超ロングヘアの彼女ちゃん㉚
DESCRIPTION
「髪加減いかがですかー?」
「しっとりサラサラで気持ちいいよ」
「私の髪、浴槽から溢れるくらいになったね」
「本当にすごいよ」
※「太文字」…彼女ちゃん
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今回は髪だけで埋まる浴槽に入るシチュエーションを描いてみました。
何百リットルもの浴槽が埋まるほどの髪って実際は何メートルあったら実現可能なんでしょうね。
以前描いたイラストでは、彼女ちゃんの髪は浴槽の1/4ほどしか埋まっていませんでしたが、随分伸びました。
このような、過去と同じようなシチュエーションでも、髪が伸びたことが分かるような展開って好きです。
ここまで見て頂きありがとうございます。
それでは!