Previous Post

男子の姉 (★新しいイラストあります)

Next Post
男子の姉 (★新しいイラストあります)
1 / 7
DESCRIPTION

「やあ。こんにちは。」

「いらっしゃい。」

「オマエの姉ちゃん。様子はどう??」

「あれからずっと寝ているよ。」

「やっぱ騎士って大変なんだな...」

「そうだね。ボクもそう思う。」

「だけどイイよな。オマエって。」

「え?」

「姉ちゃん、スゴイ美人でさ...」

「だけど怒るとスゴく怖いよ?」

「それでもイイよ。うらやましいよ...」

「え?ホントに?そうかなぁ?」


「ところで話は変わるんだけど...」

「なんだい?あらたまって。サトイモくん。」

「実は前から、聞きたいコトがあったんだけど。」

「え?ボクに聞きたいコト?」

「オマエの姉ちゃんのコトなんだけど...」

「え?ボクのサエコお姉ちゃん?」

「うん。そのサエさんだけど。今も寝たきりなんだよな?」

「うん。お姉ちゃんは寝たきりだよ。たぶんあと一ヶ月は、起きて来ないと思うんだ。」


「そ、そこで変なコト聞くようだけど...」

「変なコト?」

「つ、つまりアレのコトなんだけど...」

「え?アレのコト?」

「た、たとえばトイレの時とかさ...」

「あ。もしかしてオシッコとかウンチのコト??」

「うん。サエさんみたいなキレイな人でも、たまには出したりするのかなって...」


「困ったなぁ...」

「え?」

「だってソレを話したら、ボクがお姉ちゃんに怒られちゃうよ。」

「だ、だけどサエさん寝ているから、バレるコトは無いんじゃない??」

「え?そうかなぁ...」

「だ、第一ボク達、友達じゃん?」

「うん。そう言われれば、そうかもね。」

「そ、それで?どうなの?だ、出すの?」

「うん。実はオムツをあてているんだ。」


「うん。だってお姉ちゃんは背が高いから。トイレに運ぶの大変なんだよ。」

「そっ、それって、ホントの話?」

「ほかに方法無いと思うし。」

「だ、だけど!あのカッコ良いサエさんが、股間にオムツ当ててるの??」

「え?なにか変?」

「へ、変ってゆうか...」

「それじゃサトイモくんはオムツ以外に、何か良いアイデアでも持ってるの?」

「そ、それは別に無いけれど...」

「なら、そんなに文句言わないでよ。」

「え?べつに文句を言ってるワケでは...」

「じゃあイイけど。大変なんだよ。オムツのお世話。」

「そ、そうなの?」

「うん。だってお姉ちゃん寝ているクセに、なかなかガニマタにならないから。」

「え?ガ、ガニマタ??」

「うん。お姉ちゃんはチカラが強いから。ボクの体重をぜんぶ使って足のツケネを開かせるんだ。」

「それってフルチン状態で??」

「うん?」

「つまりサエさんの股間をパックリ、表に丸出しにするってコト?」

「え?だってオムツを当てるんだもの。出さなきゃどうにもならないでしょ?」

「そ、それをオマエがやってるワケ?」

「うん。だって仕方がないんだよ。家族はボクしかいないんだし。」

「ひっ!」

「どうしたの?」

「と、言うことは??」

「うん?」

「キミはサエさんの股間の作りを、全部スッカリ知ってるワケ?」

「え?股間の何??」

「だ、だからあのサエさんの、チンチンの皮膚の色ツヤまで、その目で目撃してるワケ?」

「ああ。それって股間にタゴまっている、少し茶色い皮のコト?」

「ひっ?タ、タゴまる??ひっ?茶色??」

「うん。それなら毎日見ているし。剥いてコスって掃除してるよ?」

「くひっ!?くひっ!?」

「え?どうしたの?」

「でもっ!!ちょい待って!!」

「うん?」

「それってヤッパ、おかしくない??」

「え?なんの話?」

「だ、だってオマエの姉ちゃんは、いつもキリッとカッコイイじゃん!!」

「たしかにキリっとカッコイイね。」

「そのうえ強いし!プライド高いし!人前で服の中身なんて、ゼッタイ見せない人のハズ!!」

「うん。確かにソレは言えてるね。」

「なら、なんでなの!?」

「え?」

「そんなカッコ良いサエさんが、弟にチンチン剥かれるなんて!いくら何でも変だろう!?」

「あ~。そう言われれば。確かに変なコトだよね。」

「ほら!やっぱりな!」

「けど、ボクはお姉ちゃんを剥いてるよ?だって皮が被ったままでは、股間の世話が出来ないもの。」

「くひっ!くひっ!」

「あ。大丈夫?」

「くひっ!」

「サトイモくん?」

「じゃあ、もう一つ!!もう一つだけ聞かせてくれる?」

「うん。なんだい?」

「そ、その話し!サエさんはちゃんと知ってるの??」

「え?」

「だからシモの世話のコト!!サエさんは全部知ってるのっ??」

「さぁ?どうかなぁ...?」

「ど、どうかなって...オ、オマエっ...」

「でもそう言えば...」

「えっ?」

「確かに感謝をされたコトは、今まで一度も無かったなぁ。」

「なら!それって知らないってコトだろうっ?」

「さぁ。どうだろう?」

「し、知ってたらゼッタイ怒るだろっ!!」

「え?そうかなぁ?」

「き、決まってる!!」

「けど、シモのお世話は必要だよ?お姉ちゃんをそのまま放っておくと、部屋が臭くなっちゃうし。」

「えっ!?く、臭く!?」

「うん。それに見舞いの人も来るから。ハダカをちゃんとしておかないと、お姉ちゃんが恥をかいちゃうよ。」

「ほ、本当に?」

「え?」

「臭くなる??」

「うん。」

「あ、あの、お美しいサエさんが...??」


「うん?」

「ちょっと信じがたい面があるんだけど...」

「そう?」

「そうって、キミ...」

「あ。サトイモくん。」

「えっ?」

「そろそろ時間になっちゃうから。」

「え??なんの時間?」

「うん。もうすぐ四時になっちゃうでしょ?」

「そ、それがなに?」

「ほら。姉ちゃんにオシッコ出させないと。」

「えっ??」

「なので。サトイモくん。さようなら。」

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


「ちょっ!待ってっ!!」

「うん?血相変えてどうしたの?」

「今なんつった??」

「え?」

「だから今、なんつった!?」

「うん?サトイモくん、さようなら?」

「そ、その前にっ!!」

「え?その前に??」

「オ、オシッコ出さすとか出させないとか!」

「ああ。オシッコね。」

「せっ、説明してっ!」

「うん。つまり毎日4時と10時に、お姉ちゃんにオシッコ出させてるんだよ。」

「どうゆうコト!?」

「え?だからオシッコ出さすんだけど?」

「な、何で???」

「うん。だから時間なんだってば。」

「でも!それってどう考えてもオカシイじゃん!?」

「え?」

「だってオマエの姉ちゃんは、力尽きて寝てんだろ??」

「うん。」

「いくら呼んでもゼッタイ起きないって言ったよな?」

「うん。」

「なのに、そんな起きない人に、どうやってオシッコ出させるワケ??ちゃんと説明していけよっ!」


「う~ん。困ったなぁ。」

「な、何が困った?」

「だってオシッコは、お姉ちゃんの情けない部分の話しだから。」

「な、情けない??情けないってどうゆうコト??」

「うん。だからソレを話してしまうと、たぶんお姉ちゃんに怒られる。」

「けど!ボク達二人は友達だろ??」

「うん。」

「だったら隠し事は変じゃない?」

「うん。そう言われれば、そうかもね。」

「で?サエさんの情けない部分って?いったいぜんたい、どうゆう部分?」

「ホントにそんなの知りたいの?」

「うん!し、知りたい!」

「じゃあ教えるけど...」

「うん!」


「実はボク。お姉ちゃんのツボを発見したの。」

「ツ、ツボを発見した?」

「うん。ボクのお姉ちゃんって起きてるときは、とってもカッコイイ感じでしょ?」

「うん!カッコイイよ!クールだよ!」

「けど、ああ見えてボクのお姉ちゃん。股間のツボを縦に押すと、貯めてるオシッコ飛ばすんだ。」

「え...???」

「ツボはチンチンのツケネの部分。」

「ツ、ツケネ?」

「去年の夏頃。お姉ちゃんの皮に貯まった白いカスを、ボクが掃除してあげてたとき。偶然発見したんだよ。」

「ひっ!」

「どうかした?」

「あのサエさんが??」

「え?」

「あのカッコ良いサエさんが、チンチンの皮に白いカス?」

「うん。」

「そのうえ人前でピュッピュッて??」

「うん。定期的にピュッピュさせてるよ。」

「ひゃっ!??」

「だってフトンを汚されると、後で洗うの面倒でしょ?」

「くひっ!め、面倒??」

「うん。」

「面倒だから急所を剥いて、無断でピュッピュさせちゃうの??」

「うん。おかげで世話が楽になったよ。」

「ら、楽に?」

「うん。問題ある?」

「ない!うらやましい!!」

「え?」

「つ、つまりっ!!」

「うん?」

「あのキレイでプライドの高いサエさんを、毎日自由にしてるんだね!?」

「え?自由って?」

「だ、だってキミはサエさんの、全部をいじるコトだって出来るんだろう??」

「まぁ。確かに。それはそうだけど。」

「ふひっ!」


「あ。ごめん。サトイモくん。」

「えっ?」

「そろそろボクは行かないと。お姉ちゃんがオシッコ漏らしちゃうから。」

「ちょっ!待って!」

「え?なんだい?サトイモくん。まだ何か?」

「い、今からなの??今からそのツボ押しに行く?」

「うん。今からお姉ちゃんのツボ押すよ。」

「ね、寝ているサエさんをハダカにムイて、チンチンのツケネまで表に出さす??」

「だからサトイモくん、さようなら。」

「ま、待てってば!!」

「うん?ボクは急いでいるんだけれど?」

「そ、そのシーン!!見学するのはやっぱりダメ??」

「え?見学するってゆうことは、オシッコの世話を見るってこと?」

「そう!あの美しいサエさんが、股間の皮まで全部剥かれて、ピュッピュとオシッコ飛ばすシーン!!」

「うん。だけど。お姉ちゃん怒らないかな?」

「友達だもん。平気だろっ??」

「ああ。そう言われれば、そうかもね。」

「そ、それじゃ見てって構わない??」

「うん。べつにボクは構わないよ。」

「ほ、本当にっ??」

「でも。そのかわり。」

「うん!?」

「ボクがお姉ちゃんを鳴かしたら、オマタにシビンを当ててくれる?」

「えっ!?シ、シビン??」

「うん。ツボを押されたお姉ちゃんは、『ひぃっ』って鳴き声あげるから。」

「ええっ???」

「そしたらサトイモくんは大至急。股間のクシャっとした皮の部分に、シビンを当ててほしいんだ。」

「そ、それってホントの話なの??」

「え?何がだい?」

「あのサエさんの??」

「うん。どうしたの?やっぱりシモの世話はヤダ?」

「NO!ボクはまったく平気です!!」

「そう?お姉ちゃんの出すオシッコは、ドロっとしたのが混じってて、変なニオイがするけれど?」

「オ、OKです!!」

「じゃあ、ついて来て。」

「よ、喜んでっ!!」


そして2人は、そのままスルリ。

気高い少女の眠る部屋へと、勝手に入ってしまったんです。

ツボ押しで、女子の射精をするサエさん。

とっても気持ちよさそうにしてました。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★       人物紹介        ★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


  弟くん:

   騎士の姉を持つ緑ジャージ。騙されやすい性格で、他には特に取り柄なし。


  サトイモ:

   キムチファミリーの青ジャージ。のちにピクシー軍で活躍する。


  お姉ちゃん(サエ):

   多くの男子が憧れ狂う、正義連合のA級騎士。

   クールでオトナっぽく格好良いが...

   アストラルを使い尽くすと、冬眠しちゃうのが唯一の弱点。

   身長は175センチで、とても強そうな体格です。


★PS1

  その後サエさんは目を覚まし、いつものカッコ良さに戻りました。

  どうやら寝ている間のコトは、全く記憶に無いようです。

  「サトイモくん。いらっしゃい。弟と仲良くして上げてね。」

  言って優しいオトナの笑顔。

  まさか冬眠していた間に、

  「今日もたくさん出しましょうね♪」

  弟の友達に急所をシゴかれ、

  「あおっ!!あおう゛っ!!!」

  性の処理までされてたコトなど、ゼンゼン気付いて無いようでした。


★PS2

  サエさんが冬眠している間。

  サトイモは家のアチコチに、隠しカメラを設置しました。

  下の写真は、その成果。


他にもサエさんがシャワーを使って、

「おうっ...おう゛ぅぅ...」

隠れオナニーしてるシーンも、


「キャハ!キャハ!今日もサエさん、シコってる♪」 

サトイモは自分の部屋のテレビで、観察出来るようになったんです。


★上のシーンのスグ直後。

  「おうっ!!おうぅっ!!!」

  サエさんはカメラのレンズめがけて、どろどろの本気汁を飛ばしました。


★半年後。

  サエさんはバレンタインの日に、サトイモ君に告白しました。

  「お、お願いですっ...ワタシの彼氏になってくださいっ...」

  寝ている間に射性させられ、知らず知らずに、好意を持つようになったのでしょう。

  記憶には何も残らなくても、ツボを押してくれるサトイモ君に、

  「あぉ...あぉ...サトイモくぅんっ!!」

  心の奧の芯の部分が、メロメロになったのだと思います。


★卒業後。

  モチロン二人は結婚しました。

  お待ちかねの初セックスは、新婚旅行の初夜でした。

  二人は13人のコドモに恵まれ、末永く幸せに暮らしたそうです。

ヌギスタ PIXIV FANBOX 40 favs
VIEWS1
FILES7 files
POSTEDAug 12, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026