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【シリーズ1本目(続編未投稿)】7500字
爆乳むちむちメイドがシ〇タ坊ちゃまにチンイラ煽りを繰り返してくるので、がっつり種付け交尾でオホイキさせまくって逆襲した話
キャプション:
ボクは商家の跡取り息子。不自由のない毎日だけど、1つ悩みがある。
屋敷で働くメイドのお姉さんが、ボクのちんぽ汁を根こそぎ無駄撃ちさせようとからかってくるんだ。ボクはいつも誘惑に負けて、クスクス笑われながらオナニーをしてしまう……。
そんなある日、誕生日のプレゼントとしてお姉さんを好きにして良いことになって――
――――――
こんばんは。
今週はおねシ〇タ / シ〇タおねが両方含まれる作品です。地の文短めで、2回射精できるようにしてみました。
今後、また続編を書かせていただくつもりです。
お楽しみいただければ幸いです!
――――――
「坊ちゃまも大変ですね。こんなに大きなお屋敷で何不自由なく暮らしているのに、『交尾』だけはお預け、だなんて……♡」
ボクのお目付け役であるメイドのお姉さん――ネムはそう言いながら、ベッドに横たわるボクを見下ろした。
「私には分かっていますよ。坊ちゃまは私にムラムラして仕方がないんでしょう? 銀髪のショートヘアも、細くて低い声も、紅い目も、無表情な顔立ちもぜ~んぶ大好き……♡ なんなら、この紺色のメイド服も大好きですよね♡」
ネムは挑発的に髪をかき上げ、口角を上げながらも淡々と挑発を続ける。
「Kカップのデカパイと101cmのデカケツに目が留まってしまったら、あっさり勃起してカウパーをおもらししてしまう……♡ 射精したい♡ 種付けしたい♡ ……それでも、交尾を許してもらえないから、オナニーで発散するしかないんですよね♡」
こんな卑猥な言葉を使いながら、『坊ちゃまは私に好意と性欲を向けている』なんて宣言すること、普通のメイドじゃありえない。
けれど、ボクはネムの言うことを何一つ否定できなかった。
彼女はとても美しくて、エッチな体つきで、ボクの心を魅了している。その一方で、ボクはメイドにエッチなことをするよう命令することはできない。いくら裕福な身の上だと言っても、そればかりは禁止されているんだ。
そんな事情を分かっているから、ネムは事あるごとにボクの好意と性欲を弄んでくる。カラダをわざと見せつけたり、スケベなことを言ったり……ボクが性欲を我慢しきれなくなった時なんか、その情けない様子をじろじろ見て楽しむんだ。
――そして今のボクはというと、自室でオナニーをしていた所をネムに発見されてしまったのだった。
半脱ぎのズボンも、シーツもしっかりはぎ取られて、情けなく勃起しっぱなしのちんぽをクスクス見られている。
「ふふ……それにしても恥ずかしいですね、坊ちゃま♡ 『ネムのおっぱいにぶっ濃い精液ひりだしたい♡』なんてスケベなことを考えていたら、その本人にシコシコするのを見られてしまったんですから♡」
自分でも、かああっと顔が赤くなるのが分かった。
そんな具体的に恥ずかしい指摘をしないで欲しい。でも、具体的な欲望を先に丸出しにしていたのはボクの方だった。だいたい、格好のズリネタをネムに取り上げられたばかりだったんだ。
ネムはそのオカズをひらひらと宙に泳がせる。ネムのむちむちKカップおっぱい、それも生の素肌がたっぷり映った下着姿の写真。チラッと見えただけでもフル勃起を誘われるようなエロ写真が、彼女を想ってシコシコしていた動かぬ証拠だった。
「まあ、先に坊ちゃまへオカズを渡したのは私のほうですが……♡ 朝に軽くからかって渡したモノが、その日のうちにザー汁をコくのに使われるなんて、流石に予想していませんでしたよ♡ 坊ちゃまはちんぽに忠実でいらっしゃいますね♡」
……こうは言っているけど、ネムはボクが我慢できなくなるのを見越して来たんじゃないだろうか。
正直……オナニーを見つけられてしまうのは今に始まったことじゃないし……ボクがムラムラするタイミングとか、こっそりオナニーをしようとする場所とか、全部、先読みされている気がする……っ♡
ボクも半ば諦めているんだ……メイドに弄ばれて悔しいのに、ネムにこうやって煽られると、興奮してゾクゾクする……ちんぽが勃起してたまらない……♡
――ビクッ💢♡ ビクンッ💢♡
「……ふふ♡ それ、『今日もシコ猿になるところ見ててください♡』っておねだりだと受け取って構いませんか?」
ネムは意地悪な笑みを浮かべると、ボクの目の前で、ゆっくりとロングスカートをたくし上げて見せた。
視線がロングスカートの裾に釘付けになってしまう。そして、ロングスカートの中身が見えてくると、ボクの手は恥ずかし気もなく股間に伸びて……♡
「良いですよ♡ 坊ちゃま好みの黒いガーターベルトとパンティを見ながら、シコシコなさってください♡ くっさいオスちんぽの近くにおまんこ置いておいてあげますからね♡」
――しゅっ……しゅっ、しゅっ……♡
「はい♡ シコシコするのがお上手ですね♡ 年上のメスのむっ……ちりした太もも♡ 軟肉をシェイプアップしてるストッキング♡ それに、スカートの中で蒸れた大人のパンティ……♡ じっくり眺めて、キンタマどくんどくんさせてください♡」
――しこしこ♡ しこしこ♡ しこしこ♡
「鼻息が荒いですよ♡ まだ子どもなのに、中年みたいに性欲だだ漏れですね♡ おまんこの方まで吐息が届いてきそう……♡ あんっ♡ あんっ♡ あーん♡ なーんて……♡」
取ってつけたような演技。ボクをからかって挑発するためだけの浅い喘ぎ声。そんな餌でも、ボクは興奮してしまう♡ ちんぽがビクビク震えて、勃起を強くさせてしまう♡
「……♡ まだ一段と大きくなって……♡ 中年みたい、とは言いましたが、坊ちゃまのおチンポは大人顔負けですね♡ どろどろの精液を無駄撃ちしまくっているのがますます可哀想です♡ 私のような下の身分の者にからかわれて、オナニーするぐらいしか使い道がないのですから……♡」
――シコシコ♡ シコシコ♡ シコシコシコシコ♡
「あら、もう射精しそうですか?♡ それでは今日もドピュドピュするところを見ていて差し上げますね♡ せめて効率的にオナニーを終えられるように、私のおまんこをオカズにしながら、どっぴゅりと濃いのを吐き出してください……♡♡」
――シコシコシコシコシコシコ……♡♡
――ドクッ💢♡ ドクンッ💢♡
「ほら、射精しろ♡♡♡」
――どびゅッッ💢♡♡ びゅぐっっびゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅぐうぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡
「あはっ♡ すごい勢い……♡ あっついのが太ももとパンティにかかってますよ♡ パンティを履いたままじゃ、いくらおまんこ目がけてぶっかけたところで孕ませられないのに……♡ 貴重な精液をゴミにするの、よっぽど気持ち良いんですね♡♡」
ネムに煽られながら、ボクはどろどろに煮詰まった精液をびゅるびゅると吐き出しまくった♡
悔しい♡ 悔しいっ♡ こんなのダメだ♡ こんなに弄ばれて、いいはずがない……のに……っ♡ メイドおまんこにザー汁ぶっかけるのっ、止まら、ないっ……♡♡
――びゅっ……びゅるるるっ、びゅっ……♡♡
「……はい、やっと収まったみたいですね♡ なっがぁ~い無駄撃ち射精、お疲れさまでした♡ おかげ様で、スカートの中身がドロドロになってしまいました……♡」
ネムはスカートをつまんでいた手を離した。すると、パサッと落ちた生地がパンティと太ももを覆い隠す。パンティと太ももにべったりとへばりついていた精液が、ロングスカートの生地にじわりと染みて、小汚い精液のニオイを貫通させる……♡
セックスこそ許されていないボクだけど……こうしてネムにからかわれて射精すると、美人なお姉さんメイドのネムを汚すっていうどうしようもない興奮が、ボクの頭に刻み付けられていく気がする♡
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
いやらしい妄想でまたちんぽを勃起させていると、ネムはまた挑発的に見下ろしてきた♡
「性懲りもなく勃起しましたね♡ まったく、坊ちゃまは私に性欲を向けすぎです♡」
それから、耳打ちをするように顔を近付けてきて……♡
「特別ですよ♡ 次は、精液まみれになったスカートの中を覗きながらシコシコしてみましょうか♡」
こんな誘惑をされるものだから、ボクはますますネムの魅力に溺れていくのだった♡
――――――
ある日の夜――自室で会ったネムは、いつになくしおらしかった。
「当たり前じゃないですか……まさか、坊ちゃまの誕生日プレゼントが『私』だなんて、分かるわけないですし……♡」
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
「生おまんこが解禁されたって分かった途端に、坊ちゃまがデカチンを見せつけてくるんですから……私だって、動揺くらいします……っ♡」
そう。ボクは誕生日のお祝いとして、これからはネムを好きにできるという権利をもらったんだ。
理由はいろいろあるらしい。十分な年齢になったから、女との付き合い方を勉強した方が良いとか……もともと『仲良し』に見えていたから丁度いいとか……子作りも長男の務めだとか……。
でも、ボクにとっては立派な建前よりも、ネムのスケベボディに好き放題に性欲をぶつけられるという事実のほうが大事だった♡
うぅ……ネムには今まで、直接ちんぽを触ってもらえてなかったし……ちんぽにキスさせちゃえっ♡
――ぐりぐり♡ ぐりぐり♡
「んんっ♡ はぁ、一丁前にちんキスをねだるなんて……♡ 仕方がありませんね♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ぢゅうぅ~~っ……💢♡」
(あ……やば♡ コレしてると……私のカラダが坊ちゃまのモノだって、実感湧いてきちゃいます……♡ 今までは私が弄ぶ側だったのに……ちんぽにキスしろって命令されちゃう、オナホまんこに成り下がってる……っ💢♡)
あっ……ちんぽ気持ち良い……♡ ゾクゾクする♡ 興奮するっ♡
いつも余裕たっぷりな様子のネムが、眉を寄せながらボクの反応を伺って、唇押し付けてきてる……こんなの、ムラムラしないわけない♡
ボクは、夢にまで見たネムのデカパイに手を伸ばした♡ ちんぽにキスされながらKカップのおっぱいを揉みしだく♡ コレも触らせてもらえるのは初めてだ……想像よりもずっと重たくて、柔っこくて、ちんイラ止まらない……っ♡
「んっ……ちゅ、ちゅ……♡ ぁ……は、あぁ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっちゅ……♡ おっぱい揉むの……しつこ……ぉっ……♡♡」
――むくっ♡ むく……っ💢♡
ネムのおっぱい、先っぽが硬くなってる……♡ エッチするのに不慣れなボクでも、これくらい分かる♡ ネムはボクのちんぽにキスしながら、おっぱいを揉まれて感じてるんだ♡ 乳首をおっきくさせてるんだっ♡
それが分かったら、ボクはもう我慢できなくなって……ネムに裸になるよう命令してしまった♡
「……うぅ……承知、しました……♡」
ネムは少しずつ衣服を脱いでいく♡ 紺色のメイド服を脱いで、おっきすぎるブラジャーを脱いで、乳首がびんびんになったおっぱいが丸出し……♡
ネムがこんな恥ずかしそうにするのは初めて見た♡ けれど、今まで何度もオナニーを見られていたから、ちょっと気持ちが分かる♡ 好きにされるしかない立場で、興奮した状態のカラダを見られるって……恥ずかしくて、興奮するんだ♡
ボクが調子に乗って、ガーターベルトと下着とストッキングはそのままでって言ったら、彼女はますます恥ずかしそうにした♡ なんだか、中途半端に脱がせた状態のほうがいやらしい気がする……♡
彼女自身もスケベな格好になったのを分かっているのか、おまんこが濡れていた♡ 今までも、スケベないたずらを仕掛けられた時なんかに濡れているのを見たことはあったけど……こんなにじっとりと下着を濡らしているのは初めてだ♡
「~~っ……💢♡ あ、あまりじろじろと見ないでください……♡」
そして、ネムは自ら股を開いて、むちむちした太股とデカケツ、それにずらしたパンティからはみ出したおまんこを露わにした♡
銀髪のショートカットに、紅い瞳――美しい年上のお姉さんが、ボクの前で羞恥心たっぷりに濡れたおまんこを差し出してくれている♡
「長引かせると明日に響きますし……その……は、早くおまんこに入れてください……っ♡」
ボクはネムなりのおねだりを聞いて、ムラムラがぐんぐん強まった♡
真正面から、ボクよりも大きなネムの女体にのしかかる♡ デカパイに顔を埋めて、メスの香りを胸いっぱいに吸いながら、勃起ちんぽをお腹に擦り付ける♡
そうして、エッチをする前にちょっとだけ質問をしてみることにした♡ ネムはあんなにいやらしい言葉で、いつもボクをからかってきていたけど……エッチの経験ってどれくらいあるんだろう?
「ん……男性経験ですか……まあ、坊ちゃまの言う通り、初めてではないですが……♡」
――キュンッ♡
「安心してください……今まで相手したどの男性よりも……坊ちゃまの方が、おっきくて逞しいおチンポをお持ちですよ……♡♡」
オスとしての不安をさらりと持って行かれたボクは、無我夢中で、ネムのおまんこにちんぽを突っ込んでしまった……♡
――どちゅっ💢♡
「ぅお゛っ♡♡」
――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡
「んおぉ゛ッ💢♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ おっおっおっ……♡♡ ぼ、坊ちゃまっ♡ ちんぽ♡ ちんぽ強すぎッ……ぃいんっ♡♡♡ こんにゃっ♡♡ あぁぁっ♡ 気持ち良いなんてぇっ💢♡」
(ぎゅ~~って抱きしめられて、逃げられないっ……♡♡ 坊ちゃまってこんなに力が強かったんだ♡ 私がナメてたのが間違いだったんだ♡ こんなにっ、力強く捕まえて、パコパコしてっ……容赦なく種付けしてくるんだ……♡♡♡)
ネムが感じてる♡ ボクのちんぽをハメられて感じてるんだっ♡ こんな下品な声で喘ぎながら、ちんぽをぎちぎち締め付けてるっ……♡
むっちり汗ばんだカラダに肌をくっつけたまま、おっぱいを揉み揉みしてむしゃぶりつく♡ ネムのおっぱい♡ Kカップおっぱい♡ それにトロトロきつきつの極上おまんこ♡ こんなエッチなお姉さんを好きにできるなんて、最高すぎるよっ♡
――むにゅ♡ もにゅん♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡
――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅんっ♡
「お゛っ♡ お゛ほっ♡♡ おぉっ♡ おっ……💢♡♡ ちょっ……乳首っ、さわっ、ぁ、あ、ああぁぁっ♡♡ イクッ♡ イクイクイクッ……💢♡♡♡ ん゛うぅぅっ♡♡♡」
――ビクッ💢♡ ビクビクッ💢♡♡
――……どちゅっっ♡♡
「ん゛ほっ💢♡♡ まっ♡ まっへっ♡♡ お゛ォッ♡♡ イっでりゅ♡♡ イってましゅからっ♡♡ ちんぽ止めっ♡♡ おっ♡♡ おっおっおっおっ♡♡ んおおぉぉっ♡♡♡」
(や、やばっ……♡♡ 坊ちゃま、私の乳首にれろれろ吸い付きながら腰振りまくってるっ……♡♡ イキ乳首吸いまくるの、ずるいですっ……アクメ止まらなくなるぅ……♡♡ し、子宮降りて、勝手にチン媚びしちゃうぅ♡♡)
――ごちゅっ💢♡
「お゛ほッッ♡♡ んおぉ゛ぉっ……♡♡」
子宮に届いた――童貞のボクでもすぐ分かった♡ だってネムがまたイキ散らかして、ちんぽをぎちぎちって締め付けてくるから♡
ここがネムの赤ちゃんを作る部屋♡ おまんこの一番奥なんだ♡ ここに精液ぶちまけたら、赤ちゃんができるかもしれないんだっ♡
そう思ったら、キンタマがぞくぞくして、今にも射精したくなってきた♡ ネムに見られながらシコシコするんじゃなくて……ネムの生おまんこでシコシコしながら、粘っこい精液を子宮に仕込む子作り射精っ……💢♡
――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡♡
――グリッ💢♡ グリッグリッ💢♡
「お゛ほぉぉっ♡♡ お゛っ♡♡ しきゅっ……イグッ💢♡♡ ん゛うっ♡♡ うぅ~~っ♡♡」
(だめ♡♡ 卵子狙われてる♡♡ 優秀なオスの精子ぶっかけようとしてる♡♡ イクイクイクイクッ♡♡♡ イキ堕ちまんこにザー汁仕込まれて♡♡ おっもいアクメ覚えさせられりゅ……♡♡♡)
ネムも本気で感じてるみたいだっ……!
イけっ♡ イけっ♡ イけっ♡ ボクの精液っ、子宮でごくごく飲んでイけっ……💢♡♡
「はひっ……♡♡ らしてっ♡♡ 子宮にらしてぇ♡♡ 坊ちゃまの濃いのでぇ♡ イかせてくらしゃいぃぃっ♡♡♡」
――びゅぐぐっ💢♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ ぶっびゅうううぅぅぅぅ~~~っ♡♡♡♡
「んお゛ッ……💢♡♡ お゛ッ♡♡♡ ほお゛っ……お゛……ぉお……♡♡♡ イッッグ……うぅ……💢♡♡♡」
(いつも、私でコき抜かれてたどろっどろの精液……おまんこに流し込まれてる……っ♡♡ 洗っても取れなさそうなくらい濃いやつ……ぐりぐり~って子宮に密着させたまま、ぶちまけられてるぅ……♡♡)
赤ちゃんみたいにネムのデカパイに吸い付いて、乳首をれろれろ舐め回しながら、中出し射精……♡ いつもと全然違う……イキたてのおまんこにチンポしこしこされて、ホカホカぬるぬるの膣奥に、びゅーびゅー射精してるっ……💢♡
出る♡ 出る♡ 出る出る出るっ……♡ ネムのスケベおまんこで濃いの出るっっ♡ 孕ませてやるぅっ💢♡♡
――どぷっ💢♡♡ どぷどぷっ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ~~~っ♡♡♡♡
「んおぉ゛ぉぉぉっ……♡♡♡♡」
それからも、ボクはネムの大きな体に甘えたまま、ちんぽ汁をこってりとひり出し……キンタマが空になるまで、何度も何度も交尾をさせてもらうことになった……♡
――――――
「あ……坊ちゃま……おはようございます……♡」
翌朝、ネムに会うとやっぱりしおらしい様子だった。
なんだかその姿を見ただけでドキッとしてしまう。いつもネムはボクをちょっと軽く見てて、だからこそエッチないたずらを仕掛けて来てたのに。立場が逆転したみたいな気がする。
「……ん♡ ど、どうしたんですか♡ そんなじろじろ見て……♡」
ネムもボクに対して見方が変わったんだろうか。何か……いけないことを『される』のを期待するような、じっとりとした目で見てくる……♡
ボクは、思いきって彼女のロングスカートをめくってみた♡
――むわぁっ……♡
「あッ♡ ちょ……こ、これはそのぉ……♡」
スカートの中身は、なぜだかぐっしょりと濡れていて、ちんぽを求めるメスの香りが漂っていた♡
「その……昨日、坊ちゃまにしていただいた種付け交尾が激しすぎて……朝から、思い出しオナニー……してしまったんです……♡ でも……一度オナニーしただけじゃ、おまんこの疼きが……止まらなくて……♡」
そこまで言うと、ネムは我慢しきれないといった様子で、ボクを抱き締めてきた♡
「す、すみません♡ 坊ちゃま……また、私のおまんこにデカチンを恵んでいただけないでしょうか……♡♡」
その日以来、ネムは毎日毎日ボクを誘惑してくる♡
いろんな方法で挑発してくるのは以前と変わらないけれど……大きく違うのは、ボクはそのムラムラを、彼女のデカパイとデカケツに好きなだけ発散できるということ♡
ネムと一緒にどんなにスケベな体験ができるのか、これからの生活が楽しみで仕方がない……♡