こちらはPart2の後編です。
Part1の前編
(Part1.前編)淫乱爆乳ギャルが陰キャオタクのあなたの恋愛を応援するためにドスケベ教育でおちんぽ育てて一流のヤリチン男にしてくれるお話♡

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Part2の前編
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「ちゅう♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ んちゅちゅちゅ~~~っ♡♡♡」
「れりゅりゅ~♡ べろぉ~~~っ♡ じゅるるるる~~~♡♡♡ ちゅっ♡♡♡」
しゅこ……♡ しゅこ……♡
ちゅこ……♡ ちゅこ……♡
ピンク色のライトに照らされた、とても大きなベッド。
そこであなたは仰向けに寝そべり、全裸の2人、才川澪と水口沙良々に乳首を舐められながら、おててでおちんぽをゆっくりと扱かれている。
ラブホテルの、それも結構良い部屋で。
体育館倉庫から出た後、あなたは皆と共にこうしてラブホテルへやってきた。
ルミに事前に教わった通り、川瀬このみをぎゅっと抱き寄せ、その小さなお尻を揉みながら歩いてきたのだった。
その反対側ではルミが同じようにぎゅっと抱き着きながら、歩いていた。このみはルミに言われた通り、歩いている最中もあなたの乳首への指先愛撫を欠かさなかった。
才川澪は相変わらずマイペースに、スマホを弄ったり雑談したりしながら、あなたたちの後ろについてきていた。
時折信号待ちなどの際に、思い出したかのようにあなたの前に立ちふさがり、まるで愛の告白をするかのようなねっとりとしたキスを交わして来るのだった。それは他の通行人が居ようが、ひそひそと噂されようが、お構いなしだった。
水口沙良々は大慌てで学校に戻り、どういう言い訳をしたかは分からないが、なんとかラブホテル前で合流できた。
合流したときの彼女の笑顔がとても可愛らしく、あなたは不意にドキッとさせられてしまうのだった。
そうして、あなたは1人の恋人と2人のセフレと……1人のセフレ候補と共に、こうしてラブホテルにやってきて……。
澪と沙良々からご奉仕を受けていたのだった。
これからたくさん女の子を鳴かせて、そしてたっぷりと精液を注いでくれるあなたと、そのおちんぽに……愛をこめて。
がちゃ……。
そんな中、バスルームからの扉が開く。
そしてつかつかと、身を綺麗にしたふたりがやってくるのだった。
「んふふ~♡ お待たせ~♡ おっ♡ オタクは準備万端だな~♡」
乳首もおまんこも、まるで隠す気が無いようなセクシーランジェリーに身を包んだ星崎ルミと……。
「ふーっ♡ ふーっ♡ うぅ……♡ この空間だけでもドキドキする……♡ ……あ……♡♡♡」
バスローブに身を包んだ、川瀬このみだった。
このみはあなたの姿を見つけた瞬間、蕩けた目でそのおちんぽを見つめていた。
「ふふふ♡ じゃ、さっそく始めよっか~♡ オタクの為の……♡ おまんこプレゼント会♡♡♡ このみん? おっけー?♡」
「……っふぅぅ~~~……♡♡♡ うん……♡ 分かった……♡♡♡」
このみは、あなたが寝そべるベッドのすぐ前までやってきて、あなたへと語り掛ける。
「あの……今日は先に帰ってごめんね……♡ いや、別に私は悪くないけど……とにかくごめん♡」
「ルミちゃんからキミのえっち動画が送られてくるたびにね……いっぱいオナニーしたの♡ キミのおちんぽより少しだけ小さいディルドで……♡ 堕とされることを夢見て……♡ 我慢するの辛くて、他の男の人と会ってもおちんぽばっかり見るようになっちゃって……♡ このおちんぽが私のなのかなーとか、誰か無理やりでも襲ってくれないかなーって考えて、ずっとムラムラしてて……♡ それで……その……♡ あー、もういいよね……♡」
このみは息を荒くしながら、バスローブに手をかけ……。
そしてゆっくりと……あなたに見せつけるように、前を開いた。
「今日は……♡ あなたに……♡ オナ狂いの淫乱処女おまんこを……♡ プレゼントに参りました♡♡♡」
「い~っぱい生おまんこ犯して……♡♡♡ 好きなだけお射精して……♡♡♡ 子宮につよ~い子種汁を……♡♡♡ 注いだください……♡♡♡」
「あなたの告白を振った……生意気おまんこに……♡ たっぷりお仕置き♡ お願いします♡♡♡」
薄く、小さく、細い。ルミや澪と同い年だとは到底思えないような、その身体。
だがぷっくりと小さく膨れた乳首と、とろとろと愛液を垂れ流すおまんこが、彼女の淫乱さを物語っていた。
「まー、本来だったらもっともっと強いヤリチン男になってから抱いてほしかったけど……♡ まあ最低限のレベルには到達したかな?♡ ふふふ♡ オタクも嬉しそうだ♡ ほら、このみん♡ ベッドの上に載って……♡ オタクの前でがに股腰ヘコ♡♡♡ さっき言った通りに♡♡♡」
「う、うん♡ 失礼します♡♡♡」
ぎしっ……。
へこっ♡ へこっ♡ へこへこ♡♡♡
あなたの目の前で、がに股になって情けなく腰を振り、愛液をあなたの身体に振りまくこのみ。
それはもはや先ほどの地味で大人しそうな雰囲気ではなく、濃縮された淫猥さをぶつけ、性を貪りたくて仕方のない淫乱サキュバスといった面持ちだった。
「ふーっ♡ ふーっ♡ あのちんぽが……♡ 私のおまんこに……♡ うぅ……♡ ふっ♡ ふっ♡ やばすぎる♡♡♡」
「ちゅぷっ♡ ねーねー♡ オタク君……♡♡♡ あのさ……♡」
今にも許可され、生セックスが始まらんとするそのとき、ふと澪があなたの耳元で囁いてきた。
「今日のオタク君かっこいいからー……♡♡♡ 今なら生えっちしてもいいよー……♡」
その言葉を聞いて、ビクンとおちんぽが跳ねる。
ずっとゴム付きえっちしかしてもらえなかった澪からの、生えっち誘惑。
このタイミングでの提案に驚くあなただが、同時にその意図も理解できたのだった。
「生えっちするなら……わたしにキスしてー?♡ そしたらんちゅ~~~……♡♡♡ んちゅちゅちゅ~~~っ♡♡♡」
あなたは澪にキスをした。おちんぽが澪の生おまんこを犯したいと言っていたからである。
「ちゅっ♡ じゃあするねー♡ ……このみちゃーん♡ ごめんねー♡ お先……いただきまーす♡」
「んっ……?♡ えっ?♡」
「オタク君♡ ちゅ~♡ いちゃらぶでヤりたい♡ んちゅちゅ~~~っ♡♡♡」
困惑するこのみをよそに、澪は手際よくあなたの上に跨り、そして……。
にゅぐぐぐぷぷ……♡ ぱちゅんっ♡♡♡
「んあ゛っ♡♡♡ 生……すっご♡♡♡ ちゅっ♡ あっつ♡ ちゅ~っ♡♡♡ あーこれ♡ ルミが堕ちても仕方ないわ~♡♡♡」
そのまま騎乗位で、おちんぽを挿入するのであった。
「澪~?♡ このみんがおまんこ待ってたんだけど~?♡ 生えっちで誘惑するとか、ひどくなーい?♡ てか、あたしの彼氏に惚れすぎじゃなーい?♡ くすくす♡ くすくす♡ ほらオタク♡ 空いた乳首貸せ♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」
「お゛っ♡ ごめ♡ 我慢できなくて♡ ふふ♡ んふふー♡ なるべく早く終わらせるからー♡ このみちゃんはそのままドスケベ腰振り待機で……オタク君のおちんぽいっぱい興奮させてあげてね~♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡♡♡
きゅっと締め付けるような澪の生おまんこの感触を感じながら、沙良々とルミから乳首を舐めてもらうあなた。
待機中の乳首舐め手コキによってすっかり高まったおちんぽは、既に射精欲求が限界まで高まっていた。
メスオナホを放置させ、自らの立場を分からせつつ……。
1発目の軽い暴発射精はセフレにさっくり抜いてもらい、じっくり腰を据えて本丸を堕とす。
ルミからの教育もあり、あなたはすっかり、女の子を堕とす術を身に着けていた。
「せ、せんせいも何か言ってください♡ 大人ですよね?♡ んんっ♡ 腰……勝手に動く……♡♡♡」
「ちゅっ♡ ちゅぅ~っ♡ っぱ♡ ……いい? 川瀬さん……♡ ご奉仕すべきつよ~いオスのご主人様が……♡ きもちよ~くお射精が出来るように……♡ いっぱい腰ヘコして、なっさけな~いメスの姿を見せてあげるの♡ たとえそれが視界の端にも映らないような、イチャラブえっちだったとしても……♡♡♡ そうやって愛をこめて腰ヘコすれば……♡ と~ってもきもちいいおまんこえっち♡ してもらえるのよ?♡ そしてそれはえっちな女の子として……と~っても幸せなことなの♡ だから頑張ってね♡♡♡ んちゅぅ~~~っ♡♡♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ うぅ……♡ おまんこつらい……♡ 早くご主人様のおちんぽ欲しい……♡♡♡ 見て♡ 私の情けない腰ヘコみて♡♡♡」
へこへこへこへこ♡♡♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
澪と熱心にキスをしているため、視界の端に時々映る程度でしかない、このみのがに股腰ヘコ。
その情けない姿に、あなたはオスとしての充実感を覚えた。あの川瀬このみが、ここまでして自分に媚びているのだ。
「お゛っ♡ んお゛っ♡ オタク君ちんぽかった♡ でる? お射精でるー?♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 生ハメ処女のきつきつおまんこに……♡ いっぱい精子出る?♡♡♡ お゛っ♡ んお゛ぉ……♡♡♡ だして……♡ いっぱいだしてー……♡ わたしのことも堕としてー?♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「オタク君は腰動かすな♡ 突き上げるなよー?♡ このままわたしの高速ピストンで……♡ ぴゅっぴゅさせてあげるー♡ パパ活なんかじゃ……ぜっっったいにやらないけど~……♡ オタク君には特別ね♡♡♡ お゛っ♡ お゛~♡ いく♡ いくいくいく♡♡♡ オタク君もだして♡ だして♡ だーせ♡♡♡」
「ちゅっ♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡ いっぱいだせよ? オタク♡ このみん放置してヒリ出す精子はきっと最高だぞー?♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ じゅるるるる~~~♡♡♡」
「じゅりゅりゅりゅ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ~~~……♡♡♡ キミの力強いセックス……♡ これからもたくさん見せてね♡ ちゅっ♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ 中出しくる♡ 目の前で中出し♡ つよオス様のかっこいい中出しくる♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡♡♡」
このみの腰ヘコを感じながら、ルミと沙良々による乳首舐めを受けつつ、澪からの高速生おまんこピストンを受けるあなた。
今日一日さんざん射精したというのに、ついさっきもルミといちゃいちゃえっちしていたのに。
すこしの休息をとっただけで、あっという間に精力が回復したあなた。
ドスケベトレーニングの成果を噛み締めながら……あなたは射精へと向かう。
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「ちゅ~~~っ♡ んぶちゅ~~~っ♡♡♡ らせ♡ だーせ♡ 生ハメ中出し♡ ブチ決めてわたしのおまんこ堕とせー?♡♡♡ ……お゛っ♡ いく♡ マジいく♡ いくいくいくいく♡♡♡ いくいくいくいく♡♡♡」
「ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ だせ♡ ちゅ~っ♡ だせだせだせだせ♡♡♡」
「んちゅっ♡ んちゅ~っ♡ ちゅぱっ♡ でちゃう?♡ でちゃう?♡ だせ♡ だーせ♡ んちゅ~っ♡♡♡」
どっちゅんっ♡♡♡
「「はい♡ 中出し……♡♡♡ びゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅっっっびゅ~~~~~♡♡♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡♡♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるびゅるびゅる……♡♡♡ びゅるびゅるびゅる……♡♡♡ ……ぷっぴゅ~~~……♡♡♡ ぴゅく……♡♡♡ ぴゅく……♡♡♡
「お゛~~~っ♡♡♡ イッグゥゥゥ~~~~~♡♡♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡
ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぷっしぃ~~~……♡♡♡
「んちゅちゅちゅ~~~~っ♡♡♡ ちゅぅ~~~……♡♡♡」
「んぶちゅう~~~~~……♡♡♡ ちゅ~~~~~っ♡♡♡」
ルミと沙良々からの鋭く長い乳首吸いを受けながら、あなたは澪のおまんこへ射精する。
すぐ後にこのみとの初セックスを控えているとは思えないくらい、濃厚な精液をひり出す。
より長く……。たっぷりと……。
目の前でヨガる、大切なセフレおまんこを満足させてあげるために。
「ふーっ♡ ふーっ♡ これが……♡ 中出しえっち……♡♡♡ あっ♡ やば♡ 想像したらおまんこが……♡ んくっ♡♡♡」
びくっ♡ へこっ♡ びくっ♡ へこっ♡ びくっ♡ へこっ♡
このみは腰ヘコながら、あなたとのセックスを想像して、軽イキしているようだった。
「……♡♡♡ ちゅ~っ♡ ぱっ♡ オタク~お射精お疲れ様♡ んで……ふたり、ちょっと耳貸せ♡♡♡」
そんな中、ルミがあなたと澪に耳打ちをする。
それを聞いて澪は面白そうだと笑っていた。
あなたも……いい加減ハッキリさせたいと思っていたところだった。
「このみーん♡ そんなわけで次はこのみんの番なんだけどさー……♡♡♡」
「はっ♡ あっ♡ うっうん♡♡♡」
「このみんって、オタクのこと好き? それとも……オタクのおちんぽが好き?」
「え? そ、それは……♡」
「ハッキリさせたいよねー♡ ってことで……澪♡」
「ういー……んっ♡ っと……」
ルミの合図に合わせて澪が腰を浮かし、あなたのおちんぽを引き抜いていく。
ぬぐぷぷぷ……♡♡♡
引き抜くたびに、どろっとした精液が伝い、こぼれ落ちていく……。
そして……。
にゅっぷん♡♡♡
「んお゛っ♡♡♡♡」
べちっ♡♡♡ ……どろぉ~……♡♡♡
あなたの精液をおまんこから溢れさせながら、足をガクガクさせながら、澪が立ち上がるのだった。
「このみん……♡ オタクのことが好きなら……オタクにキスしてあげて♡ そしたらそのままイチャラブえっちでおまんこしよう♡ でも……♡」
「オタクのおちんぽの方が好きなら……♡ この精液に塗れたおちんぽ……♡ 他の女の子にたっぷり中出しした疲れマラに……♡ しゃぶりついて……♡ おそうじフェラしてあげて♡」
「もしオタクが好きなら……このみんも一緒に恋人にしてあげる♡ でもおちんぽが好きなら……このみんはセフレとして、オタクのおちんぽお世話係として、一生尽くしてね♡」
「さ……選んで……♡♡♡」
澪があなたの上から完全に退き、ルミの胸の上に寝転がる。
そしてルミからあなたの乳首を奪い取り、舐め啜り始める。
そんな中、このみは……。
一瞬だけ悩んだようだった。
だがすぐに答えを出した。
どうやら選択肢ですらなかったようだ。
「ふーっ♡ ふーっ♡ 私の……強すぎる性欲を受け止めてくれる……ご主人様を……待ち望んでいたの……♡ いえ、いたんです……♡♡♡ これから一生……♡♡♡ よろしくお願いします♡♡♡」
「ん……すんすん♡ すんすん♡ っすぅ~~~~~……♡♡♡ お゛~~~♡♡♡ 匂い濃いい~~~……♡♡♡ 脳焼ける~~~♡♡♡ すんすんすん……♡ んはぁ~~~……♡♡♡ ……"いただきます"……♡♡♡ んあ~~~……♡♡♡ んぐじゅるるるる~~~~~♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞ~~~……♡♡♡」
川瀬このみは、何度もあなたのおちんぽの匂いを嗅いだ後、ゆっくりと捕食するように、あなたのおちんぽへしゃぶりついた。
「は~い♡ セフレオナホいっちょあがり~♡♡♡ ざんねんだったな~オタク♡ 目標失敗♡ 川瀬このみはオタクとは付き合わず……♡ 一生添い遂げるおまんこセフレになってしまいました~♡ くすくす♡ いっとくけど~♡ あたしの教育をちゃんと最後まで受けてれば、恋人ルートもあったかんな~?♡ くすくす♡ まだまだだな、オタク♡ これからもいっぱいドスケベヤリチン性教育するから覚悟しろよ~?♡♡♡」
「れりれりれり……♡ あー、これ失敗なんだ? ま、オタク君がしあわせそーなアホ面でこのみちゃんのおそうじフェラ受けてるし、いいんじゃねー?♡ えっちは一期一会……だっけ? んま、そゆこと♡ んちゅ~~~っ♡ ちゅっ♡♡♡」
「あぁ……♡♡♡ 若い男の子が女の子を堕として新しいセフレを作る瞬間……♡♡♡ 堪らないわぁ……♡♡♡ ちゅぷっ♡ 生のAVを見てるみたい……♡♡♡ 先生やっててよかった……♡♡♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろ~……♡♡♡」
沙良々と澪に乳首舐めを受けながら、このみのおそうじフェラを堪能するあなた。
見た目通り小さなおくちで行われるそれは、処女とは思えないくらい上手く、刺激が強く……。
そしてそのまま、全く弱まる気配がなかった。
「じゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ じゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡」
「お?♡ オタク~♡ 気付いたか♡ このみんのフェラ……すっごい気持ちいいだろ♡ このみんはすごいぞ~?♡ いつか出会うご主人様の為に、毎日フェラトレ欠かしてないんだ♡♡♡ あたしも何度か指フェラしてもらったけど、あれだけでイキそうなくらい気持ちよかったからな~♡ オタク~……♡ ちゃんと耐えろよ? ここで負けたら……♡ このみんはきっと、他の強いおちんぽ求めてオタクの元から去って行っちゃうからな?♡ くすくす♡♡♡」
「じゅぷっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞっ♡♡♡」
このみは顔を上げ、あなたの目を見つめながら、フェラチオを行う。
そのあまりの激しさに、金玉は精液を急ピッチで製造し、竿は再びガチガチに硬直する。
もしも普通の男だったら、きっとこの刺激に耐えられないだろう。
このまま射精させられ、気絶してしまうかもしれない。
「オタク~♡ 頑張れ~?♡ 恋人にいいところ見せろ~? ほら金玉揉み揉みしてやるから♡」
ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ もみ♡ もみ♡
ルミがあなたの金玉を優しくマッサージする。
初めて受けるそれだったが、不思議と精力が上がるのを感じていた。
「じゅるっ♡ じゅるる~っ♡ じゅぞぞぞぞ~~~~~っ♡♡♡」
「ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ オタク君だいじょうぶー?♡ 乳首の気持ちよさも意識しろー?♡」
「れりゅれりゅれりゅ♡ 私たちの乳首舐めご奉仕にも集中して?♡ 意識を分散させるの♡ れりゅりゅ♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」
「大丈夫……♡ このまま射精しろ♡ させられるんじゃない……♡ オタクから……この生意気なお口に……♡ いっぱい射精しろ……♡♡♡」
「じゅるるるっ♡ じゅっぷ♡ じゅっぷ♡ じゅっぷ♡♡♡」
「はい♡ オタク♡ お射精ど~ぞ♡♡♡」
びゅるるるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるるぅ~~~~~♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ……♡ びゅくんっ♡♡♡ ぴゅるぴゅる……♡♡♡ ぴゅるぴゅる……♡♡♡
「んん~~~~~っ♡♡♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡ ごきゅっ♡ ごきゅごきゅっ♡ ごきゅごきゅごきゅっ♡♡♡ んくっ♡♡♡ ……じゅるるるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅりゅりゅりゅりゅうぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」
このみの高刺激フェラ抜きで、あえなく射精するあなた。
しかも射精した直後から、精液を飲み込み、そのまま喉奥の動きでおちんぽを締め上げ、精液を絞り出すような動き……。
そして搾り取り終えてなお、そのまま激し目のお掃除フェラで、あなたのおちんぽをしゃぶり上げるこのみのフェラテク。
あなたは、ルミが時期尚早と言っていたその意味を、理解したのだった。
「はーい、このみんもストップストップ♡ そろそろ……おまんこ♡ つらいっしょ~?♡」
「んじゅるる~~っ♡ じゅぷっ♡ ちゅっ♡ うん♡ うん♡ ふーっ♡ ふーっ♡ むり♡ もうむり♡ ……ハメるね♡♡♡」
「あ、このみんちょっと待……♡♡♡」
このみはすっかり興奮し、正気を失ったような顔で、あなたの上に跨る。
くぱぁ~~~♡♡♡
そしておまんこを両手で広げながら、ゆっくりとおちんぽの元へ近づけていく。
「すごい……♡ あんなに射精したのに……♡ まだガッチガチ……♡ これが本物……♡ 本物のおちんぽ……♡♡♡ はーっ♡ はーっ♡ あーこれむり♡ 犯す……♡ ブチ犯すね……♡♡♡ 私のおまんこ……♡」
「オタク……♡ 耐えろよ……♡ あたしたちがいっぱい……サポートしてやるからな♡♡♡」
そして……このみはあなたのおちんぽに、自らのおまんこをあてがい……。
「私の生おまんこ……キミのおちんぽでいっぱいイカせてね♡ んっ……♡」
どちゅんっ♡♡♡
「お゛ぅっっっ♡♡♡ んおっ♡ ほぉ~~~♡♡♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ~~~……♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「お゛っ♡ んお゛ぅ♡ あぁ~~~♡♡♡ これ♡ 本物ちんぽ♡ あ~♡ 気持ち良すぎ♡ んあぁ~~~……♡♡♡」
勢いよく挿入したかと思えば、そのまま激しいピストンをしてくるのだった。
どちゅ♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「お゛~♡ おくごりごり♡ くる♡ んお゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ 子宮突き上げられるぅ~~~っ♡♡♡」
このみの薄い身体にとっては大きすぎるはずの、あなたのおちんぽ。
だがこのみの、きつくて吸い付きの強い超高刺激おまんこは、完全にあなたのおちんぽを咥えこんでいる。
彼女のお腹をぼこぼこと押し上げ、子宮ごと突き上げている様子が、見て取れる。
あなたはその勢いに、押され気味だった。
「オタク♡ がんば♡ ほ~ら、ルミちゃんのおっぱい揉め~♡ 両手で揉んで~、初めて会った時のことを思い出せ?♡ んちゅっ♡ キスも……♡♡♡」
もみっ♡ もみゅっ♡
澪と沙良々が相変わらずあなたの乳首を舐めている傍ら、ルミはあなたの両手を自らのおっぱいへ誘導して揉ませながら、何度も口づけをする。
あの時、体育館裏でそうされたような……愛情を感じるキスだ。
あなたはそうしてルミの……愛する恋人のおっぱいを揉んで、キスをしていると……不思議とどこか癒され、力が湧いて来るように思えた。
そして、川瀬このみとかいうこの卑しいメスに一方的にやられるのは、これまで自分を育ててくれたルミに申し訳ないと、奮起するのだった。
どちゅっ♡ どちゅどちゅっ♡
「お゛~♡ いくいくいく♡ いくいくいく♡」
どちゅんっ♡♡♡
「オ゛ッッッ♡♡♡♡♡」
タイミングを見計らい、腰を一気に突き上げるあなた。
それによってこのみが、思わず絶頂する
「ん゛っ♡♡♡ あ゛ぁ゛~~~♡♡♡ い゛っ♡♡♡ っく♡ うぅ~~~……♡ おまんこ♡ 思ったより深めにイっちゃった……♡♡♡ このちんぽすっご……♡ まだ全然……♡ んあっ♡♡♡」
がばっ♡♡♡
「えっ♡ えっ♡ えっ♡?」
そしてその隙をついて、体位を変える。
まんぐり返し体勢のこのみを上から体重を掛けて貫く……種付けプレスだ。
……どっちゅんっっっ♡♡♡
「お゛っっっ♡♡♡ んお゛っっっ♡♡♡」
どちゅんっ♡ ぐりぐり~♡ どちゅんっ♡ ぐりぐり~♡
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「お゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ これだめぇ~~~♡♡♡ おまんこいく♡ すぐいっちゃう~~~っ♡♡♡」
このみの両足首を持ち、体重を掛けておちんぽを奥まで挿入し、そのままグリグリと押し込む。
あるいは何度も何度も連続で、力強いピストン運動をする。
「オタク君やるじゃーん♡ かっこいいぞー♡ んちゅっ♡ ちゅ~~~♡♡♡ でもおててはフリーにしとけ♡ このみちゃんの足首は、わたしたちが持っててあげる♡」
「調子に乗ったメスに躾けるようなかっこいい種付けプレス……♡ 先生うれしい♡ んじゅる~♡♡♡ こっちの脚は先生ね~♡ そのおてては……もっと大切なことに使いなさい♡」
澪と沙良々は、改めてあなたの乳首にむしゃぶりつく。
「オタク♡ やっぱ素質あるよ♡ これからももっといろんなこと教えてあげるね♡ はい、恋人のおっぱいと……キス♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」
ルミは、このみの上に跨るように立ち、そしてあなたの両手を持って、自らのおっぱいへ誘導する。
そしてねっとりとしたキスを、何度もしてくるのだった。
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「お゛っ♡ いくっ♡ オナホ扱いされていくっ♡♡♡ おまんこいくっ♡♡♡ こんなの初めて♡♡♡ トぶ♡♡♡ トんじゃう♡♡♡ お゛ぉ゛~~~……♡♡♡」
「ちゅっ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ だせだせ♡ いっぱいだしてわからせろー♡ れろれろれろぉ~~~♡♡♡」
「いけいけ♡ い~っぱい中出しして♡ オナホに堕とせ♡ んちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡♡♡」
「んっ♡ オタクすき♡ おっぱい揉むのも上達したな♡ キスも……んじゅるるる~~~っ♡♡♡ クッソスケベで最高♡ ちゅっ♡ このまま……お射精しろ♡ 川瀬このみの淫乱おまんこに……♡ オタクの濃厚な子種汁♡ 注ぎ込め~♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡ いけいけ♡ だーせ♡ だせ~♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「いく♡ いくいく♡ い゛ぐい゛ぐい゛ぐっっっ♡♡♡ 本当にいぐっ♡♡♡ いきますっ♡♡♡ おまんこいきますっ♡ いくいくいくいく……♡♡♡♡♡」
「ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ いっぱい乳首舐められていけ♡ ハーレムお射精キメろー♡ オタク君♡ んちゅっ♡」
「ずちゅっ♡ ちゅっ♡ じゅるっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ キミのかっこいいお射精♡ たくさん見せて♡ ちゅっ♡」
「いけ♡ オタク♡ いっぱい出せ♡ んちゅ~っ♡ ちゅっ♡ 体重掛けて思いっきりお射精しろ♡ いけいけいけ♡ だせ♡ だせだせだせ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡
どっちゅんっ♡♡♡
「は~い♡♡♡ 種付けお射精ど~ぞ~♡♡♡ びゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」
ぶぼっぶびゅりゅりゅりゅうぅぅ~~~~~……♡♡♡ ぶびゅるるるぅ~~~~~……♡♡♡ どびゅっ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶりゅりゅりゅう~~~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~♡♡♡ びゅーっ♡♡♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ びゅ~~~っ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅるるるる……♡ びゅぅ~っ♡ びゅぅ~……♡♡♡ びゅっ♡ ……ぴゅくっ♡♡♡
「オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~……♡♡♡♡♡ イッグゥゥゥ~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
びくんっ♡♡♡ びくんっ♡ びくんっ♡
ぷしっ♡ ぷしっっっ♡♡♡ ぷっしぃぃぃ~~~♡♡♡ ちょろろろろぉ~~~……♡♡♡
思い切り体重を掛け、子宮に直接濃厚精液を注ぐ。
潮を吹き散らしながら、激しく絶頂するこのみ。
彼女のきつきつおまんこは、あなたの精液を1滴でも多く搾り取ろうと、脈動する。
「ちゅぅ~~~……♡♡♡」
「んちゅ~~~……♡♡♡」
「んぶちゅうぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」
あなたの射精に合わせ、他の三人は強く、しかし甘く、その口で吸い付いている。
澪と沙良々はあなたの乳首に。ルミはあなたの舌を。
そうして何分も……。あなたのおちんぽが満足するまで、ご奉仕し続けるのであった。
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「ん~……っちゅっ♡♡♡ はい、お射精お疲れ様~♡♡♡ オタク……♡ かっこよかったぞ~♡ 生意気おまんこ分からせ種付けお射精……♡ また惚れた♡ すきになった♡ ちゅっ♡」
にゅぷぷぷぷ……♡ にゅぷんっ♡♡♡
種付けプレス射精の体勢のまま、数分が経過した頃。
あなたはようやく、川瀬このみのおまんこから、おちんぽを引っこ抜いた。
「ひゅ~……♡ ひゅ~……♡ ……ぉ゛っ♡♡♡ ォ゛ぉ……♡♡♡」
「おー、トんだねー♡ 初めてじゃない? えっちで女の子気絶させるの♡ おめー♡ おめでとついでのおそうじフェラでーす♡ んじゅるるる~~~♡ じゅるる~っ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ 軽めにねー♡ じゅるるるる~~~……♡ んっちゅぅ~~~っ♡♡♡ ちゅぱっ♡」
「あん♡ 先生がお掃除したかったのに……♡ それにしても川瀬さん、しあわせそうな顔♡ いっちばん気持ちいい気絶の仕方してる♡ このまま少し眠らせておきましょう?♡」
「そだねーさららちゃん♡ ……にしても……♡ オタク~♡ お前マジ~?」
ルミはあなたにぎゅっと抱き着きながら、おちんぽを愛おしそうに撫でる。
再び硬く勃起した、あなたのおちんぽを。
「あれだけ持ってかれたならさすがに休憩かな~って思ってたけど……すぐ行ける? おっ♡ いいね~♡ 無理してない? んちゅっ♡ んちゅ~っ♡ いらない心配だったな♡ くすくす♡ そしたら……♡」
「ふふふ♡ そうね……♡♡♡」
「んふふー……♡♡♡」
意識半分のこのみをベッドの端にどかし、ルミ・澪・沙良々の三人は、あなたに向かって居直る。
そして各々のちん媚びポーズを持って……あなたへとおちんぽ誘惑をするのだった。
「ういー♡ オタク君♡ またわたしの生おまんこ♡ 使わなーい?♡♡♡」
「才川さん♡ あなたはさっきえっちしたでしょ♡ ……先生のおまんこ、選んでくれる?♡ そろそろ使いたいでしょ?♡♡♡」
「えー? もちろん恋人おまんこといちゃいちゃパコパコぴゅっぴゅ♡♡♡ するっしょ~?♡ ねー?♡ オタク~?♡♡♡」
あなたにお尻を向け、ゆっくりと腰を振りつつ、おまんこを片手でくぱぁ~♡ と広げる澪。
片足を立てて寝転び、おまんこを見せつけるようにくぱっ♡ と広げる沙良々。
そして、両足を大きく開き、両手でおまんこをくっぱぁ~♡ と広げるルミ。
あなたのおちんぽを求める、極上のメスたち。
男としての充実感に満たされながら……。
あなたは次のおまんこを選ぶのだった。
ちんぽの意思に従って、ただ快楽を求めておまんこに挿入するのだった。
にゅぷぷぷ~~~っ♡♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡
「あんっ♡ 先生のおまんこ選んでくれるの?♡ 嬉しい♡ あんっ♡ 座ってする?♡ うん♡ いいよ♡ ちゅ~っ♡♡♡」
「あーあー♡ おちんぽ取られちゃったー♡ じゃあわたしはオタク君のこと後ろから支えてあげるー♡ ぎゅーっ♡」
「澪が選ばれるわけないっしょ♡ オタクはちゃーんと、まだ抱いてない女の子選ぶよ♡ ……ふー……♡ くすっ♡ あたしは耳元でい~っぱいえっちなこと囁いてあげるね~♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
対面座位であなたとセックスする沙良々。
彼女は甘く吸い付くそのおまんこで、このみの高刺激おまんこに疲れたあなたのおちんぽを、とても癒してくれる。
そしてゆったりと、だが少しずつ射精欲を高めてくれるのだった。
あなたは余裕をもって、彼女とのセックスに取り組むことが出来た。
「あんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ うん♡ おかえりなさい♡ キミの童貞を奪ったおまんこに……♡ んっ♡ と~ってもかっこよくなったキミのおちんぽ……♡ 先生がいっぱい癒してあげるね♡♡♡」
「はー……♡ そういえばそうだったな♡ こんなことになるなら……あたしがオタクの童貞奪えばよかった……♡ あーあ、やっちゃった♡ ん……ちゅぅ……♡ でもそのおかげで今がある……? そっかぁ……♡ ちゅっ♡」
「こ~ら♡ 今は先生とおまんこする番でしょ♡ 唇返しなさい♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ ……へっ?♡ 体育教師の湊ちゃ……湊先生? そうね、確かに普段から仲良いけど……♡ ん゛っ♡♡♡ ……あ~……♡ 興味持ったのね?♡ 湊先生とえっち……したくなったんだ♡ んっ♡ あんっ♡ おちんぽ突き上げて返事するのダメ♡♡♡ ちゅうっ♡ んちゅっ♡ ん……♡ わかった♡ 先生も協力するね♡ 湊ちゃん、最近彼氏と別れてちょっとイライラしてるの♡ だから……♡ キミのおちんぽでストレス発散♡ させてあげようね♡」
「やっぱりオタク、ミナトちゃんに興味持ってたか♡ わかるよ♡ おちんぽ反応してたもん♡ んちゅっ♡ その調子でいろんな女の子に手を出して……たくさんセフレを作ろうな……♡♡♡ 卒業までに、学園にいる女の子を何人抱けるか……♡ チャレンジだ♡」
川瀬このみを堕としたことですっかり自信の付いたあなたは、未来のことを想像してより一層興奮するのだった。
ぱちゅっ♡ ぱちゅぱちゅぱちゅ……♡♡♡
「んっ♡ あんっ♡ そろそろお射精、できそうね♡ んっ♡ いいの♡ 先生だけが動くから♡ キミは先生の体抱きしめて……♡ ゆったりとした快楽に包まれながら、お漏らしのようにお射精するの♡ 長くて、気持ちのいい……お漏らしお射精♡ 大丈夫♡ 先生をイカせることなんて考えず……♡ 快楽に包まれながらお射精しなさい♡ 次は恋人との生えっちが待ってるんだから♡ 先生に任せて……♡♡♡ んっ♡♡♡」
「オタク♡ 金玉意識しろ♡ さららちゃんに注ぐお漏らし精液と……あたしのための精液♡ 金玉煮えたぎらせていっぱい製造するんだ♡ そうすればゆったりえっちでも、と~っても気持ちのいいお射精ができるぞ~?♡ 長時間えっちするため精液コントロール♡ しっかり覚えろ~?♡」
「ふー……♡ オタク君♡ わたしのことも忘れないでよー?♡ 後ろからもデカパイ押し付けられてるんだ~って、頭の片隅にあるだけでかなり変わってくるからねー? んふふ♡」
ぱちゅん♡ ぱちゅぱちゅぱちゅ……♡♡♡
沙良々の腰の動きが速まっていく。
あなたは沙良々とぎゅっと抱きしめ合いながら、ルミと澪による密着と、耳元煽りを受ける。
そして高まっていく射精欲のままに、沙良々のおまんことルミと澪のご奉仕を堪能するのだった。
ぱちゅぱちゅぱちゅ……♡♡♡
「ちゅ~~~っ♡ んじゅるるるぅ~~~♡♡♡ らひて♡ おもらしお射精♡ せんせいのおまんこにだして♡ なが~いお射精でおちんぽい~っぱい気持ちよくなろうね♡ だせ♡ だーせ♡ んちゅう~~~っ♡♡♡」
「ちんぽには力入れるなよ~?♡ そのまま快楽の赴くままに……♡ びゅぅ~♡ ってするんだ♡ ほらだせ♡ だーせ♡ だせだせ♡♡♡」
「だせだせだせ♡ オタク君のかっこいい精液♡ お漏らししちゃえ♡ おまんこおむつにお漏らし射精♡ がんばれー♡ だせだせー♡♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ……♡♡♡
「いくいくいくいく♡♡♡」
「だせだせだせだせ♡♡♡」
「いけいけいけいけ♡♡♡」
……っぱちゅんっ♡♡♡
「「「は~い♡ お漏らしお射精……びゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」」」
びゅるるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡♡♡ ぶびゅびゅ~~~っ♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅぅ~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅうぅ~~~~~……♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ……ぷぴゅっ……♡♡♡
「んっ♡♡♡ っくぅ~~~~~っ♡♡♡ いくいくいく♡♡♡ いっくぅぅぅ~~~……っ♡♡♡♡♡」
「びゅ~~~♡♡♡ びゅるる~~~♡♡♡ びゅるるる~~~♡♡♡ お射精びゅるるるる~~~♡♡♡ そのままそのまま……♡♡♡ 快楽に身を任せて……びゅるる~~~♡♡♡♡♡」
「びゅるびゅるびゅるびゅるー♡ びゅるびゅるびゅるびゅるーーーっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ お漏らしお射精びゅ~~~……♡♡♡♡♡」
ルミと澪に耳元ぴゅっぴゅコールを受けながら、沙良々のおまんこに中出しをする。
このみとは違う、長く広い快楽が永遠に続くような射精感。なのに負担が少なく、癒しすら感じる。
思いやりにあふれた、先生らしいおまんこご奉仕だ。
このまま何時間だっていられる。そう思いながら沙良々をぎゅっと抱きしめるあなた。
だが耳元で聞こえるルミの吐息に、寂しそうな声が混じっているのに気づいたため、最後に長いキスを沙良々と交わしたのちに、そのおちんぽを引き抜くのであった。
にゅぷぷぷぷ~~~っ♡ にゅぷんっ♡♡♡
「んっ♡♡♡ お射精お疲れ様♡ ちゅっ♡ じゃあ……おちんぽ♡ 先生がお口で綺麗に……って、あ……♡♡♡」
「えへへ……ご主人様……♡♡♡ んちゅうぅ~~~……♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡ んぢゅる~~~っ♡♡♡」
おちんぽを引き抜いた途端、気絶から回復していたこのみがやってきて、あなたのおちんぽへしゃぶりつく。
再びの高刺激フェラを警戒するあなただったが、どうやらそうではないようだった。
「んぶちゅうぅぅぅ~~~っ♡♡♡ んちゅ~~~っ♡ ちゅぷっ♡♡♡ んくっ♡ ごくっ♡ ごっくん♡♡♡ ……ぷはっ♡♡♡ ええへ……♡ あの……さっきはごめんね……興奮しすぎて乱暴しちゃったかも……♡♡♡」
絶頂してすっきりしたのか、このみは普段通りの落ち着いた様子で話していた。
「気にしなくていいよー♡ このみん♡ つよ~いオスはどれだけ発情したメスでも、その性欲をちゃーんと受け止めてくれるから♡ 実際オタクも、そうだったでしょ?♡ これからもどんどん、あんな感じでぶつかっていいよ~♡ 練習にもなるしね~♡」
「あ、うん……♡ そうするね……♡ ルミちゃん……ありがとう♡」
「いいっていいって♡ そんなことより~……♡♡♡ んっ……♡♡♡」
くっぱぁ~~~……♡♡♡
ベッドで仰向けに横たわるルミ。
彼女は両手両足を大きく開き、あなたの身体を求めている。
そんなルミのおまんこは……澪と沙良々の手によって、大きく広げられていた
「はい、オタク君♡♡♡」
「最後はキミの彼女の番♡♡♡」
「いっぱい……♡ 愛してね……♡♡♡」
「「「恋人おまんこ、お召し上がりください♡♡♡」」」
媚びっ媚びの甘ったるい声で、おちんぽを求められる。
その光景に、あなたはすっかりおちんぽをギンギンに硬くしていた。
にゅるにゅぷぷぷ~~~……♡♡♡
「あっ♡ くる♡ くる♡ オタクのちんぽ……♡ 大好きな恋人おちんぽが……♡♡♡」
どちゅっ♡♡♡
「お゛っっっ♡♡♡ んっ♡ きたぁ~~~っ♡♡♡ いくっ♡ いくいく♡♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「んふふ♡ 軽イキしちゃった♡ んちゅっ♡ じゅるる~~~っ♡ ふふ♡ このままぎゅ~って抱きしめ合って……♡ 何度もベロチューしながら……♡ おまんこパンパンしような……♡ んぶっちゅぅ~~~っ♡♡♡」
「すっかりザコまんこになった恋人おまんこ、いっぱいパコってらぶらぶお射精しなー?♡ ルミの……彼氏君♡ くすくす♡ わたしたちは耳元でえっちなこと言いながらー♡ 乳首……弄ってあげるねー♡ かりかりかりかり~♡♡♡」
「キミは何も気にせず……♡ ただおちんぽの快楽求めて、恋人おまんこパコればいいからね~?♡ 先生たちに任せてね~♡ はい、乳首……こりこりこりこりっ♡♡♡」
「私……私はどうしよう……♡ あっ♡ アナルとか舐めてあげる……♡ えへへ♡ 舐めさせてほしいな……♡ ご主人様のために……♡♡♡ んちゅっ♡♡♡」
ぱんっ♡ ぱんぱんぱんっ♡♡♡
「あ゛~♡ いく♡ すぐいっちゃう♡ オタクのちんぽ相性よすぎ♡ もうむり♡ すきすぎ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ けっこんしよ♡ およめさんにして♡♡♡ いっぱいオタクの子供孕ませて♡♡♡ ちゅっ♡ んちゅ~っ♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡」
「かりかりかり~♡ おー♡ ルミからのプロポーズだ♡ くすっ♡ オタク君のちんぽは……♡♡♡ もう答えが決まってるみたいだねー♡」
「こんなに可愛くてえっちな女の子から求婚されて……断るわけないよね♡ ふふふ♡ おめでとう♡ あーあ♡ 童貞奪ったのは先生なのにな~♡ んちゅ~っ♡」
「べへぇ~っ♡ んちゅっ♡ じゅるる~~~っ♡ んちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」
左右の耳元から澪と沙良々による吐息たっぷりの甘ったるい声を聞かされながら、そしてこのみにアナルを舐められながら……。
あなたは星崎ルミとらぶらぶ正常位えっちをする。
プロポーズの答えはもちろん決まっている。
だが、あえて言葉にする必要もなかった。
ルミなら、きっとわかってくれるだろうから。
どちゅっ♡ どちゅんっ♡♡♡
どちゅどちゅどちゅ……っ♡♡♡
「あっ♡ あ゛~~~♡♡♡ これくる♡ 本気射精くる♡ わかる♡ オタクの本気のプロポーズお射精くる♡♡♡ いく♡ だめ♡ これきたら絶対いっちゃう♡ いくいくいく♡♡♡ いくいくいくいく♡♡♡♡♡」
「ふー……♡ だしちゃえー……♡ オタク君の精液、お嫁さんのおまんこに孕ませお射精しちゃえ……♡♡♡ だせ♡ だせだせ♡ くすっ♡」
「いけいけ♡ あーでるでる♡ 気持ちいいお射精で孕ませ中出し♡ 子宮に直接びちちち~♡ びちゃびちゃ~♡ ってでちゃう~♡ くすくす♡」
「んじゅるっ♡ ちゅっ♡ ぐぷぷ……♡ じゅぶじゅぷっ♡♡♡ (あぁ……♡ 私の事なんて何にも見てない……♡ 最高……♡ もっとご主人様にご奉仕したい……♡ 尽くしたい……♡♡♡ つよオスのご主人様に……♡♡♡)」
どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「いくいくっ♡ いくいくっ♡♡♡ プロポーズお射精でお嫁さんになる♡♡♡ んちゅっ♡ んちゅっ♡ だして♡ いっぱいだして♡♡♡ ……いくいくいくいくっ♡♡♡ んあ゛ぁ゛~~~~~っ♡♡♡」
「だせだせ♡ だせだせ♡ いけいけいけ♡ イク瞬間乳首気持ちよくかりかりしてやるぞー♡ ギャルまんこに中出しキメろ~♡」
「おまんこきもちいいね♡ いっぱいおちんぽきもちいいね♡ そのままおしゃせいしようね♡ きもちいいおしゃせい♡♡♡ はらませおしゃせい♡♡♡」
「んちゅ~っ♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡ べっへぇ~~~♡ べろべろべろぉ~~~っ♡♡♡」
そうしてあなたは、限界を迎えたのだった。
どちゅどちゅどちゅどちゅんっっっ♡♡♡
「お゛っ♡ んお゛ぉ゛~~~♡♡♡ いくいくいくいっくぅ~~~っ♡♡♡」
「だせだせだせだせ♡♡♡」
「でるでるでるでる~♡♡♡」
「んぶちゅ~~~っ♡♡♡」
どっちゅんっ♡♡♡
「「お嫁さんおまんこに……♡♡♡ 孕ませお射精……♡♡♡ どぴゅぴゅぴゅぴゅう~~~~~……♡♡♡♡♡」」
ぶびゅるるる~~~~~っ♡♡♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅうーーーっ♡♡♡ ぶびゅーーっ♡♡♡ びゅーっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ どぴゅるるる~~~っ♡♡♡ どびゅっ♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ぶぴゅるるるる~~~……♡♡♡ ぴゅぅぅ~~~っ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ ぴゅっ……♡ ぴゅっ……♡♡♡ ……ぴゅくんっ♡♡♡ ……とろぉ……♡♡♡ ……ぷぴゅぅ~……♡♡♡♡♡
「お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ イッグウウゥゥゥ~~~~~っっっ♡♡♡♡♡」
かりかりかりかりかり♡♡♡
こりこりこりこりこり♡♡♡
「びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅくびゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ びゅるるるる~~~~~……♡♡♡♡♡」
「びゅぅ~っ♡ びゅぅ~♡♡♡ くすっ♡ 子宮に直接……♡ びちちちち~~~っ♡♡♡ びちゃちゃちゃちゃあ~~~っ♡♡♡ とぷとぷとぷ~♡♡♡ びゅるる~♡ びゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」
「んっ♡ っじゅるるるる~~~~~っ♡♡♡ ぶっちゅぅ~~~~~……っ♡♡♡♡♡」
あなたのお嫁さん・星崎ルミと、ぎゅ~っ♡ っと抱き合いながら、舌を啜り合うような激しいキスを交わす。
そして才川澪と水口沙良々は、吐息たっぷりの淫語煽りで、あなたの射精が長く気持ちよく続くようにサポートしつつ、あなたの乳首を指先で弄ってくれている。
川瀬このみは、そんなあなたのアナルを一生懸命に舐め、興奮をより高めてくれた。
あなたが堕とした女の子が、あなたのおちんぽが少しでも気持ちよくなれるように、全力でご奉仕してくれている。
ルミのおまんこに射精する気持ちよさと、その圧倒的な充実感・自己肯定感に包まれながら……。
あなたは何分も何分も……こうしてルミのおまんこを味わっていたのだった。
にゅりゅりゅ……♡ にゅぷっ♡♡♡
「あんっ♡♡♡ ちゅっ♡ オタク♡ お疲れ~♡ お射精いっぱいしたなー♡ キリが良いからいったん休憩しよっか♡」
「そだねー♡ ……って、あー♡」
「じゅるるるる~~~っ♡♡♡ んじゅるるる~~~っ♡♡♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ んちゅっ♡ ……ちゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」
このみは、あなたがルミのおまんこからおちんぽを引っこ抜いたその次の瞬間から、あなたのおちんぽにしゃぶりつき、おそうじフェラご奉仕をしてきていたのだった。
「すっかり堕ち切ったねー♡ このみちゃん♡ ってことは、これで同級生解禁ー?♡ いや、実はさー。オタク君最近かっこいいからって、興味持ってる子がいるんだよねーうちのクラスに♡ 紹介しよっか?♡」
「才川さんったら、嬉しそうに……♡ それで言ったら先生も……♡ 湊ちゃん……湊先生のこと♡ おまんこしたいんでしょ?♡ どうする? 先生が先に仕込んで堕としとこうか?♡」
「あっ♡ あのっ♡ ご主人様……♡ 実はあの、私がこんなにオナ狂いになったのって、実はママの影響で……♡ ママも私と同じくらいオナニー大好きなんです♡ ……もしよかったら今度家に泊まりにでも……♡♡♡」
「わかるか~? オタク♡ こうやって堕とした女の子は……♡ オス様のおちんぽにより気持ちよくなってもらうために、そして自分のことをもっと好きになってもらうために、こうやって別の女の子を紹介してくれることがあるんだ♡ オナホ献上はマゾメスの嗜みだからな♡ ふふふ……♡ でも皆、ちょっとストップな♡ まだオナホ献上ストップ♡ 一応オタクは育成途中なんだから♡ あんまりおまんこ献上が過ぎると自分から動けなくなるって♡ 今度の休みにナンパ即ハメのやり方とかエロメスの見分け方とか教えるから、その辺にオタクが慣れてからなー?♡ んちゅぅ……♡」
ルミはあなたを後ろから抱えるように座りながら、あなたにやさしくキスをする。
「ういういー♡ わかってるよー♡ オタク君……♡ 頑張ってねー♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡」
「先生も応援してるからね♡ もしナンパに失敗しちゃっても……先生がいつでもどこでも♡ おまんこでよしよししてあげるからね?♡」」
澪と沙良々は、あなたの手をぎゅっと握りながらおっぱいを押し当て、そしてあなたの乳首をねっとりと舐め啜っている。
「ちゅっ♡ ちゅっ♡♡♡ キミの……ううん、ご主人様のおちんぽ……♡ これからも大忙しだね♡ 応援してるよ♡ んちゅっ♡♡♡」
そしてこのみは、あなたのおちんぽに顔を押し当て、何度も何度も、飽きずに口づけを交わす。
淫乱エロメス侍らせて、いつでもどこでもおちんぽが気持ちよくなれる日々。
ついこの前までは想像すら出来なかった幸せな日々が、これから永遠に続いていくのだった。
「くすくすっ♡ オタク~?♡ 一流のヤリチン男になれるように~……♡♡♡ これからもい~っぱい♡ ドスケベ教育してやるからな~?♡♡♡」
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「って感じ。分かった? ま、とりあえず実践あるのみか。最初はお手本見せてやるよ。うーん……あの子とかよさげだね」
晴天の休日。練習にもってこいだと言われ、あなたは恋人である星崎ルミに呼び出された。
いつもの街中。ルミは(そして彼女についていくあなたは)、一人の女性に話しかける。ごく普通の、若くて綺麗な女性だ。
「ちょっといいですか~?」
「はい……なんでしょう?」
「この人あたしの恋人なんですけど~♡ まだ女性経験が足りてないんで、練習させてあげたいんです♡ もし暇なら、一緒にホテルに来てくれませんか~?♡」
「えっ? はっ? それって……ええっ!?」
虚を突かれ驚く女性。
その瞬間、胸がたぷん♡ と揺れた。
思わず見とれてしまうあなた。おそらく90センチ台と言ったところだろうかと予想する。
「いや、ちょっとそういうのは……ごめんなさい……」
「まーまー♡ とりあえずこれ見てくださいよ~♡ この前のハメ撮りなんですけど~♡」
『お゛~っ♡ またいくっ♡♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡』
「な、なにこれ……女の子がいっぱい……♡」
ルミが見せた動画。それはちょうど、あなたがこのみを堕とした日のものだった。
「この子のちんぽ、すっごい絶倫で~♡ おちんぽも大きくて、すっごい気持ちいいんです♡ 射精量もすごいですよ~?♡ どうですか? かるーく一発♡ うちのママ、元AV女優なんですけど~♡ 中々ここまでのちんぽはいないって♡ しかもまだまだ育成中♡ レアものですよ~?♡」
かりかり♡ かりかり♡
「あっ♡ ちょっと……ええ~……?♡」
身体を寄せ、ナンパした女性の乳首を弄って煽るルミ。
女性はその映像に釘付けになりながら、悩むそぶりを見せる。
「お姉さんストレス抱えてるでしょ?♡ 見ただけでわかりますよ~♡ ね? ストレス解消に絶倫ちんぽでかる~くパコるの……♡ 興味あるでしょ?♡」
そして……。
「うぅ……♡ し、仕方ないですねぇ……♡ あっ♡ 連絡先とかは交換しませんからね? あくまで今日だけ♡ かるーく♡」
顔を赤らめながら、女性はナンパ即ハメ許可をだしたのであった。
「やった~♡ あざーっす♡ ……って感じで一丁上がりね~♡ 分かった? オタク♡ こんな感じであと……そうだな。2人は行きたいかな。最初は行けそうな子を教えてあげる。そこからは自分でナンパしろ~?♡ 一応、話しかけた後もサポートしてあげるから♡ その次は……全部オタク一人でだ♡ ハメたいおまんこ見繕って、声掛けしろ~?♡ あ、ちなみに一人でナンパ成功するまで、えっち禁止な~?♡」
「えー♡ すごい♡ 恋人と一緒にナンパ練習してるんだ♡ とってもえっちでいいですね♡」
「おいおいオタク♡ 何不安そうな顔してんだ♡ いけるいける♡ ……しょうがないなー♡ ね、ね♡ お姉さん♡ 一緒に応援してくれませんか? こんな風に……♡」
ナンパしたばかりの名も知らぬ女性に耳打ちするルミ。
ふたりはやがて、あなたの耳元に口を寄せ……。
吐息たっぷりに、囁くのだった。
「「いっぱいナンパして……♡ 一流のヤリチンになれるように……♡ がんばろうね♡♡♡」」
◆おわり