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下記作品の続編です。
「男勝りな爆乳巨尻女執事は、ベロキス性交で堕ちる言いなりオナホ」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/9479027
男勝りな爆乳女執事の巨尻に種付けした上、本気騎乗位でイチャラブ子作りしてしまう話
キャプション:
僕は相変わらず、日常とともにサリアとの性生活を楽しんでいる。いやらしいカラダでとめどない性欲を解消し、相性抜群のセックスを味わう日々……。
そんな折、サリアは僕に寂しい過去と心情を告白してくれた。彼女は愛欲をぶつけられることが嬉しいと赤裸々に語り、僕をベッドに押し倒すのだった。
プレイ内容:
・窓際でサリアのスーツ巨尻を堪能♡ 淫尻を愛撫して高めた後は、爆乳を揺らしながらの立ちバックで大量射精♡
・関係を進めようと告白したサリアにそのまま押し倒され、体格を活かしたベロキス杭打ちピストン♡ そのままイチャラブ子作り射精を味わう♡
――――――
春も近くなった今日、僕の暮らす街は雨だった。
「見てみろ、すごいぞ。この雨じゃ出かけるのは無理そうだ……」
僕の私室にやってきたサリアは、一通り用事を済ませると、窓から外を眺めていた。
僕も一緒になって景色を眺めてみる。
両開きの窓は、なんだか一族の裕福さを見せつけるかのようにやたらと大きく、両腕を広げても足りやしない。けれど、今日ばかりは大雨でびしょ濡れの街しか見えなかった。
そういえば、サリアはよくこの窓から景色を見ている気がする。
「あん? ……そうだな、そうかもな。初めは専属のボディーガードなんてつまらないと思ってたが……この景色は嫌いじゃない」
それが雨でもいいのだろうか。試しに聞いてみると、彼女ははにかんだ。
「ああ。たぶん『ここの景色が好きだ』って言うほうが近いな。ただ見た目だけじゃなくて……居心地がいいからさ。だから雨の日でも、嫌いじゃないって言えるんだ」
奥行きのある窓枠に手を突いて、リラックスした様子のサリアは、いつもよりも女の子っぽく見える。
そうして僕は、景色を見ることよりも、サリアが真横で立っていることを嬉しいと思った。
サリアは本当に美しくて格好の良い女性だ。執事として身に纏ったスーツ姿が今日もよく似合っている。
それに、そのスーツにははちきれそうな爆乳を包んで、ズッシリした表面に雨粒の影をいくつも落として……景色を見ながら無防備に突き出したお尻も、こんなにムチムチで……♡
……あ。まずいかも。
「ん? あ……おいおい、こんな時までサカるのかよ、お前は……💢♡」
サリアがあきれ顔で言う。彼女のカラダを見ているうちに、僕はついつい勃起してしまっていた。
けれど嬉しいことに、僕はコレを恥ずかしがって隠す必要がない。頼もしいボディーガードであり、同時に性処理係でもあるサリアに、性欲を解消させてもらえばいいんだ。
僕はサリアに、そのままの姿勢でいるようお願いして、豊満なヒップを片手で撫で回した。
──すりすり♡ すりすり♡
むにゅっ♡ もにゅっ……♡
「んあっ……♡ お前なぁ、あたしといる内に、余計に性欲強くなってねーか……?♡ んッ♡ はぁ♡ 人様のカラダでぇ……ケツ揉み、好き放題堪能しやがって……おっ💢♡ き、急に強くすんな……♡♡」
(さっさと抜くだけなら、フェラでも手コキでもシてやんのに……♡ わざわざあたしの方まで感じさせてくるとか♡ こいつ、ヤる気まんまんかよ……♡)
僕の目的が分かったのか、サリアは色っぽい横目を向けてきながら、ふぅ♡とため息をつく。
これほど腕の立つ女性が、年下の僕にカラダをまさぐられ、抵抗もせずにお尻を差し出している……♡
端から見たらどう映るのだろうと考えたら、僕は勃起が止まらなくなってしまった♡
──ぼろんっ💢♡
「ひぁっ……♡ お、おい、こんな窓際でチンポ出すなっ💢♡ 外からその……セックスしてるとこ、見えるだろ……♡」
確かに、見ようと思えば僕のちんぽも、サリアの感じている顔も、巨尻を愛撫されているところも丸見えかもしれない。
けれど今日は大雨だ。屋敷の庭を担当する使用人すら屋外に出るのを控えているのだから、そこにはただ、『視られるかもしれない』というスリルだけがあった。
「ひぅんっ♡ 待てよ、本当にこのままここでヤるつもりか……♡ あぁっ♡ ちょ、そこは敏感だから……ッ💢♡ おっ♡ んおぉ……♡♡」
僕はどんどん手つきをエスカレートさせていた。
片手でお尻を力強く揉み回し、もう片手で股間や太ももをいじる♡ 引き締まった筋肉と同時に、いやらしいメスの肉感が僕の手を狂わせていった♡
──すりすり♡ むぎゅっ♡
つんつんっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ……♡
(くっ……💢♡ あたしが、情けない顔で、ゾクゾクしてるとこ……♡ 全部、見られて……♡ もしかしたら、他の奴、にも……っ💢♡ んあぁ……♡♡)
サリアはそのいやらしい反応で、僕に女性の感じさせ方を教えてくれる。
こんなところは性感帯じゃないと思っていたけれど、サリアのカラダはお尻の穴が特別敏感なようだった……♡
「ぉほっ♡ ちょ、そこは本当に……ッ💢♡ ふーっ💢♡ ふぅーっ……💢♡ やばい声、出るから……♡ お゛ほっ♡♡ やめ、ろぉ……♡♡」
スーツの上からアナルを執拗にいじり、同時に、ぶるん♡と垂らした爆乳を揉んでみる♡
今日も僕の要望通り、マイクロビキニを着けてくれているみたいで、雨の日の湿気と汗に透けた素肌と柄がいやらしく映る♡ 少しいじっているとシャツの中で生地がずれてしまい、乳首がビンビンになったことまですぐに分かった♡
──キュッ♡♡
「ぉおッ♡ いぐっ……💢♡♡」
乳首をつまむと、サリアがビクビクと全身を震わせる♡ いろんなところを同時に攻められると、すぐにだらしない顔でよだれを垂らしてイッてしまうんだ♡ そんな時のサリアは、いつもの大人びた雰囲気が抜け、僕と同い年くらいの美少女に思えた♡
僕はそのままサリアのカラダを抱き、激しいキスをする♡
「んっ♡ ぶちゅ……♡ チュッ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ れろれろれろっ♡ んふぅ……💢♡ れろれろれろれろ……♡♡」
(まただ……♡ ベロキスされると、ぜんぶどうでもよくなる……♡ こいつの、メスに、される……♡♡)
爆乳の柔らかさを堪能し、さらに両手でデカ尻を鷲づかみにして、下腹部には勃起チンポを押し付ける♡
ほとんどセックスの真似事みたいなキスを楽しんだあと、サリアはするするとズボンを下ろしていった……♡
──むわっ♡
にちゃぁ~……♡
ズボンを下ろすと、すぐにヒョウ柄のTバックと、そこから薄くはみ出した紅い陰毛が見える♡
さらにTバックが下ろされると、その僅かな生地とおまんこの間にトロトロの愛液が糸を引いている♡
「ったく……変態お坊ちゃまのせいで、あたしまでスケベなカラダになっちまった……♡」
照れ隠しをすると、サリアは顔を真っ赤にしながら、再び広い窓枠に手を突く。
「ほら、こうしたかったんだろ……?♡ 早く……その、勃起チンポ♡ 恵んでくれよ……♡♡」
──くぱぁっ……♡
デカ尻を突き出し、おまんこを自らの手で拡げた姿は、どうしようもなく煽情的で──
──ぬちゅっ♡
ぐちゅうぅぅぅ……♡
「おぉ゛っ……💢♡ ちんぽ……気持ちいい……♡♡」
僕はサリアの巨尻を掴んで、ぐっぽりと挿入した♡ そうすると、彼女はとろとろにほぐれた声を上げて、僕のちんぽをキュンキュン締め付けてくれる♡
何度もまぐわったサリアのおまんこは、僕の悦ばせ方を覚えてしまったのか、ちんぽの形に合わせて艶めかしくうねる……♡
興奮冷めやらぬまま、膣内の熱さを楽しみ、サリアのIカップおっぱいにも手を伸ばした♡
「んぁっ♡ ちょ、まだ脱がせる気かよ💢♡ 上も脱いだらホントにっ、外から見えちまうから……あぁんっ♡♡」
ちんぽを突っ込みながら、彼女が大好きな乳首やお尻の穴もイジると、結局は僕の言いなりになってしまう♡
スーツをはだけさせ、爆乳をまろび出させると、ズシッと重いおっぱいが自由になった♡
その姿は、背後にいる僕よりも、窓の反射を目の当たりにするサリアのほうがよく見えているかもしれない♡
「はぁ……はぁ、はぁ……っ♡ こんな、窓際で……ちんぽハメられて、善がってる……♡♡ んぉ゛っ💢♡ だめ……チンポ効くっ……♡♡」
サリアは羞恥心からか、いつもよりも甘い声を漏らす♡
僕もその声に乗せられて、激しく腰を振る♡ カリ首でまんこ肉をこそげ取るような勢いで、上へ上へとグリグリ擦りつけながらピストンをした♡
──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
頭が埋まるほどのデカ尻に打ち付けるたび、いやらしい音が鳴って興奮を高めてくれる♡
「んほっ♡ おっ💢♡ おぉ~~っ♡ あたしっ、こんな、エロい顔させられて……ッ♡♡ ほォっ♡♡ 気持ちいい……♡♡」
(うぅ、やっべ……💢♡ 下品なガニ股晒して、年下ちんぽでハメ潰されてっ……♡♡ デカパイぶるんぶるん揺らしてる……♡ 独りでやってくって決めたのに……こんな、愛されて……メスオナホにされてるぅ……♡♡)
次第に、サリアも緩やかに腰を振り始める♡ それは僕のピストンに合わせて、子宮を亀頭とキスさせようとする動きだった♡
僕だけの力じゃなく、二人分の力で、サリアの淫らなお尻が腰とぶつかっていく♡ 雨音が聞こえなくなるほど、大きくスケベな音になっていく……♡
──ばすッ💢♡ ばすんっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡
腰を掴んだまま、お尻に、膣奥に何度も何度もチンポを叩きつける♡ キンタマに仕上がったどろどろの精液をコキ出していく♡
そうすると、サリアは一際大きくカラダを震わせた♡
「~~~~っ、イくっ💢♡ イクッ、イクッイクッ……♡♡♡ 膣内にっ、出してくれぇ……♡♡♡」
――どびゅっっ💢♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡ ぶびゅううぅぅ~~~~……♡♡♡
「んお゛っ♡♡ お゛っ💢♡ お゛ぉ~~……♡♡♡」
(また、濃いの注がれてる……♡♡ ちんぽ汁ぅ♡ どぷどぷ流し込まれてるっ……♡♡ おぉっ♡ 子宮、重たくなっちまう……♡)
デカ尻を持ち上げるくらい、思いっきりチンポを押し付けての種付け射精♡ サリアは潮を噴きながら、淫らな声で僕の精液を受け止めてくれた……♡
――ずちゅっ♡ ずちゅっ……びゅるっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ ぶびゅっ……♡♡
「い、いつまで出す気だよ……💢♡ お゛っ♡♡ んうぅ……♡」
僕は膣内でさらにちんぽをしごき、残ったザーメンも余すところなく吐き出した♡
それから、サリアをベッドに連れ込んで、毛布をかぶって何度もキスをした……♡
「ん……♡ ちゅっ♡ チュッ♡ ちゅ♡ ちゅ……♡ まだヤる気かよ♡ しょうがねえ奴だな……♡♡ おッ♡ おっ♡ おっ♡ おぉっ♡ んおぉぉぉ……ッ💢♡」
結局、僕らは二回三回とセックスを繰り返してしまったのだった♡
――――
ある日、僕はサリアの様子を見ていてひとつ気付いたことがあった。
「……」
彼女はいつも、雨の日になると遠い目をしている。
初めて会ったとき、僕に向けた寂しい眼差し。そして『家族を大事にしろ』という言葉を思い出す。
そういえば、あのパーティーの日も、大事な予定がなければ出かけるのをやめるような激しい雨だった気がする……。
勇気を出してその話を切り出すと、サリアは虚を突かれたような顔をした。
「お前……いや、そうだな……分かるか、お前には。お前ときたら、勉強よりあたしのカラダに夢中なくらいだもんな?」
誤魔化すかのようにエッチなことを言うサリア。けれど、僕はあえてもう一度事情を聞こうとした。彼女にとって大事な話なのだとしたら、それを僕も分かち合いたいと思ったから。
「分かった、分かったよ! ……夜になったらお前の部屋に行くから、な」
サリアはその夜、確かに僕の部屋へ来てくれた。
「また、雨が降ってるみたいだな……」
二人がけのテーブルにお酒が置かれる。それを瓶から直接呑みながら、彼女は身の上を話してくれた。
「あたしがなんて呼ばれてるか知ってるだろ。男装の傭兵だ。それも独りきりで仕事をしてたってな……でも、あたしだって、最初からそんな生き方が夢だったワケじゃない」
そう言って、忌々しそうに窓の外を見る。室内の照明があるとはいえ、月明かりすら出ない雨の夜の中で、彼女の横顔は一段と暗くなっていた。
「あたしの生まれた村は『信仰』ってやつが好きだった。日照りとか竜巻とか疫病とか、そんなのを『信仰』がなんとかするって話だ。大人になって娘が生まれた人間でも、バカ正直にそれを信じてた」
サリアの言い方には、その信仰というものを否定する気持ちがこもっていた。
「ああ。当然だ。あたしはその『信仰』とやらのせいで、クソ大雨の中で海に捨てられたんだからな……ちょうど10歳になった日だった。海神サマの怒りを鎮める、ご立派な生贄ってやつだ」
僕は思わず顔をしかめた。いくら厳しい状況でも、人を海に捨ててなんとかしようだなんて、そんなことが許されていいわけない……。
そして、そんな仕打ちを受けたんだとしたら、彼女が若くして独り立ちしたのも頷ける。望んでそうしたのではなく、そうせざるを得なかったんだ。
苦い顔をしていると、サリアは僕の頭に手を伸ばした。
「……お前は優しいな。自分の家族にそういう顔が出来る人間ばっかりなら、世の中もっと平和になってるだろうな」
その大きな手は優しく僕を撫でる。僕は、その手をそっと撫で返した。
それから言った。
僕はサリアのことを、家族のように想っているつもりだ。だからこそ、彼女の深いところまで理解したいと思った。悲しい話を聞いて本気で悲しくなったんだ。……僕は、サリアを本気で愛したい。寂しい気持ちを癒したい……!
「っ……♡ な、生意気言いやがって……」
サリアはまた驚いた顔をして、歯切れが悪そうに続ける。
「お前なぁ、いつもそんな誰彼構わず良い顔して……あたしみたいな弾かれ者の女にも、平気で懐いて……あんながむしゃらに性欲ぶつけて、何度も……何度もハメて……気持ち良いこと、教えやがって……♡」
話をしながら、サリアは椅子から立ち上がる。僕を見下ろした表情は、今度は血の通った朱色に染まっていた。
「……おかげで……あたしも、本当はお前みたいなやつに、バカ正直に愛されたかったんだって……身を任せたかったんだって、分かっちまったじゃねえか……♡」
そう言うと、サリアは僕の体を抱きかかえ、ベッドに押し倒した。
「ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅっ……♡ んんっ、そうだ……逃げんな♡ あたしの愛情、ちゃんと受け取れ……♡ れろれろれろっ♡ れりゅれるれる……♡ はぁ、好きだっ……♡♡」
サリアのほうからキスをしてくれたのは初めてだ。彼女は僕にのしかかり、その豊満なおっぱいを押し付けながら、ねっとりと舌を絡めてきた♡
僕がサリアに抱きつき、背中やお尻を撫で回すと、ますます激しくキスをしてくる♡ その勢いは、もう愛し合うキスを通り越してセックスになっていた♡
「れりゅれりゅれるれる……♡ 好きっ♡ 好きだ……♡ んちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅ……♡ ぷはぁっ、ん、ちゅ……♡ ちゅ~~……♡」
(頭、とろける……♡ こいつとキスするの……やっぱり、気持ち良いな……♡ 雨の日はイヤなことばっかりだったけど……こいつは、全部、忘れさせて……幸せなことで上書きしてくれる……♡♡)
やがてサリアは、僕に見せつけるかのように目の前で服を脱ぎはじめる♡ ぷちぷちとボタンが外れていき、清潔なスーツとシャツの下から、しっとりと汗ばんだIカップおっぱいが現れた♡
――だぷんっ♡
ぶるんっ♡ ぶるんっ♡
おっぱいの先端は既にぷっくりと膨らみ、いつもの豹柄ビキニは大きくなった乳頭に弾かれてズレてしまっている♡
「ふふ……ちゃんと見えてるか? ホントはな、お前にあの話をするって決めたときから、期待してたんだ……お前が、あたしを受け入れてくれること……愛してくれること♡ ずるい女でごめんな……♡♡」
サリアがいやらしく微笑む♡ こんなことを言う間にも、僕がサリアの告白にますます喜んで、チンポをいきり立たせていることに気付いているんだろう……だって、サリアは今も僕の上にまたがって、ずっしりした巨尻で僕のチンポを下敷きにしているんだ♡
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
ぐぐぐ……ッ♡
もどかしくて、ついつい柔らかいお尻にチンポを擦りつけてしまう♡ そうするとサリアは僕の耳元に顔を寄せて、いたずらっぽく囁いた♡
「んっ♡ あぁ……♡ もちろん分かってるぞ、お前も脱ぎたいよな♡ すぐに勃起ちんぽ出させてやるからな、ご主人様♡」
それからはあっという間に脱がされてしまい、互いに全裸になった♡
サリアの香りが染みついたスーツやシャツ、そしてズボンを顔の周りに脱ぎ捨てられて、僕は甘い匂いで蕩かされる♡
彼女はますます硬く屹立したチンポを撫でまわし、再びその上にまたがった♡
「ヤる気まんまんだな♡ あたしも……今までで一番、興奮してるよ……♡」
全裸になったサリアは、ウサギのように腋を見せながら、下品なガニ股ポーズを取る♡ 僕のチンポにおまんこの入口を押し当てると、ふっくらした膣口で僕の亀頭を磨いてきた♡ 糸を引くような粘っこい汁があふれ、ぴちゃぴちゃといやらしい音を立てる♡
「今夜はキンタマの中が空っぽになるまで搾り取ってやる……♡ お前の赤ちゃん孕むくらい膣内射精させてやるからな♡ 子作りセックスだぞ♡ 覚悟しとけよ……♡♡」
その誘惑は、後戻りをするなら今だと教えてくれているようにも思える。
けれど、僕だって以前からサリアに赤ちゃんを産ませたいと思っていた♡ 何度も何度も種付けして、この大きなお尻で子作りセックスをしたいと思っていたんだ♡ 赤ちゃんが欲しくないなら、普段から中出しなんてしてないっ……♡
僕は欲望を正直に告白しながら、腰を使ってサリアのおまんこにチンポを擦り付けた♡
「んおっ……♡ まだ若いくせに、ほんと生意気だな♡ でも、お前も同じ気持ちなら……遠慮はいらないよな……♡♡」
そう言って、サリアは一気に腰を落とし――
――ずぷんっ♡
ぬっぷぅぅぅっ……♡
「お゛っ……💢♡ 深いとこまで、来てるぅ……♡ はぁ、はぁっ♡ このままいくぞ♡ たっぷり愉しませてやるからな♡♡」
――ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅんっ♡
ずぷっ♡ ぬぷっ♡ ずぷっ♡ ずっぷっ♡
サリアは僕の上でお尻と爆乳を弾ませて、激しい杭打ちピストンを始めた♡ ねっとり絡みつくおまんこが勃起チンポを咥え込んで、上下するたび腰ごと浮き上がりそうになる♡
「お゛ほっ♡♡ 分かるかっ、あたしのまんこっ、もうお前のチンポの形になってるんだ……♡♡ カリ首でごしごししてもらえるようにぃ、媚びて、媚びて、オホ声出ちまうカラダにぃ……♡♡ おっ♡ おっ♡ んぉおっ♡♡」
僕の腰にデカ尻を打ち付けるたび、彼女は淫らに喘いだ♡ その表情は快楽に染まっていて、僕ですら見たことがなかった強い性欲に満ちている♡
ただチンポを膣内でしごくだけじゃなくて、騎乗位セックスでずっしりした肉感を味わう♡ キンタマ専用のポンプみたいに圧搾してもらう♡ そんな時間が1秒1秒と続くうちに、僕は彼女に膣内射精することしか考えられなくなっていった♡
僕は吐息の合間にサリアの名前を呼び、自分からも彼女のお尻を掴んで、腰振りのリズムを合わせていく……♡
「うぅ゛……っ♡♡ お゛っ♡ おっ♡ んうぅ♡♡ そのまま、キてくれ……♡♡ お前の愛情、あたしに感じさせてくれっ♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれりゅれろれろ……♡ ちゅっ、ちゅうぅぅっ♡♡」
サリアの唇が再び僕にまとわりつく♡ たっぷりと唾液を絡め、吸い付き、ベロキスで互いの性感を高めていく♡
何度となく中出しセックスをしてきた僕たちは、深い絶頂を予感していた♡
(も、もうイクッ……💢♡ いつもよりも早くっ、おっもいアクメくるぅ……♡♡ 好き♡ 好き♡ 好きっ……♡♡ 孕ませザーメン♡ ぶちまけてぇっ……♡♡)
サリアの膣内がみっちりと狭くなる♡ ピストンが小刻みになって、しつこいくらいに全身を密着させる♡ もう出る……出るっ、出る出る出るッ……💢♡
――ぶびゅっっ💢♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるッ♡♡♡ びゅるっ♡♡ びゅ~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡
「ん゛うぅぅぅ…………💢♡♡♡」
(あ……♡♡ これ、孕む……♡♡ こいつの精子で……子宮、堕とされてるぅ……♡♡♡ イクイクイクッ♡♡ イグッ💢♡♡ んおぉぉぉぉ……♡♡♡)
――ぷしゅっっ💢♡♡ ぷしゅぅ~~っ♡♡♡
最後はどちらからともなく手を繋いだ♡ 同時に、上でも下でもディープキスをして、互いの性感帯をぐりぐりと押し付けあった……♡
特大のおっぱいとデカ尻に暖められた僕のカラダは、全身のエネルギーがちんぽに集まってしまったみたいに、とめどなく精液を吐き出し続ける♡
――びゅるるるっ♡♡♡ びゅるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ……♡♡♡♡ びゅるるるるぅ……♡♡♡
「お゛っ……💢♡ ふふ、カッコいいぞ、ご主人様……♡♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅっ……♡ あたしの膣内に全部出しちまえ……♡ おほっ♡ れろれろれりゅれる……♡♡♡ んむぅぅ……♡」
サリアは嬉しそうに腰をかき回し、ちんぽ汁を一滴残らず搾り取ってくれた……♡
――――
その後、サリアは両親の後押しも受けて、正式に僕の許嫁になった。
彼女は相変わらず頼りになる女性だけれど、そのうち新しいボディガードを雇わせてもらうつもりだ。だって、彼女はもう、誰かを守るばかりではないのだから。
「気取った言い方しやがって。……ま、それならちゃんと守ってくれよ? ご主人様♡」
サリアは幸せそうに微笑んで、僕の手を掴み取った。
その手を彼女のお腹に当てると、新しい命の音がする。
それ以来、僕はどんなに雨が降った日でも、サリアの寂しそうな眼差しを見ることはなかった……。