DESCRIPTION
女の子の皮を着てチャックを閉じると、俺の口が勝手に喋りだす。
「今日は何するの?」
もう俺は俺じゃない。この女の子の頭の中の居候になった。
俺はこの子の肉となったんだ…
―――
ヂーーー…
股のあたりの小さなチャックを下すと、中にはツヤのある黒いものがみっちりと詰まっている。
細い指がシワの間にぬるぬると入り込んで、何かをつかむとそのまま引き抜いた。
それは俺のもの、だ。
今はゴムに包まれて真っ黒だけど。
俺の下腹部はとてもスッキリして、解放されたチンチンに血液がみなぎってゆく。もう少しチャックを下すとタマがぶるんとでた。
に、にぎってくれ!頼む!
にぎって!!!!
文までつらつら書いてしまった…
皮を着て、皮に体の主導権をゆだねてチンチンをいじってほしいという妄想。絵もがんばった。修正あったらごめん。