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【シリーズ2本目(支援者様向け)】10000字
Jカップ&102cm巨尻の銀髪碧眼剣士に実家へ連れて行かれた結果、エロステータスを鑑定された興奮でドスケベセックスに溺れた話
キャプション:
美少女Aランク剣士のエステルと旅をする途中、俺は彼女の実家へ連れて行かれた。歓迎を受けてくつろいでいたが、彼女のお節介な伯母が俺たちの『エロステータス』を鑑定してきて……?
プレイ内容:
・改めて鑑定される、エステルたちのエロステータス。【雑魚まんこ】やら何やら、卑猥な文言が並ぶ鑑定結果を見てムラムラしたエステルは、ねっとりしたフェラチオと乳首責めで抜いてくれて……♡
・口内射精でごっくんしたあとも性欲が収まらないエステル。自ら四つん這いになると、デカ尻をふりふりさせ、交尾をおねだりしてくる。そのまま後背位でデカチンをねじ込むと、照れ隠しを交えながらもいやらしい言葉でチンイラを煽ってきて……♡
─────
大変お待たせいたしました。
先日投稿した、以下の作品の続編となります。
「Jカップ&102cm巨尻の銀髪碧眼剣士が全身性感帯のドスケベマゾだったので、しつこい愛撫とデカチンでイキ堕として俺専用のオナホにする話」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/10369312
また、全体公開でもう1本関連作品を作成させていただきました。
「102cm巨尻の小柄銀髪碧眼剣士がイチャつき誘惑してくるので、デカ尻を揉みまくって発情させたあげく、誘い受けの雑魚アナルに中出しする話」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/10442498
せっかくのファンタジー系、エロステータスを暴くような話だったということで、今回の2本もエロステータスネタを入れた話にしてみました。
お楽しみいただければ幸いです!
また、今作に直接関係ないご報告なのですが、制作の遅れをお詫び申し上げます。
先月末から、3週間・3週間と有料作品の投稿ペースが遅くなっております。本業や、他でお引き受けした仕事の忙しい時期が重なっており、体力的に追いついていない状態です・・・。
月々でご支援を戴いているにもかかわらず、不規則な投稿となってしまい、申し訳ございません。
投稿ペースを取り戻せるよう、引き続き努力してまいります。
よろしくお願いいたします。
――――
「いやぁ、エステルのご家族はいい人たちだったな」
「ですか。気に入ってもらえたなら鼻が高いです」
エステルがちょっと胸を張り、ふふん、と表情を和らげる。それだけ家族のことが好きなのだろう。
こんな会話をしているのは、俺がエステルと一緒に彼女の実家へやってきたからだ。
『正式にお付き合いを始めましたし、そのうち結婚も、ということで……先に両家への挨拶をするのは必須ですよね? 私も家族にあなたを紹介したいので、そのうちついてきてください』
エステルがそう勧めるので、冒険者としての仕事も手が空いたタイミングを見計らって、実家まで案内してもらったわけだ。
彼女の家は立派だった。エステルのように冒険者をやる者だけでなく、地元で店を経営する人がいたり、魔術の先生をする人がいたり──一族でいろんな仕事に取り組むことが、それだけ繁栄に繋がっているという。
実家に向けて街を歩いていきながら、彼女は嬉しそうに話してくれた。
『かくいう私も、Aランクの剣士に認定されるまで、家族とその人脈に助けられてきたわけです。あなたのような魔術師、特に分析魔術の使い手が頼りになると知ったのも、伯母のおかげでして』
なるほど、俺が彼女のパーティーメンバーとして選ばれたのには、そういう経緯もあったのだ。人の縁は不思議なものである。おかげで、今までは赤の他人だった彼女のご家族にも親近感が湧いた。
エステルも事前に実家へ話を通してくれたようで、ご家族と会った時には『エステルの彼氏が来た』と大歓迎。昼食をご馳走してくれた。幸いにもすぐ打ち解けることができたし、伯母さんにも挨拶ができて大満足だ。
そして今は、しばらくこの実家に滞在するよう勧められて、客室を与えられている。ベッドや棚など一通りの家具が揃い、日当たりも良く、綺麗な壁紙とピカピカの窓が清潔感を演出する一室……至れり尽くせりである。
「──さすがに私たち一族の私室よりは質素ですが、くつろいでいただければ嬉しいです」
「ああ、最高だよ。普段の宿よりずっといいじゃないか」
客室のベッドに並んで座って、しばらくお喋りをする。楽しい時間。初めて会った時よりも、お互いずっと距離が近くて……。ああ、俺はエステルの恋人になったんだな、とじんわり幸せを感じる。
そして、ふと思った。
「エステルってお嬢様だったんだな」
「え、そうですか?」
「いや……エステルが割と素朴な人柄だったし、前衛職だからあまり意識してなかったんだけど」
考えてみればそうだ。エステルは妙に行儀が良いし、依頼を受けた時の関係者との交渉もそつなくこなす。好き嫌いもないし、書類関係もちゃんとしてくれるし……。
「──教育の賜物なんだろうな。それをイヤミに感じさせないのも含めて」
「わふっ、そんなことで頭撫でないでくださいよぉ、子どもみたいじゃないですか」
エステルがなんだかんだ嬉しそうに微笑む。可愛い。この笑顔、ずっと見ていたくなるな。
すっかりくつろいでイチャイチャしていると、エステルが「そういえば」と切り出した。
「さっき、伯母に会いましたよね。実は伯母から私たちの『鑑定結果』を預かってます。分析魔術を使った内容を、さらさらーっと書類形式でまとめてくれたそうで」
カバンを開けると、ちらりと紙が覗く。
「……え、いつの間に」
俺と同じく、分析魔術が得意であるというエステルの伯母さん──しかし、先ほど会ったときは普通に話していただけだったはずだ。
『あら~、アナタがエステルちゃんの彼氏さんね! 話には聞いてるわ~! 良いわねえ良いわねえ、お似合いのカップルって感じ! 婚約のお話も進めてるんでしょう!? 楽しみだわぁ~!』
ハイテンションにハイテンポなお喋り好きの女性という印象だったが……その間に魔術を使うそぶりなんて微塵も感じなかったぞ?
「──ええ、まあ、伯母はあれでもAランクの上の方の魔術師ですからね。お喋りしながらコッソリ書類レベルの情報を掴むくらいは訳ないらしいです」
「マジかよ」
あの『話術』も一種のスキルってことか。真面目に師事をお願いしたいレベルの魔術師じゃないか。
「まあ、そういうわけなので鑑定結果を見てみましょう。きっと参考になりますよ」
エステルがカバンから書類を取り出して見せてくれた。
まずはエステルの結果から。そこに書いてあるのは、なるほどと舌を巻く分析。Aランク剣士としての実力、そして克服すべき弱点などが記されていて──
その後に、ごく自然な流れで、予想だにしない情報が続いていた。
『エステルの性的嗜好──体格が大きく、知的で包容力のある男性。一方で性欲が強いと嬉しい。チャンスを見て襲ってくる程の劣情を向けてくれると満点』
「え。ちょ、ちょっとあの、なんですかこれ」
『エステルの性的特徴──スリーサイズ:バストサイズ100(最近微増) / ウエスト56 / ヒップ102 【性欲強い】【オナニー大好き】【オホ声アクメ】【マゾメス】【雑魚乳首】【雑魚アナル】【雑魚クリトリス】【雑魚まんこ】【子宮開発中】【精飲OK】【種付けOK】【アナル交尾OK】【彼氏専用オナホ】』
「まままま、待ってください! 読むな読むなっ!!」
もう遅かった。
「彼氏が求めたら簡単に股を開いてくれるほどのスケベさを【彼氏専用オナホ】と言う……か」
「読み上げるなぁっ!」
エステルが顔を真っ赤にしている。俺も驚いた。立派な実家で育った素敵なお嬢様だと思っていたのに、まさか、こんな形でそのエロさを再認識させられるとは。
そして、驚くと同時に、突きつけられた『エステルはドスケベだ』という情報にちんぽがいきり立ってしまう。ズボンの中がググッと張りつめて、エステルもそこに舐め回すような視線を向けてきた。
──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
「うぅ……こ、こんなので勃たせないでくださいよ……💢♡」
「ごめん。でもエステルがエロいのは確かだし」
「むう~~……♡」
ご機嫌を取ろうとして、エステルの頭を撫でる。急に性癖を指摘されたら恥ずかしいのは間違いない。よりによって家族からだしな。
「うちの家族はそういうところがあるんですよ……サキュバスの血を引いてるって話はしましたよね? だから、性にオープンというか……にしてもまさか、風俗業とか結婚相談所とかで使われるような分類名がいま出てくるとは……」
「……お節介かもな、伯母さんなりの」
興味に駆られて、俺の分の鑑定結果も見てみたが、やはり性的特徴まで書かれていた。
『【性欲強い】【絶倫】【上反り】【デカチン】【カリ高】【受精率UP】【特濃精液】【精液多量】【乳首開発中】【彼女専用ディルド】』
「…………っ💢♡」
今度はエステルがムラつく番のようだった。
エステルはさらさらの銀髪をかき上げながら、じいっと俺を見つめてくる。
「はぁ~……💢♡ か、彼女専用ディルド、なんて認定されちゃってますけど。あなた、今から私がおちんぽしゃぶりたいって言ったら、OKしてくれるんですか……?♡」
当然、断る理由なんてありはしなかった。
─────
時刻は昼下がり。大きな窓から陽光が射す中、俺たちは性欲の解消を始めていた。
「まったく……私が【彼氏専用オナホ】なんて書かれていましたけど……すんっ、すんっ……♡ こんなスケベちんぽでおまんこを耕されたら、大好きが加速して当然です……♡」
ベッドに座った俺の下に傅いたエステルは、露出させた勃起チンポにほっぺをスリスリしながら、そのニオイとサイズ感にうっとりしている。
お気に入りの『セット装備』である白の襟付きブラウスと黒のミニスカートは、俺を誘惑するために半脱ぎになっていた。ボタンを開け、ブラジャーすら外してデカパイを露出させているし、スカートはたくし上げて可愛い縞パンが丸見えだ。
「褒められるのは嬉しいけど、俺を大好きなのはちんぽのためだけか?」
「いえ……違います……♡ 紆余曲折ありましたが、処女を捧げる前から、あなたのことをオスとして見てはいたので……♡ ……あなたは、カッコ良くて、今まで会ってきた中で一番好みだったので♡♡」
とろんとした目つき。甘ったるい視線。とことん俺を認めて褒めるような態度が、ますます肉棒を硬くさせる……♡
「ありがとな。『今日も』フェラ抜き頼むよ、エステル」
「っ……♡ 頭、撫でないでください♡ ムラムラします……💢♡」
ナデナデしてあげながら頼むと、彼女はゆっくりとフェラ奉仕を始めた。
前傾姿勢になって、スカートたくし上げた巨尻をフリフリさせながら、チンポに口づけしてくれる♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ、ん、ふぅっ……♡ チン先、くっさ……💢♡ もうカウパーが出ちゃってますし♡ メスをたぶらかす気まんまんですねっ……♡ れろれろれろれろ♡ れりゅっ♡ れろんっ……♡」
(まあ……先っぽにこうやってチンキスしてあげるのが好みだとは、もう知っていますが♡ 好みのメスに長ちんぽ見せつけながら、ご奉仕させるのが興奮するんですよね……?♡)
エステルはしつこく亀頭を舐め回してくる。何度もまぐわってきた分、彼女は俺の好む舐め方を覚えていた。カウパーを唾液と絡めて、塗りたくるように舌を這わせる♡
銀髪碧眼の女剣士。片目が隠れそうな長い前髪と白い肌を目に焼き付ける美少女が、オスのちんぽを咥えて夢中になっているんだ♡ その栄光に浴していることを思うと、がぜん、彼女を撫でる手に愛おしさがこもった♡
「んっ……♡ そんなにナデナデしてくるのは、気持ちいいというサインですね?♡ 分かりやすいです、あなたは……チュッ♡ チュッ♡ ほら、キンタマもこんなに……♡」
カウパーと唾液でぬらついた肉棒を美しい顔に乗せ、今度はキンタマを舐め回してくる♡ さらには口に含んでレロレロと転がしてくるものだから、睾丸が口内で優しく温められて、精液を作るのが促される♡
「れろれろ、れりゅれりゅ、れろっ……じゅるっ♡ ぢゅるるるる~~……♡」
(はあぁ、キンタマと竿の間、特にくっさいですね……💢♡ 精液ずっしり溜めてますし♡ 性欲煽りすぎです💢♡ おかげで乳首が勃ってきてしまいました……♡)
──シコシコ♡ シコシコ♡ ちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡
エステルの細い指が輪っかを作り、肉棒をしごいてくる♡ キンタマを口でいじりながら、竿も甘やかして、器用な手つきだ……っ♡
またカウパーがあふれて、エステルの銀髪と白い肌に白濁した汁が垂れそうになる♡ しかしエステルは、それを喜んだ様子で、なおもキンタマしゃぶりを続けた♡
(じっくり高めてあげますよ♡ 私の口でテカテカになるまでコーティングして、ちんぽ汁を気持ちよーくドピュらせちゃいます……♡)
エステルは俺の反応を伺いながら、優しくも刺激的な愛撫をしてくる♡ どんどん全身の神経が股間に集中していく♡ 俺のほうが奉仕させているのに、なすがままだ♡
「ううっ……エステル……!」
「ぢゅぱっ……んふ♡ 気持ち良さそうですね、エルム♡ そろそろ、私のお口まんこに精液をコキ捨てたい頃合いでしょうか♡ あ~……♡」
一旦チンポから口を離すと、エステルは顔を見上げながら、これ見よがしに口を開いてくる♡ 唾液でぬるぬるの口内がよく見えた♡ 透明なナニカを舐めるように、レロレロレロレロとスケベな舌使いをアピールしてくる……♡
「あぁ……エステルの口の中に、射精したいっ……」
「……♡♡ よく言えました♡ それじゃあ、エルムのスケベちんぽ、私がぐっぽり搾り取っちゃいますよ♡ そのまま、じっとしてていいですからね♡」
エステルは再びチンポの先端を咥えると、素早く頭を前後させ始めた♡
「じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ れろれろっ、れろっ、れりゅれりゅれる……♡」
(あぁ、美味しい……♡ 大好きな人のちんぽ♡ ちんぽぉ♡ おまんこキュンキュンします♡ おちんぽしゃぶってるだけで、幸せになっちゃう……っ♡)
ゆっくりとしたフェラチオで昂った勃起チンポが、カリ首も亀頭も裏筋もまとめて愛される♡ 腰がガクガクするような激しい快楽で、射精欲がどんどん高まった♡
こんな美少女が俺のチンポしゃぶって、しかもひょっとこ顔で表情歪めながら奉仕してくれて……っ♡ エロすぎるだろ💢♡
しかも、エステルの愛撫はそれだけじゃない♡ 俺の胸のほうに両手を伸ばしてきて……♡
──カリカリ♡ カリカリ♡
う、おお……っ♡ 乳首をいじってきた♡ チン先咥えこみながらの乳首責め、気持ち良すぎる……♡
「……♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぞぞっ♡」
(ふふっ、私の乳首は【雑魚乳首】なんて言われてしまいましたが、エルムだって私の手で【乳首開発中】ですからね♡ 射精の気持ち良さと一緒に、乳首快楽覚えちゃってくださいっ……♡)
エステルがにやりとして、さらに激しく3点責めを続ける♡ 精液を吸い上げるようなねっとりしたフェラチオだ♡ もう、我慢できないッ……💢♡
「エステルッ……出るっ……!」
「ふぁい♡ いけ♡ いけ♡ いけっ♡ れろれろれろれろっ♡ れりゅれろれろれろっ♡ じゅぽっじゅぽっじゅぽぉっ💢♡」
指も口の動きも強くなって、トドメを、刺される──
──ぶびゅっっ💢♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ ぶびゅっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅるびゅるびゅるっ……💢♡♡
「んん゛~~~~……💢♡ じゅるっ♡ じゅるるるるるっ、ぢゅ~~♡♡」
(すっご……濃ゆいの、出てますぅ♡ お口の中に粘っこいのが、びゅるっ、びゅるって♡ ニオイも、すっごいオスくさくて……はあぁ、のーみそ蕩けるぅ……♡♡)
う、あぁ……吸われるっ……根っこから上がってきたチンポ汁、エステルの口に吸われていく……♡
乳首をいじる手の動きも、亀頭を舐める舌の動きも止まらない♡ 貯め込んだザーメンをひり出せと言わんばかりに、射精中のカラダを刺激し続けてくる♡
(エルム♡ エルム♡ 出してください♡ スケベでどうしようもない恋人の口まんこに、ぶっ濃いザーメン、種蒔きしてくださいっ……♡♡)
発情しきったエステルの貪欲な舌遣いで、射精が長々と続いてしまった……♡
ドクドクと射精するのが収まったあとも、エステルはキンタマを優しく揉みながら、れろれろと亀頭を舐め回してきた。
「んんっ……おチンポの中に残ったのも、ちゃーんとごっくんしちゃいまふからね……♡」
エステルの口内には、さっき射精した精液がたっぷりと溜まっている。そして絶頂ばかりの敏感なチンポから、さらに残り汁が吸い出されていった。
まともな思考力が削ぎ落とされる、至福の快楽。俺はエステルの頭をまた撫でながら、舌にチンポを擦りつけて、びゅっ、びゅっと精液を吐いた……♡
やがてその汁も出しきると、エステルはチンポからようやく口を離した♡
「ん♡ あー……ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ごきゅんっ……♡♡」
(あー、もー……♡ 精液、ノドに引っかかるぅ……💢♡ ホント、精液濃ゆすぎです♡ こんなの毎日ドピュドピュされていたら、じきに孕んでしまいますね……♡♡)
「ぷはぁ……♡ んふふ、いっぱい出しましたね♡ おつかれさまです♡」
再び開けられたエステルの口内は、溜まっていた白濁液を全て飲み干して、元の紅色を取り戻していた。
しかし、エステルに精液を飲み干してもらったと思うと、俺は……♡
──むく、むく……💢♡
──ビクッ💢♡ ビクンッ💢♡
一度は射精したチンポがすぐに硬さを取り戻す♡ エステルのぷにぷにした頬にチンポを擦りつけると、彼女は手を添えて優しく撫でてくる♡
「んあ♡ またそうやって、すーぐおっきくなっちゃうんですから……♡」
「うん……エステルがエロすぎて」
「しょうがないエルムですね♡ 嬉しいですけど……♡」
エステルは立ち上がり、日が射す窓際へ向かう。俺はその背中を目で追った。
はだけたブラウスからこぼれるJカップの爆乳。たくし上げたスカートとニーソックスで彩られる縞パンと巨尻。フェラチオでムラついて汗をかいたカラダが、どうしようもなくいやらしい。
エステルは開けっぱなしにしていたカーテンを閉じて、そのままベッドのほうへ戻ってくる。そして……枕に腕を預けると、四つん這いでお尻を向けてきた。
「はい♡ どうぞー……♡ 【彼氏専用オナホ】の【雑魚まんこ】ですよー……♡」
しましまの可愛らしいパンティが、すでにぐっしょりと濡れていた。ふかふかの肉厚な膣口に張り付き、自他ともに認める敏感なクリトリスがピン♡と主張している。
エステルは自らそのパンティをずらして、100cm超えのデカ尻を揺らしながら挑発してくる……♡
──ふりっ♡ ふりっ♡
──くぱぁ~……♡
「デカチンをしゃぶらせていただいて、発情したおまんこ……♡ 子宮下ろして準備してますから♡ ふーっ……ふぅーっ……スケベな恋人おまんこに、おチンポ恵んでくださいっ……💢♡」
おまんこがヒクヒクと震え、とろりと愛液を垂らしている♡ オスを誘う蜜があふれるほど興奮した様子を見て、俺は彼女の腰を掴み──
──ずぷぅぅ~~っ💢♡
──ごちゅんっ♡♡
「お゛っ……♡♡♡ やべ💢♡ イグッ♡ ぃ……ック、んんっ♡♡ ぅおぉぉ~~……♡」
──ぷしゅっ♡ ぷしぃっ♡♡
(おチンポ入れてもらえただけで、アクメ、キめちゃいました……♡♡ 大好きな長チンポ♡ 奥まで届いてるぅ♡♡)
すっかり俺ぴったりのチンポケースになった、エステルの極上まんこ♡ デカ尻と腰がくっつくくらい根元までねじ込むと、子宮を押す感覚とともに、即イキしたまんこがぎちぎちと締め付けてくれた♡
「エステル……今日もオナホとして使ってやるからなっ……!」
「はぁ♡ はぁ♡ はひ……♡ おまんこ、お好きなようにお使いくだしゃい♡♡ ザーメン流し込んでくだしゃいぃ♡♡」
彼女は俺を振り返りながら、いやらしくおねだりをしてくる♡ その誘惑に応えて、さっそく腰を振り始めた♡
──ぐちゅっ♡ ぬぢゅッ♡ ぐりゅっ♡ ずりゅっ♡
「んお゛っ♡♡ おっ♡ ぉんっ♡ おっおっ♡ おほぉっ♡♡ もぉっ、ずるい、でしゅっ♡ こんにゃっ、カリ首でごしごしされたら……っ♡♡ んおぉっ💢♡ おまんことろけりゅぅ♡♡」
エステルは初めてセックスをして以来、どんどん俺のチンポに慣れていた♡ 慣れると言っても、快楽が弱まるどころか、イキ方を覚えているといったところだ♡
カリ首で膣の中ほどをえぐるようにして、上下に動かしながら腰を振る♡ そうすると、きつく絡みついた膣内で互いに気持ち良くなる♡ 反り返ったチンポを膣ひだに当てて前後させるたび、悶えそうになった♡
(あぁぁっ、腰振りするの、上手すぎです……っ💢♡ おまんこされるの気持ち良くて♡ 下品にお尻ふりふりさせてっ、媚びちゃうじゃないですかぁ……♡♡)
──ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬちっ♡
エステルも腰を振って、俺のチンポを膣内でしゃぶっている♡ メスの弱点を自らチンポに押し当てるような動きだ♡
こんなにボリュームたっぷりのデカケツと太ももを前にして、尻もデカパイもぶるんぶるん揺らさせて、贅沢にも程がある♡ ゾクゾクする優越感を味わいながら、俺も彼女に合わせて、ぐっぐっと亀頭を当てて感じさせてやった♡
「んほっ……♡ そ、それっ、気持ちい……♡んあぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ おチンポ、しゅごいぃっ♡♡ イクイクッ♡ イきますぅぅッ♡♡」
──ぷしゅっ♡ ぷしゅっ♡
今日二度目の膣内アクメだ♡ 潮を噴きながら膣を締め付けて、チンポを蜜壺で褒めてくる有様♡ まったく、オスを煽るスキル抜群の【雑魚まんこ】にも程がある♡
一旦腰振りをやめて、腰や肌を優しく愛撫してやると、エステルはびくびくしながら俺のほうを振り向いてきた♡
「ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ もうっ、好きなようにとは言いましたが、そんなに上手にセックスするのはずるいですよ♡ 下品なオホ声が止まらないじゃないですか……♡ ……いつものことですが……♡ あなたのおチンポは、メスオナホをほじくるのが上手すぎます♡♡」
照れ隠しの混じったチンイラ煽り♡ 尻を上げて、イキたての熱いまんこを肉棒に擦りつけてくる♡
「そのぉ……こ、これ以上パコパコされたら……♡ 困りますね♡ ますます交尾に夢中になって、子宮でちんキスしてっ、びゅーびゅー種付けされるの、おねだりしてしまうかもしれません……♡♡」
(……なんて……こんな言い方するのが、もう媚びてるようなものですけど……♡)
艶めかしい目つき──もうそれなりの付き合いだ、何を考えているのかはだいたい分かる。要は彼女が口にしたくらい、メチャクチャにしてくれってことだ♡
「そうだな……おねだりしてくれるって言うなら、そうさせてやるよっ」
──どちゅっ♡♡
「んほぉっ💢♡」
「粘っこいザー汁ぶちまけてやるから、しっかり媚びろよ……!」
腰振りを再開する。エステルが挑発したように、膣奥まで届くような長いストロークで突きまくる♡
彼女が尻を上げてきたぶん、俺も下から突き上げるようにして膣内をほじくる♡ 掴んだ腰からじわりと汗が出てきて、強く感じているのが分かった♡
──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ ぉんっ♡ おっ♡ おぉぉっ……♡」
(ち、ちんぽ長すぎっ……♡♡ こんな腰振りされたら♡ おまんこ勝てるわけないんです♡ 好き放題にパコパコして欲しくなっちゃいます♡ オナホにされて幸せなのぉっ……♡)
腰を巨尻と太ももに打ち付けながら、ちんぽを擦りつけていく♡ 汗ばんだ媚肉が弾んで、カラダの表面まで気持ちいい♡
そろそろ、俺もイキそうだ……♡ 最後に思いっきり、欲望をぶちまけてやる♡
──ぐにいぃっ♡
エステルの腰から柔らかい尻へ手を滑らせて、ずらした縞パンからチラチラ見えていたアナルを親指で広げてやる♡ そうした瞬間、膣内がビクッと震えた♡
「ぅお゛っ💢♡ エ、エルムっ、それはぁ……っ♡♡ あぁッ♡♡ ぁんっ♡ ぁんっ♡ あっあっ♡ ひああぁっ♡♡」
エステルはアナルも敏感だからな♡ ピンク色の綺麗なアナル、鑑賞しながら種付けしてやる♡
いよいよ絶頂しそうな肉棒をますます深く沈めていくと、子宮の入り口がエサに食いつくみたいに、亀頭へくっついてくる♡
──どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「~~~~っ♡♡ エルム、ぅっ……♡ イクッ……♡ イキますっ……💢♡ 深いの、キちゃいますぅっ♡♡ お゛っ♡♡ ぉおっ、おっ、おっおっ……💢♡♡」
「あぁ、エステルっ……俺もっ……だ……!!」
(おまんこ熱い♡ 子宮が疼いて♡ 種付けしてってうるさくて♡ ちんぽ♡ ちんぽ欲しいっ♡ ぶっ濃いの出してほしいのぉっ……♡♡ ああぁっ、くる、くるくるくるっ──)
──ごちゅっっ💢♡
──ぼびゅっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるるるるるぅ~~~~っ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅぅぅぅっ💢♡
「んお゛っ゛……💢♡♡ お゛っっ♡♡ お゛、ほおぉ…………♡♡♡」
(子宮に、おちんぽ♡ 刺さって……♡ どろっどろのせーえき、びゅーびゅー出てるぅ……♡♡ イグッ♡ イグッ♡ イグッ……💢♡♡)
──ぷしゅっ♡ ぷしゅぅっっ♡
ケツ穴とデカ尻を視界に収めながら、最奥までチンポをねじ込んで射精した♡ キンタマの中に溜まっていた精液がドクドク溢れ出て、止まらない♡
エステルは深い絶頂に浸りながらも、膣内をぎちぎち締めてチンポ汁を搾ろうとしてくる♡ 足も四つん這いでいながら俺の体に巻き付くようにして、貪欲に精液をねだっていた♡
俺たちは時間が止まったみたいに、長い、長い絶頂を味わってしまった……♡
──────
セックスを終えたあとも、俺たちは一緒にベッドでイチャついていた。
「んー、エルムぅ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 好きです……♡」
すっかりトロトロになったエステルが甘えてくるので、俺もキスを返したりして寄り添う。そうすると、また甘え返されて、ふかふかのおっぱいをむぎゅーっと押し付けながら抱きついてきたりする。幸せな2人だけの時間だ。
これでお互い、性欲も落ち着いたかな――と思ったが、少し魔が差した。分析魔術。この性行為の発端になったモノが脳裏によぎる。
今のエステルに使ってみたら、何が分かるだろう。俺はエステルのお腹に手を当て、そっと魔力を流してみる。
すると……。
「ふえ? エルム、何をして……ん、んん……っ!?」
――ちゃぽっ♡ ちゃぽっ♡
「……エステルにも見える?」
「見えてますし……はい……自分のカラダのことですから、見えなくても何となくわかってはいましたが……♡」
魔術の力で俺たちの間に像を結んだのは、どうやら、エステルの子宮の様子だった。
エステルはその映像を凝視して、自らの胎の状態を口にする。
「んと……子宮の8割くらい、粘っこい精液でいっぱいになってますね……♡ 精液が濃すぎて、とろけたチーズみたいなのが、へばりついてますし……♡ 精子がすっごく長生きしてそう……♡ もしこの中に卵子が浸かってたら、あっさり孕まされて、着床するところまで鑑賞できちゃいそう……♡」
「……うん」
「……あの……♡ おチンポ、勃起してますけど♡」
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
勃起チンポを見たエステルは、指で輪っかを作り、しゅこしゅことナニカをしごく素振りを見せる。
「せっかくなので……子宮がもう一発中出しされて、ギトギトのお汁でぜんぶ埋まっちゃうとこ、見ていきます……?♡ 結婚してからの子作りセックス……予行演習、なんていかがでしょうか……♡♡」
――結局、俺たちはそのままセックスを繰り返して、エステルの膣内がみっちりと精液で埋め尽くされるまで精液を仕込んでしまった♡
分析魔術……エステルと出会うまでは、単に冒険に役立つだけのものだと思っていたが……これはとんでもなく、恋仲を捗らせるモノなのかもしれない……♡