こんにちは。ヌギスタです。
昨日のショートストーリ。
「マキさま」の続きでございます。
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「そんじゃワタシ。学校行くから。」
「オマンコ出して。」
「ん?なんで?オマエは?学校行かないん?」
「だから。その前にオマンコ出すんでしょ?」
「ほら。足開いて。」
「えっと...あれ?」
「うん?どうしました?」
「ワタシ...来年は高等部なのに...お外でオマタ出して...イイんだっけ?」
「別にイイに気まってるでしょ?」
「あ...そっか...」
「あれ?マキさま?もしかして泣いちゃってる?」
「ん?ワタシが泣いたりするワケない。」
「なら。ちゃんと手も使って。オマンコの中身が良く見えるようにオープンしないと。」
「え?カワイイ?」
「うん。色白だし。薄ピンクだし。カタチもとってもキレイだわぁ♪」
「え?」
「なんだ。匂いも。ゼンゼン臭くないじゃない♪」
「え?臭くない?」
「ったく。ドーテー男って、コレを臭いとか言っちゃうんだ?」
「うん。オトナの人には...臭いキモイって言われてツライ...」
「ゼンゼン臭くないですよ?ちょっとオシッコの匂いはするけど♪」
「あ...さっき...オシッコした...」
「マキさまは聖女って感じだけど。人間だし。このくらい仕方ないんですよ?」
「けど...オトナの人には...毎日...いつも...」
「じゃ、味も見させて貰いますね。」
「あっ...あっ...」
「ふふ。マキさまくらいの美少女になると、おカスの味までカワイイのね♪」
「あっ...カス...またオトナの人に怒られる...」
「どう?マキさま。おナメされて気持ちいい?」
「き...気持ちいい...」
「お汁。タレて来ましたね♪」
「あ...勝手にタラすと怒られる...」
「けど。クロッチすでに汚してるから、どうせオトナに怒られるなら、射性しちゃってもイイんじゃない?」
「あっ!おぉ...」
「あら。マキさま。本気汁。出ちゃったわね。」
「あぁ...」
「しかも、たったの3ナメで。」
「えっと...ワタシ...早漏で...」
「あは♪こんなツルツルのコドモのクセに。本気汁を出しちゃうなんて、とっても恥ずかしいコトなんですよ?」
「ごめんなさい...あっ...」
「あらら。余韻でまた出ちゃったね♪」
「お、お尻の穴がムズムズする...」
「あは♪オケツもして欲しくなっちゃった?」
「うん...けど...学校が...」
「いいからマキさま。正直な気持ち。言いなさい?」
「えっと...お尻の穴でも射性したい...」
「そっか。負けたときオカマほられてたし。そのあともテッテー調教されてたもんね。」
「え?負けた?え?」
「ほら。ツラくなるから。あんまり深く考えないの♪」
「あ...うん...」
「で?普段はオトナにお尻の穴。ナメて慰めて貰ってる?」
「ううん。指で洗って貰ってる...」
「ナメてはくれない?」
「うん...ワタシ...臭くて汚くてキモイから...」
「あらま。可哀想に。ホント男ってなんも分かってないからイヤなのよ。」
「けど...ワタシ...いつもパンツがカペカぺだし...じっさい不潔...」
「ああ。違う違う。アタシ100人以上ナメてるけど、マキさまは圧倒的一番。カワイイ匂いと味してるわよ?」
「え?けど...」
「可哀想に。オトナにイジメられて自信喪失しちゃってるのね。」
「あ...そろそろ学校行かないと...」
「ん?オケツ、ナメてほしいんでしょ?」
「うん...けど...」
「ほら。見せてみなよ。ホントにお尻がキタナイか、ワタシが審査してあげっから。」
「うん...」
「後ろ向いて、手で開いてみ?」
「あれ?だけど...あれ?」
「うん?なに?どした?」
「えっと?お尻の穴って...人に見せてイイんだっけ?」
「うん。いいのよ。別に。」
「あ。そっか...」
「服も全部。脱いじゃいなよ。」
「けど...無くした剣も探さないと...」
「つーか。マキさまって、太りました?」
「うん...太った...」
「やっぱ運動不足になってるのかなぁ。」
「オナカだけ太って恥ずかしい...」
「そう?胸とかも、お肉付いてない?」
「え?」
「以前は、ガリガリって感じだったけどさ。」
「え?以前?え?」
「いいから。深く考えない。」
「あ...うん...」
「ほら触ってみ。オチチはペタンのままだけど。お肉は付いたように感じるよ?」
「あ...オチチ...ペタン...恥ずかしい...」
「どれ。とりあえず全部脱いで。」
「けど...大事な剣が...見つからなくて...」
「でもマキちゃんは、お尻をナメてほしいんでしょ?」
「うん...今すごくムズムズしてる...」
「なら。脱いで。スタイルの変化も、しっかり調べてあげるから。」
「うん...」
「あ。マキちゃん。ストップ!マンコ。タレたよ。ナメたげるっ♪」
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マキさま...
子分に何度もナメられて...
かわいそう...
負ける前のマキさまは...
こんなことゼッタイ...
100パー、あり得ないコトだったのに...