(後編)ビーチナンパで即堕ちした淫乱ドスケベ巨乳水着姉妹がホテルに連れ込まれ母親も乱入して朝まで母娘丼姉妹丼ハーレムえっちしまくりでセフレおまんこをい~っぱい気持ちよくしちゃいます♡(後日談)
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◇◇◇
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奇麗なオーシャンビューのホテルの一室に、夕日が差し始める。
海水浴場の人々はどのくらい帰っただろうか。遊び疲れ、帰宅しているだろうか。
いや、そんなことはどうでもいい。少なくともこの4人は、まだまだたくさん"遊ぶ"つもりだからだ。
ちゅっ♡ ちゅ♡
ぢゅるるっ♡ ちゅりゅ♡
じゅりゅう♡ ぢゅぷ♡
大きな胸を持つ三人の女が、並び立って男へご奉仕している。
右に立つ長女の色川風香は、男の右乳首へ愛おしそうに吸い付いている。
左に立つ次女の色川詩織は、男の左乳首を愛おしそうに舐め吸っている。
真ん中には母の色川理沙が立つ。姉妹より少し低身長の彼女は、つま先立ちで男へキスをする。男は少し屈んでくれていた。
母娘3人の柔らかくしなやかな6つのおてては、当然のようにおちんぽへ伸び、愛おしそうに撫でたり、絡み合うようにシゴいている。
男のおちんぽはこれまでにないほどビンビンに固く勃起しており、その先っぽからダラダラと垂れる我慢汁は、ついさっきのおそうじフェラが無意味だったと言うが如く、おちんぽと3人のおててをドロドロに汚している。
ちゅぷ……♡ 理沙が唇を離す。まるで男が何かを言おうと思ったことを察したかのように。
「理沙……♡ そろそろおまんこするから、その前にちん媚び自己紹介頼むわ♡ 元AV女優なんだろ? 姉妹よりクッソスケベなの頼むわ♡ たぶんできるだろ? 本気のやつな♡」
「ふふ♡ もちろん良いですよ♡ 少しハードルが上がってしまいましたが♡ 元プロの技を堪能いただければと思います……では……♡♡♡」
理沙が少し離れる。男は乳首舐め姉妹奴隷の乳首舐めご奉仕と、おちんぽあまあまシコシコご奉仕を受けながら、それを眺め、堪能する。部屋にセットされた様々なカメラが、その様子を未来永劫残すべく、撮影し続ける……。
す……♡
無駄な動作の一切ない、迷いのない動きの、正座。
三つ指をつき、頭を下げる。
全裸で、二児の母とは思えないような、おしとやかで気品のある動き、空気を纏う。
「このたびは、わが娘姉妹をおナンパ即ハメしていただき、誠にありがとうございます。お堅く世間知らずだった娘どもも、あなた様のおかげで、より広い世界へ踏み出すことができることと思います」
「お礼といたしまして……わたくし、姉妹の母親である色川理沙が、あなた様の男性器……おちんぽ様を……わたくしの女性器……おまんこ♡ で……たっぷり気持ちよくさせて頂きます……」
理沙が顔を上げる。空気が一変する。
おしとやかだの、気品だの、なにをほざいているのかと言わんばかりに鋭く、獲物を見定めた捕食者のような目つき。
消して逃れられない、快楽の罠に捕まった餌を見る、女蜘蛛のような凄艶な顔。
そのかわいらしい口からこぼれる荒い吐息は、決してただただ発情したメス女のモノではない。
男も女も知り尽くし、犯すことも犯されることも知り尽くした、性の頂点へ触れた人間の、アスリートの、プロフェッショナルの、体を温めるような吐息。ただのアイドリングである。
ずっと丁寧な口調で、甘やかすかのようにエロスを振りまいてきた女性の、本当の顔。
本物のメスを教え込んでやろうという顔だ。
だがそんな顔つきが男の目に映ったのは、ほんの一瞬だった。
ほんの一瞬のち、理沙の顔つきは元のかわいらしく温かみのあるものへ戻った。
顔を上げた理沙が、立ち上がりながら言う。
「では……ご覧ください♡」
一切の無駄な動きのない、迷いのない動きによる、ちん媚びポーズ。
男を誘う妖艶な目つきと、唾液をこぼれさせながら舌をぺろぺろと見せつける口。
年齢に不釣り合いなほど張りのある大きなおっぱいと、淡いピンク色をした、大きな乳輪とぷっくり勃起した乳首。そして、そこから甘い匂いを振りまきトロトロとこぼれる母乳。
長年の経験と鍛錬による体幹から繰り出される、安定感のある中腰。おまんこを見せつけるかのようながに股。
そしてそのおまんこは一切の陰毛がなくツルツルであり、まるで処女かのようにかわいらしい形をしている。
理沙はそんなおまんこへ、ゆっくりと、自身の両方の手のひらを持っていき、印を結ぶ。
まるでハートマークのような、子宮を形どったかのようにも見える、印。
理沙が本気で男に媚びるときに使う、とっておきのちん媚びポーズだ。
「改めまして、色川理沙でございます♡ 年齢は41歳♡ 性別はメス♡ 身長156cm♡ バスト122cm♡ ウエスト58cm♡ ヒップ86cm♡ バストサイズは、Rカップでございます♡♡♡ 21歳の長女と20歳の次女を持つ、二児の母♡♡♡ AV女優として、多数の作品に出演♡ 特に痴女モノや母乳モノに多く出演いたしました♡ ふふふ♡ もう引退しましたけれど♡ ……本日は、娘姉妹がイケメンおちんぽでナンパ即ハメされる様子を遠巻きに監視して……♡ おまんこをたっぷり火照らせてまいりました♡ ふふふ♡ ご覧ください♡ 念願の母娘丼ハーレムえっちで火照りに火照った、これからたっぷりと犯されてしまう、このいやらしい痴女ママおまんこを……♡♡♡」
理沙がおまんこに重ねた印を、ゆっくりと左右に開いていく。
ハートマークのような、子宮のような形の印が左右に引き裂かれるように開いてく様子はまるで、これからあなたの為だけに、この大切なおまんこをお渡しします、犯していただきます、と言わんばかりだ。
そんな理沙のおてては、印を開きながらも、指先をしっかりとおまんこへ引っ掛ける。
そして、指の形を保ったまま、理沙の愛液まみれのおまんこが、開かれていく……。
くっぱぁぁぁ~~~っ♡♡♡♡♡
ほかっ♡ ほかっ♡
開かれた途端、暖かく湿った空気で湯気を立たせる理沙おまんこ。
そして脚を伝い、愛液がどろどろと流れ落ちていく。
あっという間に理沙の足元が愛液で染みだらけになる。
その年齢と出産歴が嘘に思えるほど、奇麗なピンク色で、若々しく瑞々しい。そしてちゅうちゅうと甘く脈動する、おいしそうなおまんこ。
一気に惹きこまれ、魅了され、くぎ付けになりながら、それを見続ける男へ、理沙が一言だけ発する。
無駄な装飾や媚びは必要ない。男を狂わせるなら、たった一言あればいい。
相手の目を見つめて、ただ一言いえばいい。
そぎ落とされた、シンプルな一言を。
「……おいで♡♡♡♡♡」
男の息が段々と荒くなっていく。
意識せずとも、脚を踏み出していってしまう。
一歩。また一歩。
目の前のメスは何も言わず、ただ黙って男の目を見続けている。
暖かな慈愛あふれる目で見続けている。
男のガチガチに勃起したおちんぽがおまんこを目指す。
おまんこしか見えない。今すぐ挿入したい。
前戯も何も必要ない。ただ近付いて、おちんぽをおまんこに入れる。
男の脳がそれひとつだけに支配される。
男が理沙の目の前に立つ。
すぐさま挿入する。
にゅぷぷぷぅ~~~♡♡♡
「んおぉ~~~♡♡♡ おっきぃ~~~♡♡♡」
密着するほど近付いた二人の肌の、どの部分が触れるよりも早く、先に。
おちんぽを、おまんこへ挿入する。一気に奥まで。押し付けるように。
「あっ♡ ぐっ♡ や、やべ」
男がハッとしたかのように苦悶の表情を見せる。
……どぴゅ♡ どぴゅ♡ ぶぴゅっ♡ どぶぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡♡♡
「ふふふふふ♡♡♡ あらあらあら♡♡♡」
ずっと丁寧に乳首を吸い続けていた姉妹が、その異常事態に気づく。
「えっ♡ あれっ♡ もしかしてもう射精しちゃったの♡?」
「えーマジー?♡ はっやー♡ そんなに気持ちよかったのー?♡」
「く……この女……うっ♡ あー、クソ、油断したわ……♡ あー♡」
「ふふふ♡ 暴発お射精♡ しちゃいましたね♡♡♡」
「理沙のおまんこヤバすぎ♡ 姉妹のよりやべー気持ちいいじゃん♡ これマジハマるわ♡」
「ふふ♡ 元とはいえ、セックスのプロ、でしたから♡ 今でもメンテナンスは欠かしていないんですよ♡」
「あー、マジ圧倒的に人生一位のおまんこ……理沙、俺のセフレになってくれ、頼む」
「あらあら♡ どうしようかしら♡」
「なぁ、頼むって、お前のためにいくらでも時間空けるからさ、な?」
「ふふふ♡ あらあら♡」
「もしもーし♡ おふたりさーん♡ 私たちのこと忘れないでよねー♡」
「もしかしてガチ惚れー?♡ なんか妬いちゃうなー♡ 私たち二人もう要らない? 帰ろっか?」
立ちハメする男の後ろから姉妹が声をかける。
「はっ♡ 妬くなって♡ 理沙の番が終われば、お前らのこともちゃんとかわいがってやるから、ほら、乳首舐め再開しろ♡」
「「はぁ~い♡♡♡ ……ぢゅるるる~~~♡♡♡」」
「ふふ♡ 風香ちゃん♡ 詩織ちゃん♡ ママの番が終わるまで、頑張ってね♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「んあっ♡ 不意打ちでおまんこパンパン♡ やあんっ♡ ……ふふふ♡ あなた様♡ 見すぎですよ……おっぱい♡ 飲みたいんでしょう?♡」
「さ、さあどうだかな……」
図星のようだ、完全に手玉に取られている。
そんな男へ、理沙が耳打ちをする。
「おまんこしながらおっぱい飲みたかったらぁ……♡ 座りながら♡ なんてどうでしょうか♡」
「命令すんな、わかってんだよ♡ ……ほら、こっちだ♡」
立ちハメ状態を維持したまま、ゆっくりとベッドへ移動し、縁に座り込む。
対面座位の形でセックスを続行する。
「ほら♡ あなた様♡ ママのおっぱいでちゅよー♡ あーん♡」
「ん、あー……♡」
姉妹をナンパしていた時の責め責めな姿勢はどこへ行ったのか、甘えるかのようにママのおっぱいを吸い、そしてママから動いてもらいおちんぽを気持ちよくしてもらっている男。
ちゅうちゅうと吸い、甘い母乳をごくごくと飲む。飲み込むたびに、体内が温まり、高まっていくのを感じている。そしてその熱がおちんぽへ集まっていく。
このままでは射精してしまう。またママに負けてしまう。そう感じながらも、母乳を飲むことが止められない。
「こら♡ このままだとまたお射精しちゃうよ♡」
「そーだよー♡ ママに負けちゃうよー♡」
男の乳首をかりかりと舐りながら、姉妹が耳元で囁く。
「ぴゅっぴゅだめ♡ お射精だめ♡」
「まけちゃだめ♡ ぴゅっぴゅがまんー♡」
姉妹による甘い我慢へのいざない。
「だしちゃえ♡ ママのおまんこにだしてください♡」
母による甘い射精へのいざない。
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「だめ♡」「だして♡」「ぴゅっぴゅだめ♡」「ぴゅっぴゅして♡」「おっぱいのむのやめ♡」「もっとおっぱいのんで♡」「いっちゃだめ♡」「いっちゃえ♡」「だしちゃえ♡」「まけちゃえ♡」「まけちゃう♡」「まけちゃうよ♡」「ほら♡」「まけちゃえ♡」「ままにだしちゃえ♡」「なかだししちゃえ♡」「だめ♡ いっちゃだめ♡」「いいよ♡ いっていいの♡」「だしちゃうの♡」「だしちゃうんだ♡」「まけちゃうんだ♡」「くすくす♡」「いって♡」「ふふふ♡」「なかだし♡」「ふふ♡」「おまんこなかだし♡」「いくいく♡」「でちゃうでちゃうー♡」「ままのおっぱいのみながらおせいしでちゃうー♡♡♡」「だしたいよー♡」「しゃせいしたーい♡」「くすっ♡」「だめだめ♡」「でるでるー♡」「ぴゅっぴゅする♡ ぜったいぴゅっぴゅする♡」「だして♡」「ままのおまんこにいっぱいだしてね♡」「だーせ♡」「だせー♡♡♡」
抗えない。
ぱちゅ♡ ……ぱっちゅん♡♡♡
「「「はーい♡ ぴゅっぴゅっぴゅーー♡♡♡♡♡」」」
どびゅっ♡ びゅるびゅるっ♡♡♡ びゅびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅびゅーっ♡ びゅーっ♡♡♡
耳元への甘い射精へのいざない。口の中の甘いミルクの味わい。
乳首への甘い刺激。そしておちんぽから解き放たれる異様な快楽。勢いよくおまんこへ注がれる白濁液。
快楽に飲まれ、思考能力が溶け切った男へ、愛すべきママからの、甘い甘いお声がけが聞こえてくる。
「ふふふ♡ ふふふふ♡ セフレ♡ いいでちゅよー♡ セ・フ・レ♡♡♡ セックスフレンド♡ おちんぽとおまんこをハメハメしあう、都合のいい交尾友達♡♡♡ なってもいいでちゅよ~~~♡♡♡ ……でーもー♡♡♡ ふふふ♡ "あなたの"セフレ、ではなく……♡ "わたくしの"セフレ、でしたら、ですけどねー♡ ふふ♡ "あなたが"、ではなく"わたしが"♡ ムラムラしてー♡ そのときにあなたのおちんぽのこと思い出したらー♡ わたしの都合で♡ あなたを♡ 好き勝手に呼びつけて、おセックスいたすんです♡ あなたの予定? どうでもいいでちゅよねー♡ ママの方が大事♡ でちゅよねー♡ ふふふ♡♡♡ ほーら♡ ボクちゃん♡ おねがいちまちゅ~♡ っていってくだちゃーい♡ セフレになるまちゅからママのおっぱいもっと飲ませてくだちゃーいって♡♡♡ ふふふ♡」
ぴたっ、と男の口が止まる。ギリギリの理性をもって、母乳のみをやめ、口を開く。
男の口からおっぱいが離れる。
「くっ……はっ……調子に乗んなよ……」
「あらあら♡ 頑張って耐えてるんですね♡ えらいです♡ ふふ♡ そーれ♡」
理沙が自分のおっぱいを持ち、男の口に目掛けて絞り上げる。
びゅっ♡ びゅっ♡ と勢いよく母乳が噴射し、男の口へ注がれる。
ごきゅごきゅ♡ 無意識に飲み込む男。甘い匂いと味に脳が支配されていく。
その様子を姉妹はただじっと見ている。
男の乳首を甘くこねながら。
「ハッ……ハッ……ぐ……」
それでも抗おうとする男を見て、姉妹が決意する。
「ふむ♡ 我慢強いですね♡ でも……もう一度されたらどうでしょう……ふふ♡ はい、あーん♡」
はむっ♡♡♡
「あらっ?♡」
理沙の両乳首へ、姉妹がそれぞれ吸い付いてくる。
そしてちゅうちゅうと母乳を飲んでいく。
「あらあら♡ どうしたのですか?♡ 二人も見てたらおっぱい飲みたくなったのですか?♡ わがままな娘たち♡ もう♡ いいところだったのに♡ もう少しで堕とせたのに……♡」
ぺちぺち♡ ぺちぺち♡
姉妹がおっぱいへ吸い付いたまま、男の頬をはたく。
後ろ手のため、よく見えないまま、強弱もよくわからないまま叩く。
「はっ! ……あー、まじ、あぶねーあぶねー♡」
男が正気を取り戻す。
「いやー、マジで舐めてたかも、助かったわ♡ 風香♡ 詩織♡」
風香と詩織はおっぱいを吸いながら親指を立てる。
そして理沙の口元を指さす。
「ふうん……?」
姉妹の指示に従い、理沙へキスをする。
「ちゅっ♡ ちゅぷ♡ 娘二人におっぱい吸われながら♡ ちゅ♡ セフレの男にべろちゅー♡ れろぉ♡ とっても贅沢です♡ ちゅっ♡ ちゅー♡」
「ぷはっ♡ ママ♡ また悪い癖でたね♡ そうやってすぐ男を堕として玩具にしようとするんだから♡」
「そーそー♡ まー別にやめろとまでは言わないけど、この人、私とお姉ちゃんのセフレだからさー♡」
「勝手に自分のモノにしようとしないでね?♡」
「ママのことは好きだけどやりすぎ♡」
「ねえ……♡ ママの弱点、知りたくない?♡」
「ママねー♡ 実はとってもよわよわなコトがあるのー♡」
「ちゅぷっ♡!? ぢゅるるる!♡♡♡」
理沙が唇を塞がれながら、何かを訴えようとしている。
姉妹は耳元で、理沙への対抗策を伝える。
「ママの弱点、それはね……♡」
「愛……♡ ふふ♡ もっと具体的に言うね♡」
「「らぶらぶ中出し正常位♡♡♡ だよ♡♡♡」」
「らぶらぶえっち、っていうところがポイントなの♡ 対等な相手と本気で愛し合う交尾♡」
「AV女優でー、えっちしまくりの日々だったからこそー、本当の愛に飢えてたんだってー♡ プロの世界って大変だよねー♡」
「私たちのパパ、忙しくて世界中飛び回りまくりだからさ♡ ママと全然えっちできなくて。そう言うのも拍車掛けたかもね♡」
「時々セフレ的な関係持つこともあるんだけどさー、あんまり続かないんだよねー♡」
「そういう意味では、さっきまでの私たちと、似てるのかもね♡ 愛に飢えた淫乱女♡」
「ふふー♡ 私とお姉ちゃんだけが知ってる秘密の攻略法♡ がんばー♡」
男は対面座位の理沙を抱きかかえ、おちんぽをおまんこへ挿入したまんま、ベッドの中心へ移動する。
どさっ♡
ベッドの中心で、抱きかかえあうかのように寝転がり、対面する二人の男女。
理沙の余裕ある顔つきがトロトロと蕩けていく様が男の目にはっきりと映る。
男が理沙の目を見つめ、そして髪をかき分ける。
ちゅ……♡ 甘いキスの水音が響く。
「理沙、目蕩けてんぞ♡」
「え~♡♡♡ そうですかぁ?♡ 気のせいではないですかぁ?♡♡♡」
ぱちゅぱちゅ♡
男がおちんぽを突き始める。
「ん゛っ♡ これ♡ あまくて気持ちのいい快感♡ 子宮が揺さぶられます♡」
「ママってさー♡ 私たちのナンパ即ハメの様子、遠巻きに見てたんだよねー?♡」
ぱちゅぱちゅ♡
「あん♡ は、はい♡ そうですよ♡ んお゛っ♡ 詩織ちゃん♡」
「会話とかどこまで聞いたん? この人が何に挑戦してるかとかさー♡」
「か、会話ですか?♡ 遠くからだったので会話まではさすがに……」
「へー♡ じゃあ私とお姉ちゃんがどんな男に堕とされたか、まだよくわかってないんだね♡」
「え?♡ んっ♡ おちんぽが大きくて女慣れしたナンパ男じゃないんですか?♡ 堕とされてセフレになったんでしょう?♡」
母のその言葉を聞いて、姉妹がくすくすと笑い合う。
「ママ♡ その人はね、遊んでるの♡ この夏♡ この部屋に泊まり込みながら♡」
「おんなのこをガチ惚れさせて♡ セフレに堕としてあそんでるの♡」
「私たちで20日連続成功なんだよ♡ セフレ堕としあそび♡」
「私たちみたいな……愛に飢えた……強い男を求めた女の子たちを……遊びがてら♡」
「堕とした女でランキング作って、上位おまんこでセフレローテ作成♡」
「あらあら♡ それはとっても強いおちんぽで――」
ぱちゅん♡
「お゛っ♡♡♡」
ぢゅっ♡
「んぶっ♡ ちゅっ♡♡♡」
ぱんぱんぱん♡
ちゅっちゅっちゅ♡
キスで唇を塞がれながら、甘く労わるようにおまんこを突かれる理沙。
(あ~♡ そういうことですか……♡ お二人の言いたいことが分かりました……♡)
ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
(所詮は素人女引っ掛けるだけの井の中の蛙、プロ男優のテクニックには遠く及ばない……なんて思って舐めていました……♡ 逆なのですね……♡)
どちゅどちゅどちゅ♡
(愛に飢えた寂しがり屋さんの女の子を……たくさん抱いて堕として……♡ それすら遊びにしてしまうような……メス堕とし特化のとっても強いオス♡ ということですね♡♡♡)
どっちゅ♡ どっちゅ♡
(そして、わたくし……これからこのお方に、身も心も堕ちてしまうんですね♡ わかります♡ だって……♡)
ぐりりり~~~♡♡♡
(もう……イキますから♡♡♡)
……どっちゅん♡
「んお゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ お゛ぉ゛ほぉ゛~~~っ♡♡♡」
びくびくびくっ♡♡♡ ぷしっ♡ ぷし~~~っ♡♡♡
激しく全身を震わせながら、顔をのけぞらせながら絶頂する理沙。
「お゛~~~♡♡♡ は、はぁ……♡ はぁ……♡」
男はそんな理沙の耳元でそっと「好きだ」「愛してる」と甘く囁く。
「お゛……♡ こら♡ イキたてガチ告白は反則♡ だめ♡」
理沙を声色を一気に甘ったるくさせながら、両手で顔を隠した。
「あーママ♡ そんなことして♡」
「ふふー……♡ 見たくないんでしょー♡ この人の顔♡」
「見たら……ガチ惚れしちゃうからでしょ♡」
「イキたてでー♡ 全身がふわふわした状態で見たらー♡ 本当に堕ちちゃうからでしょー♡」
「ママ♡ おててどけて♡」「この人のおめめ、見よー♡」
「ほらほら♡」「惚れちゃえ♡」
姉妹が理沙の両手をつかみ、剥がす。
理沙の目が男の目と合う。
「ッ~~~っ♡♡♡♡♡」
目が合い、数秒。そののち、理沙の表情が蕩ける。少しニヤける。
「あ~~~♡ ちょっと……♡ かっこよすぎますね……♡ お顔♡ ふふふ♡ こうなっちゃうんですねぇ♡ 元々ラブラブえっち耐性のない女が、イキたてであたまふわふわ状態で、こんな最高のおちんぽを持つ、高身長がっしりイケメン日焼け男子のお顔を間近で見たら……♡♡♡ こんな、風に、らくらくおちちゃうんれすね♡♡♡ あー♡ おかおすきぃ……♡ ふわぁ……♡」
「ちゅーっ♡ ちゅっ♡ ちゅーっ♡ ちゅっちゅ♡♡♡」
自ら顔を寄せキスをする理沙。
「理沙♡ 好きだぜ♡ ちょろすぎてな♡ ま、元AV女優だか何だかしらねえけど♡ 身体を持て余した淫乱女なんて、結局一緒だわ♡ たくさん抱いてきたから手に取るようにわかるぜ♡ かわいいぜ、理沙♡ "俺の"セフレになるって言え。」
「はぁ~い♡♡♡ 色川理沙はあなた様の都合のいいセフレおまんこになりまーす♡」
「うし、いっちょあがりー♡♡♡ ちょれー♡ ……途中ちょっとヤバかったけどな♡」
「ふふふ♡ ……♡ ほら♡ あなたさま♡ ぎゅ~♡」
男のセフレに堕ちた理沙が、おまんこをぎゅ~♡ っと甘く絞める。
脈動させるように何度も緩急をつけて絞める。
「うおっ♡ やばっ♡」
「長年のAV経験で身に着けた技です♡ おちんぽビンビンになるでしょう?♡」
「まーじでやべえわ♡ あー、そろそろ射精して交代してやるか。おい、セフレ姉妹♡ 俺ら勝手に正常位セックスしてるから、どうにかして乳首弄れ♡」
男はぶっきらぼうに言い放ち、新しく作ったセフレとのラブラブ正常位中出しセックスを再開する。
「えー♡ なにそれ♡」「わかったわかった♡」
姉妹は密着正常位の体勢になっている二人の側面の、わずかな隙間から手を入れて伸ばし、男の乳首を両サイドからくにくにと弄る。
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡
「ちゅ~~~♡♡♡」
(あぁ♡ 恋人のような甘いキスをしながら♡ らぶらぶ正常位えっち♡ んっ♡ あ~♡ すぐにイッちゃいます♡ このお方のお射精に合わせて♡ イキ散らかしますね♡♡♡)
「ほーら♡ ママの堕としたておまんこ♡♡♡ きもちいいね♡ このまま、おまんこ突いて♡ 好きなだけお射精しちゃいなさい♡」
「勝利のおまんこ中出し♡ 私たちのママを孕ませるつもりで射精しちゃえー♡♡♡ んふふ♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡
「ラブラブ密着えっちしながら♡ でもその娘姉妹には耳元淫語煽りでお射精サポート♡」
「密着してる二人のお肌におてて潜り込ませて♡ キミの乳首をくりくり♡ かりかり♡ 強い男にしか許されないご奉仕付きイチャラブえっち♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅ♡
「キスしっぱなしで口塞がれて♡ 下品な喘ぎ声を封印されたママ♡ ふふっ♡ イク直前だけ口離してみ♡ すごいから♡」
「どちゅどちゅ♡ ぐりぐり♡ 子宮の奥におちんぽねじ込むかのようなえっち♡ お射精近づいてきたねー♡」
どっちゅどっちゅどっちゅ♡
「ぢゅるるる~~~♡♡♡ ぢゅりゅりゅりゅ~~~♡」
「きもち~♡ ママのおまんこきもちい~♡ 孕ませる♡ 絶対孕ませる♡ ママおまんこに中出しして♡ 子供孕ませてやる♡ あ~いく♡ いくいくいく♡ ママのおまんこに出しちゃう♡ ふふ♡ だしちゃえだしちゃえ♡ ラブラブえっちで堕ち切ったおまんこにいっぱいだしちゃえ♡ いけ♡ いけいけ♡」
「お゛~♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んふふ♡ きもちいいでしょー♡ ママのおまんこ♡ たくさんの男が狂ったプロおまんこ♡ 元プロの本気の媚び媚びイチャラブえっち♡ だーせ♡ だせだせ♡ パパとのセックスレスが続いて、時々の男漁りでも満足しきれなかった欲求不満のママまんこ♡ 中出しして♡ なかだし♡ はらませ♡ でるでるー♡ 姉妹の耳元煽りと乳首弄りででちゃうー♡ ふふ♡ ほーら♡ ママのきったない喘ぎ声聞いて♡ 中出ししちゃえ♡」
ちゅぷ♡ 男が唇を離す。
「ん゛ほ゛ぉ゛ぉ゛お゛~~~♡♡♡ イ゛グイ゛グイ゛グゥゥゥ~~~♡♡♡ お゛ほ゛ぉ゛~~~♡♡♡」
「いけいけいけ♡ ママのきったない喘ぎ声でちんぽ気持ちよくなってイケ♡ イケ♡ いーけっ♡」
「だせだせだせ♡ ママのおまんこで気持ちよくなってお射精しろ♡ だせ♡ だせー♡」
どちゅどちゅどちゅっ……♡♡♡
「「ママのおまんこにお射精どーぞ♡♡♡」」
どびゅっ♡ びゅるるぶびゅっ♡ びゅりゅるっ♡ びゅびゅーっ♡ びゅるるびゅー♡♡♡ びゅく……びゅく……♡♡♡
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ほぉ~~~~~♡♡♡♡♡」
びぐんっ♡ びぐん♡ びぐん♡
ぶしっ♡ じょぼぼぼろろろ~~~♡♡♡♡♡
「乳首をぎゅ~♡ お射精ぴゅっぴゅ♡ ぴゅるるる~♡」
「ぴゅるるる~♡ お射精ぴゅっぴゅ♡ 乳首もぎゅ~♡」
びゅく……♡ びゅく……♡
ちょろろ……♡♡♡
ぎゅ~♡
ぎゅぎゅ~♡
理沙のイキ潮を下半身に浴びながら、密着しながら押し込むように射精し、耳元で心地のいい煽りを聞きながら、乳首を甘くつままれる男。
そしてそんな男に身も心も堕とされた三匹のメス。
全員が幸せそうな顔をしている。
「ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ~♡」
男が理沙のおまんこへおちんぽをぐりぐりと押し付けたまま、理沙と甘いキスをし合う。
「「お射精お疲れさまでした♡」」
姉妹は労いの言葉ののち、男の耳を丁寧に舐める。
繋がったままの二人が、長い長い快楽の余韻を味わっている。
気持ちのいい時間が続いていく。
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『ん♡ んっ♡ あんっ♡』
「……で、これが昨日のだな。いかにもなギャルって感じで、あと腐れない感じがよかったわ。まあ感度はそこそこって感じだったけどな。」
4人がベッド腰掛ながら、モニターを眺めている。
これまでのハメ撮りの様子を見ているようだ。
「え~?♡ この子ランク外なんだ、厳しいわね♡」
風香は男の右に座り、おちんぽをシコシコしながら感想を口にする。
「てかさー♡ ランキング上位でセフレローテ組むって、何人くらいなの?」
詩織は男の左に座り、きんたまを優しくモミモミしながら、疑問を口にする。
「あなた様くらいの力でしたら……♡ 10は余裕に思えますが……♡」
理沙は男の後ろにぺったりとくっつき、乳首を優しくクニクニと弄っている。
「あ~それなぁ……♡ 最初は10でいこうと思ってたんだが、ドスケベ激エロ母娘がヤバすぎてハードル上がっちゃってよ。どうすっかなって」
男は風香と詩織の肩に腕を回しながら、答える。
「あらあら♡ ふふふ♡ ローテの方針は人それぞれですからね♡ どちらにせよ、悩む必要はありません♡♡♡ 簡単ですよ♡」
「あ? そうなのか? なんかコツとか知ってんのか? AV業界の知見とかあんの?」
「ふふっ♡ そんなものありません♡ ただ、強いオスならだれもが気付いている、たった一つの指標に従えばいいのです♡」
「ああ……理沙の言いたいことは大体わかったわ。確かに簡単だわ。」
「えっ?♡ えっ?♡ なに? あんたとママだけ分かってるの♡ 詩織は分かった?」
「えー? ぜんぜんわかんない♡ 何の話なのかさっぱり♡」
「ふふふ♡ 二人も覚えておきなさい♡ かっこいいおちんぽを持つ、つっよぉ~いオス様が、物事を決めるためのたった一つの指標♡ それはね……♡」
「おちんぽが気持ちよくなれるかどうか♡♡♡」
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日が完全に暮れている。
広い広いホテルの一室。あらゆる場所が精液と体液で濡れ汚れているその部屋では、未だ卑しい音が響き続けている。
20:02
ぐっちゅぐっちゅ♡
「どうですか♡ わたくしのパイズリ♡ 母乳ローションたっぷり仕立て♡」
ぐちょぐちょぐちょ♡
「ママの122cmのおっきなおっぱい気持ちいい?♡ 姉妹に乳首弄られながら母乳パイズリ♡ 気持ちよさそうでいいわね♡」
「私とお姉ちゃんに乳首弄られながらー♡ 二人のママが母乳垂れ流しながらパイズリ♡ すっごい蕩けたお顔してるよー♡」
ぐちょぐちょぐちょ♡
理沙の母乳をおちんぽへ掛けられながら、パイズリされる男。
姉妹は、仰向けで寝転がる彼の乳首を当然のようにおててで弄り、耳元で甘い言葉を囁く。
ぐっちょぐっちょ♡
「ほらいきなさい♡ ままのおっぱいおなほで♡ おしゃせい♡ しなさい♡♡♡」
「あーいく♡ ままのおっぱいにつつまれていっちゃうー♡ せいえきでちゃうー♡♡♡」
「ほらほら♡ どうぞ♡ ままみるくのあまーいにおいにつつまれて♡ おちんぽみるくぴゅっぴゅー♡ はいどうぞ♡♡♡」
びゅるるっ♡ ぴゅくぴゅく♡ ぴゅくぴゅく♡
「ぴゅるるー♡」「ぴゅくぴゅく♡」「ぴゅっぴゅ♡」「ぴゅるっ♡ ぴゅるっ♡」「とぷとぷ♡ とぷとぷ♡」「ぴゅー♡」「ぴゅっぴゅー♡」
「ふふふ♡」「ふふっ♡」「ふふー♡」
……♡
21:46
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛っ~~~~♡♡♡」
窓ガラスに手をつき、尻を密着させ合い突き出す三人。
理沙は中出しされたばかりのようで、おまんこから精液を垂れ流しながら、脚をがくがくと震えさせている。
「はやく♡ はやく♡ さっさと詩織まんこで中出しして♡ 次は私♡♡♡」
風香がお尻をふりふりと振って情けなくおちんぽへ媚びている。
ばっちぃーんっ♡♡♡
「お゛ぅっ♡♡♡ おしりたたかないでぇ♡♡♡」
「う゛ぉ゛っ♡♡♡ わ、わたくしまで♡♡♡」
男が風香と理沙の尻肉を平手打ちする。
鋭い刺激がおまんこを震わせる。
「お゛っ♡ わたしも♡ わたしもたたいてっ♡♡♡」
ばっちーんっ♡♡♡
「お゛ぉ゛っ♡♡♡ これやばい♡ おまんこしまる♡♡♡」
鋭く、しかし痛すぎない刺激が詩織の尻肉を伝っておまんこを震わせる。
ばちっ♡ ばちっ♡
どちゅどちゅどちゅ♡
尻肉を叩きながらおまんこを突く。
「お射精♡ して♡ おしり思いっきり叩いて♡ 揉みしだきながらお射精して♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡
ばっちぃぃぃーーーんっ!!!♡
「お゛ぉ゛ぉ゛~~~♡ いっぐぅぅ~~~♡♡♡」
どびゅどびゅっ♡ どぴゅっ♡ ぴゅるるるっ♡ びゅっ♡♡♡
もみぃ♡ もみぃ♡ もみぃ♡
尻肉を回すように、おまんことアナルを広げるように揉みしだきながら、精液が注がれていく。
「ぉ゛っ♡♡♡ ぅ♡ ぅぉぉ……♡♡♡」
びくびく♡ ちょろろろ……♡
ぺちぺち♡
「お゛っ♡」
イキ潮垂れながし小刻みに震える尻肉を甘くたたくたびに、びくんびくんと大きく震える詩織のおまんこを、存分に堪能する。
01:22
「ぢゅるるる♡ ぢゅるるる♡」
「ちゅ~♡♡♡ れろろろぉ♡」
男が目隠しをされ、仁王立ち状態で両方の乳首を舐められている。
おちんぽは乳首舐めをしている女二人のおててによって、ねっとりと、ときに早く、緩急をつけながらシコシコされている。
いつでも射精できるように調整されたシゴき。
そしてその男の前には、がに股でぬれぬれのおまんこをおっぴろげている女が一人。
吐息を漏らさないよう、静かにおまんこを弄っている。
男は思考を巡らせている。
この乳首舐めクイズのルールは単純だ。
目隠しされた状態で、二人の女が男の乳首を舐めながら、おちんぽをシゴく。
それを行っていない、"残りの一人が誰か"を当てる。というものだ。
不正解の場合、手コキでイカせてくれる直前でゲーム終了。不完全燃焼のまま次のえっちへ。
正解の場合、二人が手コキでイカせてくれる。そして射精の瞬間、目の前の正解おまんこが、おちんぽを奥まで挿入。おまんこ中出しの瞬間の快楽だけを味わえる、わがままコキ捨てご褒美お射精のプレゼントとなる。
「左の余裕ある感じは詩織か理沙な気がすんだよな……♡ 右は風香だわ♡ これは簡単♡ 風香マジで俺の乳首吸うの好きすぎ♡ 吸い付きが違うんだよなぁ♡ ……左は詩織か? 理沙だったらもっとスケベな舌使いだと思うんだよな♡ 手コキの感じからも理沙はなさそうだし♡ というわけで正解は理沙!♡」
しこしこしこしこ♡♡♡
男のおちんぽをしごく速度が速くなる。
ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
「あーいくいく♡」
ちゅこっ♡ 手が止まる。
……にゅっぷん♡♡♡
「「「せいかーい♡♡♡♡♡」」」
どぴゅっ♡ どぴゅぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅ~~~っ♡♡♡ ぴゅく……♡ ぴゅく……♡♡♡
「お゛っ♡ ほぉぉ……♡ ママのおまんこにわがままコキ捨て中出し♡ やっべぇぇ……♡ あ~♡ いぐいぐ♡ いっぐっ!♡♡♡」
びくびくびくっ♡♡♡
ちょろろろぉ~~~♡♡♡
「ぢゅるる~♡ ぢゅぶ♡ ぢゅるる♡」
「ちゅ~♡ ちゅるちゅぷ♡ れろちゅ♡」
「ちゅぷっ♡ よくわかったわね♡ ま、これだけ舐められてれば楽勝かもね♡」
「ちゅぴ……♡ 逆に私たちもキミの乳首舐めすぎて、わかってきたかも♡ 当てれる自信あるよ♡」
「へっ♡ もっとこれから飽きるほど舐めさせてやっからな♡」
「ふふ♡ なにそれ♡」「ふふー♡ おもしろー♡」
「「ちゅ~~~っ♡♡♡」」
ちゅぷ……♡ 慣れ親しんだ音が響く。
02:30
「ぬぶぷぅ♡ にゅるるれろぉ♡ こうですよ♡ こうやって舌全体で撫でるように♡」
「こーかなあー♡ にゅるれろぉー♡ ぢゅるる~♡」
「お上手ですよ♡ 詩織ちゃん♡ では風香ちゃんに交代して♡」
「こうね……♡ ぢゅるれぉ~♡ れろろぉ♡」
「ふふ♡ おじょうずです♡」
男が仰向けになりながら乳首を舐められている。
理沙は上から重なるように、男と乳首を互いに舐め合うような形を取り、そして姉妹は反対側の乳首を交互に、または同時に舐めている。
母による乳首舐めの授業。
男は教材になりながら、理沙の母乳を飲んでいる。
そのおちんぽはビンビンに勃起しているが、誰も触ってくれていない。
「次はこう♡ 舌先で……乳首の先っぽだけを……♡ ちろ♡ ちろ♡」
「ちろちろ♡」「ぺろぺろ♡」
「いい感じですよ♡ でももっと♡ 触るか触らないかのギリギリで♡ ちろっ♡」
「ちろ♡ ちろ♡」「……ちろっ♡」
「お上手♡ お上手♡」
男が苦しそうに下半身をバタつかせている。
「ふふふ♡ あなた様♡ 乳首♡ とっても気持ちいいですね♡ ふふ♡ イカせてあげますね♡ 乳首だけで♡ ……では二人とも♡ ママのおっぱい吸うときみたいに♡ 吸いながらママのおっぱいイカせるときみたいに♡」
「あ、何度か練習したアレね♡」「じゃーいくねー♡」
「ぢゅるるる~♡」「ちゅぷじゅるる~♡」「ぢゅるれろぉ♡」「にゅりゅじゅるる~♡」
男の息が荒くなる。
さわさわ~♡ ぐりぐり♡
理沙が両手を使い、男のうち太ももや下腹部を強く撫でる。それが逆におちんぽへ強い信号を送る。
男の、理沙の乳首への吸い付きが一気に強まる。
「「ぢゅるるるる~~~♡♡♡♡」」
……どぷっ♡ どぷっ♡ どろろぉ……♡ びゅる♡ こぼぉ♡
「うーわ♡ ノーハンドお射精♡ って何このお射精♡ おもらしみたいにどろっどろ♡ えっろ♡ うわー♡」
風香がそれを見て若干引きながらも、確実に興奮を重ねる。
どぶ♡ どぴゅる♡ とぷとぷ♡
「まだ射精てる♡ なっが♡ こんなお射精があるのね♡ ……って♡ あーあ♡」
風香が顔を戻すと、男が理沙と詩織の後頭部を持ち、乳首へ押し付けるかのように抱きしめていた。
「ぢゅるるる♡♡♡ ちゅるるる♡」「ちゅるるる~♡ ぢゅるるる~♡」
どぷどぷ♡ とぷとぷ♡
長い長いお漏らし射精の最後の一滴が漏れ出尽くすまで、乳首を気持ちよくさせてほしいようだ。
強く強くそう思っているようだ。
……ぴゅ♡ ……ぴく♡ ぴく♡
射精しきった後も、精液を送り続けるが如く脈動を甘くし続けるおちんぽ。
男の手の拘束が解かれ、顔を上げる詩織と理沙。
それと入れ替わるかのように、風香が口を開け、おちんぽをおそうじフェラする。
「にゅるぷぷ~♡ じゅるる~♡」
詩織と風香はおててで柔く乳首をこねこねしている。
「ふふふ♡ お乳首だけでお射精♡ 気持ちよさそうでしたね♡ ふふ♡ あなた様、本当に乳首ご奉仕がお好きなのですね♡ もしよろしければ、なのですが♡ わたくしの現役時代のご友人がおりまして♡ 何人かご紹介しましょうか?♡ わたくしなんかよりも……と~~~っても♡ 乳首弄りが大得意で♡ 大好きなAV女優が2名おりまして♡ プライベート4Pえっちしましょう♡」
「んっ♡ ん~~~♡♡♡」
大きくびくんびくんと跳ねまわるおちんぽを、風香がなんとかお口で沈めていた。
3:25
「へっ♡ へっ♡ へっ♡」
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡」
「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡」
おちんぽ求める卑しい三人のメスが、手を互いの腰に回し、身体を密着させ合いながら、がに股で腰をヘコヘコとさせている。
どこから持ってきたのか、男の興奮を煽るためだけ水着に身を包みながら。
右のメス。色川風香。21歳。ピンク色の、かわいらしいフリルの付いた上下の水着。だがその102cmのバストに対して小さすぎるフリルは、ただただ、風香の大きなおっぱいの上に申し訳程度に乗っかっている装飾布でしかなく。その勃起したピンク色の乳首と大きな乳輪は、チラ見えどころか、一切隠れていない。むしろフリルによって目立っている。
下半身も同じように、極端に短いフリルがついている。フリルだけである。もはや水着でもない、フリルの腰蓑。当然ながらきれいなパイパンおまんこは、チラ見えどころか一切隠れていない。どろどろぴちゃぴちゃと愛液を振りまく、そのいやらしい口元がはっきりと映る。
風香はそんなセックス煽り用エロ水着を嬉々として着こみ、そして悦んで腰を振る。
そしてカメラへ向かって挨拶をする。
「長女の色川風香です♡ ご主人様のセフレとして♡ これからたっくさん♡ ドスケベ性生活を送ります♡ よろしくお願いします♡♡♡」
左のメス。色川詩織。20歳。赤くセクシーな色合いの、縦に通った紐のような極小ビキニ。当然のごとくその104cmのバストでは収まりきらず。少ない布地はおっぱいの外側へと押しのけてられてしまう。まろび出た大きな乳輪と勃起したピンク色の乳首は、むしろそれが当然のことであり、目的であるかのように堂々と居座り主張している。
下半身はもはや水着ではない。左右の太ももの付け根に巻き付いた、水着と同じ色の布地が、リボンを結んでいる。ただ水着のように見せかけるためだけの、露出されたかわいいパイパンおまんこを映えさせるためだけの、演出のための布だ。てろてろぴゅくぴゅくと愛液を振りまく、そのいらやしい口元をはっきりと映す。
詩織はそんな生交尾誘惑用エロ水着を当たり前のように着こみ、愉しげに腰を振る。
「次女の色川風香でーす♡ かっこいいおちんぽが大好きでーす♡ ご主人様のセフレとして♡ おまんこがいっぱい気持ちよくなれる人生を送っていこうと思いまーす♡♡♡」
真ん中のメス。色川理沙。41歳。白い眼帯のような、ペラペラの紙のような素材でできた小さな水着。当たり前のようにその122cmの爆乳に収まるわけもなく、胸の下あたりにずり落ち、緩いゴム紐によって体に巻き付いている。露出された淡いピンクの大きな乳輪と勃起したぷっくり乳首は、年齢を感じさせない若々しさを保っている。
下半身はふんどしを着用している。もはや水着ではない。前垂れは完全に外れ、だらんと尻尾のように垂れている。当然ながらその美しいパイパンおまんこは一切隠れていない。とろとろびちゃびちゃと愛液を振りまく、そのいらやらしい口元がハッキリと映る。
理沙はそんな下品性交専用エロ水着を慣れたように着こみ、艶めかしく腰を振る。
「母親の色川理沙です♡ たっくさんおちんぽをハメてきましたが、ご主人様のおちんぽに即堕ちしました♡ 今後はご主人様のセフレとして♡ 生きていきます♡♡♡」
「「「色川母娘の連続ドスケベ生交尾♡♡♡ たっぷりご堪能ください♡♡♡♡♡」」」
男がやってきて、バッキバキに強く勃起したおちんぽを三人に見せつける。
「あぁ♡」「おおきい♡」「えっろ♡」「ハメたい♡」「おまんこしたい♡」「おちんぽほしい♡」「ちょうだい♡」「いれて♡」「おまんこして♡」「おかして♡」「れいぷして♡」「なまはめ♡」「なかだし♡」「おしゃせい♡」「はやく♡」「えっちしよ♡」
がに股立ちで、腰をヘコらせながら口々に男を煽る。
男はまず、風香のほかほかおまんこへ挿入する。
ぬぷぷぷ~♡
「あ~~~っ♡ きた♡ やっぱり好き♡ このおちんぽ大好き♡ すき♡ すきすきっ♡ お゛っ♡ うぅっ♡ やっばい♡ すぐイッちゃう♡♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡
気持ちよくなるための、早いストローク。
ただただ目の前のおまんこでおちんぽをシゴき、射精するためだけの動き。
「ふふふ♡」「んふふー♡」
「にゅぢゅる♡」「ちゅぅ~♡」
詩織と理沙が、男の乳首に吸いつき、舐めしゃぶる。
男が好き勝手に気持ちのいい射精ができるよう、サポートに徹する。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡
「すき♡ おねがい♡ 中出しして♡ おまんこに中出し♡ 中出しして私を堕として♡♡♡ もっと堕として♡♡♡ お゛っ♡ いぐいぐ……♡ お射精くる……♡ わかる♡♡♡ 絶対イク♡ お射精と一緒にイクっ♡ 出して♡ 射精して♡♡♡ おまんこお射精♡♡♡ あっ♡ んん♡ あ゛ぁ゛っ♡ イグイグイグイグ……♡♡♡ いっぐぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡」
……ぱっちゅんっ♡♡♡
どぴゅどぴゅどぴゅ♡♡♡ どびゅっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡♡♡
「ぬちゅるる♡ ちゅー♡」「ぢゅる♡ ちゅるる~♡」
「お゛……♡ おぉ……♡ はぁはぁ……♡ ……中出しありがとうございます♡♡♡」
にゅるるっ♡ ちゅっぼん♡♡♡
風香のおまんこからおちんぽが引き抜かれる。
大量の精液がどろどろとこぼれ落ちる。
風香は脚をガクガクと震えさせながら、おまんこの快楽を全身で味わっている。
「ん……♡♡♡」
詩織がその横でおまんこをくぱぁ♡ と広げながら、がに股立ちで待っている。
男は何も言わず、精液と愛液にまみれたままの、一切萎えることのないバッキバキのおちんぽを、詩織のとろとろおまんこへ挿入する。
にゅるる~♡
「お゛ぉ゛~~~っ♡ これ♡ これやっぱすき♡ おまんこ♡ もうこのおちんぽのための形になってる♡ あ~♡ ダメだ♡ もうイキそう♡♡♡」
どっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
射精したてとは思えないような、早いストローク。
淫乱母娘にあてられて、すぐにでも射精をしようとする動き。
「あらあら♡」「ほーら♡」
「ぬじゅりゅ♡」「ぢゅるる~♡」
風香と理沙が、男の乳首に吸い付き、舐めしゃぶる。
男が何度でも気持ちのいい射精ができるよう、興奮を補助する。
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡
「う゛ぉ゛ぉ゛……♡ おちんぽかったい♡ お゛っ♡ お射精したてなのにこんなにバッキバキ♡ あー♡ すき♡ めちゃすき♡ ちゅきちゅきー♡ らぶらぶー♡ あいしてるー♡ お゛っ♡ ヤッベ♡ 告白したせいでおまんこキュンキュンして♡ もういきそう♡ あ~♡ イグっ♡ お射精して♡ おねがい♡ いける? さっすがー♡ う゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛……♡ まじいく♡ 出して♡ 射精♡ お射精して♡ おまんこのなかにいっぱいお射精♡ ザーメン中出し♡ んぉ♡ いぐ♡ あーこれいぐ♡ いっ♡ いぐいぐいぐっ……♡ イッグウウゥゥゥ~~~♡♡♡♡♡」
……どっちゅんっ♡♡♡
びゅるるるっ♡ びゅるる~~~♡ ぴゅるぴゅるっ♡ ぴゅくっ♡ ぷぴゅっ♡ ぴゅーっ♡♡♡
「にゅるちゅぢゅ~♡」「ぢゅるるるる~~~っ♡」
「ぉ゛~~~♡♡♡ ほぉぉ……♡ ぅぁ……♡ ……中出しありがとうございましたぁ♡♡♡」
ぬぢゅるっる♡ にゅっぽん♡♡♡
詩織のおまんこからおちんぽが引き抜かれる。
大量の精液がごぽごぽとこぼれ落ちる。
詩織は脚をビクビクを震えさせながら、おまんこの快楽を全身で味わっている。
「……♡♡♡」
理沙がその横で何も言わず、両手を広げて受け入れるポーズをとる。おまんこがぽっかりと開いている。
男も何も言わず、精液と愛液でコーティングされた、萎えるどころかさらに固く勃起しているバッキバキのおちんぽを、理沙のあまあまおまんこへ挿入する。
にゅぷぷぷ♡♡♡
「んん~~~♡♡♡ お゛ぉ゛♡ あ゛~♡ これ♡ このおちんぽ♡ とっても気持ちよくて♡ とっても愛にあふれたこのおちんぽ♡ いっぱいおまんこ突いてください♡ まだまだ余裕でしょ♡ ほら♡ ぱんぱんぱん♡♡♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅん♡♡♡
何度でもいくらでも射精可能な、強さを感じる早いストローク。
ハイレベルなドスケベ淫乱母娘との出会いに、感謝を込めての本気射精の動き。
「あーあー♡」「ふふー♡」
「ぢゅるるる~っ♡」「ちゅる~っ♡」
風香と詩織が、男の乳首に吸い付き、舐めしゃぶる。
連続射精も物ともしない、最強おちんぽ様との出会いに、感謝と愛をこめて。
ばちゅばちゅばちゅばちゅっ♡♡♡
「う゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ きったない喘ぎ声でちゃう♡ うっ♡ お゛ぉ゛♡ ママのことすき?♡ ママはだいすきですよ♡ あなたのことがだーいすき♡ これからも娘姉妹ともども♡ あなた様のおちんぽのお世話♡ いたしますからねー♡ んっ♡ あ゛ー♡ もう♡ もうイキますから♡ あ゛あ゛っ♡ イグ♡ イクね♡ ママイクね♡ あなたもイって♡ 一緒にイこ♡♡♡ ママのおまんこにお射精ぴゅっぴゅしよ♡♡♡ んっ♡ あ~いくいっぐ♡ いぐ♡ ひぐっ♡ お゛っ♡ イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グッッ♡♡ イ゛ッ゛ぐ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~ッッッ!♡♡♡♡♡」
……ばっちゅんっっっ♡♡♡
びゅるるっ♡ びゅーっ♡ びゅくびゅくっ♡ どびゅるるっ♡ ぴゅっぴゅっ♡ ぴゅ~っ♡ ぷぴゅっ♡♡♡
「ぢゅるるる♡」「ちゅちゅちゅ~~~♡」
「ほ゛ぉぉ……♡ お゛ほぉ゛♡♡♡ ……おっ♡ ……中出しいただきありがとうございます♡♡♡」
にゅぷぷぷ~~~♡ にゅるっぽん♡♡♡
理沙のおまんこからおちんぽが引き抜かれる。
大量の精液がどろどろと流れ落ちる。
理沙は脚をがっくがっくと震わせながら、おまんこの快楽を全身で味わっている。
「「「お射精♡♡♡ お疲れさまでしたぁ~~~♡♡♡♡♡」」」
母娘三人ハーレム、連続生射精1週目終了。
男は蕩け切った表情で見つめてくる風香の、体勢を整え、がに股立ちにさせる。
「ほえっ?♡ えっ♡ うそ♡」
にゅぷぷぷ~♡
「え~♡ まだヤルの♡ このペースで射精し続けて大丈夫なの?♡ んっ♡ おちんぽバッキバキ♡ やっば♡♡♡」
「ふふふ♡ さすがはあなた様♡ 大丈夫ですよ♡ あなた様なら……もう2周は軽いでしょう?♡ ふふ♡ やっぱり♡」
「マジ~?♡ このままじゃ私たちの方が先にへばっちゃう……まーママがいるから大丈夫か♡」
「ふふふ♡ では、もう一度♡」「お射精サポートのための♡」
「あなた様のお乳首♡」「いっぱい舐めしゃぶってあげる♡」
「「ちゅ~~~っ♡♡♡」」
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ うぉ゛っ♡ お゛っ♡ ……」
まるでこの時間を惜しむように、噛み締めるように、何度でも何度でも射精する。何度でも何度でも中出しする。
この夜が終わるまで……。
……♡
04:40
暗い夜の闇が赤みを帯びている。
夏の朝焼けだ。夜が終わりを告げる。。
「お゛……♡ お゛ぉ゛……♡」
「あ……♡ あ?♡ あぁ……♡」
脚や手をおっぴろげて倒れこみ、気絶するように眠る風香と詩織。
ときより乳首やおまんこが勝手にビクビクと震え、軽い絶頂を見せる。
夢の中でさえ、男とセックスをし続けているようだった。
「よしよし♡ よしよし♡」
理沙は男へ添い寝をしながら、母乳を飲ませている。
頭をなでなでし、もう片方の手で、おちんぽをやさしくシゴいている。
「……」
男は何かを言いたげだったが、何も言わなかった。
疲れもあるのだろう、それ以上の何かもありそうだったが。
だが母は全てをお見通しだった。
「よしよし♡ 何も言わないでいいですよ♡ だいじょうぶ♡ 分かっています♡ だから、このまま♡ ママのおっぱいをゆるーく吸って♡ お口の中をあまあまにして♡ 頭の中をふわふわさせながら♡ お眠りなさい♡ おちんぽ♡ このままゆるーくきもちのいーいまま♡♡♡ 癒されながらまどろみに包まれてください♡ 本日はお疲れさまでした♡ それでは……♡♡♡ おやすみなさい……♡♡♡」
男はぐっすりと眠った。
ここ数年で一番深く癒された眠りだった。
--
夏の日差しがホテルの一室に差し込んでいる。
男が目を覚ます。何時間眠っただろうかと考えた瞬間、身体に気持ちのいい刺激が走る。
当然のごとくその乳首とおちんぽは、メス三匹のお口によるお目覚めのご奉仕がされていた。
そんなご奉仕もそこそこにベッドから降りた男は、その手を理沙に握られ、シャワールームへ連れていかれる。
シャワーの音が響く。理沙は男の身体を洗っているようだ。
部屋で待つ姉妹の水着はいつの間にか健全なものに変わっており、身体も奇麗になっていた。髪が少しだけ湿っている。
男が起きる前に洗体を済ませたようである。
シャワー室から出てきた男は、三人がかりで身体を拭かれ、髪をドライヤーで乾かされる。
しっかりと水気を取り、奇麗になった男にバスローブを着せる。
そしてソファーへ案内される。まるで王様のような待遇である。
朝食の時間だ。
ソファーにどっさりと座りながら、横に座った風香がサンドイッチを食べさせる。
飲み物は当然ミルクだ。男が軽く合図を出すと、理沙の生乳ミルクサーバーがやってきて、飲ませてくれる。
男はその両手で、暇つぶしのように二人のお尻やおっぱいを揉みながら、口を動かす。
詩織は特に何も手伝わず、別のソファーに腰かけながら男をボーっと眺めていた。
食事をしながら、バスローブ中でビキビキと固くなっていく男性器を、三人のメスは卑しい目で見つめる。
そうして少し遅めの朝食と支度を終える。
新しい一日が始まる。
「ぢゅるる♡ ぢゅるるる♡」
「ちゅーっ♡ ちゅっちゅ~♡」
バスローブを脱ぎ、全裸になって仁王立ちする男の両方の乳首に、風香と詩織がしゃぶりついている。
「じゅるる~っ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞっ♡」
理沙は男のおちんぽを愛おしそうにしゃぶっている。
「あー、マジ気分高ぶるわ♡ 昨日あんだけ射精したのが嘘かのようだぜ」
「じゅるじゅぞっ♡ ふふふ♡ それはよかったです♡ ……このまま興奮を維持して出立なさいますか?♡ それとも1発♡ ヌイておきますか?♡」
「そうだな……軽く1発ヌイとくわ。そっちの方がむしろ調子出る」
「かしこまりました♡ では……♡ じゅぞぞぞっ♡ ぢゅるるっ♡」
理沙はフェラを再開する。
鍛えられたテクニックによる、朝一のウォーミングアップにふさわしい、ゆったりとした刺激。しかし確実に射精へと向かう快楽。
「こんなフェラできる女がセフレになったのマジあちいわ♡ ……セフレローテ、お前ら三人固定で決めたから♡」
三人のご奉仕が強まる。
「一旦な♡ この夏のナンパでお前らに匹敵するようなのが出てきたら、追加すっと思うけどな♡ あとローテとか関係なしにナンパしたメスは味変でパコるだろうし♡」
「ちゅぷっ♡ ふふっ♡ そうね♡ やっぱあんたはそのくらいじゃなきゃ♡ 奔放なイケメンおちんぽ様♡♡♡」
「ぢゅるっ♡ 今日からのナンパも頑張ってねー♡ 物足りなくなったら私とお姉ちゃんとママがいつでも待ってるよー♡♡♡」
「つーかよ♡ お前らも、俺以外とセックスしまくって経験溜めとけよ? このままじゃ理沙にかなわねえぞ♡」
「じゅるるっ♡ ふふふ♡ でしたらご提案がありますよ♡」
フェラ途中の理沙が口を離し、おててでおちんぽを優しくしこしこしながら話す。
男は先んじてニヤける。今から、自分が興奮する何かを言うのだろうという予感と信頼。
「風香ちゃんと詩織ちゃんもこの夏♡ このビーチでいろんな男をナンパしまくって♡ おちんぽハメまくるっていうのはどうでしょうか♡ セックスした人数を競うのも良さそうですね♡ こちらは二人がかりですので♡ 後半は結構いい勝負になるのではないですか?♡ ふふふ♡ あっ♡ 隣のお部屋を借りるなんてどうでしょう♡♡♡ お金はママがなんとかします♡ ヤリチンとヤリマンが隣同士のお部屋でナンパ勝負♡♡♡ ふふふ♡ ふふふふ♡ 最終日に報告会しましょう♡ 報告会えっち♡♡♡ ふふっ♡ この二人なら、きっとすっごいドスケベに成長しますよ♡♡♡」
男はおちんぽを大きく跳ねさせ、我慢汁をだらだらと垂れ流す。
「いいじゃねえか♡ 最高だわ♡ おいエロ姉妹、そういうわけだからママの言う通り、ドスケベに成長しろよ?♡ それまでお前らとはセックス禁止な♡ ま、中出しは禁止にしておいてやるわ。アホみたいにゴム括りつけた水着姿の写真、期待して待ってんぜ♡」
「えっえ~っ♡ なによそれ♡ ……まあ、あんたの命令ならヤるけど……♡♡♡ いいの? 男って自分以外とえっちしてほしくないんじゃないの?」
「そりゃそういうやつもいるさ。でも俺はそんなの気にしねえよ♡ んなこと言ってたら処女しか抱けなくなっちまう」
「ふふー♡ そっかー♡ でもいいのー?♡ キミのほかにいい男がいたらー♡ そっちのセフレになっちゃうかもー……?♡」
「はっ、舐めんな♡ 分かってんだよ、お前らがもう俺から離れられないってことはな♡ これから先どれだけちんぽハメようとも必ず俺の元に戻ってくる。そういうもんだ♡」
「ふふふ♡ そうですね♡ 雛鳥が初めて見たものを親だと思うように♡ 身も心も堕とされた男のことは、ずっと忘れられないものです♡ 二人もそのうち理解できますよ♡」
「そういうこった♡ あー話しすぎたな。そろそろイクわ。よろ」
「「「……♡♡♡ はーい♡♡♡」」」
「ぢゅるるる~~~♡♡♡」
「ちゅぷれろろぉ~♡♡♡」
「じゅぞぞぢゅぞっ♡♡♡」
嬉しそうに右の乳首を吸う色川風香。
楽しそうに左の乳首を吸う色川詩織。
愛おしそうにおちんぽをしゃぶる色川理沙。
風香と詩織の尻を揉みしだきながら快楽に身を任せる男。
これから先、何年も何十年も同じことをし続けるような、そんな予感を感じさせる音が、室内に響き渡る。
男の吐息が荒くなる。そして、あるとき、姉妹の尻を思いっきり強くつかむ。
その絶頂のサインを受け取る風香と詩織。サインが見えなくて経験と勘から絶頂を感じ取る理沙。
三人は心の中で全く同じ言葉を男へ投げかける。
(((はい♡ お射精どうぞ♡♡♡♡♡)))
びゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅくびゅく♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅ~っ♡ ぴゅるるっ♡ ……ぴゅる♡ ……ぴゅる♡
「じゅりゅりゅっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡」
理沙がその喉奥で、精液を直接胃に流し込むように飲む。
口内と喉全体で男のおちんぽを抱きしめる。それは母の愛によるハグのようでもあった。
「じゅるる~♡ じゅぞぞ~♡ ちゅぅ~っ♡♡♡」
射精が終わったら、そのままおそうじフェラへ移行する。当然である。
丁寧に磨き上げ、尿道に残った精液を吸い上げる。
「ぢゅる~っ♡ ちゅぅちゅぅ♡」
「ちゅっ♡ ちゅ~♡ れろれろ♡」
風香と詩織は、男がイッたあとも乳首に舐め続ける。
これからこのおちんぽに出会う女の子が、がっかりしないように。一発で一目惚れするように。
たっぷりと舐め続ける。
「じゅるるる~っ♡ れろろろぉ♡」
男のおちんぽの最終メンテナンスは、経験豊富な母にこそふさわしい。
おそうじフェラを終えた理沙は、引き続きおちんぽをおしゃぶりする。
淡く、興奮を引き上げるような、煽るような刺激のフェラチオ。
ビーチに出かけた男が、しっかりとメスを探し出せるように。
いますぐ女をハメたくなるくらい、強く勃起をさせる。
理沙は、風香と詩織の背中を軽くトントンと叩く。終わりの合図だ。
「じゅる~っ♡ ちゅぷ♡」
「ちゅぷ……♡」
「ぢゅっぷん♡」
三人が口を離す。
「ではこちらを♡」
理沙が男へ水着を渡す。
黒く固く、ギンギンに勃起した男の大きな男性器を、ギリギリなんとか窮屈そうに隠すブーメランパンツの水着。
メスの視線を縛り、興奮させるための水着。
男は黙って脚を上げる。風香と詩織が協力し、その水着を履かせる。まず右足。次に左足。脚を通したら水着を上げていく。
そして男性器を水着で隠す直前、三人のメスが、愛すべきおちんぽ様へ、激励のトリプルおちんぽキッスをする。
「「「……ちゅっ♡♡♡♡♡」」」
水着を履いた男は軽く背を伸ばし、腕を回した後、自分に仕えた三人の侍女を一瞥する。
セックスしまくって汚れまくった部屋。
ホテルの従業員が一所懸命に掃除し、数時間後にはきれいさっぱり整えられるであろう部屋。
その入口の扉を、男が開く。
「それではご主人様……♡」
「「「いってらっしゃいませ♡♡♡」」」
三人が三つ指をつきながら、男を送り出す。
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夜の闇と凍える風、それを打ち消すかのような街の明かりと喧騒。
密集した建物を行き来する大勢の人々。雑多な街にふさわしい、雑多な格好の様々な男女。
カボチャや幽霊の装飾がいたるところ見える。秋の日。
仮装に身を包んだ男女がハメを外しまくる。狂乱の一夜。
誰もが股間を熱くしながら、鋭い目つきでまだ見ぬ誰かを探し出そうとしている、ハロウィン・ナイト。
気合の入ったゾンビメイクを施した男二人が、かわいらしい魔女の仮装に身を包んだ二人に声をかけ、このくらいは仮装しないとね、といった会話で意気投合したのち、路地を抜けどこかのホテルへ入っていく。
セクシーな看護師の衣装を身にまとった女性三人組が、人気アニメのコスプレをしたであろう男二人に話しかけ、しばらく談笑したのち、出会ったばかりとは思えないくらい身体を密着させながら、居酒屋に入っていく。
その辺の大型雑貨店で買ったとしか思えない、ぺらっぺらの安い素材でできた、赤い帽子と緑の帽子を被っただけのチャラついた二人の男が、コスプレをしているわけでもない、ただただ仕事帰りに巻き込まれた可哀そうな二人の女性へ声をかけ、なだめ、顔を近づけながら話し、褒め、目を蕩けさせたのち、手をつなぎながら路地裏へ消えていく。
そんな中、ひとり、スーツ姿の冴えない男が喧騒を眺めている。
はたから見ても明らかなほどおどおどしており、弱弱しい。
思い切って女性に声をかけてみても、町の喧騒にかき消されてしまい、なかなか気付かれない。
何度も声をかけようやく気付かれても、2,3ほど会話をしただけで、女性はつまんなそうな顔を浮かべ、立ち去ってしまう。
そこで男はようやく気が付いた。自分にこんなことは向いていない。
さっさとこの喧騒に揉まれながら、混雑の中を疲れ果てながら帰り、家でオナニーでもしていよう。
それが自分にはふさわしい。
そう思いながら、気力なく歩みを進める。
なるべく人の少ない路地を選んで抜けていく。
今は騒がしい人々の声から遠ざかりたかったのだろう。
いくつかの路地を抜け、人通りが途絶えたその時――。
「あー……♡ いたいたー♡」
突如、後ろから声をかけられる。
後ろを振り返る。二人組の女性だ。コートに身を包んでいる。
二人の女性は男のそばへ近寄る。密着しそうなほど近くへ。
「さがしてたんだから♡ 良かった、見つかって♡」
男は二人の顔をまじまじと見る。
どこかで会ったことがあるだろうか?
片方は明るい雰囲気をまとった、とてもかわいい女性。
もう片方はダウナーな雰囲気の、こちらもとてもかわいい女性。
「あ、あの……すいません……どちらさま……でしたっけ……? どこかでお会いしたのか……」
二人の女性は顔を見合わせる。
「あはは♡ 何言ってるの♡ 会ったことなんてあるわけないでしょ♡」
「そーそー♡ 別に知り合いだから探してたわけじゃないしー♡」
「な、ならなぜ……?」
「探してたのよ♡ あなたのこと♡」
「あなたみたいなー……♡ んふふー♡」
「冴えなくて……♡」「かわいそうで……♡」「女の子と縁がなくて……♡」「ナンパもロクにできないような……♡」
「「よわっち~い♡ おとこのこ♡♡♡」」
「みてたよ♡ あんたがナンパに挑戦してー……♡ ボロッカスに負けるところ♡」
「せっかく勇気を出して話しかけたのにねー♡ 残念でしたー♡」
「かわいそ♡ で、あきらめて帰ろうとしてるんでしょ?♡」
「私たちねー♡ そう言う男の子を探してたの♡ まさにキミみたいな……ね♡」
男は混乱したまま、再びなぜ、と言おうとした。
だがその口は、明るい方の女性の人差し指によってつぐまれる。
二人はそっと男の耳元へ顔を寄せ、囁く。
「とってもかわいそうな子……♡ 私たちが忘れさせてあげる♡」
「ナンパしてあげる……♡ キミのこと……♡」
「連れて行ってあげる……♡」
「とっても気持ちよくなれるお部屋にー♡」
「誰かに命令されたわけじゃない、私たちの意思で♡」
「ハロウィンの夜にー♡ ナンパ即ハメも出来ないような男の子にー♡ ボランティアで♡」
二人がコートを開き、男にだけ見せつける。
むわっとした熱気の中から、スケベな仮装が見える。
往来で見せたらすぐさま警備に追われるか、男にさらわれて犯されてしまうかのような下品な仮装。
エロスを売りにしたソシャゲのキャラ衣装をさらに改造して局部を丸出しにした様な衣装だ。
二人の首からネームプレートが下がっているのが見える。
免許証だ。名前が読める。
"色川風香"……そして"色川詩織"……。
姉妹のようだった。
「ほら見て♡ 今夜この身体は♡ あなただけのモノ♡」
「おちんぽハメるのが大好きなー♡ 淫乱姉妹がキミのモノ♡」
「「ハロウィン逆ナン姉妹丼3Pセックスでー♡♡♡ いーっぱいきもちよくなろーねー♡♡♡♡♡」」
◆おわり
続きのリクエストをいただいたので書かせていただきました。