「アハッ、もう3回もおっぱいで射精したのに、まだまだ元気だね」
タシュケントに立て続けにパイズリで絞られ続けているが、まだまだ
勃起は止まりそうにない。
「同志のおちんちんは中々沈まないね、じゃあ今度はこれでどうさ!」
そう言ってタシュケントは自らの乳首を指で摘まみ
キュッと軽く力を込める。
びゅ~~~~~っ!
それだけで彼女の真っ黒になった乳首からは牛乳の様に真っ白い
母乳が勢いよく噴き出す。
噴き出した母乳はびちゃびちゃと男の肉棒に掛かり精液を洗い流すが
流しきれない精液は母乳と混ざり合った白い液体となり、ペニスの上で
てらてらと光を反射する。
そうして自らの出した母乳塗れになった肉棒を、タシュケントは再度
胸に挟み、今度はそこに舌も差し込んでくる。
「ほら♡同志の大好きなロシアンミルクパイズリだよ♡」
そう言ってミルク塗れの性器を舐めつつ、時折自らの母乳を
再度振り掛けてはアイスキャンディーの様に舐めて来る。
更に二人の子が眠っている大きくなったボテ腹も使って
竿や玉を持ち上げる様に押し付けてくる。
「ほら、お腹も当たって気持ちいいでしょ?これなら同志も
胎動が伝わって来るかな?」
タシュケントの言葉通り、時折パイズリの手を止めてお腹が
じっくりと当たる様に動きを止めると
トクン…トクン…
密着している肌から体温に混じって微かだが脈打つ様な感覚が
直に伝わって来る。
妊婦の高い体温としっとりとした汗と母乳でペニスが温められると
もうかなり射精したというのにまだ硬さを取り戻す感覚が戻って来る。
「フフッ、また硬くなってきたね。我慢しなくていいんだよ♡」
いつでも射精していいんだよ、と言いながらレロレロと舌先で
尿道を舐めて刺激してくるタシュケント
「ほらほら、あたしの真っ黒おっぱいに挟まれて今日も精子
いっぱい射精しちゃえ♡」
射精が近づいているのを察したのか、フィニッシュに向け
タシュケントの挟む力が強くなってきた。
「んっ…♥」
びゅるるっ ビクビクッ!
タシュケントが肉棒の先端の穴に舌を差し込むと同時に絶頂を
迎える男
既に胸だけで5回は射精しているのに全く衰えを知らないペニスから
溢れ出る精液を舐め取るタシュケント
「いっぱい射精したねぇ…こんなに射精されるとあたしの方が
我慢できなくなっちゃった」
後2-3日もすれば新しい命が誕生するので彼女的にはエッチは
控えるつもりだったようだが、我慢出来なくなってしまった様だ
「ね、しよ。同志…♡」
そう言って服を脱ぎ、自らの奥の方を広げて来るタシュケント
既に十分そこは濡れ切っており、いつでも受け入れる準備万端
と言った所だ。
一度火が付いてしまった彼女を止める事は出来ない事を男は
充分知っているので、彼女に挿入しようとすると
「あ、でもまたエッチ中に同志の上で産んじゃったらごめんね♡」
彼女と初めて出会った「楽しい建造エッチ」の時の記憶が
男の記憶に蘇る。
タシュケントの嬌声に混じって飛び散る母乳や羊水
そして彼女の穴から出て来る自らの子供…
エッチの直後に自らの上で相手の女性が出産というのは
衝撃的という言葉では足りない記憶を男に残した。
それがあったから以降はどれだけエッチを重ねても
出産をする直前は本番エッチは控えていたのだが…
「ま、そうなったら二人で掃除すればいいよね」
タシュケントはそうなった後の事を話してるあたり
もう「そう」なる事を半ば確信しているのだろう。
早く突っ込んで欲しいとばかりに目を輝かせている。
「それじゃあ同志、突撃だ!Ура」
そしてその日の晩、タシュケントは再び男性の射精直後の
ペニスの上に、自らの子を産み落とす事になる。