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【全編公開】6000字
爆乳おとり捜査官が痴漢魔のしつこい乳首弄りとデカチンで電車内交尾をおねだりさせられるまでの一部始終
キャプション:
敏腕捜査官の佳那は、痴漢の常習犯を捕まえるため、その男が出没するという電車へ乗り込む。101-59-92のドスケベボディを自らおとりにしたのである。
しかし、そこには予想以上に屈強なオスと、その淫行を下卑た視線で愉しむ野次馬たちが待っていた。佳那はJカップの淫乱乳首をいじくり回され、やがて無責任種付けを許してしまう……♡
――――
こんばんは。
『おとり捜査官』って、AVでしか聞いたことない謎の存在ですよね。フィクションで登場したら十中八九、負けてますけど……。
そんな負けるまでのロマンを楽しんでいただければと思います。
――――――
「…………ふぅ」
私はいま、満員電車に揺られている。
あまり気分の良いものじゃない。押し合いへし合いでスマホを取り出すのも難しいくらい狭いし、汗ばんだ男たちのニオイが充満していて不愉快極まりない。ドアの傍に立っているからまだマシだけれど、このガラス窓の向こうへ今すぐ飛び出したいくらい。
それでも、私は仕事をこなすためにこの電車へ乗り込んでいた。
その仕事とは『おとり捜査』。この路線では、男性の利用客が多いせいか、痴漢の報告が多い。そこで痴漢の常習犯を捕まえるために、女性の私が私服警官としてやってきたというわけ。
すでに、周囲の男たちからは下卑た視線を感じる。
さぞ興奮するでしょうね。私のスリーサイズは101-59-92、こんなにもおっぱいとお尻に栄養を吸われたスケベボディなら、性欲に狂った醜い男たちのオスちんぽを苛立たせるには十分でしょう。
それに、私はいかにも気弱そうなOLの格好をしているしね。パツパツのスーツに、わざとパン線を浮き出させた無防備なタイトスカート。汚らしいオッサンが好みそうな衣装よ。
もちろん私だってこんなオスに媚びるような格好はしたくない。ここでセクハラじみた目線を向けてくる連中、それこそ痴漢の経験があるんじゃないの? 出来ることならまとめて検挙してやりたいくらい……。
けれど今は我慢よ。私がこのカラダをわざわざ危険地帯に放り込んだのは、憎たらしいゲスな男どもを始末するため。検挙するに足る証拠を得るためなんだから――
――むぎゅっ♡
「んっ……!」
思わず声が出た。
おっぱいを背後から鷲掴みにされている。Jカップのずっしりおっぱいを愉しむように、下のほうからすくい上げ、むぎゅっ♡むぎゅっ♡と何度も力を込めてきた。
こんなにも大胆なやり方をするなんて、間違いなくコイツが私の目的。痴漢の常習犯だわ。
私はすかさず腕を掴み返し、警察学校で鍛えてきた技を使って捻り上げた。
「……えっ」
捻り上げた、つもりだった。
太く逞しい腕は、私の抵抗にもビクともしない。
――ガシッ♡
むぎゅっ♡ むぎゅっ♡ むにむにゅ♡ むにゅん♡
背後に立つ男は、むしろ抵抗を愉しむかのように、おっぱいを揉みしだき続けていた。
し、身長が高い……肩幅も広くてガッシリした体つきだわ。こんなフィジカルを持ち合わせた相手だったなんて……!
有無を言わせず逆襲するつもりだったのに、焦りが込み上げてくる。
「たっ、助けて……!! この人、痴漢ですっ!!」
大声をあげて、周りの民間人に助けを求めてみる。
しかし彼らは気まずそうに目を背けるか、むしろ奇異の視線を向けてくるばかり。どさくさにまぎれて、おっぱいやお尻を触ってくる者までいた。
(――まずい)
侮っていたかもしれない。こいつらは思った以上に下卑ている。見て見ぬふりをするどころか、『強い男』が女を食い物にする様を見て、おこぼれにあずかろうとしているのよ。潜入前に十分な情報が手に入らなかったのも、痴漢側の味方をする男がいたからなんだわ……!
戸惑っている間にも、背後の痴漢男は私のJカップ爆乳を揉みしだく。さらには、耳元に息を吹きかけ、余裕たっぷりに挑発してきた。
「生意気な顔しやがって。俺のオンナになるまで躾けてやるからな♡」
「……っ、ふざけないで……!!」
焦りは強くなっていく。
状況を打開するキッカケを掴まない限り、私は逃げ場のない満員電車の中で、この男たちに弄ばれ続けることになる。
けれど、私は屈さない。屈するわけにはいかないのよ。
幸い、コイツの卑猥な発言は服に仕込んだICレコーダーで録音できる。たっぷりとカラダを触ってくるぶん、指紋や衣服の繊維も採取できるはずよ。
ここから脱出するまで耐えられれば、私がコイツを地獄に落としてやるんだから……!!
――――――
「んぉっ♡ おっ♡ ほぉっ……♡♡ んッ♡ あ、はぁん……♡ やめ、て……っ♡ んほっ♡ 乳首、ぃくっ♡ やだ♡ やだやだやだッ♡ また、ィ……ッ♡♡ んあぁぁぁぁ……♡♡」
――ビクッ♡ ビクビクッ♡♡
「へへっ、スケベな声出しやがって♡ デカブラにお似合いのとんでもねぇ淫乱乳首だな♡」
「う、ぅるしゃい……っ♡ お前が、しつこく乳首をいじるからぁ……♡」
胸を揉まれ始めてから、もう2,30分は経ってしまった……♡
痴漢を捕まえるどころか、私のほうが満員電車に囚われた状態♡ 何度も駅で乗り降りが行われているけれど、男たちは私を電車から出させようとせず、痴漢男もまた私のカラダを弄び続けている♡
コイツ、余程のおっぱい好きだわ……♡ しばらくおっぱいを揉みまくって、今度はブラジャーを無理やり脱がせてきたと思ったら、乳首をしつこく……ッ♡
――こりこり♡ こりこり♡
すりすり♡ すりすり♡ むぎゅっ♡ くりくり……♡
「んほっ♡ おっ♡ フーッ……💢♡ フゥーッ……💢♡ んンッ♡♡ おっ♡ それ、ずるぃ……っ♡♡ んあァ……♡♡」
ほんと、どれだけ、おっぱいが好きなのよ……ッ♡ あの手この手で、いろんな刺激をして乳首イジってくる……♡ こんな、しつこく触られたら、イヤでも感じちゃうじゃない……♡ 愛撫が上手すぎるのぉ……♡
……って、私、いま『上手』って考えたの?♡ この卑劣な痴漢男のテクニックを?♡ だ、ダメよ♡ そんなこと、認めるわけにはいかない……♡ 絶対にダメ……ッ♡
そんなの、私の乳首が痴漢されて悦んでるのを、認めるようなものじゃない……♡♡
――ギュッ♡♡
「お゛っ……?♡♡ イグッ……♡♡♡」
――ビクッ♡ ビクビクッ♡
反抗心を摘み取るかのように、こりこりに勃起した乳首をつねられ、私ははしたなく絶頂した……♡
荒く息をつく私に、痴漢男はまた卑猥なことを囁いてくる♡
「そろそろコレが欲しくなってきただろ?」
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
ずりずり♡ ずりずり……♡
男はいつの間にかチンポを露出させていて、タイトスカート越しに私の巨尻へ擦り付けてきた♡
「ふあぁ……♡ お、おっきぃ……♡」
うそ……私からこんな甘い声が出るなんて……♡
でも、認めざるを得ない……♡ この男、高身長でガッシリした体つきで……ち、ちんぽまで強い♡ 幹のように太く逞しい勃起ちんぽ♡ キンタマもでっぷりして、お尻に押し付けられただけで、濃厚な精液がグツグツと溜め込まれているのが分かる……♡
また荒くなった息は、焦りなのか、恐怖なのか……それとも、興奮なのか……♡
「嬉しいか? 今からコレで孕ませてやるよ♡ お前が期待してる通り、一発で赤ん坊仕込める自慢のデカマラだからな♡」
「や……っ♡ 挿入なんて、絶対、許さないんだから――」
――ムギュッ💢♡
カリカリカリカリ♡ カリカリカリカリ♡
「お゛ォッ♡♡ おっ♡ おっ♡ ほォお……♡♡」
「だらしねぇ声だな♡ 分かってんのか? お前のカラダはもう、オスに孕まされたがってんだよ♡」
男が片手をおっぱいから離し、私の股間に伸ばす♡
――くちゅっ♡
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬとぉ~……っ♡
「ぁ……♡」
卑猥な水音♡ それに、男が私の眼前に持ってきた指を見ると、にちゃぁ♡と粘っこい愛液が糸を引いていた……♡
かああっと顔が赤くなる♡ 痴漢男のテクでこんなに濡れていたなんて♡ 強いオスに媚びてるのよ♡ オスちんぽを受け入れて、とろとろの膣でコキ抜いてもらって……♡ 濃厚な精液を、注いでいただくために……♡♡
しかも、私……おっぱい弄りをやめられて、片乳が寂しく、なっちゃってる……♡ 乳首がじんじんしてる♡ はやく、また下品な乳イキさせてほしいのぉ……♡
「……素直になってきたみたいだなぁ♡」
男はまた片手を使い、グイッと私のタイトスカートをずり上げる♡
むわっ♡と立ち上るメスの香りが、私のおまんこがどんなに発情しているのかを物語っていた♡
男は再び両手でおっぱいを弄りながら、立派なデカちんぽを太股の間に挿入してきた♡
――ぬぷっ♡
にゅこ♡ にゅこ♡
「おぉ~……ぶっとい太股しやがって……♡ オスに媚びるために生きてるだろ♡ 濡れまくってまんこみたいなオナホ穴になってやがるぞ♡」
熱いちんぽが太股まんこを前後する♡ たっぷりと愛撫されて感じてしまったせいか、おまんこの傍を擦られるだけでカラダがゾクゾクしてくる♡ おまんこがとろとろに濡れて、まるでオスちんぽに質の良い愛液をまぶそうとしているみたい♡
「あッ♡ ぁん、あっ、あぁ……♡」
逞しい肉棒の感触に咥えて、にちゅ♡にちゅ♡と鳴るいやらしい音を聴いていたら、ますます、このちんぽを膣内に入れられる瞬間を意識してしまう♡
そして……私の腰は、自然と彼に合わせて動いていた……♡
――ヘコッ♡ ヘコッ♡ ヘコッ♡ ヘコッ♡
「ん? お……っ♡ へへ、太股コキでイかせようってか?♡ それとも、コッチに欲しいのかぁ……?」
男は肉棒を突き上げ、高いカリ首で、パンツ越しにおまんこの入口をなぞる♡
「ふあぁっ♡」
「おらっ、欲しいなら自分で言ってみせろよ♡ 大勢見てる中で媚びてみせろ……♡」
「ふーっ……♡ ふーっ、ふうぅーっ……♡♡」
おまんこに宛がわれる長ちんぽと、甘ったるい乳首いじり……そして興奮したオスのにおいが、私の理性を溶かしていく♡
私は……私、は……♡
「お、おまんこ、生で使っていただいて構いません……♡ 痴漢様のデカちんぽで♡ 逞しい種付け交尾っ♡ シてくださいぃ……ッ♡♡」
――ドチュッ💢♡
「んぉ゛っ♡♡♡」
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡♡
「おっ♡ おっおっ♡ んっ、ふぅうっ♡♡ んあッ♡ あぁああっ♡♡」
お、おちんぽ♡ きてるぅ♡ ずっと乳首いじりで火照ってた淫乱おまんこぉ♡ たっぷりほじくられてるのぉ♡
ガニ股で差し出したトロトロおまんこ♡ デカケツに打ち付けながら、容赦なくパコパコされてるっ……♡
「へへっ、キッツいなぁ♡ 処女だったのかよッ♡ 最高だぜ、お前……♡ 奥まで、俺のでほぐしてやるからなッ」
「ひうぅっ♡ あ、ありがとうございましゅ……っ♡♡ おっ♡ おっ♡ お゛へっ♡ んおぉっ♡」
ぶっといおチンポ♡ 本当に奥まで届いて……ッ♡♡ お゛ほぉっ♡♡ がんがん突き上げてぇ♡ 子宮口っ、こじ開けられちゃうぅ♡
――トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡
「んおぉぉっ♡ お゛っ♡ おぉっ♡♡ やっべ♡♡ イクッ♡♡ イクイクッ……♡♡♡ ん゛うぅぅっ♡♡」
――ぷしゅうぅぅぅっ♡♡♡
「うぉ、きっつ……♡ おいおい、電車の中で潮吹き散らかしやがって♡ 謝ったらどうだぁ、え?」
「す、すみません……っ♡ はしたないおまんこ汁、ぶちまけてしまってぇ……♡♡ お゛っ♡♡ で、でもぉっ♡♡ ちがうのぉ♡ これはっ、痴漢様のおチンポが気持ち良すぎてぇ♡」
「ああん? それはっ、お前がマゾの淫乱マンコだからだろうがッ♡」
――ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡♡
「んおぉ゛っ♡♡ すっすみませんっ♡♡ そうですぅっ♡ 私が淫乱だからぁ♡ 痴漢様におまんこハメられて♡ 即イキしちゃうドスケベ女だから……ッ♡♡ んほぉっ♡♡ ザーメン媚びながらぁ、潮吹きしちゃったのぉぉ♡♡」
とんでもない辱めを受けていると頭では分かっていても、おまんこで媚びるのを止められない♡
処女おまんこをハメ倒す逞しいおチンポ♡ その根元から先っぽまで、初物のおまんこ肉が絡みついてシコシコ♡ きんたま汁を恵んでもらおうと必死になってる……♡
「そうだそうだっ♡ お前は乳首とマンコいじられながら、俺に媚びてればいいんだよ……ッ♡」
――むぎゅっ💢♡ カリカリカリカリ♡ カリカリカリカリ♡
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
「んおおぉ゛っ♡♡ りょ、りょうほおっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おぉ゛んっ♡♡ 気持ちよすぎりゅのぉっ♡♡ らっ卵子出ちゃうぅ♡♡ 妊娠しちゃうぅ♡♡」
「ほお~? じゃあどうしてほしいんだ? 言ってみろっ💢♡」
――ドチュッ💢♡ ドチュッ💢♡ ドチュッ💢♡ ドチュッ💢♡
うお゛っ……♡♡ こ、これ、やばっ……♡♡
「お゛おっ♡♡ おくっ♡♡ おまんこのっ奥にぃ♡♡ ぶっ濃いの出してぇ♡♡ 痴漢様の赤ちゃん♡♡ 孕ませてぇぇぇッ♡♡♡」
――どびゅっ💢♡♡♡
びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ ぶびゅぅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅ~~~~~~っ♡♡♡♡♡
「んお゛っ……💢♡♡♡ お゛ほっ♡♡♡ お゛ぉぉぉ~~……♡♡♡♡」
――プシュッ♡♡ ぷしゅうぅぅっ♡♡
き、気持ち、いい……♡♡
屈強なオス様に、乳首つねられながら、膣奥までデカチン密着させて……膣内射精、していただいてるぅ……♡♡ ゼリーみたいに粘っこいザーメンが、子宮に仕込まれてる……♡
「ふ~~~~っ♡ 無責任射精すんの最っ高……♡ 孕め、孕め……ッ♡」
――びゅぐっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅっ♡♡ びゅ~~っ♡♡
「お゛ほぉ……♡♡♡ 射精ながっ……♡♡♡ イクイクイクッ♡♡ んん゛ぅ……♡♡」
……子宮を押し上げながらの逞しい種付け射精♡ 子宮がいっぱいになるほどの大量射精をしたあと、彼は私の耳に囁きました……♡
「お前、このあとホテルまでついて来いよ♡ 一晩かけて確実に孕ませてやる♡」
「っ……は、はい……♡♡♡」
あれ……なんで私、痴漢をしてきた人の言いなりになってるんだっけ……?
あ、そうだ……捕まえないと……♡ えっと……痴漢様を捕まえるためには、いっぱい、証拠を用意しないといけないから……♡
だから……一緒にホテルに行くのは、捜査の、ためっ……♡
……その後、私は一晩かけてたっぷりと中出しされ……。
痴漢様を捕まえるどころか、いつでも孕ませOKのオナホ妻にしていただきました……♡♡♡