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【全編公開】4000字
爆乳ナイチンゲールにオナバレした結果、着衣パイズリを許されたおかげで繁殖能力を褒められながら腰振りまくって連続射精した話
キャプション:
カルデアのマスターが出したゴミ袋に生臭いニオイがする――そう聞いたナイチンゲールは彼のもとに押しかけ、性欲が高すぎてオナニーしまくっていることを見抜いた。恥じるマスターに対して、彼女は着衣爆乳をパイズリ穴にして使わせてくれることになり……。
――――――
Fate/Grand Orderの二次創作、セリフのみ作品です。
婦長は衣装デザインが露出少ないのに大変えっちで、こういうセクシーさもあるんだなあと思っていたらパイズリ小説が出来上がっていました。よろしくお願いします。
――――――
マスター、こんばんは。
単刀直入に言いますが、マスターの私室から回収されたゴミ袋に、生臭い異臭がするとの報告が出ています。マスターの私室に衛生上の問題があるのではないかと思い、私が調査に参りました。調査にご協力いただけますね? ええ、今すぐです。
……ではまず1点。私が入室して以降、ずっとベッドに潜り込んでいるのはなぜですか?
子どものように、何か隠し事があって潜り込んだというわけではなさそうですね。『入室する前からベッドにいた』と訂正します。
早めに寝ていた? ……そうであれば大変健康的ですが、妙ですね。それにしてはマスターの表情は赤くなっていますし、呼吸も荒くなっています。加えて言えば、私と話し始めてからも横になったままなのが不自然です。
ふむ……やはり何かあるようですね。まずはベッドから出ていただきましょう。失礼します!
んっ!? これは……♡
なるほど。マスターベーションの最中でしたか……マスターのプライバシーに立ち入ってしまい、失礼しました♡ こんなにビクビクとおチンポを張り詰めさせているとは、相当昂っていたようですね……♡
推測ですが……マスターは、私の胸で何かすることを妄想して、おチンポをしこしこ♡していたのですか?
先ほどから私の胸に視線が向いていますよ♡ それに、マスターベーションを見られて萎縮するどころか、背徳感で興奮しているようではありませんか♡ 入室する前にも『ナイチンゲール……♡』と、色っぽい声で呼ばれた気がしましたが、あれはマスターの声だったのですね……♡
否定しないのですね♡ 話が早くて結構です♡ マスターは私の乳房で妄想して、毎夜毎夜、大量の精液をドピュッている……♡ そうカルテに記載しておきましょう♡♡
あら? 毎夜と見抜かれたのが不思議ですか? 簡単な推測です♡
マスターの私室から回収されたゴミ袋の異臭――あれは、その逞しいおチンポから放出される濃厚な精液のことでしょう♡ それに今の時点でも、室内にうっすらとイカ臭い香りが漂っています♡ こちらのゴミ箱にも……ああ、やっぱり♡ すんっ……すんっ……んん……♡ 精液を吸ったティッシュがいくつも放り込まれていますね……♡
……こほん。これで異臭騒ぎの原因は分かりましたが、新しい用事ができてしまいましたね。
マスター、今後そのように頻繁にマスターベーションをすることは禁止します。
ご存知ですか? おチンポを手で触る、しごく、撫でまわすというのは、それ自体が細菌を広げる行為です。そのついでに室内の何かを触れば、貴方の手やおチンポからさらに細菌が広がっていくことになります。
一回ずつ清潔に洗い直すならまだしも――貴方は性欲が強すぎて、二度、三度と連続でシていますね? これでは殺菌を意識できるはずもありません。
とはいえ、毎夜毎夜マスターベーションを繰り返すようなオナ猿状態のマスターに、そのような自制が期待できるはずもありませんので――
今後は、マスターベーションを禁じる代わり、私がオナホールになって差し上げます♡
……おや、先ほどの指摘で委縮しかけたおチンポがまた元気になりましたね♡ 大変素直な反応、結構です♡
理由は言うまでもありませんね♡ マスター自身に性欲処理を任せるよりは、私が介入した方が有効かつ清潔に性処理を行えると判断しました♡ マスターが私に性欲を向けているなら、なおさら♡
それに……私も、一人の女です♡ 貴方に性欲を向けられるのは、悪い気分ではありません♡
こほんっ。それでは、早速マスターの大好きなこのおっぱいで、性処理を開始しましょう♡
マスターベーションを止めてしまったお詫びに、マスターのお好みの方法で搾精して差し上げます♡ 先ほどはナニを妄想していましたか♡
……なるほど。それでは、準備しますので少々お待ちください♡
まずは衣服を一旦脱ぎ……♡
――ぷちっ♡ ぷちっ♡ ぷちっ……♡
さらに、ブラジャーを外しておきます♡
――ぷちっ♡
――ぶるぅんっっ♡♡♡
ふぅっ……次はもう一度、この衣服を着直して……♡ ベルトは一部外しておき……おっぱいの下側にあたるボタンも外しておきましょう♡
どうぞ、マスター♡ マスター専用の『着衣パイズリ穴』の出来上がりです♡ 私が跪いておきますので、乳穴に肉棒を挿入してください♡
……マスターお気に入りのJカップおっぱい♡ お好きなだけ楽しんでください♡
――ずぷんっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ……♡
あっ……♡ んん、熱いですね……♡ おっぱいの間でビクビクと脈打って、嬉しそうなのが分かりますよ♡ マスターも息を荒げて、興奮しているようですね♡
……私も興奮しているのが分かりますか? マスターがなっがいおチンポをそそり立たせて見せつけてきたおかげで、乳首がビン勃ちしてしまいました♡ はしたない大きさで衣服に浮き上がってしまっていますが、どうぞお構いなく♡
さあ、先ほど妄想していた通り、好きなように腰を振ってください♡
――ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ くちゅっ♡ ぬぷっ♡
んはぁ……♡ 腰振りっ、上手ですね♡ カリ高のおチンポで、乳肉をひっかくような動き……♡ まるで交尾の予行演習をしているようです♡ どうぞ、乳圧たっぷりのオナホ穴でチンポしごきを楽しんでください♡
ん? ええ、マスターのおチンポはカリ高ですよ♡ それ以外の部分も、平均的な男性のチンポサイズより圧倒的に『格が高い』と言えるでしょう♡ 爆乳の下から上まで届くほど長く、はっきりと存在を感じられる太さで、逞しい反り返り具合です……♡
――どぴゅっっ💢♡♡
あら……?
――びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅぐっ💢♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ……♡♡♡
んっ……くっさ……♡ おっぱいの中で、濃厚なキンタマ汁がはじけて……衣服に染みて来てしまいましたよ♡ まったく、パイコキでお乳を孕ませようとでもいうのですか♡
腰が引けているようですので、射精し終わるまで私もおっぱいを圧迫して手伝って差し上げますね♡ 竿に残ったちんぽミルクもしっかり出しきりなさい♡
……ふぅ♡ 長い射精でしたね♡ 肉棒が逞しいだけでなく、射精量も多いとは……♡ 見てください、衣服の表面に染み出してきた汁だけでこんなにどろどろになっていますよ♡ これは清潔な状態に戻すのが大変です……♡
それにしても……。
マスター、やはり一度や二度の射精では収まりきらないのですね♡ 種付け済みのパイコキ穴で勃起したまま♡ へこへことおチンポを擦り付けながら、追加でドピュる気まんまんではありませんか♡
仕方がない……この狂ったように勃起したデカチンを満足させるほうが先ね♡ 体を清めるのは後にして、このまま連続で射精しなさい♡ おっぱいは好きにして構いませんから……♡
――むぎゅっ♡
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
んあっ♡ ん、ふぅ……っ♡ おっぱいを掴んだまま、カッコいい腰振り……♡ メスの尻に種付けするような、遠慮のない動きですね♡
Jカップおっぱいにおチンポを擦り付けるのは、それほど気持ち良いですか♡ デカ乳の下で、キンタマがぐつぐつと脈打っていますよ……っ♡
――カリカリ♡ カリカリ♡
――びくッ💢♡ びくんッ💢♡♡
ふふ♡ タマを手袋で触っただけで、可愛らしい反応ね♡ 性欲に素直すぎるわ……♡
しかし、先ほど射精したばかりなのに、キンタマが重すぎますね♡ もし聴診器を当てたら、『ドクッ💢♡ ドクッ💢♡』と下品な音が聞こえてきそうです……♡ それほど興奮されるのは、女として悪い気分ではありませんが……♡
んぉっ?♡ マ、マスター♡ パイズリのついでに、私の勃起乳首をいじるのは、ちょっと……ぉんっ💢♡ おっ♡ おっほ♡ ん、おぉっ……♡
さ、搾精するだけのはずが、なぜ私までっ……んあぁっ♡ こ、これでお互い気持ち良くなってしまっては、まるでセックスではっ……ひうぅっ♡ おっぱい♡ おっぱいで交尾するなんてっ……♡♡
まあ……この方が貴方が興奮するのであれば、仕方がありませんね……っ♡ んおっ💢♡ ふーっ♡ ふぅーっ♡ 射精量を増やして、効率的に性処理しましょう♡ 私もキンタマのマッサージを、継続してあげますのでっ、んん……好きなだけ射精してくださいっ……♡
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッパンッ……♡
んおぉっ……♡♡ イクッ……♡ イクイクッイクッ……♡♡ パイズリ交尾でっ、乳イキしますっ……💢♡♡
――どびゅっっ💢♡♡♡ びゅるるるるるッ♡♡♡♡ びゅるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ ぶびゅぅぅぅぅっ♡♡♡
ほおぉっ♡♡♡ おっ♡♡ おっ♡ おぉ~~~~っ……♡♡
はぁ、はぁ、すごっ……乳内射精されて、こんなに……んあぁっ♡ あまりにも、射精量が多すぎますっ♡ どれだけ、出すつもりですか……♡♡ これでは私のおっぱいから、マスターの精液臭が取れなくなってしまいます……♡♡
ふぅ~……♡ ふぅ~……♡ んんっ……♡
どうやら、ようやく射精が収まったようですね……♡ 服の中がどうなっているか分かりますか? 貴方が大量射精をしたせいで、粘っこい精液でドロドロのホカホカになってしまっています♡
ほら……♡
――ぷちっ♡ ぷちっ、ぷちっ♡
――ぶるんっっ♡♡
――むわぁ~~~~……♡
おっぱいの間に糸を引くほど濃厚な精液です♡ マスターの繁殖能力はよほど高いようですね……♡
……あ♡ また勃起した♡
まったく……これほど性欲が強いのでは、異臭騒ぎになるのも納得ですね♡
こうなってしまっては仕方ありません♡ 私が徹底的に搾精します♡
マスターのおチンポが萎えるまで搾り取って差し上げますので、お覚悟を……♡♡♡