゛っ!!!お゛おうっ!!」