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【1本目】10000字
生意気巨乳な幼馴染が色仕掛けで甘マゾ搾精してくるけれど、実は押しに弱いことが分かったので雑魚まんこに種付け交尾するお話
キャプション:
セラちゃんは魔法学校の同級生であり、幼馴染でもある女の子。物凄く可愛いし、クラス1発育のいいむっちりボディなんだけど、何かにつけて僕をいやらしく挑発してくる。その上、勝負の罰ゲームとして僕のちんぽ汁を搾り取ってくるんだ。
しかし、一念発起した僕が逆にセクハラ発言をしてみると、セラちゃんは急にたじたじになって……?
――――――
こんばんは。今回はマゾなシーンとグイグイいくシーンが両方楽しめる作品となっております!
二本立てなのですが、軽く体調不良になってしまいまして、また2本目にはお時間いただくことになってしまいそうです。
申し訳ございません。
→ 投稿させていただきました・・・!
【支援者様向け・続編記事】10000字
生意気巨乳な幼馴染とドスケベ勝負に及んだ結果、ちん嗅ぎオナニーからのお仕置き交尾や、乳首舐め手コキからの対面座位でラブラブになってしまう話
キャプション:
僕は幼馴染の同級生、セラちゃんと恋仲になった。それ以来、彼女がよく仕掛けてくる『勝負』は、はなからエッチなことをする機会が増えていた。
お互いにスケベな要求をぶつけあいながら、どんどん愛情が高まっていき……♡
プレイ内容:
・5分間、ちん嗅ぎしがら性奉仕を我慢する『勝負』♡ ちん嗅ぎオナニーで性欲発散を図るも、アクメの余韻でついついフェラチオしてしまう♡
・オナニー済みのとろとろおまんこにバックでハメる♡ 極上おまんこと巨尻を味わい種付け♡
・舌と口で乳首をいじりながらの濃密手コキ♡ 5分間射精を我慢する『勝負』なのに、射精を懇願するまで煽られてしまう♡
・射精寸前のちんぽを咥え込む対面座位♡ あっさり暴発射精したあとは、改めて特濃精液を仕込むベロキス交尾まで♡
→ https://loba888888.fanbox.cc/posts/9900925
――――――
僕には幼馴染みの女の子がいる。
そう話したら、学校の入学式で出会った同級生が羨ましがっていたっけ。可愛い幼馴染みがいるのは男の夢……だそうだ。
でも、僕自身はあまり有難みを実感できていない。
セラちゃんとは本当に幼いときから一緒にいるし、なんだかそれが当たり前って感じなんだよね。
16歳で魔法学校に入ってからも、一緒に登校するし、一緒に下校するし、クラスで一番話す仲だし……。
それから複雑なのが……最近、セラちゃんはちょっと意地悪なんだ。
────
「ソーヤ! 今日も一緒に帰りましょ~!」
ある日の下校時間、自分の席で荷物をまとめていると、制服姿のセラちゃんが僕の席にぴょんっとやってきた。
夕陽を受けた水色の髪がきらきら光る。セラちゃんは豊かな髪をツインテールにまとめていて、リボンと一緒にふさふさ揺らすのがチャームポイントだ。
ボリューミーなツインテールは、なんだか普通の女の子よりも影を大きく見せる。可愛らしくも活発な顔立ちと、キリッとした自信たっぷりな目つきがそれによく合っていた。
それにしても、彼女の距離感にはドキッとさせられる。セラちゃんは同級生の中では一番発育が良くて、おっぱいも大きい。こういうふうにジャンプをされると、白いブラウスに包まれた巨乳が、目の前でぶるんっ♡と揺れるんだ。
──ただ、それが無防備かと言われるとちょっと違う。
「あ♡ ……いま、おっぱい見てたでしょ♡ ソーヤのえっち♡」
ぐぐっと可愛い顔を寄せて、僕だけに聞こえるような囁き声。
「ぜーったい見てた♡ ソーヤはあたしの制服おっぱいでムラムラしちゃうんだ♡ 女の子のこと、あんまりエッチな目で見ちゃダメなのよー……?♡」
いたずらっぽい表情で、クスクスと笑うセラちゃん。
彼女はこんなことを言いながらも、自分の手で制服のスカートをひらひらさせる。スカートの裾とニーソックスの間にのぞく太ももは、なんともいやらしい肉感があり、ぷりんとした腰つきと相まって艶やかな香りを漂わせた。
……セラちゃんは僕がドキドキするのを分かっていて、からかってるんだ。なんだかエッチなことをされて得な気もするけれど、それ以上に、恥ずかしさと情けなさが募る。
僕は慌てて否定しながら、そっと席を立つ。
「あははっ、ごめんごめん。で、どう? 今日も帰ったら魔法の勝負する? するわよね?」
セラちゃんはノリノリでそう言うと、手のひらを上に向け、ポウッと光る球を出現させた。
「今週習った、『ライト』の魔法で遊びましょ! 時間内にいくつ色を出せるか競争するの!」
二人で勝負事をするのは、僕たちの間で昔からお決まりの遊び方だ。というか、僕らの両親がそういう方針で、ちょっとくらい競い合ったほうがいろんなスキルが身に付くって言うんだよね。
僕は一人でいるときは本を読む方が好きだけど、まあ、競争のほうが身に付くのは否定しない。
「……ふふっ、あたしは実践のほうが好きよ! じゃあ、今日も負けた方が罰ゲームのルールでいいわよね?」
そこで、僕はストップをかけた。
最近、セラちゃんはよくこの賭けを持ち出してくるんだけど……負けた時にしてくることが、その、凄く恥ずかしいんだ。
そう考えてやんわり止めると、セラちゃんはまたいたずらっぽく笑う。
「え~? ソーヤ、あんた最初から負けた気になっちゃってどうしたのぉ? もしかしてー、あたしには勝てない~って分かっちゃってるぅ?」
……。
「ふふっ、やる気の目になったわね♪」
言われっぱなしじゃ僕も気が済まない。
勝てば良いんだ。勝てば……!
こうして、僕はセラちゃんと魔法の勝負をすることになった──
────
「──で、結局負けちゃうんだもんね~♡ ソーヤったら可愛い♡ ふふふ~♡」
──にちゅっ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡
カリカリ♡ カリカリ♡
「負けた上に、乳首もおチンポもいじられちゃう♡ オスとして恥ずかしくないのぉ?♡」
うう~っ……♡
セラちゃんの言う通り、僕は、彼女との勝負に負けてしまった……♡
すると彼女は、罰ゲームとして「ソーヤがみっともなく射精するとこ、見せて♡」と言い出し、性行為をしてきたんだ♡
今や僕はベッドに連れ込まれている♡ 後ろからおっぱいを押し付けられ、乳首を指でいじられた挙げ句、ちんぽを足でしごかれる始末……こんな搾られ方で、気持ち良くなってしまうなんて、僕は単純だ……♡
今は二人きり、自宅の僕の部屋にいるわけだけど……それにしても、恥ずかしくて、たまらない♡
「ふふふ~♡ ソーヤ、すっごい敏感ちんぽよね♡ あたしの足が気持ちいい~……って、とぷとぷ♡ カウパー垂らしちゃってるもの♡」
セラちゃんは一方的な搾精を続けながら、いやらしい声色で囁いてくる♡
──ぎゅっ♡
うあぁ……♡
「乳首カリカリするのも弱すぎ♡ 女の子みたいに喘いじゃってるし♡」
──カリカリ♡ カリカリ♡
「まぁ、あたしが何回も何回もソーヤを負かせてるから? スケベ乳首になっちゃうのもしょうがないのかな~……♡」
──ビクンッ💢♡ ビクンッ💢♡
「あははっ、おチンポがびくびくしてるわよ? これで返事したつもり~……?♡」
背後にいてもニヤニヤされているのが分かってしまう♡ セラちゃんは僕を弄びながら、すっかり上機嫌になっていた♡
「せーっかく長くて太くてカッコいいおチンポ生えてるのに♡ 女の子のおもちゃになっちゃうなんて、かわいそ~……♡♡」
すごく悔しいけれど、実際、彼女は何回もこうやって僕に性行為をしてきている。
さすがに勝負をするたび毎回ってわけではないんだけど、分かりやすいサインがあって……。
『──あ、そうだ♡ 今日あたしが履いてる下着の色、知りたくない~……?♡』
『答えは~、今出してるライトと同じ色で~~す♡』
……こんな風に、勝負の最中にスケベな挑発をしてくる……♡
そのたび、僕はセラちゃんの挑発にあっさり乗ってしまう♡ 今日なんかは思わずセラちゃんのパンティを妄想してしまって、集中が乱れてしまった♡
次々とライトの色を切り替えなきゃいけない、そういう勝負なのに、僕は『セラちゃんの下着はピンク色』という事実に夢中だったんだ♡
こっぴどく負けた上にフル勃起したちんぽを見て、セラちゃんはニヤニヤしながら言った。
『じゃ、今日も罰ゲームはおちんぽ搾りね……♡ ソーヤがみっともなく射精するところ、見せて♡』
搾るとはよく言ったもので、セラちゃんはちんぽを弄るのがとても上手い♡
今日だって、僕は乳首とちんぽの3点弄りでどんどん気持ち良くさせられて、う、あぁっ、腰が、浮いて……っ♡
──へこっ♡ へこっ♡
「あ♡ みっともな~♡ あたしの足にヘコヘコ擦りつけちゃって、そんなに無様射精したいんだ♡」
セラちゃんは足を器用に使い、先走りでてらてらと光る勃起ちんぽを、にちゅ♡にちゅ♡と音を立てながらしごく♡
さらにおっぱいをむにゅ♡と押し付けながら、いやらしい囁きを重ねてくる♡
「じゃ~あ~……負けオスちんぽ、射精させてください~ってお願いしてくれたら、イイわよ♡ あたしがとーっても気持ちいいお射精、させてあげる♡」
うぅ……そ、そんな、自分から懇願するなんて……恥ずかしいことは……♡
──にちゅっ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡ にちゅっ♡
「言うまで出させてあげないけど♡ どうする~……?♡」
うっ……あぁっ、あ、あぁ~~ッ♡
負けオスちんぽ、射精させてください……ッ♡
「……ふふ♡ りょうか~い♡ じゃあ、イッちゃえ♡♡」
──どびゅっ💢♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ どくっ♡ ぶびゅるるるるるるっ……♡♡♡
「出せっ♡ 出せ♡ 出せ出せ出せ~……♡♡」
セラちゃんの淫語に誘われるがまま、僕はみっともなく腰を突き出し、粘っこいザーメンをセラちゃんの足裏で無駄撃ちした……♡
どろどろの白濁液が綺麗な足を汚し、ぼたぼたとベッドに垂れてしまう♡
セラちゃんは僕の乳首やちんぽをゆっくりと弄り続け、射精を長引かせながら、とろけるような声で囁いてくる♡
「……ふふっ、射精なっがぁ~……♡ ソーヤはちんぽ汁出すとき、こんなに濃いの注いじゃうんだ♡ 赤ちゃん産ませる気まんまんじゃん♡ ま、足コキで射精しちゃうんじゃしょうがないけど……♡」
セラちゃんは僕の性欲の強さを面白おかしく煽ってくる♡
褒め言葉のようでも、こんな状況では恥ずかしさが圧倒的に勝ってしまって、僕は消え入りそうな気持ちで……ただ、抗うことのできない射精快楽に溺れた……♡
─────
後日、僕は魔法の猛特訓をしていた。
それはもちろん、セラちゃんに逆襲するためだ。
僕を足コキと乳首いじりで絶頂させ、さらにはセクシーなピンク色の下着でぱんつコキまでしたあと、セラちゃんは色気たっぷりに挑発してきた。
『くすっ、もしソーヤがあたしに勝てたらー、このねばねばザーメン♡ あたしの膣内に注いでもいーよ……♡』
──くぱぁ……♡
サドっ気たっぷりの搾精でセラちゃんも興奮したのか、パンティを下ろしたおまんこはぐしょくしょに濡れていて、拡げた中でピンク色の媚肉がひくついていた♡
ここに僕のちんぽを突っ込んだら……どんなに気持ちいいだろう……♡
『ま、今はこれだけで我慢ね~……♡』
セラちゃんはそう言って、精液まみれになったパンティへ足を通す♡
ドッドッと心臓を鳴らす僕の目の前で、その湿った布地はむっちりした太ももへ上がっていき……どろどろのザーメンごと、おまんこの入口にくっついたのだった……♡
もちろん、これだけエスカレートしたら、次にセラちゃんが勝ったとき何をされるか分かったものじゃない。
次は野外で抜くなんて言ってた気もするし……同級生に見られたら一巻の終わりだ……!
そういうわけで、僕は魔法の勉強をしまくり……。
『──あたしの膣内に注いでもいーよ……♡』
……あの時のセラちゃんを思い出して、何度となくシコッたのだった……♡
─────
「というわけでー、今日も勝負しよっか♪」
今日も今日とて我が家の自室にやってきたセラちゃんは、さっそく勝負を要求してきた。
「こないだと同じルールでいいわよね。くすっ、ソーヤがあたしの足でびゅるびゅるしちゃったときのやつ♡」
セラちゃんは僕のベッドに座ると、手元に『ライト』の球を出すとともに、初っぱなからエッチなことを思い出させて挑発してくる。
しかも、おっぱいをたゆんたゆんさせたり、スカートからムチムチな太ももをのぞかせたりして、発育の良い女体を見せつけてくる……♡
……ううっ、やっぱりセラちゃんに誘惑されるとすぐ勃起してしまう♡
「ふっふっふ♡ これじゃあ、今日もあたしの勝ちかしら~……♡ じゃ、始めましょ♪」
セラちゃんは隙だらけの僕を置き去るように、勝負の始まりを宣言するのだった。
僕たちは自室の低いテーブルを挟んで座り、真正面から向かい合う。
これは一定時間のうちに、どれだけライトの色を変えられるか競う勝負だ。
単純に見えるけど、きちんと色を変えるのは簡単じゃない。しっかりと魔力の操作に集中する必要がある。
だからこそ、セラちゃんも大胆な挑発をしてくるわけで……。
5色10色とカウントを進めていき、今回も半分ほど時間が過ぎたところで、セラちゃんがまた仕掛けてきた。
「あ~、そうだ♡ 今日はどんなぱんつ履いてるか、特別に見せてあげよっか……♡」
──ぱかっ♡
はしたなく股を開き、パンティが見えそうになるセラちゃん。
けれど、僕はセラちゃんがこういうことをしてくるのは分かっていた。
なんとか集中を切らさないように……そして、今日は逆にセラちゃんを挑発してやるんだ!
「あれ……?」
(なんか、ソーヤの目つき、いつもとちょっと違うような──)
──僕はセラちゃんに向かって叫んだ。
セラちゃんの下着なら、いくらでも見たいよ……!!!
「んんっ!? え!? な、なに言って……!」
よし、突拍子もないことを言ったからセラちゃんがビックリしてる! いつもとは逆だ、あっちが魔法をうまく使えなくなってるぞ!
片手はライトに集中、片手はライトに集中、片手はライトに集中……!
でも同時に、今までの僕なら絶対言わないようなセクハラ発言を言いまくる!
パンティどころかおまんこを見たいとか、ブラジャーの色も教えてほしいとか、そういう挑発されるとエッチなことがしたくてたまらなくなるとか……!
「うぇっ、んななな、なっ……!」
セラちゃんが顔を真っ赤にして、うろたえまくっている!
よし、これで物凄く差がついてるぞ! セラちゃんに目に物見せてやろう……!
そう思いながらどんどんライトの色を変えていくと、不意に、セラちゃんがぷいっと僕から目を逸らした。
「そ……ソーヤ、その……ほんと、に……?♡」
……あれっ。なんだかいつもと雰囲気が全然違う気がするぞ。
セラちゃん、声が小さくなってるし、スカートの裾をきゅっと握って、脚を閉じて、俯いて……。
「答えてよ。あたしとエッチなこと、したい……?♡」
僕は即答した。したい。すごく、エッチなことがしたい。
さっき言ったことはウソじゃない。セラちゃんは凄く魅力的な女の子だし、たまにいじわるな所も可愛い。
……勝負に負けてエッチなことをされるのはちょっと恥ずかしかったけど、それも、凄く気持ち良かったし……少し期待してた自分がいる。
「ふ、ふ~ん……♡ そうなんだ……♡」
セラちゃんのしおらしい反応を見て、僕は心臓が高鳴った。
「ねぇ、ソーヤ。あたし……もう、どう見ても負けちゃってると、思うんだけどさ……♡」
セラちゃんが僕を見据える。その瞳はしっとりと潤んでいて、艶やかな唇の動きが、やたらと生々しく感じた。
そうして、そっと立ち上がったかと思うと、ベッドサイドに腰をかける。
「あたし……前に、言ったわよね♡ もしソーヤが勝てたら、あたしの膣内に、射精していい……って……♡♡」
──ドサッ!
気が付いたら、僕はセラちゃんを押し倒していた。
「あ……♡」
(ソーヤに腕、掴まれてる……♡ こいつ、こんなに力強かったんだ♡)
勢いのまま、彼女の美しい顔に頭を急接近させる。そうすると、セラちゃんはスッと目を閉じ、くちびるを突き出した。
「うん♡ きて……♡」
それから僕たちは、初めての口づけを交わした。
「ちゅっ♡ んん、やわらか……♡ ちゅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ ちゅぅ……♡ こんな感じ……?♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ぇへへ、ちゅ♡ ちゅっ……♡」
何事も覚えのいいセラちゃんはすぐにキスの仕方も覚えたみたいで、僕の唇を何度も何度もついばんでくる。
僕はセラちゃんに負けじと、舌を絡め、熱い唾液を交わらせた。
「んぁっ……♡ ちゅ♡ れりゅれりゅ……♡ れろっ♡ れろれろ……♡ す、好き♡ 好きぃ……♡ ちゅぅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ れろれりょ……♡」
(……あ♡ ソーヤも、好き好きーって言ってくれてる♡ 嬉しい……♡♡ えへへ、雰囲気そーだったかもだけど……はっきり言ったら、こんなに幸せなんだ♡ ……ちゅーするのも、すっごく気持ち良い……♡)
「ぷはぁっ♡ ……くすっ、こんなことなら、早く言っちゃえばよかった♡ 好き同士じゃないのに、こんなスケベなこと、シたがるわけないもんね……♡」
性欲以上の気持ちをぶつけあうと、セラちゃんはにんまり嬉しそうに笑う♡ 僕の心にも、じわじわと広がるものがあった……♡
「はぁ、はぁ……♡ ソーヤ、こっちも触ってぇ……♡」
セラちゃんがはしたなく股を開き、制服のブラウスもボタンを外していく。
すると、いつかも見せつけられたピンク色のスケベ下着に……ふっくらと膨らんだ、桜色の蕾が僕の視界を彩った。ノーブラだったんだ……♡
「えと、勘違いしないでね……あたしがブラ着けてないのは、ソーヤの家に来てからで……ってか、ぁ、あんまりジロジロ見られたら恥ずかしいわよ……♡」
セラちゃんってば、いつも僕のちんぽをイジる時は楽しそうに見てるのに。……こんな風に押し倒されたら、恥ずかしそうにするんだ♡
「うっさい……♡ じ、自分がされるのは初めてなんだもん♡ ──っひあぁ♡」
僕はセラちゃんの恥ずかしがる顔をじっくり鑑賞しながら、その豊満なおっぱいや、湿ったおまんこを触っていく♡
以前は、一方的にからかわれて押し当てられるばっかりだったけど……自分で触らせてもらうと、改めて思う。女の子の、セラちゃんのカラダは、すごく柔らかい♡
汗ばんで手に貼り付くモチモチおっぱい♡ ぷるんぷるんと揺れて、ずっしりと重たい♡ 赤ちゃんができたらここからミルクが出るんだと思うと、えも言われぬ興奮がちんぽをいきり立たせる♡
「んあぁっ♡ はぁ、あっ♡ あぁんっ……♡ そんなっ、ぐにぐに、ぃん……♡♡」
(ソーヤの手、おっきい……♡ おっぱいがむぎゅーって揉まれて……ぜんぶ、ソーヤのモノにされてる……♡)
おまんこの方はもっといやらしい♡ パンティはすでにぐしょ濡れだ♡ ぷにぷにしたおまんこの筋をなぞると、そこからとめどなく愛液が流れ出ているのがよく分かった♡
──くちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡
「んッ♡ ぁ♡ ふあぁ……♡♡ ぁんまっ、音、立てちゃらめぇ♡」
(優しく触られてるのに……♡ はぁ、はぁっ、あたしのおまんこ、すっごく濡れてる♡ ソーヤにえっちなこと言われてから、こんなにあっさり♡ おまんこ媚びてる……♡♡)
顔を紅潮させ、口を抑えるセラちゃん♡ 喘ぎ声を聴かれたくないのかな♡ けれど、おまんこの方はやらしい音がどんどん出て、僕の指でしっかりとよがっている♡
そのうち、僕の指はおまんこの筋をなぞった上側にある豆を擦った♡
「んぉっ……💢♡」
──ビクンッ♡♡ ビクッ♡ ビクッ♡
セラちゃんがひときわ大きく鳴、カラダを震わせる♡ クリトリスを触られて、それだけ気持ち良かったんだろう♡
「ぁ……♡ や、は、はずかしぃ……♡」
(どうしよ……普段オナニーするときより、ずっと速くイッちゃった……♡)
こんなエッチな姿を見せられていたら、僕はもう限界で……もっと深く、セラちゃんと繋がりたくなってしまった♡
セラちゃんの腕をそっと掴み、僕の股間に誘導してみる♡
──すりっ♡ すりっ♡
ビキッ💢♡ ビキッ💢♡
「ぁ……♡♡ おっきぃ……♡」
(なんか、いつもと違う……♡ ソーヤはソーヤなのに、今日は、いつもより硬くて……♡ 反り返ってる気がする……♡♡)
セラちゃんが僕のちんぽを撫で回してくる♡ その手つきは普段のイタズラと比べてもすごく優しいのだけれど、不思議と、手コキされるみたいな激しい興奮が僕のカラダを駆け巡った♡
ズボンを下ろし、ぼろんっ💢♡と勃起ちんぽを露わにすると、彼女は息を呑む♡
「すご……♡」
(こ、これで、種付けされちゃうんだ……♡ 今から、あたしのおまんこ……ソーヤのぶっといおチンポで、使われちゃう……♡♡)
それから、セラちゃんは僕の前で、そっと股を開いた♡
──ぱかっ……♡
さらには、ピンク色のパンティをずらし、ぬっとり濡れたおまんこに指を添えて……♡
──くぱぁ♡
ひくっ♡ ひくっ♡
「い、いいよ……入れて♡ あたしの処女おまんこに……ソーヤの童貞ちんぽ、ちょうだい……♡♡」
僕は誘われるがまま、セラちゃんの太ももを両手で掴み、おまんこに挿入した♡
──ぐぷぷっ……♡
ぞりゅっ♡ ぞりゅんっ♡
「ぉ゛おっ……💢♡ お、おっきすぎ……♡♡」
(おまんこの中♡ 思いっきり擦れてる♡ カリ高おチンポでぐいぐい抉られてっ……♡♡ んおぉ……♡♡ 指でじゅぽじゅぽするのとぉ、全然違うぅ♡♡)
カラダを仰け反らせて、ひどく気持ち良さそうな声をあげるセラちゃん♡
僕は僕で、はじめて経験する生おまんこの快楽に腰がのぼせてしまいそうだった♡
まだ先っぽしか入っていないけれど、ソコがすごく熱い♡ ぬるぬるほかほかなおまんこ肉がゾリゾリと敏感なところを擦ってくるっ……♡ 手や足でされるのも凄く気持ち良かったけど、これは、別物だ♡
もっと、深くまで入れたいっ……♡ セラちゃんと一緒に、気持ち良くなりたい♡
──ぐちゅっ♡ ずぷぷぷぅ~……♡♡
「お゛ほっ♡ すごっ、おぉんっ、奥まで、入ってるぅ……♡♡」
セラちゃんはだらしなく感じ、涙と涎のしずくを垂らしながらも、僕を淫猥な目で見つめてくる♡
「いい、よ……動いて……♡ ソーヤのデカちんぽでぇ、あたしのおまんこ♡ めちゃくちゃにしてっ……♡♡」
~~ッ💢♡
そんなこと言われたら……!!
──パンッ♡♡
「ぉ゛おっ!?💢♡」
──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛っ♡♡ おっ♡ おっ♡ んおぉっ♡ ちんぽぉっ♡ つ、つよっ……♡♡ お゛ほぉっ💢♡ おまんこキくっ♡♡ 気持ちいいのおぉっ♡♡」
まるで、普段エッチなことをされる時の真逆だった♡
セラちゃんは僕のチンポでがんがん突かれて、どうしようもなく太い声で喘いでる♡ シーツを掴みながら、長い脚を僕に絡めながら、ぎちっ♡ぎちっ♡ておまんこを締めるのに必死だ♡
そうして、少しいじわるな愛情が芽生えてくる♡
愛おしい姿を視界いっぱいに広げ、欲望のままに腰を振りたくりながら、僕はセラちゃんもこんな風にされたい願望があったのか聞いてみた♡
「ひぅっ!? そ、それはっ……♡♡」
──キュンッ💢♡ キュンッ💢♡
うあっ……おまんこがキツキツになって……♡ どう見ても図星だよ、セラちゃん♡
「お゛っ♡ ぉんっ♡ おっ♡ おっおっ♡♡ そぉ、そうよっ……💢♡ いつもっ、あんたのチンポ思い出して、オナニーしまくってたのっ……💢♡ ソーヤに、こんな風にぃっ、パコパコ♡ されてみたかったのぉっ……♡♡」
(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいっ♡♡ けど、気持ちいいの♡♡ スケベな告白して♡ さっきよりも感じちゃってるぅっ♡♡)
なんだかそう聞いたら、さっき凄く感度が良かったことも合点がいった♡
セラちゃんは僕を想ってオナニーしまくって自分の開発をしながら、僕のちんぽを焚きつけまくってたんだ♡ 素直じゃない形で僕に好意をぶつけてくれてた♡ いつかこんな風に、僕に押し倒されるのを待ってたんだ♡
「っ~~……💢♡ やめてよぉ、ひ、人に言われたら、めちゃくちゃ恥ずかしいじゃないっ……♡♡」
うぅ……愛おしすぎて、ちんぽがバキバキになるっ……💢♡
もうイクっ……中に出すよ、セラちゃん……ッ♡
「お゛っ……♡♡ ぅ、うんっ♡ きて♡♡ ソーヤのぶっ濃いザーメン♡♡ おまんこにらしてぇ♡♡」
(い、いつも手とか足で出してるだけでもあんな濃いぃのに♡♡ おまんこでコキ抜いたら、どうなっちゃうの……♡♡ あ♡ あ♡ あぁッ♡♡ どんどん膣奥で膨らんでっ、く、クるぅ♡♡)
──ぼびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるるる♡♡ びゅるるるるるるる♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ ぶびゅぅうぅぅぅぅ~~~~♡♡♡
「んお゛おぉぉぉ~~っ……♡♡♡」
(やっべ……💢♡♡ 子宮にぐっちょり密着させて♡♡ ゼリーみたいなぎっとぎとのザーメン♡♡ 雑魚おまんこにコキ捨てられてるぅ……♡♡♡)
――ぷしゅっ♡♡ ぷしょっ♡♡
射精が始まったとたん、セラちゃんは潮を噴き、ちんぽ汁で絶頂したことをアピールしてくる♡ しかも、おっぱいをぶるんっ♡と揺らしながら仰け反り、舌をヘッ♡ヘッ♡と伸ばしてアクメに夢中だ♡
ガチイキしてるセラちゃんも可愛いっ……♡ 精子濃くなるっ……ザー汁止まらなくなる……💢♡
――どびゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ どぷっ💢♡♡♡ びゅるるるるるぅ~~~……♡♡♡
「お゛っ♡♡ なっが……♡♡ イクイクイクッ💢♡♡ ん゛うぅぅぅ~~~~っ♡♡♡♡」
その後、僕はキンタマが空になるほど大量の精液をセラちゃんに中出しした……♡
――――――
「はぁ、はぁ……♡♡ れろれろれろ♡ じゅぱっ♡♡ れるれりゅれる♡♡ んぅ、くっさ……♡♡ ちゅっ♡ ちゅぱ♡ ちゅ♡ れろれろれろ……♡♡」
初めてのセックスを体験したあと、セラちゃんは精液と愛液まみれになった僕のちんぽを舐めしゃぶり、丹念にお掃除してくれていた♡
「よしよし……♡ 幼馴染おまんこでいーっぱいカッコいい射精して……♡ 頑張ったわね~……♡♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ……♡」
うっ……♡ キンタマ揉みながら、亀頭に何度もキスしてっ……♡ ちんぽを気持ち良くさせるの上手すぎる……♡ 突っ立ってちんぽを舐められているわけだけど、その足がガクガク震えてしまう♡
こっちからグイグイいったら好き放題させてもらえるのは、分かったけれど……セラちゃんに主導権を握られたら、それはそれで気持ち良くて、すぐに彼女のペースになってしまうな……♡
なすがままで悶えていると、セラちゃんは上目遣いでいたずらっぽく言った♡
「……ふふ♡ おかしいわねぇ~♡ ソーヤったら、さっきはあんな逞しくおまんこパコパコして、孕ませザーメン♡たっぷり流し込んできたのに♡ ちんキスご奉仕されたら、すーぐよわマゾちんぽになっちゃうんだ……?♡」
それから、これ見よがしに手でわっかを作り、シュッ♡シュッ♡と卑猥なジェスチャー♡
「ね……今度はどっちが先にイくか、えっちな勝負、してみる……?♡」
――ビクッ💢♡ ビクンッ💢♡
懲りずに挑発するセラちゃんを押し倒すと、僕は二度目の種付けセックスを始めたのだった……♡
――――――――
ここまで読んでいただきありがとうございました。
続編記事10000字を以下に公開しております。
「生意気巨乳な幼馴染とドスケベ勝負に及んだ結果、ちん嗅ぎオナニーからのお仕置き交尾や、乳首舐め手コキからの対面座位でラブラブになってしまう話」
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