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「ぐふうふふふ…いよいよ亜衣…貴様を直接儂のマラで貫き犯してくれようぞ…」
「く…鬼獣淫界…絶対に…絶対に許さない…よくもお姉ちゃんを…」
麻衣は目に涙を一杯にして悔しがる…しかし亜衣への凌辱劇を止める術はすでに残されていない…
理性の飛んだ亜衣はすでに触手の快楽の虜となっていた…
「ふふふ…狂ったか…しかし最後まで快楽を受け入れる言葉は口にせなんだか…そこだけは褒めてやる…さあ…儂のマラをくれてやるっ!」
柱に縛り付けられた無理な態勢のまますさまじい凌辱劇が開催された…松笠法師の異様な肉棒に悲鳴をあげて侵される亜衣…絶叫と嗚咽と喘ぎが混ざった声が鬼獣淫界に響き渡る…やがて亜衣の腹部に松笠法師の淫液が注ぎ込まれ暴発するかと思われるほど盛り上がった…
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」
すさまじい快感の放流が放たれ亜衣の絶頂は頂点に達した….