no preview
DESCRIPTION
【支援者様向け】12000字
僕専属の生真面目な『精子保護官』がドスケベ搾精を繰り返した末、危険日申告してイチャラブ孕ませ性交をおねだりしてくる話
〇キャプション
『精子保護官』の鍵山結衣さんと出会ってから数週間後。鍵山さんは通い妻のごとく愛情たっぷりのお世話と性行為を続けてくれていた。
やがて彼女と愛の告白を交わすと、ちょうどその日が危険日であることをアピールしてきて……♡
〇プレイ内容
・朝の日課は精子採取♡ Kカップ爆乳のパイズリセックスで大量サンプルを確保♡
・学校内で注目を集めてムラついたあとは、二人きりになっての搾精ちん嗅ぎフェラ♡ 体育後の雄臭いチンポにうっとり、精飲アクメまでしてしまう♡
・モテモテになったあなたへ、孕ませパーティーを勧めてくるスケベ精子保護官♡ しかし、一番に孕ませたいのは彼女だった♡
愛の告白を交わした末、乳吸いもベロキスも味わう危険日密着性交♡ 種付けプレスでしっかりと孕ませる♡
――――――
大変お待たせいたしました。
先週投稿した作品の続編となります。
▼前回
僕専属の生真面目な『精子保護官』が、お風呂上がりのKカップ爆乳ボディでちん媚び密着性交してくれる話
https://loba888888.fanbox.cc/posts/9939812
こちら、1本目だけでも多数の反響をいただき、大変うれしく思っております!
引き続き精進してまいります。
――――――
『精子保護官』の鍵山さんと出会ってから数週間が経った。
彼女は一人暮らしをしている僕の家へ頻繁にやって来ては、様々な家事や生活支援をしてくれている。
「~~♪ ~~……♪」
しばらく一緒に過ごしているから、鍵山さんもすっかりこの家に慣れてきたみたいだ。
今ではかっちりしたスーツ姿だけでなく、もっとラフで動きやすい格好を見せてくれたり、鼻唄を歌ったりとリラックスした様子でお世話してくれている。
これだけでもすっごく有難いのだけれど、彼女は『精子保護官』というだけあって、単に親切な家政婦サービスをしてくれているわけではない。
彼女のお仕事は、政府に公認された優秀なオスの精子や遺伝子を保護し、研究すること。僕としても、研究対象として見返りを提供しなくてはならないのだ。
それは例えば、朝から全裸でパイズリ性交をするってことなんだけど……♡
──ずりゅっ♡ ずにゅんっ♡
むにゅ♡ むちぃっ♡
「乳加減はいかがでしょうか、ご主人様♡ 私のKカップおっぱい、本日も楽しんでいただければ幸いです♡」
鍵山さんはそんなことを言いながら、僕の勃起ちんぽをデカパイに挟み込み、優しく上下させている♡
僕はベッドに寝そべったまま、大股を開き、ちんぽを喰われている状態♡ 乳加減もなにも、極楽というほかなかった♡
「それはよかったです♡ ゴムを着けてのパイズリセックスですが、そちらも違和感などないでしょうか……♡」
そうだった。今回は精液をしっかり採取する機会ってことで、ゴムをつけているんだ。
『初日は単純に性欲処理のご奉仕をさせていただきましたが……本格的に準備が整いましたら、たびたび多様な方法でザーメンを採取させていただくことになります♡ 精子の放出量や、精液の成分などを調べていくのですよ♡』
『無駄撃ちと思われるかもしれませんが、ご安心ください♡ ご主人様の精子や遺伝子は、政府レベルの研究に役立っているのです♡ ふふっ、私のように、性欲旺盛な女性研究員たちのズリネタにもなっているでしょうね……♡』
『それに……優秀なオス様の精子を回収するのは、精子バンクに提供するためでもあります♡ ご主人様の強~いお精子が、子作りに悩むご家庭でぷっちゅりと受精卵を作る役割を果たすこともあるのですよ……♡』
うぅっ……この説明を最初に受けた時のことを思い出したら、すっごく自己肯定感が高まる♡ パイズリでゴムにコキ出した精子も、いろんな意味で『役に立つ』ってことだよね……♡
それにしても……ゴムの質が良いのか、それとも鍵山さんのデカパイが良いのか。ピンク色のゴムをまとった状態でも、その快楽はゴムなしでシてもらうときと遜色ない♡
すっごく気持ちいい……♡
「ふふっ、はい♡ ご主人様の気持ち良さそうなお顔、私にもよく見えておりますよ♡」
そう言って、鍵山さんがにこっ♡と笑う♡
鍵山さんは僕よりも長身で、キリッとした目つきや高く結ったポニーテールが特徴的な、すごく生真面目なデキる女性だ。けれど、僕に見せる甘い表情はとっても可愛らしい♡
ただでさえ朝勃ちしていたチンポが、鍵山さんのあまあま全裸ご奉仕でますます膨らんでくる♡
──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
「あっ♡ ご主人様のおチンポ、私のおっぱいからはみ出してしまいました……♡ しっかりと暖めて差し上げませんと♡」
そう言うと、鍵山さんはおっぱいで肉棒を圧迫したまま、先っぽに舌を這わせてくる♡
──むにゅっ♡ むにゅん♡
むぎゅっ♡ むぎゅっ♡
「れろっ♡ れろれろ♡ ちゅぱ、ちゅっ、ちゅっ♡ れろれろれろれろ♡」
うッ、あぁ、すごい……っ♡ ちんぽのほとんど、柔らかくて乳圧たっぷりのデカパイに擦られて……先っぽは、やらしい舌使いとちんキスで……♡
やばい……も、もうイクッ……💢♡
「うふふ……♡ どうぞ♡ たっぷりお射精ください♡ 乳コキも速めて差し上げますね~……♡」
(腰ヘコしながら、射精したそうにしてるご主人様♡ かわいいです♡ 私のおっぱいにもっと甘えてください♡ 濃ゆ~いザーメン、どぴゅどぴゅ出してくださいっ……♡♡)
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろ♡ じゅぽっ♡ じゅぞぞぞっ……♡♡」
──ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっずりゅっ……♡♡
そ、そんなに激しくされたら……出るっ♡ 出る出るっ♡ 出るっ……💢♡
──どびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるる♡♡ ぶびゅるるるるるるるっ♡♡ びゅぐっ♡♡ びゅ~~~~~っ♡♡♡♡ ぶびゅぅぅ~~~~っ……💢♡♡
「ひゃあんっ♡ すご……いま、ゴムがザーメンで『べちっ』てなりましたよ♡ 元気いっぱいにびゅるびゅるなさってますね……♡」
たしかに、僕の目にも見えた♡ ちょうど、鍵山さんがチンポを口から離した途端に射精が始まって……鍵山さんのほっぺにゴム出し射精がぶつかったんだ♡
「逞しいお射精、さすがです♡ このまま乳シコいたしますので、残り汁をゆったりと吐き出してくださいませ……♡」
──ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅんっ♡
おぉッ……ちんぽの根っこから搾りあげるような、ねっとりした乳使い……♡ 鍵山さんのパイズリ、最後まで気持ち良すぎる……♡
「うふふっ♡ 登校までまだお時間がありますので、よければこの後、採取抜きの生パイズリも楽しんでくださいね……♡♡」
─────
鍵山さんにパイズリで抜いてもらってから、数時間後……。
「──失礼します。ご主人様、予定していたお昼の搾精に参りました。保健室までご一緒に来ていただけますか?」
鍵山さんがそう話しかけてきたのは、高校でお昼休憩を迎えてからしばらくして、クラスメイトとご飯を食べ終えた時のことだった。
搾精のタイミングはいろいろあるけれど、今回は『お昼の精子』を採取する予定があった。しかし、僕は平日のお昼は学校にいるわけで……そこで、公的な用事のついでに学校へ来てもらったのだった。
珍しいスーツ美人の登場に、僕のクラスメイトをはじめとする周囲の生徒たちがざわついている。
「……すみません、注目を集めてしまったようですね。直接お呼びするのは、次回からは避けましょう」
鍵山さんは頬を染めている。性格的に、目立つことはあまり好きではないのだろう。けれど、恥じらった様子はなんだか可愛らしい。
僕はクラスメイト達に別れを告げると、そそくさと立ち上がり、食器やトレイを返却しに行った。
スーツ姿で片腕を抱きながら待っていた鍵山さんと一緒に、保健室へ歩いていく。
「ご主人様は、学校での生活は特に変わらないと仰っていましたが……なんだか噂されているようですね」
彼女が言うとおり、食堂の出入り口や廊下を歩く最中も、辺りでお喋りする女子グループのひそひそ声が聞こえてきた。
「見て見て、永井くんいるよ♡」
「わっ、アレが『精子保護官』の人?」
「カッコいい人……でも、おっぱいおっきー♡ いっぱいエッチしてるんだよね……♡」
「あんな大人の人でもあんあん言っちゃうくらい、すごいおちんちんなのかな……♡」
……あれ。僕もだけど、今は鍵山さんの方が噂されてる気がする。
隣で歩く鍵山さんの顔を見上げると、かああっと赤くなっていて、横目を返してくる。
「……私がご主人様専用のメスであること、ばれてしまっていますね……♡」
じっとりと目を細めた仕草には、なんだか、羞恥心だけではなく、興奮と優越感も感じられて……♡
僕はつい悪戯心に駆られて、鍵山さんのパンツスーツ尻をムギュッ♡と揉みしだいた♡
「おっ……♡ ご、ご主人様♡ ご学友の方々も、見ていますから……♡ ぁんっ♡ そんな、お尻を弄ばれてはぁ……♡♡」
たしなめるようなことを言うけれど、その実、彼女は抵抗しない♡ それはなんだか、『お仕事だから抵抗しない』というよりは、『嬉しいから抵抗しない』という風にも思えた♡
──ムギュッ♡
むにむに♡ ぐにぐに♡
「おぉん……♡」
(あぁ……♡ 私が人前で『ご主人様のメス』として、見せびらかされることを喜んでいるのが、ばれてしまいます……♡♡)
鍵山さんの喘ぎ声、そして、道行く生徒たちの興味津々な噂話を聞きながら、僕は保健室へ向かったのだった……♡
─────
保健室へ辿り着くと、誰もいない。きっと保険医の先生も昼食を食べに行っているのだろう。
バインダーに挟まれた利用記録の紙に名前を書いて、二人で奥のほうのベッドへ行った。
カーテンで周りを仕切ると、なんだか急に薄暗くなって、遠くから聞こえてくる学校内の喧騒も小さくなって……二人きりの空間になる。
鍵山さんが「どうぞ」とベッドに座るよう促し、自分はその場に跪く。
僕はその視点の高さの違いにドキドキしながら、ベッドに座り、すぐさまズボンとパンツをおろした。
──ぼろんっ💢♡
ビクッ💢♡ ビクンッ♡
「あっ……♡ ご主人様♡ 私のお尻を揉みながら歩いただけで、こんなに興奮されていたのですね……♡」
勃起ちんぽの前に鍵山さんの声色からは、もはや隠しもしない喜びが感じられる♡
それから、鍵山さんはムラムラの溜まった顔でちんぽのニオイを嗅ぎはじめた♡
「すんっ♡ すんっ♡ はあぁ……くっっさぁ……♡ キンタマもこんなに蒸れて……スケベなニオイがいたします♡ ふうぅ……強いオスの精臭……子宮にキますぅ……♡」
ただニオイを嗅ぐどころか、ちんぽを顔に載せて頬ずりする始末♡ いつも真面目そうな美しい顔立ちに、ちんぽの成分がなすりつけられていく♡
そういえば、今日は4限目が体育だったから、来る前にけっこう汗をかいていたんだよね……♡
「なるほど……それでこんなに、チンカスもついているのですね♡ それでは、精液を採取するにあたって、丹念にお掃除させていただきますね……♡♡」
すると、彼女はちんぽの先っぽを優しく咥えて──
「じゅるるるるるッ♡ れろんっ♡ れろれろれろれろ♡ れろれろれろれろ♡ じゅるるるるるぅ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」
うッ……あ、ぁ……♡♡ ちんぽの先っぽ♡ 気持ちいいところが、暖かい口まんこの中でねっとり舐めしゃぶられてる♡
か、鍵山さんのフェラ、気持ち良すぎるって……♡ なんか目がトロンとして、夢中すぎる、気も……っ♡
(ご主人様の蒸れおチンポ♡ くっさいニオイと一緒に、メスをダメにする味がします♡ ご主人様も気持ち良さそう……こ、このまま搾り取ってしまっても、許されるでしょうか……♡♡)
鍵山さんはもう本格的にフェラをする気になってしまったみたいだ♡ キンタマを揉んだりカリカリしたりしながら、チン先をいやらしくしゃぶっていく♡
「ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡ 気持ちいいれふか……♡ れろれろれろれろ♡ じゅるるぅっ……♡」
暖かい唾液が亀頭を包み込み、同時に、鍵山さんの舌が這いまわる♡ 敏感な裏筋を丁寧にこそげ取り、愛撫したかと思えば、今度は鈴口をほじくるような動き♡ 愛情たっぷりのご奉仕で腰がガクガクする……♡
それに、先っぽを咥えられているとカリ首がとろけそうになる♡ 唇をぴったり這わせながらごしごし磨いてくるんだ♡ チンカスごとしゃぶり尽くそうとする淫乱な動きで、音を立てられるたびにグツグツと精子が煮えていく♡
(はぁっ、はぁッ、ご主人様♡ 私のお口で、こんなにムラついているのですね♡ 先っぽがパンパンになって♡ じゅわぁ……ってスケベなおつゆが出てきてます♡)
(うぅ……こちらも、すごく雄臭い……♡♡ お、おチンポをしゃぶっているだけなのに、私のおまんこ、とろとろにほぐれてしまっています……♡♡)
鍵山さんが目を細める♡ 僕だけに見せるスケベ顔♡ ちんぽ汁を媚びるときの顔になる♡ いやらしいフェラチオを続けながら、キンタマも丹念に愛撫してくれた♡
「れろれろれろっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ……♡ キンタマが重たくなってらっしゃいますね♡♡ ここに種汁をたっぷりと溜め込んで……♡ チュッ♡ ちゅぱ♡ れろれろれろれろ……♡ 私のお口まんこに、排泄される準備をしてらっしゃるのですね♡♡」
――カリカリ♡ カリカリ♡
うあぁぁッ……♡ 下のほうから指先を押し当てて、キンタマのしわが広げられてく……♡♡ こっ、これだけでこんな気持ち良いなんて♡
もう、射精したいっ……♡ ぎとぎとのザーメンを鍵山さんの口まんこにひり出したい♡ どろどろに汚したいっ♡
「……っ💢♡♡ はい♡ ねっとり搾りますので、どうぞ、お好きなタイミングでドピュッてください……♡♡ じゅるるるるるっ♡♡♡ れろれろれろれろ♡♡ れろれろれろれろ♡♡ じゅるるるるるっ……♡♡♡」
あぁ、もう、出る、出る、出るッ……💢♡♡ 出るッ💢♡♡♡
――どくっ💢♡♡♡♡ びゅるるるるるるるっ♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるるっ♡♡♡♡ ドクンッ💢♡♡♡ どびゅっっ💢♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅぅ~~~……♡♡♡♡♡
(お゛っ……♡♡♡ 口の中に濃いの、出てましゅっ……♡♡ ご主人様♡ 好きぃ……♡♡ このまま、ザーメンをたっぷり出せるようにお手伝いいたしますからね♡♡)
「れろっ♡ れろっ♡ れろっ♡ じゅぞぞぞぞぞぉ~~~~……♡♡♡♡♡」
鍵山さんは射精中のちんぽをしゃぶり続ける♡ 根元のほうを手でシコりながら、執拗に先っぽへ快楽を与え続ける動き♡ あぁ、そんなに吸われたらチンポ汁引っこ抜けてっ……♡♡ ザーメン搾るの上手すぎるっ……♡
そして、体がのぼせるような極上の快楽を受け続けているうちに、ようやく精液を出し切れたみたいだった……♡
鍵山さんは口内に精液を貯めたままにしていたようで、目を合わせると、口の中を見せてくれた♡
「あぁ~~~……♡♡」
そこには粘っこい白濁液が溜まっている♡ いつも美しい鍵山さんにこんなことをさせられるのは僕だけなんだと思うと、どうしようもない幸福感と優越感が湧き上がる♡
そして……。
「ごくっ♡♡ ごくんっ♡ ごきゅっ♡♡ ごくっ……♡♡」
鍵山さんは、僕の目の前で、精液をごくごくと飲み下し始めて……♡
「ごきゅっ♡♡ ん、ん~~っ……💢♡♡」
――ぷしゅっ♡♡ ぷしぃっ♡♡
「はぁ、はぁ……♡♡ ごちそう、さまでした……♡ 申し訳ございません♡ 精飲だけで、はしたなくアクメしてしまいましたぁ……♡」
そんな調子で、とても幸せそうに微笑んだのだった♡
………………あ。ん? あれ?
鍵山さん、ごっくんしてくれたのはすごく嬉しいしムラムラするんだけど、そういえば、お昼にエッチをするのは精液を『採取』するためじゃ……?
「ふあっ」
……鍵山さんも忘れていたらしい。こんなびっくりした顔、初めて見た。
まあでも、まだお昼休みの時間はあるんだよね。鍵山さんが上手に搾ってくれたおかげで、すぐ射精しちゃったし。
だから、僕は鍵山さんにベッドへ上がるよう促した。
「あっ……♡」
いつも鍵山さんがコンドームを取り出すポケットを探ったら、今日もちゃんとコンドームは持って来てくれていた。
僕はそれを取り出し、取り付ける。そうしながら、もう一度、今度は鍵山さんの膣内で射精するつもりだということを耳元で囁いた。
「っ……💢♡ しょ、承知しました♡ 私のおまんこは好きなようにお使いくださって構いませんので……ご主人様にお手を煩わせた罰に、お仕置きセックス、してください……♡」
そう言って、鍵山さんは僕のほうにデカ尻を向け、すでに股間まで湿ってしまったパンツスーツを下ろす♡ 潮を噴いたせいもあってか、太股まで垂れるくらいどろどろに蜜が滴っていた♡
そういうわけで、僕はお昼から鍵山さんのフェラと、どすけべな後背位セックスを味わったのだった♡
……あとから聞いた話によると、鍵山さんが今日のことを職場の先輩女子に報告したら、笑って許されたらしい。フェラチオで搾って採取するつもりだったのにうっかり精飲までしてしまう……そのあと二回戦をしてやっと採取を終える、というのは、新米の精子保護官によくある話だったとか……♡
やっぱり、精子保護官ってスケベな仕事なんだな……♡
――――――――
またしばらくの時間が経ち、鍵山さんとの精液採取にも慣れてきた。
僕は鍵山さんの登場で、学校の中で注目を集める存在になったこともあった。けれど、まあほとんどは一過性のものだ。学業には直接関係がないし、僕は特段困るようなこともなく過ごしていた。
ただまあ、女子からは今までよりもモテるようになったかな。というか……。
「永井くん、おちんちんすっごく大きいってホント?♡」
「見せて見せて♡」
「せ、精子の採取ってやつ、手伝ってあげよっか……?♡」
こんな具合で、ときどき学校内の女子から誘惑されたりする♡
そんな時、どうしたらいいか鍵山さんに聞いてみたことがある。
「スケベなことをお願いされるのは良いことです♡ ご主人様の屈強なおチンポと、私のカラダで培ったテクニックで、女子の皆さんを楽しませてあげましょう♡」
どうやら精子保護官さんとしては、いろんな女性とエッチをするのは悪いことではないらしい♡
そんなわけで、僕は女子たちに『優秀なオス』と賛美されるがまま、ついつい誘惑に乗ってエッチなことをしまくっている♡
時には彼氏がいると噂の女子から、やらしいお誘いを受けることもあったりして、ますます興奮させられてしまう……♡
そんなある日の休日。今日も自宅に鍵山さんがやって来てくれた。
「ご主人様が喜んでくれるので♡」と見せてくれた鍵山さんの私服は、すらりとしたパンツスタイルに、爆乳を強調する薄手の縦セーター♡
当然のごとく何度かエッチを楽しんだ末、僕は鍵山さんが作ってくれた夕食に舌鼓を打った。
そうして美味しい精の付く料理を食べ終わったとき、彼女からこんな案内を受けたんだ。
「ご主人様♡ 弊機関のほうで、種付けパーティー、という企画が動いているようですよ♡」
ダイニングテーブルで話すには似つかわしくない、なんとも淫靡な名称の企画だった。すっかりスケベなことが好きになってしまった僕は、それだけでムラムラしてしまう♡
鍵山さんは僕が興奮したのを見ると、ポニーテールを揺らして頷く。
「はい♡ とてもいやらしい遊びです♡ ご主人様が過ごしている学校内で、子作りに興味関心の高い女子の皆さまをご招待し……孕ませていただく、というものです♡」
じょ、女子のみんなと孕ませ……♡
鍵山さんは僕を煽るように、少し前のめりになる♡ Kカップの爆乳がテーブルに乗っかり、ズシッ♡と重量を感じさせる♡
「機関での研究により、ご主人様の精子は、特別優秀であることが分かったのです……♡ 若年層のうちからセックスや妊娠を経験するのは、国にとっても良いことですし♡ 啓発にも丁度良いかと♡」
その後、鍵山さんの口から、僕が孕ませた赤ちゃんのことは例の機関があとのお世話をしてくれるとか、ちんぽに都合の良すぎる話ばかりが飛び出してきた♡
うぅ……孕ませ♡ 孕ませセックス♡ ついこの間まで、彼女もいない普通の男子だったのに、女子を孕ませて当たり前みたいな扱いを受けられるようになるなんて♡
「……♡ ご主人様♡ おチンポが勃起しておられますよ♡ 想像しただけでムラムラが強くなってしまったのですね……♡」
嬉しそうに語る鍵山さん♡
でも、僕は彼女を見ているうちに、ひとつの欲求に駆られた♡
他の女の子たちとエッチするのもいいけれど……僕は、鍵山さんを一番に孕ませたいっ……♡
というか、鍵山さんと結婚したい♡
「ふあっ……!? わ、私のことを、そんなにも気に入ってくださったのですか……?♡」
鍵山さんは頬を染める♡ 手指をもじもじさせているのか、胴の前に揃えた腕が縦セーターの胸周りを圧迫して、余計にセックスアピールを強めた♡
こほん……正直言って、こんなにいろいろと尽くしてもらったら、鍵山さんのことを愛さないわけがない。
掃除に料理にお洗濯、お泊まりして朝起こしてくれたり、風邪をひいたら看病してくれたり……。お仕事の義務以上に親身にしてくれてる。今までは、両親がたまに帰ってくるとはいえ寂しい一人暮らしだったから、本当にお世話になっている。
それに、金銭感覚とか食べ物の好みとか、いろんな所で気が合うんだ。きっとこれからも仲良くできるって確信してる。
だから、僕は鍵山さんのことが大好きなんだ……!
「ご主人様……♡」
鍵山さんのドキドキした様子が可愛らしい。真面目で大柄でカッコいい鍵山さんだけど、いつも僕にだけ見せてくれるこういった仕草が本当に愛らしかった。
そして、心が愛情でいっぱいになったのは彼女も同じみたいだった。
しっかりと僕の目を見て、優しく微笑みかけてくれる。
「とっても嬉しいです。私も、一人の女として、ご主人様を愛しております……♡ あの……もしよろしければ、これからは、私を『結衣』と呼んでくださいますでしょうか♡」
結衣。
僕はその名前を口ずさむ。歌みたいに心地良くて、喉からスッと出てくる美しい名前だ。そして、ただ愛する人の名前を呼ぶだけで、僕は幸せな気分に浸れるんだと分かった。
……結衣はにんまりと笑い、もう一つ、重要なことを告白してくれた。
「ありがとうございます♡ 実は……今日、危険日でして……♡ ご主人様さえよろしければ、さっそく種付けを、していただけないでしょうか……♡♡」
─────
──ぬちっ♡ ぬちゅっ♡ ぬぢぃっ♡ ぬちゅっ♡
カーテンを締め切り、薄暗くなった寝室のベッドで、いやらしい水音が響く♡
僕と結衣は、全裸になって繋がっていた……♡
「はぁ、はぁ、あッ♡ ご主人様♡ そこ、はぁ……っ♡ おぉッ♡ 深い、ですぅ……♡♡ ちんぽ、長ぁっ♡ おほっ♡ ほぉん……♡♡♡」
結衣に「上へのしかかってください♡」とおねだりされたから、僕はその通りに上から挿入している♡ そうして、浅く挿れながらの密着性交を楽しんでいた♡
ぶっとい肉厚な太ももで腰をキャッチされるのもムラムラするし、汗ばんだ素肌がじっとりとお互いに貼り付く♡
それにこうしていると、横に広がりながら垂れたデカ乳や、結衣のちんぽ顔が僕の頭のすぐそばに来る♡ 視界がスケベなもので埋め尽くされてる♡
「うふふ……♡ ご主人様、すっかりオスの目つきになっていますよ♡ おまんこだけではなく、お口もおっぱいも、ご主人様のモノですから……お好きに味わってくださいね♡ ……はあぁんっ♡」
(ご主人様の生おチンポ♡ 膣内でびくびくして、カリ首で気持ちいいところ押し上げてます……っ♡ Gスポ弱いのにぃ♡ 本当に、交尾の相性がよすぎます……♡♡)
結衣の愛情たっぷりに媚びる目つき♡ それが僕をますます発情させた♡
勃起ちんぽをぐりぐり動かして、ぎちぎちに締まるホカホカな膣内の快楽を味わう♡ 同時に、肘で体を支えつつ、両手でデカパイを揉みしだいた♡
「ひぁっ♡ お、おっぱい、一緒に……っ♡ おぉっ♡ ん、それっ、すご、感じます……♡♡ まだ、赤ちゃんできてもいないのにぃ♡ 先っぽがじんじんして……♡♡」
結衣はこういうとき、マゾっぽくなる♡ 敏感なところを弄くってもらおうとして僕を煽っているんだ♡
僕はその期待に応えることにした♡ 片方の手でおっぱいを揉みまくり、ビンビンに膨らんだ先っぽを刺激する♡ そして、もう片方は揉むと同時に乳首を舐めてみた♡
「ぅおっ♡ ち、乳首ぃ♡ 気持ちよすぎて……っ♡ おぉ゛っ♡♡ スケベな声♡ 出ちゃいますっ……♡♡」
結衣がはしたなく感じるのと同時、僕のほうも得も言われぬ興奮を感じた♡
いつか僕の孕ませた赤ちゃんのために母乳が出るおっぱい♡ 乳が張って、KカップどころかLカップくらい大きくなってしまうかもしれない♡ とんでもないスケベ乳だ♡
固い乳頭を夢中でしゃぶりながら、僕は乳揉みを楽しみ、ちんぽを膣内に甘く擦りつけていった♡
──ぐちゅっ♡ ぬちっ♡ ずちゅっ♡ ぬぷんっ♡
「おぉんっ……♡♡ ご主人様♡ ち、ちんぽ♡ また、深いとこまでぇ……♡ あっ♡ ぁ、あ~っ……♡♡ おまんこ、媚び続けてますぅ♡♡」
(カラダのぜんぶ、ご主人様に貪られてる……♡ お嫁さんとして♡ いちばん愛してもらえる女として……♡♡)
しばらく愛撫を続けていると、結衣が僕の体に脚を絡ませてきた♡
優しく押すような動きは、まるでもっと深くまで、激しく突くことをせがんでいるかのよう♡
そう思うと、ただでさえグツグツと元気になったキンタマがますます興奮してくる♡ 結衣の、妻の膣奥に精子を流し込もうとして、腰の動きを速くさせる♡
──ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
ぐちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぬぢっ♡ ぐちゅっ♡
「お゛ほっ……💢♡ ご、ご主人様♡ あッ♡ おく♡ 届いてぇ……っ♡ おっ♡ やっば……💢♡
(し、子宮降りてます♡♡ チン先をお迎えに行って♡♡ ザー汁を気持ち良くドピュれるように♡ お手伝いしようとぉ……♡)
──トンッ♡
「お゛っ……??💢♡」
──プシュッ♡♡ ぷしぃっ♡♡
「~~~~っ♡♡♡ イッグぅ……♡♡♡♡」
危険日でいつもより敏感なのか、結衣はちんぽが子宮を小突いただけで、はしたなく潮を噴いてしまった♡
同時にキュッ♡と狭まった膣奥が、僕のばきばきに膨らんだ肉棒を圧迫する♡ 無数のひだが絡みついて、シコシコ♡シコシコ♡ 器用に射精を促してくる♡
僕はもう腰振りをゆっくり続けることなんかできなくて、デカパイを揉みしだきながら、上から振り下ろすように腰を使い始めた♡
──どちゅっ💢♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
ぐちゅっ♡ ぬぢゅうっ♡ ぐちゅっ♡ ずちゅっ♡
「おっ♡ おっ♡ おぉ゛っ♡ ぉんっ♡♡ はぁっ、ぁ、らめ、れすぅ♡♡ 気持ち良しゅぎてぇ♡♡ おッ♡♡ イくのとまらにゃ……っ♡♡ ふあぁぁぁぁっ♡♡」
結衣がまた大きく跳ねる♡ その振動と興奮は僕にも伝わってきて、いよいよ深い絶頂が近付いてくる♡
僕はおっぱいを揉みながらも、ぐいっと頭を上げて、ワンちゃんみたいに舌を伸ばして感じている結衣の唇を塞いだ♡
「んむぅっ!?♡♡ んんっ💢♡ ん゛~~~~♡♡♡♡」
全身で密着しながら、舌と唇をだらしなく貪りあいながら、膣奥をしつこく小突きまくる♡
──トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡
キュンッ💢♡ キュンッ💢♡
(これ♡ やばいですっ♡♡ おっぱいもおまんこも口も♡ いっぱい愛されて♡ 子宮♡ 突かれてぇ♡ 孕ませるぞーって♡♡ 予告されてりゅっ……♡♡ ガチ恋卵子に♡ ぶっ濃い精子ぶっかkwられひゃうぅ♡♡)
「んんっ♡ れりゅれりゅれるれる♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ すき♡ すきれすぅっ♡♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ れろれろれろれろ♡♡」
結衣がいやらしく舌と脚を絡めてくる♡ ちんぽの根っこからギトギトに煮詰まった精子が上がってくる♡ 子宮口が亀頭にキスして吸い付いてくる♡ 亀頭がぱんっぱんに膨らむ……💢♡
もうだめだ♡ 夫婦で一緒に絶頂する♡ 結衣を孕ませる♡ ベロキスセックスしながら、子宮にザー汁ぶちまける……っ💢♡
(ご主人様……♡ 孕ませてぇっ……♡♡♡)
――どちゅっ💢💢♡♡
──どぷっ💢♡♡ どびゅるるるるるるるっ♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡♡ どびゅっ💢♡ どびゅっっ💢♡ びゅるるるるるるるるぅ~~~~~~……♡♡♡♡♡
「ん゛っ💢♡♡ んん゛うぅ~~~~♡♡♡♡♡」
(イグッ♡♡ イクイクイクイクッ……💢♡ 子宮にゼリーみたいなの流し込まれて♡♡ 受精アクメ♡♡ キめましゅっ……♡♡♡)
──プシュッッ♡♡ プシュッッ💢♡
びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ どぷんっ💢♡♡♡ どびゅるるるるるっ……♡♡♡
交尾の最後は、カラダ全体ごと、ちんぽを膣奥にぴったりと密着させての種付け射精♡ グリグリと腰を押し付ける、種付けプレスと言ってもいい♡
子作りを完全に意識した同時絶頂で、今まででいっちばん気持ちいい特濃射精が出る♡ ぶびゅっ♡ぶびゅっ♡と、脳まで蕩かすほど心地良いザー汁排泄を味わわされた♡
「ぷはぁっ♡ ん、おっ♡ おぉ~~~~……♡♡♡ ご主人様……♡♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ れりゅれりゅれろれろ……♡♡」
僕たちは長い長い絶頂に浸りながら、しつこくキスをして、腰と腰を押し付け合って、深い幸せの中にまどろんでいったのだった……♡
──つぷんっ♡
──────
「ご主人様。湯加減はいかがですか?」
結衣は僕の後ろからそんな声をかけながら、泡まみれになった体へシャワーをかけてくる。疲れた身体にぴったりの熱さだ。
密着性交を楽しんだあと、僕たちは二人仲良く身体を洗いに来たのだった。
「それは良かったです♡」
上機嫌な様子で、結衣が僕の背中にくっついてきた。
──ぴとっ♡
むにゅ♡ むにゅん♡ むにゅっ……♡
「ご主人様、知ってますか? 精子保護官の間では、仕えるお相手と子作りや結婚をして一人前、なんて話もあるそうですよ♡」
それなら、結衣はもう一人前なのかな。
ううん、間違いない。もう一人前だ。僕をこんなに好きにさせてくれて、幸せにしてくれたんだから、立派なプロの精子保護官ということになるだろう。
「そうですか……♡ 嬉しいお言葉、ありがとうございます♡ ご主人様こそ、立派な一人前の男性です♡」
ぎゅーっと抱きしめられると、お湯のものとはまた違う、人肌の暖かさ……そして心の中から広がってくる、じんわりとした幸福感に満たされた。
それと……。
──むくっ……💢♡
むくむく💢♡ むくむく💢♡
「……あ♡ ふふ、あんなに出したのに、もうおチンポが元気になったのですね~……♡」
結衣が自慢の爆乳を押し付けながらイチャイチャしてくれるものだから、またムラムラしてきてしまった♡
そんな性懲りも無いスケベの僕に、結衣はしっとりと囁く♡
「それでは、妻として責任を持って、旦那さまのおチンポを『壺洗い』させていただきますね……♡♡♡」
僕たちは、結局そんな調子で一晩中セックスをしまくり、確実に妊娠するってくらいに種付けしまくった♡
そうして、結衣はすぐに僕の妻、そして母親になり……それからも、政府公認のおしどり夫婦として、長い人生を一緒に歩んでいったのだった……♡