「きゃっ!?あっおかえり、早かったね…」
〈これは…〉
「その……趣味なの!
自分の髪に包まれたくて、たまにお風呂場でこうしてるのっ………引いた?」
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今回はお風呂場で自分の髪を堪能していた彼女ちゃんを描きました。
自分の髪が愛おしすぎて、長すぎる髪を浴槽に溜めて心ゆくまで堪能しています。
髪が浴槽からはみ出すくらいに散らかるほどの、理性を失った興奮があったことが隠しきれてません。
ここまで見て頂きありがとうございます!
それでは!