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【1本目】7500字
彼氏持ちのJカップ爆乳ギャルと『ゴムハメ実習』をした結果、浮気セックスの相性がよすぎてオホ声出させまくった挙句、僕専用の〇〇〇にできてしまった話
キャプション:
今の性教育は昔より進んでいる、らしい。『ゴムハメ実習』とか言って、学生に義務的にセックスを経験させるようなやり方が本当に進んでいるのかは分からないけど。
そんな『ゴムハメ実習』の日、モテない僕とくじ引きで組むことになったのは、クラスで一番可愛くておっぱいが大きな鈴野天音ちゃんだった。彼女は僕を完全にナメていて、適当に済ませようとしていたけど……僕のちんぽの大きさに気付くと、がっつり発情して……♡
――――――
こんばんは!
今回は軽ノリな寝取りものになります。
なかなか作業ペースが安定していない状態なのですが、続編の用意も引き続き進めます・・・!
お待たせすることが増えており、申し訳ございません・・・。
【追記】
以下の続編を公開させていただきました!
12000字
「彼氏持ちのJカップ爆乳ギャルをセ〇レにした結果、浮気セックスにドハマリしたギャルを心まで寝取って『種付け実習』することになった」
キャプション:
鈴野天音ちゃんと『ゴムハメ実習』をしてからというもの、僕は彼女をセ〇レにして、悠々自適な性生活を送るようになっていた。
爆乳ギャルを好きなときに呼び出し、性欲をぶつけてオホらせる毎日♡ ついにはセ〇レどころか、彼女と彼氏の関係になることが決まり、本気の子作りをする『種付け実習』が始まる……♡
プレイ内容:
・デカチンを見せつけるパイズリシックスナイン♡ ほかほかのおまんこを舐めまくり、乳圧かけられて大量射精♡
・ムラムラの抑えきれない雑魚まんこで背面騎乗位♡ 種媚びしまくりのデカケツにちんぽを突き上げて絶頂させる♡
・粗暴な元カレを後目に新たな関係へ進み、『種付け実習』スタート♡ 体格を生かした駅弁スタイルで、ベロキスしながらの危険日子作りセックスで孕ませる♡
→ 公開記事:https://loba888888.fanbox.cc/posts/10058763
【追記】
さらにもう一本作成させていただきました。
「彼氏持ちの爆乳ギャルをセ〇レ扱いして、黒タイツにじっとり愛液が染みる足コキ奉仕で濃厚精液をぶっかけさせてもらう話」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/10061931
――――――
僕はいま、憧れの美少女と2人きりで廊下を歩いている。
しかも、これから行われるのは、いわゆる『ゴムハメ実習』である。
これは最新の性教育カリキュラムで導入された仕組みだ。学生同士が実際にセックスをすることで、子作りに慣れ親しむという、合っているんだか合っていないんだかよくわからない考え方。
僕の学年で初実施となったゴムハメ実習は、厳正なくじ引きによってペアを決められ……その結果、僕は幸運にも、クラスで一番可愛い女子とペアになったわけだ。
その女の子の名前は、鈴野天音(すずのあまね)。一言で言えばギャルって感じの子だ。
髪はさらさらで長く伸びていて、橙色に染めたロングヘアが遠くから見てもよく目立つ。活発な高い声や、大きくて丸い目つき、それに根っからの明るい顔立ちが、髪型だけじゃない存在感をあらわにしていた。
男子からすると、そのプロポーションもすごく魅力的だ。
夏の半袖ブラウスをぱっつぱつに膨らませた爆乳は、噂によるとJカップもあるらしい。それでいて、ぶるんと揺れる乳の下はキュッと細まっていて、まるでモデルのよう。おまけに、ギャルらしくギリギリまで縮めたミニスカートからは、外国人美女のように豊満なヒップがちらちらと見え隠れする。
そんなわけで、彼女に注目することはよくあるのだけれど……残念ながら、僕みたいな冴えない男には縁がない。
僕なんて、ちょっと無駄に身長が高いだけで、スポーツが得意でも頭が良いわけでもない。おかげで『ノッポ』なんていう、本当にただ身長が高いことだけが特徴みたいなあだ名をつけられているくらいだ。
でも、もしかすると『ゴムハメ実習』でペアになったのは、チャンスなのかもしれない。義務的とはいえ……せ、セックスするわけだし。あの鈴野さんに僕のちんぽを入れられる……童貞を捨てさせてもらえるっ……それだけで、ちんぽが元気になってくる……♡
そして、いよいよ実習用の部屋に入った時、彼女はこう言った――
「最初に言っとくけど、あたし、ノッポと真面目にやる気ないから」
…………。あ。はい。
「え、知ってるよね。あたし彼氏いんの。実習とか言ってもねー、別に経験済みだし……まぁ決まりだからセックス自体は『してあげる』けど、適当に済ませよーね」
鈴野さんは、こっちを見ることすらせず、一方的に語った。
僕はしばらくの間、呆然と入口のそばに突っ立っていた。
そんな僕をよそに、鈴野さんは照明のスイッチをパチパチと操作して、さっさと室内に入っていく。
実習室はあまり広い部屋じゃない。性教育の教科書に載っていた、ヘルス型風俗の一室みたいに、シングルベッド・シャワー・棚、あとタオルとかの備品……最低限の設備だけが用意されている。
鈴野さんは、暖色の豆電球が薄暗く照らす部屋の中をずんずん歩くと、シングルベッドを悠々と占領する。そのまま、足をぱたぱたさせながらスマホをつつき始めた。
経験済みと言っていたけれど……なんだか室内の様子に驚きもしていないし、迷いなくベッドに向かって行ったし、実習室でしたことがある、という話だったんだろうか。実習室は複数あるから、別にこの場所が直接そうだとは限らないけれど……『僕より先に彼氏とここでセックスをしたことがある』と想像したら、身勝手な嫉妬心が僕の胸を欝々とさせた。
けれど、鈴野さんの言葉が僕の思考を遮る。
「あれ、勃たないとかないよね?w 服脱ぐのとかもめんどいしさー、早くゴム着けてローション塗って、入れちゃいなよ」
彼女はそう言って、軽く四つん這いになってお尻を向けてきた。
――しゅるっ♡
股のほうから何気なく出てきたのは、1枚のパンティ。いかにもギャルな鈴野さんらしい、レースつきの黒ショーツという大人な下着だった。
そして、鈴野さんが軽く股を開く。ニーソックスで覆われた足から、むっちりした肉感のある太股が出て、これまた豊満なお尻が見えて……〇〇〇の、生のおまんことアナルが見える。
鈴野さんの彼氏なら、毎日のようにコレを見ているんだろうか。あるいは、もっと色っぽく誘惑されたり、濡れたおまんこを嬉しそうに見せつけられたりするのだろうか。
そういう想像がよぎると、なんだか僕は期待していた分、惨めな気分になった。けれど、『あの鈴野さんのおまんこで初セックスができる』という事実は変わらない……♡
結局、四つん這いで差し出されたデカ尻とおまんこを見ていたら、すぐにちんぽが勃起してしまう♡ 現金な自分の性欲にまた虚しさを感じつつも、僕はさっさとズボンを脱いで、棚から取り出したコンドームを装着した……♡
コンドームを着ける方法や、ローションの使い方、それにおまんこへの入れ方までは授業で習ったけど……実際にセックスをするのは、本当に初めてだ♡
おずおずと鈴野さんの背後に近づくと、相変わらずスマホをつつきながら、無造作に声をかけてきた。
「あ、ちゃんと勃起できた? ゴムとかローションとかはちゃんとしといてね~。こっそり生でヤッたりしたら即、退学させるから。……ねぇ、早くして~~」
相変わらずの、明るいながらも塩っ気たっぷりな対応に怯んでしまう。
けれど、このさい鈴野さんのおまんこを目いっぱい味わわせてもらおう♡ こんな巨尻にちんぽを突っ込んだら、めちゃくちゃ気持ちいいに違いない♡ 怒られない程度にピストンして、ぱこぱこ楽しんで、Jカップおっぱいをぶるんぶるん揺らしてやろうっ……♡
どんどんヤる気が勝ってきた。僕は、勃起ちんぽと鈴野さんのおまんこにたっぷりとローションをかけて……細い腰を優しく掴むと、おまんこに肉棒を沈ませた――
――ずぷっ♡
「お゛っ……♡♡」
いきなり、卑猥な喘ぎ声が聞こえる♡ その高い声は、意外だけど間違いなく鈴野さんの声で……彼女も戸惑っているみたいだった♡
「ちょ、なっ、これ……んんっ♡ ち、ちんぽ太っ……おぉ♡ なんでノッポみたいのが、こんなっ……♡」
もしかして、鈴野さんは意外と感じやすいんだろうか♡ それとも……たまたま、僕のちんぽと『相性が良い』んだろうか♡
そうだとしたら、僕はものすごくラッキーだ♡ モテないばっかりで使い道のないデカチンを使えてる♡ 入れたそばから、おまんこで感じてもらえているんだから♡
初めてのおまんこ挿入でビクつく亀頭を、暖かい膣内にゆったり擦り付けてみる♡ そうすると、細かな膣ヒダを味わうのと同時に、また鈴野さんのオホ声が聞こえた♡
「おっ♡ ま、待ってっ……んぁあ♡ お、おまんこ広がってるっ……から♡ おぉんっ♡ カリも高、いぃっ……♡ なにこれぇっ♡」
(やば……こ、これ絶対アイツのよりデカいじゃん♡ ノッポって身長高いだけじゃなくて、ちんぽもおっきかったってこと……!? おっ♡ に、してもこんな、入れただけでおまんこオホっちゃうなんてっ……♡♡)
――きゅんっ💢♡ きゅんっ💢♡
お、おまんこの締まりって凄いな……♡ ちんぽの先っぽがぐいぐい引きずられて、奥まで入れたくなるっ♡
鈴野さんはまだ戸惑ってるみたいだけど……おまんこがこんなに誘ってきてるんだから、今のうちだっ……♡ ゆっくり腰を前後させて、おまんこでピストン快楽を味わってしまおう♡
――たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡
「ぅおっ♡ ちょ、それぇ……っ♡ ぉんっ♡ お、おまんこの入口っ、ほじくらにゃいでっ♡♡ おぉぉ……♡♡ すごっ、ん、ううぅ♡♡」
(こ、腰振りするのっ、上手すぎ……♡♡ デカチン思いっきり擦り付けてくるし♡ カリ首、イイとこに、引っかかってぇ……♡ おほっ♡ こ、こんな感じてたら、浮気セックスになっちゃうのに……♡ てきとーに済ませるだけの、はずだったのにぃ♡♡)
すごい……本当に、鈴野さんが僕のちんぽで喘いでる♡ ピストンするたび、慣れるどころか、どんどん甘い声を聴かせてくれる♡ オレンジ髪の美少女ギャルをオホらせてるよっ♡
もともと入口のあたりはローションを塗ったから、とろとろで当たり前なのだけれど……それ以上に、鈴野さんの蜜壺の中から、じゅん♡と愛液が溢れてきている気がする♡ 天然のすけべローションが、膣ヒダと一緒にちんぽにまとわりついてくる♡ ぐぽっ、ぐぽっ♡といやらしい音を立てて、性欲を煽ってくる♡
僕は気が大きくなってきて、鈴野さんがちんぽで感じてるってことをわざわざ声に出して言ってみた♡
「ひぅっ♡ そ、そんなんじゃ……っ♡ おぉ゛っ♡♡ らめっ♡ ちんぽっ、奥までいれちゃっ……あぁぁぁっ♡ それっ……ずるいぃっ♡♡」
――にゅぷぅ~~~っ♡♡
ずりゅっ♡♡ ずぢゅっ♡ ぐちゅっ♡
言葉責めをしながら、ちんぽをもっと奥まで挿入する♡ そうすると、彼氏持ちの膣が言い訳しようのないくらい浮気ちんぽにべったり密着して、シコシコ♡シコシコ♡と愛情たっぷりの愛撫をしてくれる♡
さっきまで塩対応だった鈴野さんが、僕のちんぽを入れた途端、こんなにトロトロになるなんて……全身がゾクゾクして、腰振りが止まらない♡
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「んおぉっ♡ やっ、そこ、はっ……♡♡ お゛ほっ♡♡ やっべ♡♡ そんなっ、奥まで、くるなんてっ……♡♡ んんうぅ~~っ♡♡ らめぇっ♡♡ は、はじめてっ♡ そこ初めてだからぁっ♡♡」
(ほ、ほんとにやばい♡♡ こいつっ、がっしり腰掴んできて、逃げれないしっ……♡♡ アイツのより長いデカチンで……♡ たっかいカリ首で♡ い、いつもは届かないとこっ、耕されてる♡♡ ザーメン仕込む準備♡ されちゃってるぅっ♡)
鈴野さんのオホ声を聴きながらの一方的なピストン♡ それはちんぽが滾って仕方ない、極上の快楽だった♡
いつもチラチラと見ることしかできなかったデカ尻♡ そこにオスの腰を打ち付けて、ぷるんぷるんと揺らす♡ 思いきってお尻を掴んで広げてみれば、「ほおぉっ♡」という下品な声とともに、ヒクヒクするピンク色のアナルが見える♡
いつの間にやら、鈴野さんも快楽で夢中になってしまったのか、お尻を高く上げて、イヌのような四つん這いになっている♡ これじゃあおっぱいがぶるんぶるん揺れてるのもよくわかる♡ Jカップおっぱいが揺れる様は背後からでもよく分かって、射精欲をかき立てた♡
僕は彼女の腰をがっしりと掴みなおし、「そろそろ種付けするよっ♡」と予告してやった♡
「んんぅっ♡♡ そ、そんにゃっ、らめぇ♡ いまっ射精されたらぁ♡ 絶対赤ちゃんできりゅっ……♡♡ おッ♡ おっ♡ おっ!♡ おぉっ♡♡ 待ってぇ♡ 待ってくだしゃいぃっ♡♡ 浮気セックスで子作りぃ♡ ダメなのぉっ♡♡」
(やっべ♡♡ イクッ💢♡ こいつのチンポで♡ 奥まで突かれてっ♡♡ 知らないとこごちゅごちゅ突かれて♡ 膣内イキするっ……♡♡ た、種付けされるぅっ💢♡)
――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡
とうとう敬語まで出てきて、チン負けしたことを隠しもしないで膣内射精を防ごうとしている♡ もしかして、気持ち良すぎてゴムを着けていることも忘れてるんだろうか♡ 僕のチンポがそんなにいいのかッ……💢♡
鈴野さんの懇願は、むしろ僕の性欲を強めてしまった♡ 何度も何度も膣奥を小突いたあと、いよいよという時がきて、お尻が歪むくらい思いっきり膣奥にちんぽを密着させる……♡
――どちゅっ💢♡
どびゅっ💢♡♡♡ びゅぐっ💢♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ どびゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅ~~~~~っ♡♡♡
「んお゛っ……?♡♡ お゛ほっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ ほおおぉ~~~……💢♡♡♡」
(イグッ💢♡♡ イック……♡♡♡ お、思いっきりお尻パコパコされて♡♡ 浮気種付けで♡♡ イってりゅ……♡♡♡ ザーメンだけでっ、子宮、押し上げられてるぅ……♡♡)
――ぷしゅっっ♡♡ ぷしぃっ♡♡♡
鈴野さんの膣奥に密着させての射精は、まさに極楽気分だった♡ みんなが憧れる美少女ギャルに、こんな下品な喘ぎ声を出させて、僕のちんぽで膣内射精できるなんて……♡ 間違いなく、今までの人生で一番気持ち良い、オナニーなんか比べ物にならない射精だった♡
あぁっ、膣内イキしてるおまんこの締め付け、すごいっ……♡ 根元から搾り上げられて、どくどくってザーメン出すのが止まらない……♡
たっぷりと精子を出し切った僕は、鈴野さんがまだ「孕んじゃう……♡」などと呟いているので、きちんとゴムを着けたまま射精したこと……これがあくまで『ゴムハメ実習』だってことを、改めて教えてあげることにした♡
すると、彼女は背中から見てもわかるくらい、耳まで真っ赤になってしまった♡
「~~っ……♡ しょ、しょうがないじゃんっ♡ ノッポのがデカチンすぎてぇ……ご、ゴムハメだってこと忘れるくらい、気持ち良くてっ♡ 卵子負けちゃうとか、なんとなく、思っただけだし……♡♡」
勘違いで恥ずかしくなったせいか、まだ意識がぼんやりしているのか、物凄く気持ち良かったんだということをはっきり言ってしまう鈴野さん♡ 話している間にもおまんこがキュンキュンしてエロ可愛い♡
そんなやりとりをしていたら、ちんぽの勃起具合がすぐ戻ってきて……♡
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
ぐりっ……♡♡
「お゛っ♡♡ ちょ、ちょっと♡ まだ、する気、なのっ……♡」
そう言いながらスマホで時計を確認する鈴野さん♡ けれど、実習の時間切れにはまだ程遠い♡ 適当に終わらせようとして、早くセックスを始めたぶん、たっぷり時間があるみたいだ♡
「ぁ……♡」
(こ、この時間終わるまで、またゴムハメされるっ……♡♡)
僕は興奮冷めやらず、すぐにゴムを取り替えて、鈴野さんとのゴムハメ実習を続けたのだった……♡
――――――
「――鈴野さん? 鈴野さーん? ……まさか寝てる? 実習の時間終わったからね、悪いけど入るわよー?」
若い女の先生の声が聞こえて、僕たちは実習の時間が終わったことに初めて気づいた。
というのも……。
「ちゅっ♡ ちゅ♡ れろれろれろっ……もっとシてぇ♡ お尻、揉んでっ……ん、ぇ? あっ♡ す、すみませんっ……♡」
「あっ……えっ♡ ご、ごめんなさい♡ お熱い所だったのね♡」
先生がドアを開けて入ってきた時、僕たちは全裸で一緒にシャワーを浴びながら、ベロキスを繰り返していたところだったんだ♡
鈴野さんは僕を見上げて、背伸びしながら何度もキスをせがんでくるし……僕は僕で、押し付けられるJカップおっぱいの感触を楽しみながら、デカ尻を揉んだり、さらさらのロングヘアを梳いたりとイチャイチャを楽しんでしまっていた♡
まあ、見られてるって思ったら流石に恥ずかしくて、僕たち2人とも慌ててバスタオルを拾い上げたけど……。鈴野さんも先生も、僕のバスタオルに張った大きなテントをちらちら見ているのが、なんだか男として誇らしい♡
「えっ……と♡ とりあえず、使い終わったゴムは回収して処分するから、見せてくれるかしら? あと、形式的なものだけど、実習の感想も聞かせてもらえる……?」
「は、はい……♡」
(うぅ……ノッポと浮気キスしてるとこ見られた……♡ 背の高いオスにめろめろになって……お尻揉まれながら、本気汁垂らしてるとこ……ぜんぶ見られちゃった……♡♡)
鈴野さんはムラムラがまだ収まらない様子だ♡ バスタオルでおっぱいを覆っているけれど、乳首がビンビンに尖っているのが分かってしまう♡
それでも、指示通りに使い終わったゴムを床から持ち上げて先生に渡してくれた♡
「ど、どうぞ……これ3個で、全部です……っ♡」
――むわぁ……♡
それぞれのゴムの表面にはべったりと愛液がついている♡ そして、ゴムの中身にはどろっとした白濁液が溜まり、指で輪っかを作ったようなサイズまで膨らんでいた♡
先生は驚きと、好奇心を隠せない様子だ♡ もともと僕が、身長が高いだけで目立たない男子だったのもあってか、『この子がこんなに?』と頬を染めながら見てきている♡
とにかく、鈴野さんはゴムハメ実習の締めくくりとして、こんな感想を述べた♡
「か、彼のおちんぽは、とても逞しくて……っ♡ こんな3回もどろどろのザーメンを射精するのも、凄いんですけど♡ 硬くて、長くて、うぅ……おまんこの奥まで、ごちゅごちゅハメてくれるんです……♡ それで、私……彼氏がいるのに……彼のセ〇レにしてもらうことまで、約束しちゃいました……♡♡」
鈴野さんが僕の腕をぎゅっと抱いてくると、先生は「まあ……♡」と予想外の結果に言葉を失っていた♡ それだけで情報量としては十分すぎたのか、僕に感想を聞かれることはなかった……♡
先生が事務的な説明を済ませて去っていくと、鈴野さんは僕に強気な言葉をかけてくる♡
「……や、約束は約束だから、呼ばれたらいつでもおまんこ使わせてあげるけど……♡ まだ、アンタのこと、ちゃんと認めたわけじゃないからっ♡ ちんぽがデカいだけで、調子乗らないでよね……♡」
けれど、対抗してお尻をムギュッ♡と掴んでみると、すぐにトロンとした顔つきになる♡
「おっ……♡」
その態度からは、僕をまだ男として完全に認めていないけれど、同時にメスとして屈しかけているのがありありと伝わってきた♡ さっきのベロキスといい、僕のほうから強気にいくと、すぐ浮気ちんぽに媚びてきちゃうみたいなんだよね……♡
「~~っ……💢♡」
恥ずかしそうに顔を背けた鈴野さんは、自分のメス仕草を自覚しているのか、いないのか……♡
とにかく、僕はゴムハメ実習をきっかけに、彼氏持ちのどすけべギャルをセ〇レにしてしまったのだった……♡