(前編)ビーチナンパで即堕ちした淫乱ドスケベ巨乳水着姉妹がホテルに連れ込まれ母親も乱入して朝まで母娘丼姉妹丼ハーレムえっちしまくりでセフレおまんこをい~っぱい気持ちよくしちゃいます♡(後日談)
こちらの後日談です。
◇◇◇
真夏の強い日差しが降り注ぐ、とある海水浴場。
様々な若い男女が、ひと夏の思い出を作ろうと躍起になるそのビーチにて、注目を集める三人がいた。
人の目を集め、噂されることを目的としたかのように、ゆったりと、見せつけるように歩いている。
極度に布面積が小さく、薄い生地の水着を着た、巨乳の二人の女性。明るい性格の姉・色川風香と、ダウナーな性格の妹・色川詩織である。
ぶるんぶるんと下品に揺れるおっぱい、はみ出した乳輪と勃起した乳首、浮き出たクリトリス、ぷるぷると震える尻肉。
近くを通りがかるだけで、全ての男は強く勃起し、我慢汁を垂らし、すぐにでもセックスしたい、あるいはこの場でシコリたいと考えてしまうようなスケベオナペットボディ。
そして、そんなセックス特化の激エロボディに負けないほどの、整った顔つきの二人が、目を蕩けさせ、息を荒くしながら歩いている。
通りがかりの人々、特に男たちはそんな二人を見て、思わず口々に噂する。
『おっぱいでかすぎ♡』『うわーヤリてー♡』『あの水着えっぐ♡』『乳輪でかすぎ♡』『あれ絶対パイパンだぜ♡』『あーもう殺されてもいいから襲いに行こっかなー♡』『あんな淫乱メス見たら彼女じゃ満足できねえわ♡』『えっろ♡』
二人がエロスを振りまいて男たちの劣情を集めるのは、なにも襲われて犯されたいからではない。むしろ全く逆である。
二人の間に挟まり、二人の尻を揉みしだきながら、二人に乳首を愛おしそうに弄られながら連れ歩く、チャラついた見た目の男。ほんの数時間前に二人を同時にナンパして、そのオスとしての圧倒的な魅力をもって二人を犯し、まんまとセフレに堕としたこの男のためである。
「わたしたち発情巨乳水着姉妹は、このお方の所有物です♡」と、そう周囲に教えるため、見せびらかされるためだ。
通りがかりの人々、特に女たちはそんな男を見て、思わず口々に噂する。
『みて、あの人♡ おちんぽ大きい♡』『本当だ♡ 水着の上からでもくっきり♡』『身長高ーい♡』『身体もがっちり♡』『顔もかっこいい♡』『あのこたちいいなー♡』『断られてもいいから逆ナンしてこようかな♡』『犯されたーい♡』『あんなつよオス様見ちゃったら彼氏の租チンじゃ二度と満足できないよ♡ 別れよ♡』
男はそうした声を耳で拾うたびに、興奮で男性器をビクつかせたり、二人の尻肉を甘くパンパンと叩いたり、尻肉をかき分けて局部を晒すかのように揉みしだいている。
そうした行動がさらに周囲の男たちの劣情を呼び、淫乱姉妹を発情させ、そしてそんな二人を連れ歩くこの男の強さが、さらに周囲の女たちの劣情を呼び、男を興奮させる。
一部ではナンパビーチだのと揶揄されるその海水浴場の、様々な男女の利用客たちの目線を集め続け、その場を支配する三人の男女。
この場の誰よりも優れたスケベな女二人と、この場の誰よりも優れた強い男。
ゆっくりと歩き、存分に身体を見せつける三人。この三人がどこへ行くのかなど、誰の目から見ても明白であった。
『あれさ、ホテル行くよな♡』『あのルート絶対そうだろ♡』『みてー♡ あのこたちの、おまんこ♡』『ほんとだー♡ ザーメン垂れてるー♡』『いっぱいえっちしたんだ♡ 海岸のどこかで♡』『このあと、あのオス様のホテルに行くんだね♡』『朝までいっぱいえっちするんだ♡』『いいなー♡ あー私たちもあの人にナンパされたかったなー♡』
そうした声を聴きながら、当事者の三人は会話をしている。
「くくっ♡ 全員俺らのこと見て噂してんぜ、どうよ? 恥ずかしいか?」
「うーん♡ 恥ずかしいは恥ずかしいけどさー……♡ なんか、うれしい気持ちが強いかも♡ ね、お姉ちゃん♡」
「そうよねー♡ なんというか、私たちをナンパしてくれたこの人って、相当上玉なんだーって知って優越感あるかも♡」
「それもあるけどよ、一番はお前らの自信がついたことだぜ? お前らの身体はこんだけエロくて魅力的だってこと、気付かせた俺に感謝しろよ?」
「うん♡」「そだねー♡」
二人が男の正面に居直る。
「じゃあ、ありがとうのキス♡」「もちろんー♡ ……あそこに♡」
「「はい♡ 感謝の乳首キス♡ ちゅっ♡」」
『きゃ~♡ みた? いまの♡』『ダブル乳首キス♡』『あの子たちの中ではアレが感謝の印なんだ♡』『とってもロマンチック(?)♡』『えろすぎ~♡』
いつの間にか三人の中に定着したお決まりのサインを見て、周囲の女性たちが色めき立つ。
『なあ、あいつ……』『うわっ、俺らがナンパに失敗した……』『マジかよ……結局ナンパ待ちだったんじゃん』『ドスケベ女がよぉ……』
「あ? 何見てんだザコが。失せろ」
『ヒッ!』『くっ……もう帰ろうぜ……』
「あ、いまの……確か私のことナンパした二人組……かも?」
「あーザコナンパ師か。ま、風香には不釣り合いだわな♡」
「うん♡ また助けられちゃったね♡ じゃーもっかい♡ もっかい感謝の乳首キス♡ はい♡ ちゅ~♡」
「おいおい、感謝のたびに立ち止まってたらキリがねえな♡ ほら、そろそろ普通に移動するぞ♡」
「「は~い♡♡♡」」
二人は男の命令に従うのがとても幸せそうだ。
三人は少し歩みを早め、その海岸から去って行った。
--
「ほら、ここだぜ」
海岸沿いのホテル、その一室の扉が開かれる。
「え~♡ ひろ~い♡ なんで当たり前のようにこんないい部屋なのよ♡ わ~♡ オーシャンビュー♡ ……って、あー♡ あれ見てよ詩織♡ 詩織……?♡」
「じゅるっ♡ ぢゅるるっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
さわさわ……♡ さわさわ……♡
詩織が半開きのままの入口の扉を背にして、男と深いキスを交わし、性器と乳首をまさぐり合っている。
「だーっ♡ もう♡ 私がちょっと目を離すとこれなんだから♡ もー♡」
「いやだってー♡ どうせハメるんだしー♡ 時間は限られてるんだから、さっさとヤんないともったいないかなーって♡ ほらほらー♡ さっそくどーぞ♡ はい、くぱ~♡」
くぱぁ~♡
詩織はがに股になって自分のおまんこを広げる。すでにぬるぬるに濡れていて、いつでもおちんぽを挿入していただいて良いように準備されたおまんこ。大抵の男なら理性を失ってすぐさま挿入し、ただただ本能に任せて腰をへこへこさせ、少ない精液を無駄撃ちするであろうその淫乱おまんこに対し、男はニタニタとした表情を浮かべながら静観している。この手の発情女の扱いなど、わかりきっている。真に強い男ならば、ただ黙って静観すべし。さすれば淫乱発情女、快楽求めて足りない頭をふり絞り、ちん媚びへつらうことと知れ。
「はやくー♡ ねー♡ おねがーい♡ ちゅっ♡ じゅるるっ♡ れろれろれろー♡」
「あーあー詩織ったら……♡ がに股おまんこを両手でくぱぁしながら、目の前の乳首に懇願するかのように吸い付いて……♡♡♡ えっろ……♡」
男はニヤニヤとした表情のまま、右手で詩織の頭をなでなでする。ご主人様への興奮煽りの最適解を出したメス奴隷への、労いのなでなで。詩織はそのサインを受け取り、男の乳首へのご奉仕を一層強める。
風香はそんな男と目が合った。何を言いたいのかが瞬時に伝わる。
「はー……♡ あーもう♡ しょーがないわねー♡♡♡ まだ入り口だっていうのに♡ ほら……私も♡ 両手でおまんこ、くぱぁ~♡」
へこへこ♡ へこへこ♡
情けなく腰をへこへこと振り、漏れ出たおまんこ汁をぴちゃぴちゃと男の脚へ振りかけながら、風香も同じように男の乳首へ吸い付く。
「ちゅ~っ♡ じゅるるっ♡ ぢゅちゅ~♡ れろれろ♡」(今更だけど、この人乳首舐められるの好きすぎ♡)
男は風香の頭もなでなでする。身も心も堕ちた男からの労いのなでなでを頂き、風香はおまんこをより一層濡らす。
さわさわ♡ さわ~♡
(!? これっ♡ おててが……頭から肩……背中……♡ 移動してるわ……♡)
(ゆっくりな手つきで……♡ 私たちの身体をなでおろしていってるねー♡ 背中……お尻……♡)
((そして……お・ま・ん・こ♡♡♡))
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡
((~~~♡♡♡ 手マンきたぁ~~~♡♡♡))
「お前らイクまで乳首から口離すなよ~?♡ 離したら今日はセックス抜きだぞー♡」
「ちゅっ!?♡ ちゅぷっ♡ ちゅちゅ~♡♡♡」
(え!? うそ!? やだやだ♡ ぜったいにヤ♡)
「ぢゅるるっ♡ ちゅっ♡ むちゅ~~~♡♡♡」
(そーいうことするー♡ 元から離すつもりないんだけどねー♡)
「お♡ 吸い付き強くなったな♡ いいぞいいぞーそういうことだぞー♡ おらっ♡」
ぐちゅちゅちゅっ♡ くちゅくちゅ♡ ぐりぐり♡ ぐちゅちゅっ♡
「ちゅ♡ ぢちゅ~♡ ぢゅるっ♡」
(あ~♡ おててやばい♡ こんなのすぐイッちゃう♡ イクとき口離さないようにしないと♡)
「じゅるるる……♡ ちゅるじゅるる♡」
(お゛~♡ やっべぇ♡ いぐっ♡ 声出ちゃう♡ 口離しちゃう♡ あ゛~~~♡ だめだめ♡)
「あー♡ 必死に乳首に吸い付くドスケベ姉妹マジさいこー♡ マン汁出しすぎだろ♡ しゃーないからそろそろイカせてやるか」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡
「ちゅ~~~っ♡ ぢゅるるる~っ♡」
(あ゛~♡ やばい♡ マジいくっ♡ こんな入ってすぐのところで乳首舐められながらイクっ♡ 離さない♡ 絶対乳首からお口離さない♡ 吸い付く♡ イク瞬間思いっきり吸い付く♡ こいつの乳首取れるくらい吸い付いてやる♡♡♡)
「ぢゅる~~~♡ じゅぞぞ~♡」
(お゛っ♡ お゛っ♡ やべっ♡ もっ♡ い゛ぐっ♡ 離しちゃダメ♡ ぜったいに離さない♡ 乳首吸い強める♡ イク瞬間乳首の吸い付く強める♡ この人の乳首引っこ抜くくらい強く吸い付いちゃうんだからー♡♡♡)
依然としてがに股でおまんこを広げ、男の手マンを受け入れる姉妹。セックス禁止だけは何としても避けるべく、男の乳首への吸い付きを強めるその二人の耳に、知らない女性の声が飛び込んでくる。
「おっ♡ お客様♡ 申し訳ありません♡ 覗くつもりではなかったのですが、扉が半分開いておりましたので……♡♡♡」
(ぎゃ~っ♡ また知らない人に見つかってる♡)(えー扉開いてたんだー♡ 後ろ見えないから気付かなかったー♡)
「おー?♡ 従業員か? わりぃわりぃ♡ 閉じようと思ってたんだけど、メス二人がこのありさまでよ♡」
「いっ♡ いえ……♡ すいません、失礼いたしました♡ いま扉を……♡」
「詫びの意味も込めてってんじゃないけどよー♡ いまからこの二人のセフレを手マンでイカせて、潮噴かせるから、ちょっと見ていってくれねぇ?♡」
「えっ♡ はっ♡ えっ? な、なぜ……♡」
「いや、一応床が汚れるからさぁ。何で汚れたか見えた方が掃除しやすいだろ?♡」
「そ、それもそう……ですかね?♡ うぅ……♡」
女性従業員は男のペースに乗せられながら、受け答えをする、少し内気で暗さの見える、小さな体躯をした女性従業員。男はその女性従業員が自分の股間を何度かチラ見したことを見逃さなかった。
「そんなに俺のちんぽが気になるか? いいぜ♡ おい、バカメス姉妹、やれ♡」
男が指示を出す。おまんこへの快楽と乳首へのご奉仕で頭がいっぱいのクソバカドスケベ姉妹は、男の命令ならその意図を瞬時にくみ取ることが出来た。
まん汁垂れ流しながら乳首に吸い付いている浅ましい淫乱女の、その間におられる強いオス様の、ブーメランパンツの中に窮屈に仕舞われた勃起おちんぽ様。大きく固く、そして何度お射精なさっても萎えることのない強いおちんぽを、通りがかりの女性従業員へお見せして差し上げるのだ。
男の両手は浅ましい発情女の、淫乱おまんこのお世話で忙しい。だとすれば、パンツを下ろすのはメスの仕事だ。両手を使っておまんこをおっぴろげているこの手を使い、かっこいいおちんぽ様を解き放って差し上げるのだ。
姉妹は特に合図を出し合うわけでもなく、同時に男のパンツに手をかけ、そしてゆっくりと下ろした。
……っぶるるうぅぅぅんっっっ♡♡♡
大きく固く黒く熱い。メス発情確定おちんぽがパンツから飛び出す。
「わ♡♡♡ え~♡ でっかぁ……♡ あっ♡ お客様♡ ちょっと……♡♡♡ わ……♡」
女性従業員の目が急激にトロトロと蕩けていく。その目線はおちんぽに固定されたまま一切動かなくなってしまった。
「いや本当にわりぃな♡ 愛おしそうに俺のちんぽ見てくれてるけど、今日はこいつら二人の日だからさ♡ 相手まではできねえんだ。もし興味あるなら明日ビーチにきてくれや♡ 明日も女探してうろついてるからよ♡ 声かけてくれ♡ いくらでもしゃぶらせてやる♡」
「うっ♡ う~♡ か、かしこまりました……?♡」
女性従業員は頭を混乱させ、小さな指で自分の性器をまさぐりながら、その痴態を脳裏に焼き付けている。
「よーしじゃあそろそろ本気でイカせるわ♡ おい、わかってるな? 吸い付き止めたらセックス禁止だぞ? ほーら高速手マンいくぞー、しっかり潮噴き絶頂キメろよ~♡」
ぐじゅじゅっ♡ ぐちゅちゅちゅ♡
(きたっ♡ イカせるための高速手マン♡ あ゛~♡ もうだめ♡ 妹と二人並んで♡ 見られながら♡ マジでもうイくっ♡♡♡ あ~♡ あ゛っ♡ いぐいぐっ♡ おててでいくっ♡ 乳首絶対離さない♡ イク瞬間に合わせて思いっきり吸い付くから♡ 文句言わないでよね♡♡♡)
(お゛~♡ いぐいぐぅ♡ 知らない人に見られながら♡ おまんこ弄られていぐっ♡ お姉ちゃんと二人一緒に♡ セフレ様のお乳首吸い付きながらおまんこイグっ♡ おくち♡ ぜったいにはなしません♡ だからイカせてー♡)
「ちゅ~♡ じゅるるる♡」
(いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡ がに股おまんこに手マンでイグっ♡ 詩織と一緒にっ♡ 赤ちゃんみたいに乳首吸い付きながらイグっ♡ いぐいぐいぐっ♡♡♡ いっぐっ♡♡♡)
「じゅるるる~♡♡♡ ちゅるるる~♡」
(くるくるくる♡ 絶頂来る♡ がに股おまんこ絶頂きちゃう♡ お姉ちゃんと同時に♡ 乳首吸いキメながらおまんこイグッ♡ あ゛っ♡♡♡ いっぐ♡♡♡)
((おまんこイッグゥ~~~♡♡♡♡♡))
びくっ♡ びくびくっ♡ ちょろっ♡ ぢょろろろ~♡♡♡
びくびくびくっん♡ じょろろ……♡ ちょろろぉ♡♡♡
「ぢゅるるるる~~~♡♡♡ ちゅるるじゅるるる~~~♡♡♡」
「じゅちゅるる~~~♡♡♡ ぢゅぞぞっちゅるぅ~~~♡♡♡」
(お゛~~~?♡ これやっべぇ~♡ お゛っ♡ お口とおまんこが連動するみたいに……♡♡♡ 締め付けるような動きしてる……♡♡♡)
(んお゛ぉ゛……♡ 全身がおまんこになったみたいー……♡♡♡ お゛っ♡ 気持ちよすぎりゅ♡♡♡ ……ほぉぉ~♡♡♡ うお゛っ♡♡♡)
脚をガタガタと震わせながら、おまんこから潮をまき散らすメス二人。絶頂するまで、と言われたにもかかわらず、乳首をしゃぶり続けるメスの赤ちゃん。
そんなメス二人を軽々しく扱える真の強者たるオス様を目の当たりにし、女性従業員は明日の仕事を絶対に休もうと決意した。
なでなで♡ なでなで♡
男が再び姉妹の頭をなでる。これは終わりの合図だ。執拗な乳首へのご奉仕吸引を止め、次のプレイに移行するぞという合図。
「ちゅぷ……♡ あなたのかっこいいおててでイカせていただき……♡ ありがとうございます♡♡♡」
「ちゅっ……♡ おててでご奉仕いただいている間……♡ しっかりと乳首を気持ちよくさせて頂きました……♡♡♡」
「おう、ご苦労♡ ほら、この女にもあいさつしろ♡」
二人は入口に見返り、女性従業員と目を合わせる。
「入口開けっ放しでごめんなさい♡ でも……その代わりにいいものを見れたわね♡」
「私たちは今日だけだから……♡ 明日♡ あなたの番になれたらいいですねー♡」
「「ばいばーい♡」」
二人は顔を赤くさせながら、女性従業員に小さく手を振り、そして扉を閉めた。
ばた……♡
女性従業員はしばらくその場にぼーっと突っ立っていたが、通りがかりの、赤い水着を着た女性客に声を掛けられて正気を戻し、すごすごと去っていった。
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奇麗なオーシャンビューの一室。
すりすり♡ すりすり♡
「はー♡ 相変わらずこのおちんぽでっかぁ~い♡♡♡」
「はやくおくちでご奉仕したいなー♡ お射精されたーい♡」
手マンで発情しきった姉妹二人が、ベッドに腰かけた男のおちんぽへ愛おしそうに頬ずりをしている。
「というかこの部屋♡ カメラ多すぎ♡ どれだけ撮影する気なの♡」
「20日もこの生活してるんでしょー?♡ 録画データの確認だけでもめんどそー♡」
すりすり♡ すりすり♡
姉妹はそれぞれの手で、男の両手を恋人握りでがっしりと掴んでいる。
もう片方の手は姉妹同士で恋人握りだ。
「くくっ♡ どうせ撮るならここまでやった方がかえって効率いいからな♡ 動画編集は専用のメスを飼ってるから心配すんな♡ 当然、金もな♡」
すりすり♡ すりすり♡
「は~……♡ やっぱそういうのが居るのね~♡」
「雑用はメスにやらせて、自分は一番気持ちのいいことだけをし続ける……♡ まるで王様だね♡」
「出来るオスならこれくらいはやってやらねえとな♡ 言っとくけど、お前らも似たようなこと出来ると思うぜ? 適当な男飼いならしてATMにするとかよ?」
すりすり♡ すりすり♡
はあはあ♡ はあはあ♡
頬ずりの音に交じってメスの興奮した吐息が混ざりだす。
「くくく♡ いい顔になってきたじゃねえか♡ おい、二人してチンキスしろ♡ エロかった方から先にしゃぶらせてやる」
「やった♡ ついにおちんぽおしゃぶり♡ ホテル来たら絶対やりたかったの♡」
「あ、そういやお姉ちゃんはこの人のおちんぽまだ咥えてないんだね♡ そっかー♡」
「そうよ♡ だからお姉ちゃんに譲ってよね♡ お姉ちゃんがとびっきりのエロキスするから♡」
「えー?♡ それとこれは別じゃなーい♡ 私の媚び媚びチンキス舐めないで欲しいなー♡」
「おらおら♡ さっさとしろ♡」
「「は~~~い♡♡♡」」
姉妹が男のおちんぽを挟み込むように向き合う。
勃起したおちんぽの亀頭の先っぽに、姉妹がキスをする。
「「ちゅっ……♡♡♡」」
唇を突き出して吸い付く風香と、淡く口を開いて吸い付く詩織。
これからご奉仕させていただく男性器様へのご挨拶。そしてたくさんお射精いただき、そのお精子様を飲ませて頂くことへの感謝の印だ。
「あ~♡ どっちもエロすぎ♡ 決めらんねえや♡ おい、交互にしゃぶれ。深く、しっかりとしたストロークでな♡ 10往復ごとに交代で頼むわ♡ 射精させた方と先にセックスするわ♡」
「またそんなゲームみたいな……♡ もちろんいいけどね♡」
「巨乳エロ姉妹のドスケベフェラチオゲーム♡ がんまりまーす♡ ……先、お姉ちゃんから咥えていいよー♡」
「詩織ありがと♡ じゃ、さっそくいくわね……♡ んぁ~~~♡♡♡」
ヴーッ!♡ ヴーッ!♡
風香がおちんぽをしゃぶろうとしたその瞬間、風香のスマートフォンがバイブレーションの音を響かせた。
「えーっ♡ いいところなのにー♡ あ、ママだ♡ 電話出ろ?♡ まーいいけどー♡♡♡ ……はーい♡ ママー?♡ どうしたのー♡」
『風香ちゃーん♡ いまどんな感じですか? そろそろ迎えが必要になる時間かなーって思ったので……』
男がニヤついた顔でそれを聞き、そして詩織にそっと目配りをする。詩織は何を求められたのか悟り、ニタァ♡ と笑みを浮かべる。
「今は詩織と一緒で……あっ」
「にゅじゅるるる~♡ じゅぞぞっぞぞ~♡♡♡」
「い、いまはまだ迎えは大丈夫かな~って♡」
電話中の風香をよそに、先んじて男のおちんぽへしゃぶりつく詩織。そのいやらしいバキューム音は、電話の向こうへしっかりと届く。
『何か変な音してませんか?♡ 何かしら……♡ 吸い付くような……♡』
「えー?♡ 掃除機とかかなー♡ 今ね、お友達にちょうど会って……ホテルのお部屋にいるから……♡」
「じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞっ♡」(……8♡ 9♡ 10♡♡♡)
にゅぽぉ……♡ 10回の往復フェラを終えた詩織がおちんぽから口を離す。
唾液によってでろぉ……と橋が架かったおちんぽを、姉の風香のお口へ渡す。
「えっ♡ い、いま?♡ あいやなんでもない、こっちの話……♡♡♡ なるほどね……♡ はいこれ……♡」
通話中のスマートフォンを受け取る詩織。姉の口がおちんぽで塞がっている間は、妹が受け答えすればいいのだ。
「はいママー♡ 電話変わったよー♡」
「じゅるにゅぢゅぢゅ~♡♡♡ ぢゅるるっ♡」
『あら詩織ちゃん?♡ 今何かしてるのですか?♡ 変な音が聞こえるので……♡』
「あー……♡ "おそうじ"だねー♡ お友達がー♡ 奇麗にしてほしいっていうからさー♡」
『あらそう♡ とっても友達思いなんですね……♡ ホテルのお部屋っていうけど……♡ 何のお掃除をしているのですか?♡』
「えーっとねー……♡ そのお友達の"大切なもの"かなー♡ ふふふ♡ おねえちゃんも大好きなの♡ いや、大好きになった、かなー♡」
「じゅるっ♡ じゅるる♡ じゅるちゅ~っ♡」(……8♡ 9♡ 10♡♡♡)
にゅっぽぉ♡♡♡ 10回の往復フェラを終えた風香がおちんぽから口を離す。
唾液と吐息によって湯気の立った男のおちんぽを、妹の詩織に渡す。
「あー……♡ ごめんごめんママ♡ そんなわけでまだ迎えは必要ないの♡」
「じゅるるる~~~♡♡♡ ぢゅるっ♡」
『また風香ちゃん? そうなのね♡ どれくらいお友達といるの?♡ 夕方?♡ 夜?♡』
「うーん♡ どうかな♡ まだわからないかも♡ もしかしたら……♡ 明日の朝とか♡♡♡」
『そうですか♡ その"お友達"と、とっても仲良し♡ なんですね♡』
「うん♡ いっぱいいっぱい"仲良し"♡ なの♡」
『あらあら♡ "とっても仲良し"な……♡"お友達"の……♡ "たいせつなモノ"をー……♡ いっぱいいっぱい"お掃除"♡♡♡ してあげて……"朝帰り"♡ しちゃうかもしれなんですね♡♡♡』
「じゅるっ♡ じゅっ♡ ぢゅっ♡」(8♡ 9♡ 10♡♡♡)
にゅっぽ♡♡♡ 詩織が口から離したおちんぽを、すぐさま風香が口でしゃぶる。
男は姉妹とその母親の会話を少しだけ怪訝な顔で見る。
「じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅぽっ♡」(1♡ 2♡ 3♡)
『二人がこれだけ大切だーっていうお友達ってどなた?♡ ママも知ってる人?♡』
「いや違うんじゃないかなー♡ だって……最近あったばかりの人だからー♡♡♡」
「じゅるじゅるじゅるっ♡」(8・9・10っ♡♡♡)
にゅっぽ♡ 風香が離したおちんぽを詩織が咥える。
『その大切な人って……男の人?♡』
「ふふっ♡ そうよ♡ 男の人♡」
「じゅぷじゅぷじゅぷっ♡」(8・9・10~♡♡♡)
にゅっぽん♡ 詩織が離したおちんぽに風香が高速フェラをする。
男の足が震えだす。射精が近い。
『あらあら♡ いつ頃会った人ですか?♡』
「んふふー♡ それはねー♡ "ついさっき"ー♡」
「じゅるるっ♡ じゅるるっ♡」(9・10っ♡♡♡)
ぬぽぉ♡ 風香が口からおちんぽを離した途端、それを奪い取るように詩織がフェラする。
『ついさっき♡ あらあら♡ "ついさっき"会った♡ "男の人"の♡ "大切なモノ"を♡ "お掃除"してあげてるのね♡♡♡ "ホテルの一室"で♡♡♡』
「そうよ♡ ふふふ♡ とーってもいい気持ちなの♡」
「ぢゅるっぢゅるっぢゅるっ♡♡♡」(8♡ 9♡ 10~♡♡♡)
ぬぽっ♡ 詩織が口を離し、すぐさま風香が代わりにフェラをする。
風香が男の目を見て、確信する。この10回がラストだ。
「じゅるじゅるじゅるっ♡♡♡」(いーち♡ にーい♡ さーん♡♡♡)
『二人がかりでお掃除してあげるなんて……♡ 相当良い人なんですね♡』
「そうだよー♡ あ、でもお掃除……♡ もう終わりそー♡♡♡」
「じゅぞっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅっぷ♡♡♡」(よーん♡ ごーお♡ ろーく♡♡♡)
『お掃除フィニッシュしそう?♡ 風香ちゃんのお掃除で♡ 男の人の大切なモノ♡ きれいになりそう?♡』
「そだねー♡ あ、でもー♡ 奇麗になる前にー♡ 一旦汚れを……どっぴゅ~♡ って出すから♡ 本当にきれいになるのはそのあとかなー♡」
「ぢゅるっ♡ ぢゅるるっ♡ じゅぞぞぞ~~~♡♡♡」(なぁな♡ はぁ~ち♡ きゅ~~~♡♡♡)
『娘の大切なお方♡ 娘のお掃除で……汚れをどっぴゅ~♡ ってして♡ いっぱいきれいきれいしてもらってくださいね♡』
「ほーら♡ ママからのお掃除スッキリ許可♡ でたよー♡ だから……お姉ちゃんのお口に……でちゃえー♡」
「……じゅっぞぞ~~~♡♡♡」(はい♡ じゅうっ♡♡♡ お射精どーぞ♡♡♡)
どびゅっ♡ どぴゅどぴゅどっぴゅん♡♡♡ びゅるびゅるびゅる~♡ びゅる♡ びゅるっ♡♡♡
「わー♡ でてるでてるー♡ ぴゅっぴゅー♡ ふふ♡ ぴゅっぴゅっぴゅー♡」
男は射精したまま、おちんぽを風香の喉奥にねじ込み、頭を押さえつけてがっちりとホールドする。
風香は一切抵抗を示さず、ただあるがまま受け入れている。
ごきゅ♡ ごきゅ♡ という嚥下音が室内に響く。
『あらあら♡ あらあらあら♡ なにか……ねっとりこってりとした液体を飲み込むかのような音が聞こえますね♡ 飲んでるのは……♡ 風香ちゃんね♡♡♡』
「せーかーい♡ さすがママ♡ じゃあじゃあー♡ 飲ませてるのは誰だと思うー?♡」
『そうねー♡ きっと二人の大切なお友達……♡ かっこいい男の人が飲ませているのかしら♡♡♡』
「またまたせいかーい♡♡♡ じゃーあー……♡ お姉ちゃんと私がー♡ 交互に……愛おしそうに……おくちで♡ お掃除していたものはなんでしょー♡♡♡」
『それはぁ……♡ うふふ♡ もちろん……♡ お♡ ち♡ ん♡ ぽ♡♡♡ おちんぽ♡ おちんぽでしょ♡ お・ち・ん・ぽ♡♡♡ 二人が今日出会ったばかりでー♡ ホテルに連れ込んだ男のー♡ お・ち・ん・ぽ♡♡♡』
「せーかいせーかいー♡♡♡ さっすがママ♡」
怪訝な顔をしていた男の表情は、ニヤニヤとしたものに変わっていた。
「おいおい、黙って聞いてりゃなんだこの母親は♡ すっげースケベじゃねえか♡ 性に奔放だとはちらっと聞いていたがよ♡ ここまでとはな♡」
『あらあら♡ どういたしまして♡ 二人の母です♡ 娘がお世話になっております♡』
「ママ、迎えに来てくれるんでしょ♡ ママもおいでー♡ ね、いいでしょ?♡」
男は依然として風香の頭を押さえつけながら答える。
「まあ別にいいけどよ♡ おまえらのママさんって……いや、どうせ美人だしおっぱいもデカそうだ♡ いいぜ♡ 母娘丼としゃれこむか♡」
「だってー、ママ♡ おいでー♡ ホテルの名前と部屋番号はねー♡」
『ふふふ♡ 大丈夫ですよ♡ 知ってます♡』
「えっ?」
ぴーんぽーん……♡
詩織が聞き返すと同時に、部屋のチャイムが鳴る。
男がおちんぽから風香を引きはがし、入口へ向かう。その男性器は風香の唾液と男の精液が交り合い、ドロドロとしている。
男がゆっくりと入口の扉を開く。
そこには一人の女性の姿があった。
非常に整い、妖艶さをまとった顔。真っ赤なビキニが辛そうに引っ張られるほどの、姉妹のモノより大きく、若々しい張りすら感じる胸。きれいな肌。揉み心地のよさそうな肉の付いたお尻、姉妹より少し低い身長……。
男が一瞬たじろぐほどの美貌とエロスを兼ね備えた身体。
その女性が口を開く。
「あらためまして♡ 風香と詩織の母♡ 色川理沙と申します♡ どうぞよろしくお願いいたします♡♡♡」
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「うおっ……♡ なんだこのスケベな女は……身体えっろ♡ おっぱいでっか♡ 若けぇ~♡」
がしっ♡ もみもみ♡ もみっ♡
「あらあら♡ 出会い頭に両手でおっぱい揉みしだくなんて♡ とってもえっちで素敵な殿方♡ お部屋、失礼しますね♡」
「へへっ♡ まあ待て。怪しいな? いくらなんでも都合よすぎるし、エロすぎる♡ 本当にあいつらの母親か? 証拠見せろ♡ なんでもいいからよ」
「証拠ですか……♡ うーんそうですねぇ……。あっ!♡ これなんてどうでしょう♡」
風香と詩織の母親を名乗る女性が、何の迷いもなく水着に手をかけ、その巨大なおっぱいを晒す。
……どぷっぶるうぅぅんっ♡♡♡
「どうですか?♡ この……淡く美しく……そして大きな乳輪♡ ぷっくりとした乳首♡ 母娘の遺伝を感じませんか?」
「は、はっ♡ 確かに、姉妹のデカ乳輪とそっくりだわ」
かりかり♡ くにくに♡
男は当たり前のように乳首を弄る。
「あん♡ やん♡ そんな風に乳首触られると……♡ 出てしまいますよ……♡?」
「あ?」
男はその発言を聞いたのち、指先の違和感に気づく。なぜか湿っている。そして甘い匂いがする。
「ごめんなさいね♡ わたくし、特異体質でして……まだ出てしまうんです、母乳♡」
「……まじか♡ ……ぺろ……♡」
全く意識せずに、指先を舐めてしまう。そして惹きこまれてしまう。抗えなくなってしまう。
「あら……♡」
姉妹の母・理沙は男のおちんぽが精液と愛液にまみれて汚れていることに気づく。
「あらあら♡ 大きくてカッコいいおちんぽ♡ イキたてほやほやで汚れていますね♡ ……失礼します♡」
理沙は男へ慈愛に満ちた笑みを見せ、そしてしゃがみ込む。
「んぁ~~~♡♡♡」
大きく口を開ける。赤く蠢く口内。男はそれを見た瞬間、この女の圧倒的経験値と才能のようなものを感じ取り、少しだけ怖さを覚えた。
暖かさと湿気を漏らしながら、そのいやらしい口がおちんぽを包み込む。
「にゅじゅるるる~~~♡♡♡」
一気に奥へ、口内の壁と舌全体で、おちんぽを密着させ、一ミリの隙も与えないように。
「んふふ♡♡♡」
理沙が男に目を合わせる。喉奥まで挿入された大きなおちんぽを、余裕の表情で受け入れ、そして笑みを浮かべる。
「んにゅちゅぢゅるる~~~♡♡♡」
ゆっくりゆっくりと引き抜いていく。男の顔が少し歪む。おちんぽ全体に対する甘い吸い付きの刺激が、少しずつ、先端へ向かって抜けていく。先端に近付くたびに強くなっていく。しゃぶり引き抜いているお口がおちんぽの半分あたりまで来たとき、男は精巣がごぼごぼとフル稼働する感覚を覚えた。
「にゅぷ……ちゅっぽん♡♡♡ ……はい♡ おちんぽ様、とってもかっこよくお色直しさせていただきました♡」
ゆっくりとした丁寧な、たった一往復のおそうじフェラによって、男のおちんぽはこれから初戦を迎えるかの如くきれいに照り輝き、先ほどよりも固く熱く勃起し直した。
「ふふふ♡ お部屋♡ 入ってもよろしいですね♡」
「あ、ああ……♡ どうぞ……♡」
姉妹だのなんだのはもはや関係ない。
急に現れたハイレベルなドスケベ女を、部屋に招き入れない理由はないのであった。
男は姉妹の母・理沙を部屋に案内する。
「「ママー♡♡♡」」
男のセックス専用部屋へ足を踏み入れた理沙のもとに、風香と詩織が駆け寄り、抱き着く。
「ふたりとも♡ どーぞ♡」
「ちゅー♡ ちゅー♡ ごくごく♡」
「ぢゅる~♡ ちゅ~♡ んく♡ んく♡」
当然のようにおっぱいへ吸い付き、母乳を味わう姉妹。
「んっ♡ ああん♡ おっぱいへの吸い付き方が大分いやらしくなりましたね♡ たった数時間でこんなドスケベ淫乱調教なされるなんて♡ なんて素晴らしいお方♡ 家族を代表して、感謝を申し上げます♡♡♡」
「あー、いや別にいいんだが……いやいや、ナニモンだよこの母親♡ マジでエロすぎる♡ 若々しいし、三姉妹って言われても全然通用するぞ♡ おっぱいなんて二人よりでけえしよ♡」
「あははっ♡ なんて目をしてんのよ♡ ま、ビックリするのも仕方ないわよね♡ 私たちのママ♡ 特別だから♡」
「私たちのママはねー♡ 元AV女優なんだよー♡ しかもすっごい人気だったの♡ 見たことない?」
「あ? あー……AVなぁ……抜きたくなったら適当に女呼び出してハメてっから、わざわざ見ねえんだよなー」
「あらあら♡ あらあら♡ とってもヤリチンさんなのね♡ 素晴らしいです♡」
「てかママ、なんでここにいるのよ。迎えに来てくれるとは聞いてたけど……」
「ふふ♡ お堅い二人が海水浴に行くと聞いて♡ それならきっと、ついに♡ 絶対にナンパされるだろうと思ったんです♡ だから……見てましたよ♡ ず~っと♡ ふふふ♡ 遠くから……♡ テントの中までは、よく見えませんでしたが♡」
「ま、マジー?♡ まったくママったらー♡」
「ふふ♡ ほらほら♡ こんなつまらない話は置いておいて♡ えっちしましょ♡ 見せてください♡ あなた様♡ わたくしの娘二人を堕としたその手腕を♡ 目の前で♡ 確認させてください♡」
男は理沙に押され気味だったが、その一言で我に返り男性器を勃起させる。
「へへ♡ 発情女が一人増えたわ♡ よし、ヤルぞ♡ あ、さっきのフェラ抜きゲームで勝った方からだから、まずは風香な♡ その次は詩織、そしたら最後に理沙だ♡」
「やーっとえっちできる♡」
「ふふー♡ ママも一緒だと興奮する♡」
「あらあら♡ よろしくお願いしますね♡」
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まるで多人数で入り乱れるために作られたかのような大きなベッドの上で、4人の男女が全裸でまぐわいあっている
変態姉妹の長女・風香が、枕に顔を埋めるかのような姿勢で、男へ向かってお尻を突き出し、両手でおまんことアナルを広げながら、そして腰を浅ましくへこへこと動かしながら、おちんぽを誘っている。
男はおちんぽで風香の尻肉をぺちぺちと叩く。そのたびに風香の尻がびくっ♡ と小さく跳ね、愛液をぴちゃぴちゃと振りまく。
妹・詩織と母・理沙は、そんな男の乳首に吸い付き、舌先で弄ぶ。
「ちゅぷ……♡ お姉ちゃんの腰へこ……♡ とっても情けなくてえっち♡ ねー♡ はやくおちんぽ挿入してさー♡ さっさと気持ちよくなって……サックリ中出しお射精しよー♡ 早く交代して欲しいしー♡」
「にゅちゅぷ♡ こら♡ 詩織ちゃん♡ そんな風にメスの都合を優先しようとしてはイケませんよ♡ オス様が一番気持ちいいお射精できるように、しっかりご奉仕するのがメスの役目です♡」
「なんでもいいからはやくおまんこにいれてえ♡♡♡」
男の顔は優越感で満ちている。
「いやー母娘丼って実は初めてでよ♡ しかも母親がこんな美人のドスケベときて、めっちゃ興奮してるわ♡ ぐっ、理沙、乳首舐めうますぎ♡」
「あらあら♡ じゅるるっ♡ ありがとうございます♡」
「特にママはねー♡ ちゅっ♡ めっちゃ淫乱痴女タイプのAV女優だったから♡ れろれろ♡ 男のことなんて簡単に手玉にとっちゃうよ♡」
「ふーん♡ じゃあ俺の考えてること当ててみ?」
「ふふふ♡ うふふふふ♡ 分かりますよ♡ とってもよくわかります♡」
「欲しいんですよね……?♡ "許可"♡♡♡」
ぺちぺちぺちっ♡ 正解の拍手のように、おちんぽが風香の尻を叩く速度を上げる。
「母娘丼がお好きな方は必ずそうですから……♡ ふふふ♡ ママに、お許しが欲しいんですよね♡ 娘のおまんこに……ママが産んでたっぷり淫乱に育てたおまんこに……おちんぽ入れる許可♡ 中出し許可♡ 孕ませ許可♡♡♡」
男は、わかってるじゃねえかという風に顔をニヤリとさせる。
「ほら……♡ あなた様がおちんぽでペチペチと叩いてお遊びになっているおまんこ♡ こちらの雌穴……♡ わたくし、母である理沙が産み、そして丹精込めて育て上げた淫乱スケベ肉穴……♡ 娘のおまんこに……♡ あなた様の大きくて素敵なおちんぽ様を……♡ 挿入れて……そしてたっくさんおちんぽ様擦り上げて……♡ 好き勝手に気持ちよくなって……♡ お精子様をぴゅるぴゅる……♡ お射精♡♡♡ してください♡ "許可"します♡ 娘のおまんこに、挿入許可♡ 中出し許可♡ いいですよ♡」
「ママ♡ ママ♡ 私たちねー♡ ナンパされたとき、乳首へのキスを同意とか感謝のサインにしたのー♡ "なった"の方が正しいけど♡」
「あらあら♡ 素敵♡ それではそのようにいたしますか♡ ふふふ♡ では……♡」
「私のお姉ちゃんのー……♡」
「わたくしの娘の……♡」
「「おまんこ……召し上がれ♡♡♡ はい、乳首にちゅ~~~♡♡♡」」
ちゅっ♡♡♡
詩織と理沙が上目遣いで乳首へのキスをしたと同時に、男はおちんぽを風香の突き出したおまんこへ挿入する。
にゅぷぷぷっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
じゅるじゅる♡ ちゅうちゅう♡ 男のおちんぽをより気持ちよくさせるための、母娘によるダブル乳首舐め。
ぱんぱん♡ ぱちゅぱちゅ♡ 男のおちんぽを気持ちよくするための、娘によるおまんこご奉仕。
「あん♡ あんっ♡ あ゛っ♡ お゛っ♡ これっ♡ きもちいい♡ おまんこ♡ すごい♡ あ゛ぁっ♡」
喘ぎ声を漏らし、男の興奮をさらに呼び寄せる風香。
じゅるじゅる♡ ちゅうちゅう♡ ぱちゅぱちゅ♡ 独立した三つの音が、時々シンクロを見せながら、鳴り響く。
「じゅぷっ♡ あなた様♡ せっかくですので……娘たちに色々教えたいと思うのですが、良いでしょうか?」
理沙による提案。男は「おう」とそっけない返事で許可を出す。
「では、詩織ちゃん♡ ご主人様の正面に来て、いっぱい見つめ合ってキスしてください♡ 風香ちゃんにまたがって♡」
「え? うん……♡」
理沙の指示で詩織が移動し、バックで突かれている風香の上へまたがる。男と見つめ合い、キスをしたり、互いの乳首を弄り合う。
「あーこれいいね……♡ 見つめ合っていちゃいちゃして……♡ でもおちんぽはおまんこ突いて気持ちよくなってるの♡」
「あ゛っ♡ ん♡ お゛っ♡ これ♡ オナホ♡ オナホ扱いじゃない♡ んお゛っ♡ おちんぽ早くなった♡ やっべ♡ オナホ扱いキクっ♡」
理沙はいつの間にか男の後ろへ移動し、男を軽く抱きしめるような形をとっていた。
「オナホ扱いのセックスと、ラブラブべろちゅー愛撫♡ 同時に楽しめる贅沢えっち♡♡♡ とっても最高でしょ♡ 普段のようなぺ二バン使った偽物百合母娘えっちとは大違いでしょ?♡」
「うん♡ これやばいねー♡ 肉オナホオナニーを手伝ってあげてるみたいで……♡ めちゃいい♡♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
「あなた様も……♡ おまんこオナホでヌキヌキするスピード♡ 上がってきましたね♡ お射精♡ 近いですね♡ ふふふ♡ 好き勝手に気持ちよくなって、娘のおまんこに吐精♡ なさってくださいね♡」
どちゅどちゅどっちゅ♡♡♡
「お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ いぐっ♡ おちんぽきもちよすぎて♡ いぐっ♡ おまんこいっぐぅ♡♡♡」
「ラストスパートですね♡ 風香ちゃんのおまんこ好き勝手に突きながら……詩織ちゃんとラブラブべろちゅー♡ お乳首は詩織ちゃんとわたくしに弄られて……♡ 全身を気持ちよくさせて……♡ ラストスパートのお射精、なさってくださいね♡」
甘く蕩けるような母の声、深く堕とされるように、言われるがままに射精へ向かう。
どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「ほら♡ 射精してください♡ 私の愛する娘二人をまんまと堕としたそのかっこいいおちんぽで♡ 長女のおまんこへい~っぱい中出ししてくださいね♡ 気持ちよくなってください♡ ふふふ♡ 都合のいい母娘丼ハーレムで気持ちよくなりましょう♡ ぴゅっぴゅしましょう♡ 白いおちっこ♡♡♡ ママのお声がけに合わせていっぱいぴゅ~ってするんですよー♡♡♡ おちんぽがんばれー♡ がんばれ♡ がんばれー♡」
「ぢゅるるっ♡ ちゅるる~♡」(ほーら♡ ママのオナサポボイスに合わせて、お姉ちゃんにいっぱいお射精しちゃいなー♡)
「い゛っ♡ い゛ぐっ♡ お゛っ♡ う゛ぉっ♡ お゛ぉ゛っ♡ あっ♡ イグイグイグイグッ♡♡♡ 」
「はい♡ 娘のおまんこにお射精どうぞです♡♡♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅ~~~♡♡♡」
どびゅっ♡ ぴゅるるっ♡ ぴゅるるる~~~♡ どびゅどびゅどびゅ……♡♡♡
苦しそうな声をあげながらオナホまんこへ精液を注ぎ込む。その絶頂を最大限に高めるため、詩織は男の舌を強く吸い上げ、そして乳首をきゅーっ♡ っと甘くつねる。
がたがたと足や腰を震わせる男を、そっと癒すかのように後ろから抱きしめる理沙。耳元で囁かれる吐息交じりのお射精コールが、男の脳を溶かしていく。この声を聴きすぎるのは危険だ、抗えなくなってしまう、ペースを握られてしまう。男はそう感じていたが、射精の快楽と耳元囁きの相乗効果がそれらの考えを飲み込んでしまっていた。
「ぴゅ~~~……♡♡♡ とぷとぷ……♡♡♡ とぷとぷ……♡♡♡ 射精きもちいい~♡ おまんこきもちいい~♡ ママのおこえ好き~♡ ままだーいすき♡♡♡ ふふふ♡♡♡ ねえねえ♡ あなた様♡ 言ってくださいますか? 『ママだいすき♡』って……♡ 言ってくれたら……♡ おっぱい♡ 飲ませてあげますよ~♡♡♡ 現役時代に大勢の人間が求めて……とんでもない高値が付いたこともある……♡ ママの母乳♡ おっぱい直飲み♡ したいでちゅよねー♡♡♡」
「う……あぁ? 調子に乗んなよ? メス牛が……♡ あとで勝手に、好きなだけ吸ってやる♡」
「ふふふ♡ 楽しみにしていますね♡ ……では詩織ちゃん♡ おそうじフェラ♡ してあげてください♡ ……風香ちゃんが回復するまでの間に♡」
「ほへぇ……♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
風香はおまんこから精液をドロドロと流しながら、うつ伏せで突っ伏している。
そんな風香をよそに、詩織が男の前でしゃがみこむ。
「ふふー♡ じゃあおそうじフェラするねー♡ んぁ……♡ じゅるるっ♡ じゅぞぞぞ~♡」
「そうですそうです♡ いやらしく音を立てて♡ 汚れを吸い寄るように♡ じゅぽじゅぽ♡♡♡」
ふりっ♡ ふりっ♡
膝立ちでおそうじフェラさせている男の目の前で、わざとらしく胸を振りながら詩織にアドバイスを送る理沙。
勃起した乳首と乳輪のあたりから甘い匂いが漂っている。男はその匂いに引き寄せられるように、理沙のおっぱいを揉む。
「あんっ♡ そんな風に揉んだら……♡」
ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ 理沙の乳首から白い液体が細い軌跡を描いて飛んでいく。母乳の甘い匂いがさらに広がる。男はその光景にくぎ付けになる。
そして当然のように、男はそのおっぱいに吸い付こうと顔を近づける。本能で近づけ、吸おうとしてしまう。
だがある程度近寄ったところでおっぱいが逃げてしまう。理沙が半歩後ろへ下がったのだ。
「ふふ♡ ふふふ♡ 吸いたいでちゅかー?♡ ママのおっぱい♡ いいでちゅよー♡ おねがい♡ してくれたらぁ……♡ いくらでもちゅっちゅさせてあげます♡」
「ぐっ……おい理沙、こっちこい、おっぱい吸わせろ♡」
「え~♡ ママに向かってそんな口の利き方しちゃ……めっ♡♡♡ 『おっぱい吸わせてください』でしょ?♡ ……なーんて♡ ふふふ♡ 煽ってごめんなさい♡ はい、どうぞ♡♡♡」
理沙が男の前におっぱいを突き出す。
「娘にお掃除フェラさせながらその母親の母乳飲めるのやべー♡ マジ人生一番エロい瞬間かもしれねえわ♡」
そんなことを言いながら男は理沙のおっぱいにちゅうちゅうと吸い付き、母乳を味わいだす。
「ふふふ♡ ママのおっぱいを飲んで、いっぱいザーメン作ってくださいね♡ 栄養満点ですよ♡♡♡」
「じゅるるっ♡ ちゅぽん♡ はーい♡ おそうじフェラもかんりょー♡ てかさー♡ ママのおっぱい飲んだ瞬間、おちんぽ大暴れってくらい跳ねまわって♡ すっごい固くなったよ♡ もうすぐ射精できそうなくらいビンッビン♡♡♡」
男は興奮した目つきで、理沙の母乳を吸い続けている。むしゃぶりついている。ほぼ正気を失いかけたが、詩織が「おーい♡」と耳元に語り掛けたおかげで、目を覚ますことができた。
「あ~やべえわ理沙の母乳♡ そりゃあいろんな男もこれに狂うわけだ♡」
「ふふふ♡ そうでしょう?♡ でもあなた様はまだマシなのですよ?♡ 心の底から私の赤ちゃんになって……全身から懇願するように『ママのおっぱい飲ませてください♡』ってお願いするくらい堕ちてしまうと……♡ おっぱい飲んだだけでイキ狂って連続射精してしまう、奴隷赤ちゃんになってしまうことだってあるんです♡♡♡」
「は?♡ なんだそりゃ♡ ……俺はそうならないように気を付けるわ」
へこへこ♡ へこへこ♡
「ねーねー♡ おそうじフェラ終わったんだよー?♡ おっぱい飲んでギンギンのおちんぽ♡ そろそろ気持ちよくしたいんじゃなーい?♡」
詩織が男の前でがに股になり、ピンと勃った自分の乳首や乳房を揉みしだきながら、腰をへこへこを振る。
ちゅっ♡ 男が詩織のちん媚びポーズに見とれていると、回復した風香が愛おしそうに乳首を舐めてくる。
「ちゅぷ……♡ ちゅ~っ♡ れろっ♡ ぢゅるちゅっ♡」
風香は無言で、目をとろんと蕩けさせながら、男の乳首へ吸い付いている。
「あらあら♡ ふたりとも……♡ ふふふ♡ 次は詩織ちゃんの番、ですよね♡」
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「ほーら♡ ママのひざまくらですよー♡ はい♡ ごろーん♡」
理沙の甘い命令に従い、ひざまくらの上に寝転がる男。
艶やかな脚、おまんこから漏れ出る淫靡な匂い、そしてなにより……大きく、そして若々しい張りのあるおっぱい。
男は理沙のひざまくらの上でおっぱいに吸い付き、母乳を飲みながら、理沙のおててでおちんぽを優しくシコシコとしごかれている。そしてもう一方の手で、頭をなでなでと撫でられている。
姉妹はそんな男の乳首に吸い付き、出るはずのない母乳を求めるかのように、ちゅうちゅうと吸っている。姉妹の手は男のキンタマを優しく揉んだり、下腹部をさわさわと触り、興奮を煽っている。
「どうどう?♡ ママに授乳手コキされながら、私と詩織によるダブル乳首舐め♡ ……ねっねっ♡ ママのおっぱい、思いっきりちゅーって吸ってみて♡」
ちゅーっ♡ 男が言われたとおりに理沙のおっぱいを吸う。口の中に甘い母乳の味が広がり、興奮でさらにおちんぽが固くなり、我慢汁がどろどろと流れる。
「「ちゅ~~~っ♡♡♡」」
姉妹は男のおっぱい吸いにシンクロさせるように、男のおっぱいへ吸い付く。
「どーどー?♡ シンクロ乳首吸い……♡ キミがママのおっぱい吸ったらー……♡ おんなじ強さで、私とお姉ちゃんがキミの乳首をちゅーって吸うの♡ ふふふっ♡ ……ちょっと好き勝手におっぱい吸ってみー?♡」
男は言われた通りに、理沙のおっぱいを吸いたいように吸う。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ と、淡く吸い取るようにおっぱいを飲めば、男の両乳首も同じようにちゅっ♡ ちゅっ♡ と淡く吸い取るように吸われる。
ぢゅる~っ♡ と、搾り取るようにおっぱいを飲めば、男の両乳首も同じようにぢゅる~♡ と搾り取るように吸われる。
「ふふ♡ こうも言えます……あなた様がどんなふうに乳首を舐めてほしいのか……♡ わたくしの乳首を舐めて指示を出すのです……♡♡♡」
男は言われたとおりに、自分の責められたいように理沙のおっぱいを責める。
かりっ♡ 理沙のおっぱいを甘噛みし、ちゅっ♡ と吸った後、れろれろ♡ と舌先で舐る。少しずつ速度を上げながら舐り、最後にはちゅ~っ♡ と長く、強めに吸い付く。男の口内が母乳で満たされていく。
もちろん、姉妹はその動きに完全同期させ、男の乳首を舐める。
かりっ♡ と男の両乳首を甘噛みし、ちゅっ♡ と吸った後、れろれろ♡ と舌先で舐る。少しずつ速度を上げながら舐る、最後にはちゅ~っ♡ と長く、強めに吸い付く。唯一異なるのは、姉妹の口内が母乳で満たされないことのみだ。
そうやって何度も乳首舐めを繰り返していると、男はまる、自分で自分の乳首を愛撫しているかのような錯覚に陥った。一瞬だけ、もしかしてこれはただのオナニーなのではないか? という考えがよぎり、そしてそのあたりで、男と姉妹は乳首から口を離した。
「お姉ちゃん、ママ♡ そしてキミ……♡ もういいよね♡ 我慢できない♡ もうおまんこするから♡ ほらくぱぁ~♡ みてみてー♡ ほっかほかの発情おまんこ♡♡♡ これからいっぱい中出ししちゃうからねー♡」
詩織はおまんこを広げ、見せつけるようにして男にまたがる。
「詩織ちゃん♡ まだ挿入しちゃだめよ♡ 前言ってたアレ♡ やってみて♡」
「あー……♡ ママがよくやってたアレねー♡ うん♡ やってみるー♡」
へこへこ♡ へこへこ♡
詩織は手を頭の後ろに組み、がに股になりながら、腰をヘコヘコと動かす。
そして少しずつ腰を落とす。
すりすり♡ すりすり♡
「お゛っ……♡ ど、どーお?♡ へこへこおまんこで、おちんぽなでなで♡ 擦り合い♡ ふふ♡ なでなで♡ スリスリ♡ お゛~っ♡」
寝転がり横たわるおちんぽを、詩織のおまんこがなでなでする。そのたびにおちんぽからは我慢汁がこぼれ、おまんこからは愛液が垂れる。
「ふふ♡ 詩織ちゃんのおまんこでかるーくおちんぽをなでなで♡ 挿入するわけじゃない、煽りのなでなでです♡」
理沙は片手で男の頭をなで、もう片方の手で男の手を恋人握りする。
そして風香は依然として男の乳首に吸い付きながら、片方の手で男の反対側の乳首を弄り、残された手で男の手を恋人握りする。
男の両手は母娘による恋人握りでがっちりつかまれているため、動かすことができない。
おちんぽの行方は、詩織のおまんこに託されたのである。
「ふふー♡ 見ててね……♡ ここから……♡ できるかなぁー♡」
詩織はがに股で腰を落とし、おまんこへおちんぽを入れようとする。
おまんこだけの動きで、男の勃起したおちんぽを何とか入り口にあてがう。時々先っぽが入ったかと思いきや、おまんこから弾かれるように外れる。何度かそうやっておちんぽとおまんこがくっついたり離れたりをする。そしてある時、ついにおちんぽのカリ首あたりまでがおまんこの中に挿入されたときに、詩織は改めて身体を起こし、おまんこに引っ掛けるようにしておちんぽを上向きに立たせる。男が挿入の様子を見えやすいようにである。
その状態のまま、詩織は動きを止め、ニヤニヤとした顔で男を見る。
小さく円を描くように腰を動かし、さきっぽだけ挿入されたおちんぽへの興奮を煽る。
男は詩織のその様子と、理沙のくすっとした笑い声を聞いて、言うべきことを悟る。
「なあ、理沙♡ お前のドスケベな娘がさー俺のちんぽハメて騎乗位中出しキメたいらしいいんだわ♡ 娘のおまんことセックスしてもいいかー?♡」
娘との中出しセックス許可を、その母親へ求める。今更な茶番である。だがこのワンステップが、興奮を何段階も引き上げる。
「ふふふ♡ いいですよ♡ 娘のおまんこと、中出しセックス♡ してあげてください♡ むすめまんこ、どうぞ♡♡♡ ほら、詩織ちゃん♡ ママの合図に合わせて♡」
「うん♡ ママの言うとおりにするねー♡」
「……はい♡ ぬぷぷぷぷ~♡」
ぬぷぷぷぷ~~~♡♡♡ ぱっちゅん♡
「お゛~~~♡ おちんぽ入ってきたぁ~~~♡♡♡ ママに許可されてえっちやっべぇ~~~♡♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
「お゛っ♡ こうふん♡ おあられて♡ おちんぽかったい♡♡♡ これすぐいっちゃう♡♡♡ お゛~♡ いっぐ♡ ほぉぉ♡♡♡」
おちんぽで子宮や膣壁をゴリゴリと擦り、気持ちよくよがる詩織。
「ふふふ♡ 娘のおまんこ気持ちよさそうですね♡ よかったです♡ いっぱい気持ちよくなってくださいね♡ んっ♡ おっぱいも♡ そんな感じで飲み続けてください♡ はい、いいこいいこ♡♡♡」
男へひざまくらで母乳を飲ませ、片手で頭をなでなで、そしてもう片手で恋人握りをする理沙。
(詩織……♡ おまんことっても気持ちよさそう♡ きっとおちんぽが今まで以上に固くなってるのね♡ ママのおっぱい飲んで、なでなでされえて♡ ふっ♡ で、私はここで乳首に吸い付くおちんぽ煽り要員♡♡♡ お射精濃くするためだけの♡ スケベグッズ♡ でもそれがすっごく興奮する♡ この男に尽くしてあげてるって感じがとっても♡)
男の乳首を執拗に舐め、反対の乳首は片手で弄り、残された手で男の手と恋人握りをする風香。
ただただ、ご奉仕に身を任せ、段々と昇ってくる射精への快感を味わい続ける男。
理沙はそんな男が一番気持ちよく射精できるよう、優しい声で導く。卑しく汚い娘の喘ぎ声をBGMにして。
「お゛っ♡ お゛っ♡ あっ♡ やっべ♡ んおっ♡ マジイクッ♡ あ゛~~~♡♡♡ おちんぽぉ~♡♡♡」
「ふふふ♡ どうですか? わたくしが丹精込めて育て上げた娘のドスケベおまんこ♡ 物心ついたころから母のAVを見て育ち……えっちな性教育をたくさん施したエリートおまんこ♡ 少々熱心に育てたせいで……理想が高くなってしまいましたが……でも、そんな理想に答えてくれたあなた様♡♡♡ いっぱいいっぱい気持ちよくなって、お射精してくださいね♡ ママのおっぱいを……たくさん飲みながら♡ ね♡♡♡」
(私のことも忘れないでよね♡ あんたの乳首♡ あんたが大好きな乳首弄り♡ いっぱいしてあげてるんだから♡♡♡ ほらっ♡ 乳首でイケっ♡ 乳首が一番気持ちよくなれっ♡♡♡)
どちゅどちゅどちゅ♡♡♡
じゅるじゅるじゅる♡♡♡
かりかりかり♡♡♡
ちゅうちゅうごくごく♡♡♡
様々な音が混ざり合う。そして少しずつ速度が上がっていく。
「や゛っ♡ あ゛っ♡ もう無理♡ むり♡ いぐっ♡ もういっじゃう♡♡♡ いぐいぐ♡ おまんこいっぐ♡♡♡」
「詩織おまんこがもうイキそうですね♡ あなた様のおちんぽも限界そう♡ ふふ♡ ええ♡ お好きな時に、お好きなように♡ ぴゅっぴゅしていいんですよ♡ 詩織まんこは中出しに合わせてイケるように、ちゃーんと教育していますからね♡ ふふっ♡ あんっ♡ あなたはそのまま♡ 仰向けで寝っ転がって♡ あるがまま……♡ ほら♡ きますよ……♡ 最後の追い込み♡♡♡」
(あ~っ♡ コイツの乳首うっめ♡ 母乳なんて出ないのに♡ 男らしい熱い胸板の乳首♡ 一生舐めれちゃう♡ ほらほら♡ おっぱい吸いながらおっぱい吸われるの♡ 気持ちいいでしょ♡ だからさっさと射精しなさい♡)
どちゅどちゅどっちゅん♡♡♡
「う゛おっ♡」詩織が溜まらず前傾姿勢となり、組んでいた腕をベッドに突く。愛おしそうに乳首を舐める風香の上に、乗っかるような形になった詩織が、腰の動きを一気に早める。
「あ゛~♡♡♡ あ゛~♡♡♡ や゛ぁ~~~♡ ほんとにイぐ♡♡ いぐいぐいぐっ♡♡♡ い゛っちゃう゛ぅ~~~っ♡♡♡」
「あらあら♡ 詩織ちゃんたら倒れこんで♡ おちんぽじゅぼじゅぼする速さ、とっても上がってきましたね♡ もうイキますね♡ おまんこイって♡ 潮噴きアクメ♡ するんですね♡ ほら、あなた様も♡ 精液上がってきましたね♡ んっ♡ おっぱい吸いがどんどん激しくなっていってます♡ ああんっ♡ 久しぶりにママも乳首だけでイキそう♡ ね♡ あなた様♡ イク瞬間、思いっきり乳首吸ってくださいね♡ 母乳で溺れるくらい思いっきり♡♡♡ そして、わたくしと風香ちゃんで恋人握りしているおてて♡ 思いっきりぎゅーってしてくださいね♡ お射精の瞬間♡ ぴゅっぴゅコール♡ して差し上げますから♡」
(早くいけっ♡ もうお射精するでしょ♡ 乳首ご奉仕♡ いっぱい早く激しくしてあげる♡ だからいっぱい気持ちよくなりなさい♡ 苦しそうに身体全体をビクビクさせながら♡ お射精キメなさい♡ 恋人握りしてるおてて、イク瞬間にぎゅーってするんでしょ♡? そしたら私が……あなたの乳首♡ おもいっきりぢゅ~~~っ♡ って吸って♡ 反対の乳首はぎゅ~~~っ♡ ってつまんであげる♡ だから……♡ ほら、イケ♡)
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
(乳首♡ 乳首イケ♡ 淫乱母娘の長女の乳首責めでイケっ♡ おてて拘束されながら射精しろ♡ お射精してっ♡ 妹のおまんこにザー汁ぶっコけ♡♡♡ イケイケイケ♡ いけ♡♡♡)
「淫乱母娘のママ母乳♡♡♡ 直飲みしながら♡ お頭なでなで♡ おててにぎにぎ♡♡♡ 娘のおまんこにたっぷり中出しなさい♡ お射精しまちょうね♡♡♡」
「あ゛~~~♡♡♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛~~~♡♡♡ イグイグイグっ♡ イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グっ♡ イ゛ッグぅぅぅ~~~っ♡♡♡」
どちゅどちゅ……どっちゅんっ♡♡♡
「はい♡ 娘のおまんこに……♡♡♡ ぴゅ~~~っ♡♡♡」
どぴゅるるるっ♡ びゅるるるーっ♡♡♡ びゅびゅーっ♡ びゅっ♡ ぴゅるるーっ♡♡♡
「ぴゅー♡ ぴゅー♡ ぴゅーっ♡ はい、おててぎゅーっ♡ ん゛っ♡♡♡ んあ゛っ♡ お゛ほぉっ♡♡♡ 乳首吸いで軽イキすりゅっ♡♡♡」
(乳首吸いぢゅ~~~♡♡♡ 乳首つまみぎゅ~~~っ♡♡♡ 恋人握りのおててぎゅーーーっ♡♡♡)
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ……♡ ほっ♡♡♡ おまんこの中にいっぱい出てる♡ 中出しお射精……あっついぃ~~~♡♡♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ……♡♡♡ あ゛っっっ♡♡♡」
びくびくびくっ♡ ぷししっ♡♡♡ ちょろろろ~~~♡♡♡
「お゛ぉぉ……♡♡♡ 中出し潮噴きアクメぇ……♡ おぉ……♡♡♡」
「よしよし♡ お射精ぴゅっぴゅ♡ あたまなでなで♡ お精子ぴゅ~~~っ♡♡♡ よしよし♡ いいこいいこ♡ おまんこなかだしえらいえらい♡ いいこいいこ♡ つよくてかっこいいですよ♡ だいすきです♡ だいすき♡ あいしてますよー♡ ……ふふふっ♡♡♡♡♡」
(お射精きもちいいねー♡ 余韻を長引かせて、強めるような、癒しの乳首ちゅっちゅで……♡ きもちよくなってね♡♡♡)
ごく♡ ごく♡
男は絶頂の快楽によってビクビクと震える全身に同期させるように、理沙のおっぱいを吸い、母乳をごくごくと飲む。
そのたびにおちんぽをびくんびくんと脈打ち、詩織がそれを感じ取ってビクビクと震える。
母娘三人がかりによる濃厚ご奉仕空間のいやらしい空気に包まれて、男は満足そうな顔を浮かべていた。
◇◇◇
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