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【続編記事】爆乳巨尻なダウナーギャルにドスケベマイクロビキニで誘惑され、マスクフェラから寝バック種付けまでOKなイチャラブ性交でキンタマ空っぽにしてもらう話
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DESCRIPTION
下記作品の続編です。
「優しい爆乳ダウナーギャルに無防備タイツ巨尻で誘惑され、オナバレしたあげく愛情込めたドスケベ勃起煽りで密着膣内射精まで堪能してしまう話」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/9708557
――――――
「こんちはー。〇〇、元気してた?」
ある日の休日、三咲ちゃんはいつもの調子でやってきた。
お付き合いをするようになっても、三咲ちゃんがうちに遊びに来るのは変わらない。それに、三咲ちゃんが高校で一番のとびきり美少女なのも変わっていない。
まず変わったことがあるとすれば、うちの家族と仲良くなったことかな。
ほら、玄関に出てみたら、その手にはお土産の紙袋をぶら下げてる。
「今日ママさんはいるの? いない? じゃあ渡しといて、これ。万博だよ万博、グッズ買ってきたから」
家族旅行のお土産をおすそ分けし合うくらいには、家族ぐるみの付き合いになってきたというわけ。
もちろん僕も、三咲ちゃんの家に行くことがあればお土産を持っていったりする。
……そういえば三咲ちゃんのお母さんも凄い美人で若々しい人だったけど、『男女の関係は若さの秘訣』なんて言って、娘の背を押しまくってたな……。あのお母さんにしてってことなのかな。
ところで、仲が深まったのは身の回りだけじゃない。
三咲ちゃんは前以上に、露骨に僕を求めてくるようになったんだ。
今日だって、彼女は玄関から廊下に上がった途端、僕をギュッ♡と抱き締めてくれた。
「──で♡ 今日はいっぱいエッチしてくれるんだよね、〇〇♡ ちゃんとキンタマ重くしてくれてた……?♡」
──すりすり♡ すりすり♡
ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
三咲ちゃんに囁かれ、爆乳を押し付けられながら肉棒を撫でまわされる♡ そうしたら、僕はすぐに勃起してしまった♡
ムラムラが溜まってるのは確かだ♡ というか、彼女に『こんどセックスしよ♡』なんてメッセージが送られてきたら、オナ禁せざるを得ないじゃないか……♡
「えへへ、素直でよろしい♡ そういうとこ好きだよ♡ んふふー」
マスクごしでも上機嫌になったのが分かる。ハグしながらも足を絡めてくる仕草は、もう僕のちんぽ汁を搾り尽くす気まんまんだ……♡
ちなみに、三咲ちゃんは最近、あまりスケベな格好で遊びに来ることがなくなった。
というのも、僕たちが仲良くなっていったのは冬場の話。その間は、エロい格好をしていても、移動中はコートで隠せてた。ただ春になったら分厚いコートを着続けるのも変だし、かといって痴女みたいな格好で出歩くわけにもいかない……。
三咲ちゃんはしばらく考え込んでたな。
『でもなー、あたしだって〇〇の性欲盛り上げてあげたいじゃん。だからぁ……♡』
「はい♡ 今日もここで着替えちゃうね……♡」
賢い三咲ちゃんは、僕の部屋に着いてからエロい格好に着替えるという誘惑を身につけてしまった……♡
──ぱさっ♡ ぱさっ♡ ぱさ……♡
ぶるんっっっ♡♡ むちっっ♡ むちぃっ♡♡
1枚1枚、服を落としていくごとに、三咲ちゃんの美しい肢体があらわになる。
Jカップのとんでもない爆乳♡ 蒸れたデカブラが床に落ち、男子みんなが見たがっているであろう生乳が僕だけのものになる♡ さらさらの長い黒髪がおっぱいにかかると、白い肌とピンク色の乳輪がいっそう綺麗に見えた♡
「〇〇はこっち派だったよねー……♡ ほらほら♡」
トップレスになった三咲ちゃんは、そう言いながらむっちむちのお尻をこちらに向け、ズボンやパンティを下ろしていく♡
この間測らせて貰ったら、ヒップも100cmくらいある凄まじい巨尻だった♡ これでウエストは60ないっていうんだから、あまりにもカラダが良すぎる♡
あの太ももだけで何度搾り取られたことか……僕のザーメンでどろどろに汚れた美脚を思い出しただけで、ちんぽがいきり立って止まらない♡
僕が我慢ならずにズボンとパンツを脱いでしまうと、とうとう全裸になった三咲ちゃんは、挑発たっぷりに新たな衣服を身につけていく♡
「ふふっ、喜んでくれるの嬉しいなー♡ 今日はね、〇〇の大好きなコレでしてあげる♡ 知ってるよねー……♡」
三咲ちゃんがカバンから取り出したのは、マイクロビキニ♡
しっかりと身につけてヒモをくくったところで、爆乳もデカケツもほとんど隠しきれないスケベ水着だ……♡
「えへへ、輪っかもおまんこ肉もはみ出しちゃってるなぁ……♡ でも、こういうスケベなのが好きだったよね、〇〇♡」
三咲ちゃんはガニ股になり、ヘコヘコ♡と腰を揺らしながら、僕の勃起ちんぽを見つめる♡
「あはっ、ビクビクしてる♡ へんたーい……♡ でも、そうだよねー♡ エロゲーでも『クラス全員マイクロビキニ♡』とかさぁ、エロいシチュでヤりまくってたもんね♡ コレだけでもフル勃起しちゃうかー……♡」
僕のエロゲー趣味をお見通しの三咲ちゃんは、こうやって性癖に刺さるコスプレをしてくれることがある♡
わざわざ服を用意して媚びてくれることが嬉しくて、幸せで、ますますキンタマが元気になる♡ いっぱい射精したくなる……♡
「んふふ、また待ちなって♡ 最後にコレ、履いとくから♡」
そう言うと、三咲ちゃんはカバンからもう一枚衣服を取り出す。
それは僕たちが初めてセックスしたときにも履いていた、穴あきタイツだった……♡
──ビクンッ💢♡ ビクッ💢♡
「あ♡ ちょっと、ちんイラさせすぎ……♡ おちんぽ爆発しそうだよ?♡ だいじょぶ?♡」
こんなに僕の好きなドスケベ衣装でえっちなことしてくれるんだから、勃起が強くなるのは仕方がないと思う……♡
というか、今日は黒マスクも着けたままだ♡ もしかしてこのままエッチする気なんだろうか♡
「ん♡ まあねー♡ マイクロビキニにー、穴あきタイツに、黒マスク♡ どーお? けっこう淫乱でしょ……♡」
スケベな脇見せポーズで挑発してくる♡ 普通のお出かけやデートじゃ絶対ありえない淫乱コーデで、ぐつぐつとちんぽ汁が濃くなっていく……♡
「……♡ ごめんね、焦らしちゃって♡ 一週間くらい、あたしのためにガマンしてくれてたんだよね♡ そろそろキンタマ軽くしよっか……♡♡」
ドスケベマイクロビキニになった三咲ちゃんは、ベッドサイドに座った僕の前に跪く♡
そうして、黒マスクをくいっと上にずらしてみせた♡
「はい♡ ここ……♡ 三咲の口まんこにぃ、〇〇のぶっといおチンポ♡ 突っ込んでいーよ……♡」
──ぺろ……♡
れろれろ♡ れろれろ♡
小さな唇から、宙に舌を突き出して、何かを舐める仕草をする三咲ちゃん♡
普通は黒マスクで守られるはずの口元に、僕の勃起ちんぽを押し付ける……♡ 舐めてもらう♡ 咥えてもらう♡
そんなことを想像したら興奮せずにはいられなくて、僕は三咲ちゃんの唇に、亀頭をキスさせた……♡
「んちゅ♡ ふふ、つーかまーえた……♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ……♡ ぢゅっ♡♡ ちゅぱ♡ ちゅぷっ、んりゅ、れろれりゅ……♡♡」
う、あぁ……っ♡ ちんぽの上から黒マスクを被せて、何度もキス……♡
だんだん、キスだけじゃなくて舌も這わせてくる♡ 直接は見えないのに、敏感な先っぽが三咲ちゃんのテクでぬるぬるにされていくのがわかる……♡
三咲ちゃんは僕があえぐ姿を上目遣いに見て、幸せそうに目を細めていた♡
(ふふっ、可愛い……♡ あたしのお尻にガン突きするときとか、めーっちゃ男らしいのに♡ あたしがご奉仕してあげるときの喜び方、すっごいアガる……♡♡)
「んふふ、チュッ♡ もっとシてあげるよ……♡ マスク着けてるとー、下品な顔になってもバレないし♡ ……じゅぷっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるるる♡♡」
うあぁっ♡ チンポしゃぶりきっつ……!♡ こ、これ、先っぽだけ徹底的に磨くやつだ♡ いっぱいに口を開けて、亀頭を咥えて吸ってきてる♡
三咲ちゃんが言うとおり、マスクのせいで口元はハッキリとは見えない♡ けれど、このマスクの1枚向こうで僕のちんぽをしゃぶりまくっているのは感触でハッキリ分かって……っ♡
あの三咲ちゃんが僕のちんぽにフェラしまくって、下品なひょっとこ顔になってるなんて想像しただけで、粘っこいのがちんぽに充填されてしまう♡
(ん♡ 効いてる効いてる♡ てか、あたしも気持ち良くなってきちゃったな……♡ 喉が切ないっていうか……おまんこも、乳首も、きゅんきゅんして……♡ お豆がビンビンになっちゃってる……♡)
「んはぁ……♡ 〇〇♡ 辛かったらあたしの肩とか頭とか、掴んじゃっていーからね……♡ そろそろドピュらせてあげる♡♡」
そう言われて、素直に三咲ちゃんの肩を掴ませてもらうと、彼女は再びちんぽを咥えこんで……♡
「じゅぞぞぞぞっ♡♡ じゅるるるっ♡♡ じゅぷっ♡♡ れろれろれりょれりょれりょ♡♡ ぢゅるるるるるぅ~♡♡」
うあっ……さっきまでよりも激しいバキュームフェラ♡♡ そ、それに、いつの間にかキンタマも握られて♡ ぐにぐにってマッサージされてるっ……♡♡
(キンタマおっも……♡♡ どんだけザーメン貯めてんの♡ あたしのこと好きすぎかよ……♡♡ いっぱいごっくんしてあげるから、たっぷりドピュドピュしよーね……♡♡)
あぁ……イクッ……♡ 出るっ、三咲ちゃんのスケベフェラでちんぽ汁出るっっ……💢♡
「ん……だしちゃえ♡ チュッ♡♡」
──びゅくッ💢♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ ドクッ💢♡ ドクンッ💢♡ びゅるるるるるるぅっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ どびゅるるるるるぅ~っ♡♡
「んぶぅっ!?♡♡ んむっ♡♡ れろれろれろれろれろ……♡♡ じゅるるるるるる……♡♡」
(すっご……♡♡ 口の中がザーメンでいっぱいになっちゃってる♡♡ 先っぽがビクビクして、口の上側に当たっちゃってるし♡ こういうのも気持ちいいのかな……♡ いっぱい出せてよかったね……♡♡)
三咲ちゃんの唇と舌でコキ出された精液は、口まんこの中でどぷどぷと溢れ出して止まらない♡
なんなら三咲ちゃんの口からこぼれた汁がマスクやあごを汚してしまい、ぼたぼたとマイクロビキニおっぱいに垂れていく始末♡
その最中も、三咲ちゃんは僕のチン先を丹念に舐めしゃぶり、キンタマを優しくマッサージしてくれていた……♡
うぅ……三咲ちゃん、エロすぎるよ……♡
「……ぷはぁ♡ んふふ、口で受け止めるのにもなれてきたかなー♡ みて、これ……♡ あ~っ♡」
──ごぽっ♡
むわぁ……♡
三咲ちゃんはザーメンの染み込んだぬちゃどろの黒マスクをずらし、精液の水溜まりみたいになった口内を見せてくれる♡ その傍では、口から出されたチンポを頬とマスクで拭き取ってくれていた……♡
「ごくんっ♡♡ ごきゅっ♡ ごっくん……♡ ……ぷはぁ♡♡ ごちそうさま、でした……♡」
三咲ちゃんは喉に引っかかりそうな粘っこいザーメンを、そのまま飲み下してくれた♡ けれども口の中に残ったネバネバが、フェラでたっぷりとオス汁を受け止めたことを証明したまま……♡
「んふ、口の周りにスケベなニオイが残っちゃった♡ このマスクはセックス専用になりそー……♡ ねぇ、〇〇はどう思う……?」
なにか期待したような目線で見つめられると、僕はあっさりとチンポを勃たせてしまった♡
──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
「あ♡ ……えへへ、まだ満足できないか♡ そっかそっかー、そうだよね……♡」
勃起ちんぽで黒マスクを突き上げると、三咲ちゃんは嬉しそうに笑い、肉棒に頬ずりをしてくれた……♡
「ね♡ それじゃ、そろそろ『こっち』も使っちゃおっか……♡」
三咲ちゃんがその場に立ち上がると、むわっ♡とメスの香りがする♡
片手で指差したのは、いつの間にかぐちょぐちょに濡れそぼっていたおまんこ♡ マイクロビキニの紐を引っ張ると、とろとろの蜜がじゅん♡と溢れだす音が聞こえ、タイツの生地に染みが広がっていく♡
――へこへこ♡ へこへこ♡
「あたしも、おまんこの中に欲しくなってきちゃった……♡ あんなにカッコいい勃起するんだもん♡ 子宮降りてきても仕方ないよね……♡」
座った僕の目の前で、へこへこと腰振りダンスを見せつける三咲ちゃん♡ 黒いタイツに囲まれたおまんこ穴は、裸よりも卑猥な目立ち方でメスのフェロモンをまき散らし、僕のちんぽをバキバキにさせた♡
……三咲ちゃんと目を合わせると、彼女はいやらしい笑みを浮かべて見つめてくる♡
どうやら、今日は僕に責めてほしい気分みたいだ♡
僕は三咲ちゃんの手を引き、ベッドの上に連れ込むことにした♡
「ひゃんっ♡ けだものー……♡」
彼女はそんなことを言いながら、あっさりと四つん這いになり、タイツとビキニだけの無防備な下半身を僕に向ける♡
――ふりふり♡ ふりふり♡
「確かにセックスしたいとは言ったけどぉ……無理やりオスのベッドに連れ込むなんて、今からどうするつもりなのかなー……♡ 思ったよりも激しくされちゃうのかな♡ 体重かけて逃げられなくして、おまんこの奥までちんぽハメてぇ……ぶびゅ~~って♡ 濃いの流し込んで、赤ちゃん産ませちゃうのかな……♡♡ さいてーだね……♡」
形ばかりの罵倒がちんぽに響く♡ 三咲ちゃんはオスの欲求を煽るのが上手な、ずるい女の子だ♡ さっき舌コキしてもらったばっかりなのに、もうザーメンが貯まってきた感じがする……♡
とにかく、もう僕だって我慢できない♡ 逆に三咲ちゃんのマゾ心を刺激してやろうと、お望み通りバックでのしかかりながら挿入した♡
――ずぷんっ♡♡
ぬぷぅぅ~~っ……♡
「んお゛っ♡♡ お゛っ♡♡ ふっかぁ……♡♡」
(やっべ……♡♡ 頭ぱちぱちする♡♡ マスクつけてフェラしたせいで、ザーメン臭ずっと嗅がされてるし……っ♡ おあずけまんこにデカチン入れてもらえるの幸せ過ぎ……♡♡ おまんこ肉がへこへこしてる♡ 大好きな彼氏のちんぽに媚びてるぅ♡♡)
ふぅぅっ、三咲ちゃんのまんこ、具合が良すぎる♡ フェラ抜きしただけでこんなにぐちょぐちょになるなんて♡ とんだ淫乱ギャルだ……っ♡
タイツ履きのデカケツにぐっぽり奥までハメてやる♡ 柔らかいケツ肉をクッションにして、ぐりぐりって押し付けながらデカチン交尾してやるからな……♡
エロいことを言いながら、ますます体重をかけてチンポを埋めてやると、三咲ちゃんは腰をくねらせながら振り向いてきた♡
「ひぅ……♡ きょ、今日の〇〇、ケダモノすぎぃ♡ いくら安産型の100cm尻だからってぇ♡ こんな逃げられない体勢でぇ、メス穴にデカちんぽハメちゃったら♡ れーぷしてるみたいだよ……♡♡」
(……って言っても、おまんこ、キュンキュンしちゃってるのバレてるよね……♡♡ オス様にちんイラさせちゃったお仕置き♡ いっぱいシてぇ♡ おまんこ躾けて欲しいの……♡♡)
――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡
へこへこ♡ へこへこ♡
うおっ♡ 三咲ちゃん、僕の腰にデカケツ擦り付けてきてるじゃないか……♡ まんこ肉ほじくってほしい願望出過ぎだよ♡ もう、ピストンしまくりたい……ッ♡
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ぐちゅっ♡ ずぷっ♡ ぬちゅっ♡ ずっぷんっ♡
「お゛っ♡ おんっ♡ ぉほっ♡ おっ♡ おぉっ……♡♡ ち、ちんぽしゅごっ♡♡ おっ♡♡ ながっ♡♡ ながいぃ♡♡ おまんこの奥っ、いっぱい当たってりゅっ……♡♡ んおぉ゛っ♡♡」
やばい、デカケツにちんぽ打ち付けるのめちゃくちゃ気持ち良いっ♡ 動物みたいな四つん這いセックスで美少女ギャルのメスまんこ堪能してる♡ 愛情たっぷりの交尾してるッ……♡
――ぐぐぐぐ……ッ💢♡
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「んほぉっ?!♡♡ ちょっ、おぉ♡♡ おちんぽぉっ、元気になりすぎだってばぁ♡♡ んおっ♡ おっ♡ おぉっ♡ おぉ~~っ……♡♡ イクッ……♡♡ おまんこイクッ……♡♡♡ ん゛うぅ~~♡♡」
――ぷしゅっ♡ ぷしゅうぅっ♡♡
(か、カリ高すぎておまんこ肉えぐれてるぅ♡♡ ちんぽ汁で種まきできるようにぃ♡ いっぱい耕されてる……♡♡ 本気のチン媚び汁出ちゃってる♡♡)
三咲ちゃんが潮を噴いてる♡ 僕のちんぽでピストンされて、こんなに善がってるんだ♡ 僕は嬉しくなってしまって、イッたのを確認した後も、さらに体重をかけて膣奥を小突いていった♡
「ひぅぅっ……?!♡♡」
甘い嬌声を聴きながら、ベッドと三咲ちゃんの間に腕を差し込むと、Jカップのドスケベおっぱいが手のひらに乗る♡ 重たくて弾力たっぷりのもちもち爆乳を抱きながら、またデカケツにピストンを打ち込んでいく……♡
――どちゅっ💢♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡
ああぁッ、気持ちいい♡ こんなに密着して寝バックしてたら、大好きな三咲ちゃんの香りも胸いっぱいに吸い込めてしまう♡ 髪に頭を埋めて甘い香りを吸いながら、何度も何度も子宮口を突いていった♡
「お゛っ♡♡ お゛っ♡ お゛んっ♡ お゛ぅっ♡♡ ちょっ♡♡ イッてりゅ♡♡ イッたばっかだかりゃぁっ♡♡ んほぉっ♡♡ それっキく♡♡ よすぎりゅの……っ♡♡」
(やっべ♡♡ これ孕む♡♡♡ 孕ませられるぅ♡♡ ビンビンになってる乳首こりこりしながら♡ お尻にばすばす打ち付けてきて……ッ♡ 本気交尾されちゃってる♡♡)
くうぅ……ッ💢♡ 全部、ぜんぶ三咲ちゃんのまんこに流し込んでやる♡ 爆乳と巨尻とスケベ衣装で煮詰めたどろっどろの孕ませ汁、子宮いっぱいにしてやるからな……ッ💢♡
子宮をこねくりまわしながら、三咲ちゃんにエロいことを言いまくると、いよいよおまんこの奥がキュンキュン締まってくる♡
「んお゛ぉぉ……っ♡♡ はひっ♡♡ らしてぇ♡♡ ぶっといデカチンで種付けしてっ♡♡ ちんぽ汁コキ捨ててぇっ♡♡♡」
――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡ キュンッ……💢♡♡
――ぼびゅっ💢♡♡♡ ぶびゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるるっ♡♡♡ ぶりゅるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ ぶっびゅ💢♡♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅうぅぅぅ~~~~~~~っ……♡♡♡♡
「ん゛ほぉぉぉ~~~~…………♡♡♡♡」
(あ゛っ♡♡ イグッ♡♡ イクイクイクッ……♡♡♡ ぶっ濃いちんぽミルク……ごくんごくん呑んじゃってる♡ 彼のせーしで子宮いっぱいになってるぅ……♡♡)
――プシュッ♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷしゅぅっ♡♡
うぅっ……三咲ちゃんの香りを嗅いでると、ザーメン濃くなる……♡ ドクッドクッてちんぽが脈打って、中出し射精止まらない……♡ 出るっ♡ 出るっ♡ 出る……♡
――びゅぐっ♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅるるるるぅ~~~~……♡♡
(あ……こ、これ、やばい……♡♡ おまんこ、イキすぎて……っ♡♡ いしき、とぶ……ッ♡♡)
「お゛……っ♡♡♡ お゛ぉ~~~~……♡♡♡♡」
……こうして、完全に発情した僕たちは、三咲ちゃんがガチイキ失神するほど深い絶頂を味わってしまったのだった……♡
――――――
「はー、やば……♡ 食べ放題行ったあとみたいだわ、お腹重たい……♡」
意識を取り戻した三咲ちゃんは、サクッとシャワーを浴びてさっぱりした後、バスタオル姿でしゃくしゃくと棒アイスを食べて満喫していた。
僕はけっこう暴走しちゃってた気がするけど、三咲ちゃんはお腹をさすって満足そうだ。なんなら、さっきもシャワー中に好き好きアピールと愛情たっぷりのベロキスを何度もしてくれたし……。
……今は棒アイスを食べてるけど、シャワー中にシてくれたのも含めると、あの小さな口で今日二回も僕のちんぽをしゃぶってるんだよな……♡
――むくむく……♡
「ん♡ ちょっと〇〇、またちんぽおっきくしてるじゃん……♡ ほんと、性欲強すぎじゃない?♡」
そう言いながら、三咲ちゃんは淫靡な笑みを浮かべる♡
「ふふ……でも、〇〇のそういう素直でスケベなとこ、あたしは大好きだよ……♡ さっきなんか、シーツがおまんこの潮と精液でどろどろになっちゃうくらい愛してくれたんだから……♡ ま、綺麗にするのは大変だったケド♡」
そうして、デスクに頬杖をつきながら語りかけてくる。
「今日は安全な日だったけどさ……もし本気の子作りオーケーにしたら、あたし、何人産まされちゃうのかな?♡ ねぇ、ダーリン……♡♡」
その後……僕たちは三咲ちゃんが言う通り、かなりの子沢山夫婦になってしまったのだった……♡