(後編)オナニー覚えたての淫乱お嬢様の性欲が暴走しないように性処理係に任命された執事がお嬢様とえっちしまくりドスケベ生活を送った果てに無事結ばれついでに巨乳の母親とクールなメイドもお嫁さんにしてしまうお話♡
こちらは後編です。前編はこちらから。
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高宮家に住み込みで働く執事。
彼の雇い主は母である玲香です。
だから、娘である私に、命令権は無いのです。……といいつつ、実際には色々とお願いできるのですが。
あくまで、形式上はそうだということです。
だからこそ……小さい頃は特に……彼のことを執事として認識せず、兄のように慕っていたのです。
年の離れた、かっこいいお兄様として。
彼は、暇なときに遊んでくれたり、相談に乗ってくれたりと、色々面倒を見てくれました。……とはいえ、それも数年前まで。繊細な年ごろになってからは、ちょうどそのころ雇われ出した圭と一緒にいることが増えました。
そのあたりから、彼のことを"あなた"と……いえ、たまに忘れますが、とにかくそう呼ぶようになっていったのです。
それは、もしかしたら彼のことを、男として認識するようになったからなのかもしれません。
そして今。
そんな彼が、わたしの性処理係に任命され、身体を何度も重ねることになったのです。
うら若き乙女のわたしが。お淑やかなお嬢様として通っているわたしが、です。
そんなの、おかしくなっても仕方ないと思いませんか?
「では、ふたりとも。そろそろ行ってきます。たったの数日とはいえ、家を空けるのです。留守は任せました」
「先輩。よろしくお願いします。……頑張ってくださいね、掃除とか」
夏休みを迎えた日の朝。
事前に言われた通り、所用により外出するお母様と圭を、私とお兄様は玄関先で見送っています。
「お母様♡ 圭♡ こちらはおまかせください♡♡♡ うふふ♡♡♡」
お兄様と身体を重ねたあの日以来、わたしはつい、いつでもどこでも彼を求めるようになってしまいました。
最初はそんなんじゃだめだと、我慢していたのですが……。一度自分から呼びつけて、おまんこを気持ちよくしてもらって以降、タガが外れたように、呼びつけ、性処理を頼むようになってしまったのです。
庭先でひっそりおちんぽをしゃぶったり、トイレの中でバックでおまんこを突いてもらったり、お風呂に一緒に入っていちゃいちゃえっちしたり。当然寝る前もえっちして、朝はおまんこにハメて起こしてもらって……♡
そんなことをしていたら、もう今日の日が待ち遠しくて待ち遠しくて……♡
さすっ♡ さすっ♡ ぎゅぅ~~~っ♡♡♡
つい、お兄様に身体を寄せて、彼のお尻をまさぐりながら、二人を見送ってしまっているのです♡
ふたりにバレないように……♡
あ~♡ マジ♡ お兄様のケツえっろ♡ 触るなって方が無理でしょう、こんなもの♡
ぜったい♡ ぜったいハメまくりますから今日は♡ ふーっ♡ ふーっ♡ 覚悟しろよ♡♡♡
「では向かいましょう」
「はい、ご主人様」
ばたん……。
「じゅりゅるるるっ♡ じゅちゅるっ♡ じゅるちゅっ♡ ちゅぷ♡ れろれろれろれろ♡ れりれりれり♡ じゅじゅるる~~~♡ もっと舌吸え♡ ぎゅっと抱きしめろ♡♡♡ じゅるるる~~~♡♡♡」
扉が閉まった瞬間。いや、もしかしたら閉まりきる前だったかもしれません。
わたしはお兄様の唇に貪りつき、激しくベロチューを交わしました。彼に熱い抱擁を求めながら。
もう、だめなのです。しばらくお兄様とふたりきりだなんて聞いたら、親の監視が完全に消えたと思ったら。
身体が勝手に、彼を求めてしまうのです♡
「ちゅっ♡ ちゅう♡ いますぐ♡ いますぐここでおまんこします♡ ほら♡ スカートかき分けて、愛液でびちょぬれのパンツをずらしなさい♡ このまま♡ 立ったままおまんこパコパコしなさい♡ 今は私が家主なのですよ♡ 命令聞け♡♡♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」
がちゃっ♡ がちゃがちゃっ♡
「ああもう♡ まどろっこしいベルトなんてつけて♡ 禁止♡ ベルト禁止です♡ 今日からは緩いスウェットで生活なさい♡ んっと♡ やっと外れた♡ ほらズボンとパンツ抜いで♡ ちんぽハメろ♡♡♡」
にゅぷっ♡ にゅぷぷぷ~~~っ♡♡♡
ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡
「お゛~~~♡♡♡ これです♡ この感覚♡ ああ~♡ 最高♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お兄様♡ 今日は一日♡ ずっとえっちしますからね♡ 昨日よりも一昨日よりも♡ ずっとずっとえっちしますから♡ んじゅるるる♡」
どすっ♡
お兄様を壁に押し付けながら、わたしたちは立ったままセックスをします。
バランスを崩しそうになってもお兄様が支えてくれる。その安心感と力強さにメロメロになりながら、ただひたすらに快楽を求めて、おちんぽを膣壁に擦り付けるのです♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
とんとんとんとん……♡
おまんこの奥も、浅いところも。
わたしの弱点を全て把握したお兄様は、わたしが欲するままに、おちんぽでホジって気持ちよくしてくれます♡
「ちゅっ♡ お兄様♡ お兄様♡ すき♡ すきです♡ ちゅっ♡ お゛~♡ いぐ♡ すぐにいっちゃいます♡ いっぱい♡ いっぱい中出ししてください♡ お兄様の精液で♡ 子宮をたぷたぷにしますから♡ お兄様の精液♡ 子宮に常に入れて生活しますからね♡♡♡ ちゅっ♡ おら♡ いけ♡ お゛っ♡ お゛っほ♡ いぐ♡ いぐいぐ♡♡♡」
ぱんぱんぱんぱん♡
股を開き、やや膝立ちになりながら、おまんこにおちんぽが出し入れされていく。
お兄様のカッコイイお顔と、逞しい身体と、お強いおちんぽ♡
わたしは我も忘れて、お兄様を感じます。
「いく?♡ お兄様もイキますか?♡ ちゅっ♡ ええ♡ いいですよ♡ お゛っ♡ 一緒に♡ イキましょう♡ おまんこ中出し♡ してください♡ あ゛~♡ だめ♡ まじでいく♡ いぐ♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「お゛っ♡ それ♡ 下から突き上げるようなおちんぽの動き♡ やばすぎます♡ お兄様♡ もうむり♡ いく♡ いきます♡ いくいくいくっ♡♡♡ いっぐ♡♡♡」
「出してっ♡♡♡ おまんこの中に♡♡♡ お兄様の精液を注いでください♡♡♡」
びゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅびゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡
「んお゛お゛お゛~~~♡♡♡ イッグウゥゥゥ~~~っ♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡
ぷしっ♡♡♡ ちょろろろろ~~~……♡♡♡
壁際のお兄様に寄りかかりながら、脚をガクガクと震わせ、潮をまき散らしながら、絶頂をするわたし。
お兄様は私を抱きしめながら、同じように脚をガクガクと震わせ、子宮にたっぷりと精液を送り込みます。
まるで精子の1匹たりとも漏らさないと言わんばかりに、おちんぽを、強く、ぐりぐりと押し付けながら……♡
「ほっ♡ ほへぇ♡ おちんぽすごいぃぃ♡ お゛っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ このまま♡ 抱きかかえて下さい♡ おちんぽハメながら♡ 寝室に行きますよ♡ お゛っ♡ あ♡ まって♡ やっぱり離れ♡ 離れでえっちします♡ お兄様のオスくさいお布団の上でえっちします♡♡♡」
盛りの付いたエロガキだと、言われても仕方ないのかもしれません。
そのあとはお兄様に抱きかかえられ、おまんこにおちんぽハメてもらいながら、ゆっくりと離れまで移動して……。そして彼と圭が寝泊まりする離れについてからは、空が暗くなるまで、ずっとセックスをしていたのですから。
お昼ご飯を食べることすら忘れて。
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛~~~♡ お兄様♡ お兄様♡ これ好き♡ 後ろから体重掛けられるの♡ すきです♡ お゛お゛……♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ♡ ……いっぎゅっ♡♡♡」
っどちゅんっ♡
びゅるっ♡ びゅるるーっ♡♡♡ びゅくっ♡ ぶびゅるるるっ♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡
「~~~っ♡♡♡ お゛?♡ っっっ♡♡♡ ぉぉ♡♡♡ ……?♡♡♡ ぉ……♡♡♡」
びくびくぅ~♡ ちょろろろろぉ~~~♡♡♡
記憶が続いていたのはこの時まででした。
お兄様の布団の上で、うつ伏せになりながら子宮に精液を注がれたこのときです。
わたしは彼の枕に顔を突っ伏し、お兄様の匂いで脳みそをいっぱいにしながら、気絶するように果てたのです。
空腹で目が覚めた時、空は明るくなっていました。
ちょうど日の出だったようです。
そして、自室でした。
気絶している間に、お兄様に運ばれてきたのです。
机には簡単なお弁当と、書置きがありました。
それによると、お兄様は気絶したわたしを部屋に運んだ後、軽く食事と掃除をしたのち、眠りについたそうです。
お兄様は添い寝をしてくださっていました。
わたしはそんな彼を起こさないよう、静かにお弁当を食べることにしたのです。
書置きを眺めながら独り静かに食べるお弁当は、どこか寂しいものでした。
お母様が、彼に性欲をぶつけていいと言ったから。
お兄様が、いくらでも受け止めてくれると言ったから。
そう理由を付けて、ただただ自分が気持ちよくなることだけを優先して。
仕方ないから、セックスが気持ちよすぎるからと、ただひたすらに彼を求めて。
なんて卑しく、はしたないのでしょう。
わたしは自己嫌悪に陥りながら、再び眠りにつくのでした。
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「今日はデートをします♡」
遅めの朝食を食べ、ふたりで片づけを終えた後、わたしはそう宣言をしました。
「わたしのことをセックスしか脳にない全身おまんこ女だと勘違いされては困ります♡ 女の子らしくお出かけしてお買い物したいのです♡ ついでにあなたともデートして差し上げます♡」
わたしのその振る舞い方は、もしかしたらわざとらしかったのかもしれません。
お兄様には、わたしの思いがすべて筒抜けだったのかもしれません。
ですが彼は何も言わず、ただ付き従うと言ってくれました。
「お洋服とか雑貨とか化粧品とか……、あ! 行きたいカフェがあるのです♡ お昼はそこにいたしましょう♡ もちろんあなたの運転です♡ 車は自由に使っていいと、お母様にも言われていましたし♡」
JKらしい、かわいい休日ではないですか。
そうです。そうなのです。
わたしはうら若きJK……♡ 性欲に取りつかれたエロガキなどではないのです♡
お兄様にも、見直していただかないと♡
そんなことを考えながら、わたしたちは出かけました。
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ど、どうしましょう……♡」
街の路地裏。わたしはすっかり興奮し、鼻息を荒くしておりました。
いえ、最初からこうだったわけではありません。
最初はもちろん。買い物を楽しんでいました。
何着も試着して、お兄様の好みに合わせて服を買い、おしゃれなカフェで頼んだパンケーキの写真を撮り、公園を散策し……。
まったくもって健全で健康的な、良い休日を過ごしていたはずです。
ですが途中、わたしが知らない道を通ってみたいと、余計な探求心を発揮しだした頃です。
周りに……ラブホテルやアダルトショップが増えてきたのです。
以前のわたしなら、足早に過ぎ去るだけで済んだことでしょう。
しかし今のスケベに支配されたわたしは……その中の様子が気になってしかたなく、つい足を止めてしまうのです。
当然入ることはできません。JKなわけですから。
でも……その隣にいるわたしのデート相手は、何の問題もない成人男性。
それってつまり……彼に頼めば、アダルトグッズを買ってもらえるということですよね?
えっちなビデオとか……手に入るってことですよね?
「あの……♡ あなたにお願い……♡ い、いえなんでもありません……♡」
でもそんなこと、頼んでしまったら。
せっかくセックスを忘れてデートしたいと思っていたのに、こんなことしてしまったら。
また止まらなくなってしまうのではないか。こんなスケベな女、嫌われてしまうのではないか。
そう考えたら、買い物なんて頼めるはずもなく。かといって過ぎ去ることも出来ず。
ただ立ち尽くしてしまうのみでした。
「う、うぅ……」
なんだかそんな状態の自分が悲しくなり、涙がこぼれてしまいそうになったそのときでした。
「う……え? 何ですか……?♡ おててを繋いで♡ ……うん? えっ♡ あっちょっと♡♡♡」
うぃーん♡
お兄様に手を引かれ、ともに入店してしまったのです。
堂々としていれば大丈夫。お兄様はそんなことを呟いたようでした。
「うわ♡ すっご……♡ こんなにAVがたくさん……♡ えっろ♡ う、うわー♡」
初めて入る、エロのための店。えっちなものがたくさん買えるお店。
洋服よりも、化粧品よりも、のめり込んで店内を眺めます。
お兄様と手をつないだままのことを、完全に忘れるくらいには。
「すごい♡ ディルドが並んで♡ ……あっ♡ これ知っています♡ クリトリスを吸うやつです♡ え? 何ですかお兄様? こ、こっちは乳首を吸うやつ……?♡ へ、へぇ~♡」
後々聞いたことですが、そのときのわたしはまるで、おもちゃを買いに来た子供のように、目をらんらんと光らせていたようです。……まあ、間違ってはいないですね。
「お、お兄様♡ あの、差し支えなければ……買っ……っていただく、なんて、ことは……? ……♡♡♡ や、やった♡ すぐ♡ すぐに試しましょう♡ ラブホなんてそこらにたくさんあるんですし♡ ね?♡ わっ♡ わあ♡ お兄様大好き♡ ちゅっ♡」
他のお客もいるというのに、人目をはばからずにキスをしてしまうわたし。
遠目で見ていた別のカップルが「もしかして兄妹? 素敵♡」と噂しているのを聞いて、慌てて襟を直してしまうのでした。
うぃーん♡
店を出て、うきうき気分でホテルへ向かうわたしたち。
セックスのことを忘れるとは一体何だったのかと言わんばかりに、この後のことを考えておまんこを濡らしてしまいます。
その間も、わたしたちは手を繋いでいるのでした。
「あれ? 咲那さまじゃない? おーい」
突如呼ばれる名前に驚き振り返ると、そこにはクラスメイトの方々がおりました。
先日ゲームセンターにも連れて行っていただいた方たち。
明るくて、優しくて、とても可愛らしい仲良し二人組。
ふたりはわたしのことを、"咲那さま"を呼びますが、敬っているというほどではありません。あくまでニックネーム的にそう呼んでくださるのです。
「こんなところで出会うなんて偶然だねー♡」
「いや……というか、咲那さま……ここラブホ街だけど……」
クラスメイトに出会った喜びは、その質問のせいで全て消え失せました。
この状況、どう考えても見られてはいけないものだったのではないでしょうか。
わたしは、焦り、混乱しきった頭をフル回転させ、何とかごまかそうと努めます。
「あ、いえいえ♡ あの、お買い物のついでに街の散策をしてまして♡ 間違えて来てしまったと言いますか♡」
「そ、そうなんだ……あ、ちなみに私たちはただ近道で通ってるだけね?♡ ……その袋が買ったもの? 真っ黒だけど……どこの何? や、怪しんでるわけじゃないんだけどね?」
「これですか? これは……あの、VIP的なヤツなので……黒くて高級感のある包装になっているのです……け、健康用品とかが、いろいろと……♡」
「へぇー♡ そうなんだ♡ さすが富豪だね♡ 今度使った感想教えてね♡」
「あっ♡ はい♡ いずれ……♡」
「ところで、そのかっこいい男の人だれ?」
心臓がきゅっと締め付けられる。やはり言われてしまいますよね。
ですがなぜ焦ったのでしょう。ただ"買い物につき合わせた執事です"と、そういえばいいだけなのに。それが正しい答えなのに。
ぎゅっと握ったこのおててのことを、指摘されたくなかったのでしょうか? ですがこの時のわたしは、手を握っていたことなど、とうに忘れていたはずなのです。
ともあれ、この瞬間のわたしは、"彼は執事"だと、そう答えたくなかったようなのでした。
「あっ♡ こ、この方は……わたしの許婚です♡♡♡」
お兄様のことを、そう言ってしまったのです。
「あっ♡ へぇー♡ そうなんだ♡ というか、やっぱりいるんだ……♡」
「なーんだ♡ えーかっこいい人♡ 咲那さまって本当にお嬢様だったんだね」
「な、何ですかその感想は……♡ あの、ですので申し訳ないのですが、そろそろ……」
「うん、そうだね♡ デート、ってことだもんね♡ 許婚さん、あたしたちの友達の事、よろしくお願いしますね♡」
「また暇なとき連絡するね♡ じゃねー♡」
とりあえず、誤魔化すことはできたということでしょう。去っていくふたりを見ながら、ほっと胸をなでおろします。
街中へ消えていくふたりの友人。彼女たちからは「そっか、許婚がいるなら海に誘うのはやめた方が良いかな」「そうだね、結構ナンパとかされちゃうところだもんね」といった会話がわずかに聞き取れました。
「……なんですか、お兄様? わたしのこと、じっと見つめて……んちゅっ♡ 珍しいですね、お兄様からなんて♡ ……はいはい。わかりました」
「さっさとラブホ行って、交尾しましょう……♡ "旦那様"♡♡♡」
--
ヴィィィ~ン♡♡♡
「あ~♡ これ♡ すわれてる♡ んん~♡ いいですね♡ 気持ちいいです♡ お兄様に吸われるよりも気持ちいかも?♡ なーんて……♡」
かぽっ♡ ぎゅいいいいん♡♡♡
「あ゛っ♡ まって♡ 乳首吸うやつ♡ 同時はヤバいです♡ うおぉぉぉ♡♡♡」
ラブホテルにやってきたわたしたちは、さっそくアダルトグッズで遊んでいました。
アダルトショップを見かけてから興奮しっぱなしのわたしでしたが、今はどちらかというと、お兄様の方が興奮なさっている様子。
これまでにないようなお顔で、わたしのことを責めてくれています……♡
ヴィィィ……ン……。
「あれ……何で止め……って、お、お兄様……?♡ そ、その指にハメたイボイボは何でしょうか……少し、嫌な予感が……♡」
ゾリゾリゾリ♡ ジョリジョリジョリ♡
「お゛っ♡ あ゛っ♡ やばっ♡ おまんこいぐっ♡ お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」
びくびくびくっ♡♡♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ちょろろろろ~……♡♡♡
様々なアダルトグッズで責め立てられ、まんまとイカされ、潮を噴いてしまいます。
さわ♡ なでなで♡
「んっ♡ お兄様♡ なでなで優しい♡ お゛っ♡ イキながらやさしくされるの♡ ダメ♡ 堕ちちゃう♡」
とっくに堕ちきっているというのに何をほざいているのだという感じですが、とにかく責め責めなお兄様にメロメロです♡
ぺちっ♡ ぺちっ♡
「お兄様♡ おちんぽでおまんこ叩かないでください♡ まって♡ まだ待てでしょう?♡ せっかく買ったのですから♡♡♡ いいお洋服を……♡♡♡」
待ちきれずに、わたしのおまんこへおちんぽをぺちぺちと甘く叩きつけるお兄様。
彼を静止して、わたしはお洋服にお着替えします。
そう、今日買った……衝動買いした……♡ このためだけのお洋服♡
アダルトショップで買った、とってもきわどいメイド服です♡
「ご主人様♡ あなた様専用♡ 性処理おまんこメイドの、高宮咲那です♡ お母様より申し付かったオナホまんこ業務♡ しっかり努めさせていただきます♡♡♡ って、きゃぁっ♡♡♡」
極端に薄い布地、大きく開かれた胸元、役目を果たす気の無い短いスカート。
ノーパンノーブラで着用した、おちんぽの勃起を煽り、興奮させるためだけのドスケベコスプレ衣装♡
それを用いた……主従逆転えっちです♡♡♡
着替え終わり、その姿をお兄様に見せた途端。彼は私をベッドへ押し倒しました。
よほどこの服がえっちだったのでしょう♡ いつもと違う、余裕の無さそうな態度と顔つきを見せてくれます♡
ぺちぺち♡ ぺちぺち♡
「じゅるっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷ♡ ほら♡ がっつかないで♡ ご主人様♡ 性処理オナホメイドのおまんこにおちんぽ叩きつけながら♡ 貪るようにキスをして♡ もう♡ しかたないですね♡ ご主人様ったら♡」
わたしはベッドの上で足をM字に開き、そして両手でおまんこをくぱぁ♡ と開きます♡
そして……お兄様に♡ いえ、愛すべきご主人様に♡ お伝えするのです♡
「さあご主人様♡ ドスケベ性処理メイドの……♡ ほかほかおまんこオナホールで……♡ おちんぽいーっぱい♡ シコシコヌキヌキしましょうねー♡ はい♡ おまんこどーぞ♡♡♡」
にゅぷっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
とちゅ♡ とちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡
「お゛っ♡ いきなり激し……♡♡♡ お゛っ♡ ほっ♡ ほっ♡ ああっ♡ お兄様♡ じゃない♡ ご主人様♡ おちんぽいつもより大きくないですか?♡ おっ♡ おまんこ♡ すっごい擦られて♡ 子宮とんとんされて♡ やばいです♡♡♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡」
覆いかぶさり、熱いキスを何度も交わしながら。
まるでもうラストスパートかのように、激しく身体を求めあいます。
「はい♡ わたしはご主人様の性処理メイドですから♡ お好きなだけおまんこ使って♡ お好きなようにお射精してくださいね♡ ちゅっ♡ ええ、もちろん♡ 朝から晩まで♡ いくらでもえっちして大丈夫です♡ 嬉しいです♡ 私を求めてくれて♡」
「なんですか?♡ えっ♡ 嫌いになるわけないじゃないですか♡ こーんなえっちなご主人様に使っていただけるのなんて♡ 幸せの限りです♡ えっちなご主人様のことも大好き♡♡♡ ……そうですよ♡ そうなんですね♡ うふふ♡ 朝から晩まで……ご飯を食べることすら忘れちゃうくらい……♡ えっち♡ していいんです♡♡♡ だって……♡ 好きなんですもの♡ ……ご主人様のことが♡ ……あっ♡♡♡」
お兄様が、わたしの両手をぎゅっと握ります。
何度もしてきた、指を絡ませた恋人握り。
でも、今日のこの瞬間のこれは……♡
なんだかいつもよりも、気持ちが高ぶってしまうのでした♡
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「はい♡ 好きです♡ もちろん♡ 大好きです♡ おまんこ突かれて無意識に言っているわけではありません♡ お゛っ♡ おちんぽが♡ 気持ちよすぎて求愛してしまってるわけでは♡ んお゛お゛……♡ それもちょっとありますけどぉ……♡ お゛っ♡ お兄様のことが♡ すき♡ すきです♡ ずっとすきだったんです♡♡♡」
「お゛お゛お゛っ♡ おまんこ奥まで♡ 激しい♡ んっ♡ おねがいします♡ これからも♡ 愛してください♡ ずっとずっと愛してください♡ 憧れの♡ 大好きなお兄様♡ ちゅ~~~っ♡ すきすき♡ お゛~~~♡ いぐ♡ いきそうです♡ お射精してください♡」
メイド設定なんて既に半分忘れ去りながら、わたしはただ、感情の赴くままに、言葉を口に出します。
「出して♡ おまんこの中に♡ お射精してください♡ わたしを……♡ お嫁さんにするつもりで♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ!♡♡♡
「お゛っ♡ だめ♡ これ♡ ほんとうにいくっ♡ いぐっ♡ いきます♡ はい♡ 中出しお射精で♡ おまんこイキます♡ だしてください♡ だして♡ 中出しして♡♡♡ お嫁さんにして♡♡♡ 孕ませてっ♡♡♡」
「お兄様のお精子……♡♡♡ わたしの赤ちゃん部屋に……♡♡♡ 注いでっっっ♡♡♡♡♡」
ぶびゅっびゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅぅーーーっ♡♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅく♡ びゅくびゅくんっ♡ ……ぴゅくっ♡ ……ぴゅくんっ♡♡♡
「お゛お゛お゛~~~~~♡♡♡ イッグゥゥゥ~~~っ♡♡♡ お゛っ♡ おお゛~~~♡ お射精ながいいい~♡♡♡ おまんこぐりぐりされながら♡ 子宮口から直接精液注がれています~♡ びちゃびちゃーって♡ 子宮にそそがれてますぅ~~~っ♡♡♡ お゛お゛ぉ~~~♡♡♡」
びくっ♡ びくっ♡ びくっ♡ ちょろろっ♡ ちょろろろろ~~~♡♡♡
ぎゅ~~~っ♡ ぎゅぅ♡ ぎゅううう~~~♡♡♡
もはや当たり前のようにイキ潮をまき散らし、お兄様に掛けながら。
わたしは、ぎゅっと締めます。おまんこを、両脚を、恋人握りのおててを……♡
全身でお兄様を抱きしめ、愛を伝えます。
伝えたい。伝わるかな? 伝わってくれないと、いやですよ?
「ちゅう~~~~~っ♡♡♡ ずちゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
熱いキスを交わし、やがて言葉すらなくなったこの空間で。
わたしはお兄様と共に、この幸せな快楽を、ただただ味わい続けるのでした……♡
どんなオナニーよりも。
どんなセックスよりも。
今が一番気持ちよくて、心が満たされます……♡
わたしたちはこの後、当然のようにチェックアウトギリギリまでセックスをしました。
もちろん、睡眠なんてとりません。軽食だって取りません。
そんなもの、多少抜いたって死にはしないのです。
でも、気絶しないくらいには抑えます。だってもったいないですからね、その時間が♡
--
デートを終えて帰宅してから、お母様が戻ってくるまでの数日間。
わたしは、これ以上ないほどに浮かれ、幸せにつつまれていました。
お兄様と、いつでもどこでもえっちできる日々を、噛み締めるように。
朝から晩まで、常にセックスをしていたのです。
……まあ、それは今までと同じですが。
でも少しだけ違うのは、ただお兄様に性欲をぶつけ性処理として使うというよりも、愛し合い、互いに気持ちよくなるためにセックスをしていたのです。
自分が気持ちいいのも好きだけど、お兄様が気持ちよさそうにしてくれる方がもっと好き……♡
きっとこれが本当のセックスなんだって、えっちなんだって、そう気づいたのです♡
だから……お母様たちが帰ってくるまでの数日間……♡
わたしたちは……今まで以上にタガが外れたように、えっちをしました♡
そもそも、服を着ていることの方が少なかった気がします。
家の中ではふたりとも常に全裸で……♡ そして常に、互いに身体のどこかに触れあっている状態でした。
おちんぽを挿入していることもありますし、身体を寄せ合って密着していることもありました。互いの性器をまさぐり合ったり、またはただ、手をぎゅっと握り合っている時間だったり……♡ はた目から見ると、ただのイチャイチャバカップルだったことでしょう♡
でも、触れ合っていないということが、嫌で嫌で仕方なかったのです♡ わたしも、お兄様も、常に互いを感じて居たかったのだと思います。
だから、やむを得ない事情でえっちができないことを、禁欲と呼んでいました♡ ……禁欲の最長記録は30分です♡ あっ♡ もちろん、睡眠時間を除いて、ですよ?♡
だから途中で避妊のお薬が切れた時は焦りました♡ 結局えっちを中断し、火照った身体のままお兄様と共にコンビニへ向かったのですが……♡ あの可愛らしい店員様には申し訳ないことをしました♡
なにせ汗だくでフェロモンまき散らしている、緩いスウェット姿の男女が、避妊のお薬や大量のドリンクを購入しに来たのですもの……♡ 特にお兄様ったら♡ 店員様だけでなく、他の女性客まで虜にして♡ 目を奪わせていましたね♡ 気付いていましたかお兄様♡ あの店員様♡ わたしたちが店を出るとき、こっそりおまんこ弄っていましたよ?♡
お遊びで買ったコンドームもすぐに使い果たし、それでもなお足りないムラ付きをとにかく発散させようと、たくさん身体を重ねました♡
そして家中を、精液と愛液で汚しました……♡ あ、でもでも♡ 今回はわたしも、お掃除をちゃーんと、手伝ったのです♡ 我ながら成長したのではないでしょうか?♡
たくさん、お兄様とえっちをしました……♡
あのラブホテルで、告白しながら果てたことには、互いに触れないまま……♡
それでも、言葉がなくても、互いにそのことを意識したまま……♡
心の距離を、一気に近づけながら♡♡♡
お母様と圭が帰宅する、ほんの5秒前まで、わたしたちはえっちをしていたのです♡
お嬢様と執事。決して結ばれない、禁断の関係であることを知りながら……。
--
どたどたどたどた……!!
がちゃっっっ!!!!!
「お、お母様!?!?!?」
「あら、咲那。もう寝たと思っていたのだけれど」
お母様と圭が外出から戻り、少し経ったある日。
お兄様の都合が悪いというので、珍しくおやすみえっちをせずに就寝しようとしていたところ。
圭からの写真付きメッセージを受け取ったわたしは、慌ててお母様の部屋へ駆けつけました。
「お゛~♡ いぐうぅ~~~♡♡♡ ……あー、またダメでしたか。我慢強いですね、先輩……んっ♡ もう私の子宮は限界だというのに♡ おや、お嬢様、来ましたね」
「き、来ましたねではないです♡ あのハメ撮り写真は……♡ というか……な、なにを……♡ しているのですか……♡ お、お母様……?」
お母様の寝室。そのベッドの上。
そこには、汗だくのままわたしを見つめる、セクシーランジェリー姿のお母様と、四つん這いで気持ちよさそうなお顔を浮かべる圭。
そして……目隠しとヘッドホンをされたまま、四つん這いの圭のおまんこからおちんぽを引き抜かれる……お兄様の姿がありました。
「ああ、これですか。咲那、これはおまんこ当てゲームです。私と圭と咲那。だれのおまんこにハメているか、目隠しとヘッドホンをしたまま探ってもらうという。よくあるやつですね。彼ったら、あなたとセックスしまくったせいで、とっても女の子を鳴かせるのが得意になって……♡ 以前よりも激しくイキ狂ってしまいました♡」
「な、ななな……♡ うう……いえ、少しだけそんな気はしていました……お母様も、お兄様に抱かれていたのですね……? わたしは、最後の女、というわけですか……」
お兄様がわたしを愛してくださることは知っています。
今更、ふたりとえっちをしていても、浮気だのなんだのと騒ぎ立てる気もありません。
そもそも、以前から圭とえっちをしていたわけですし。
だけど、これはどうしてもショックです。
わたしのことを放り出して、ふたりとえっちしていたのですか? お兄様……。
「彼から相談を受けたのです。咲那にハマりすぎてヤバイ。本気で惚れてしまった。婚約したい。結ばれたくて仕方がない気持ちだと……。なので、今日この場を設けました」
「……? この場? わたしがメッセージで呼ばれたのも?」
お母様は何かを言おうとしています。
聞き返すわたし。ですが、予感めいたものがありました。
こういう時のお母様は、たいていとんでもないことを言うからです。
「そうです。彼はあなたと結ばれたがっている。あなたもそう思っているでしょう? 咲那。でしたらあなたたちの絆を試すのが、手っ取り早い、そう思ったのです。だからこそ、おまんこ当てゲームです♡」
「咲那……♡ ゲームの説明の続きです♡ 私と圭と咲那……♡ だれのおまんこにハメているか、彼には当てて頂きます♡ そして……♡」
「もしも咲奈のおまんこだと思ったら……♡ い~っぱい♡ 中出ししてもらうのです♡ もし正解だったら……♡ 婚約成立です♡♡♡」
わたしがお兄様に中出しされたら婚約成立……♡
その素敵すぎるワードに、置かれた状況も関係なしに、わたしの子宮はキュンキュンと疼きます♡
「お嬢様。ちなみにここまで、私たちは2回ずつイカされましたが……。先輩はまだ、一度もお射精しておりません。我慢しております」
「そうよ、咲那。彼は待っているみたい。本物の……♡ 咲那のおまんこを……♡ お嫁さんのおまんこに……♡ いっぱい中出しする、そのときを……♡」
お母様と圭が、彼を囲うように並び立ち、そして、わたしに言います。
「「さあお嫁さん……♡ 婚約の中出しえっちを……どうぞ♡♡♡」」
「~~~っ♡♡♡」
お兄様のギンギンに勃起したおちんぽ……♡ ふたりの愛液で照り輝いたその先っぽからは、我慢汁がどろどろと垂れ、竿を伝って落ちています♡
わたしは……無言でお兄様の前に寝転びます。
仰向けになって……♡ いつものように、両手を握りしめて……♡
お兄様は、お兄様のおちんぽは、そのとき大きくビクンと跳ねました♡
まるで、全てを理解したかのように……♡
そしてお兄様は、お母様と圭のサポートを受けながら……♡
わたしのおまんこに、おちんぽを挿入なさるのです♡♡♡
にゅぷぷぷ~~~~っ♡♡♡
どちゅっっっ!!!♡♡♡
「お゛っっっ♡♡♡」
ぐりぐりぐりぐりぃ~~~♡
「あっ♡ お兄……♡ これ、くる……♡」
「きて……♡ お射精……♡♡♡」
どぶっびゅるるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡ ぶびゅーっ♡ ぶびゅるるーっ♡ びゅーっ♡ びゅくびゅくびゅく……♡ ぶぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅるるっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅぅ~♡ ぴゅぅ~……♡♡♡
「~~~ッッッ!!!♡♡♡♡♡ お……♡♡♡ いっぐぅぅぅっ♡♡♡♡ お゛へぇ~~~っ♡♡♡ お゛お゛ぉ~~~~~……♡♡♡♡♡」
「「だいせいかーい♡♡♡」」
びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅくっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ……っぴゅ♡♡♡
待っていましたと言わんばかりの、大量お射精♡ 大量中出しです♡
挿入した瞬間から、そのような熱烈な思いを受け取ったせいか、わたしのおまんこは一気にアガり、絶頂を迎えてしまいました。
「お゛っ♡ ほへぇ♡ お゛~♡ お兄様のザーメン♡ あつすぎです♡ お゛っ♡ おまんこ♡ いっきにイカされちゃいましたぁ……♡」
「咲那。婚約おめでとう♡ 高宮家の家主、玲香が♡ あなたたちの結婚を認めます♡ ……まあぶっちゃけ、こうなるために彼を雇い続けていたので、ゲームに失敗したとしても色々難癖付けて婚約させるつもりでしたが♡ とにかくおめでとう♡」
「はい、先輩。ゲームは終わりなのでアイマスクとヘッドホンは外しますねー。思う存分、お嫁さんと中出しえっち楽しんでくださいねー」
……ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「お゛っ♡ んっ♡ あっ♡ また♡ もうですかぁ?♡ もうおまんこパンパンして♡ 中出ししたいんですかぁ?♡ お兄様♡ いえ♡ 旦那様♡ って……お゛っ♡ はげしっ♡ おっ♡♡♡ ほぉ゛♡♡♡」
「ちゅぅ♡ ちゅぅ♡ 私の娘をお願いしますね?♡ 旦那様♡ ドスケベな母親から、乳首舐めご奉仕もさせて頂きますので♡ 何度でも何度でも♡ たくさん精液注いであげてくださいね♡ ずちゅぅ♡ れろれろ♡」
「じゅるっ♡ れろろろ……♡ 先輩の大好きな乳首舐め、たっぷり味わいながら、おまんこの感触を愉しんでください。私たちは特等席から、先輩を見守っております」
お母様と圭に乳首を舐め、吸われながら、お兄様はわたしのおまんこにおちんぽを突きます。
お兄様と……いえ、旦那様と目が合うたびに、握り合った両手にぎゅっと力がこもります。
そしてそのたびに……幸せな気持ちが脳を満たしていきます。
何度でも、何回でも、ずっとこうしていたい。旦那様と愛し合いたい。
ただそれだけを考えながら、旦那様を求めるのです。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ♡♡♡
「すき♡ すきです♡ 旦那様♡ だいすき♡ んちゅっ♡ ちゅぅ♡ ん♡ はい♡ キスハメ正常位ラブラブ中出し♡ してください♡ イク瞬間……♡ おてても、両足も、おまんこも♡ ぎゅ~~~っ♡ ってします♡ 旦那様の事♡ いっぱい抱きしめます♡ いっぱいちゅ~ってしながら♡ 中出しされてイキます♡」
「ふふ♡ 私たちのことは考えなくていいですから♡ お嫁さんの事だけ考えて、たっぷり中出ししてあげって? 私たちは勝手に♡ あなたの乳首を弄って気持ちよくさせておくので♡」
「先輩♡ そろそろイキそうですね? そのまま、お嬢様にのしかかる様に、体重をかけるように……抱きしめあって、しあわせ中出しお射精するのです。……いけ♡ いけいけ♡ おちんぽいけ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅ……♡
「お゛~~~♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ♡ おまんこいぎます♡ お兄様♡ また♡ ください♡ お兄様の♡ 旦那様の精液♡ いっぱいください♡」
「いけ♡ いきなさい♡ 娘のおまんこで♡ 果てなさい♡ お射精に合わせて、いっぱい乳首くりくり弄ってあげる♡ 耳元でいやらしいぴゅっぴゅコール♡ してあげますからね♡♡♡」
「だせ♡ だせだせ♡ 先輩のかっこいいおちんぽ……。お嫁さんのぱいぱんおまんこに……。旦那様専用おまんこに♡ 中出し……。してください。 だせ……いけ♡ ……お射精しろ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
「いぐいぐいぐいぐ……♡ いっぐうううっ♡♡♡」
「ほら……♡」「先輩……♡」
「「お嫁さんおまんこに……♡ 中出しお射精♡♡♡ どーぞっ♡♡♡♡♡」」
どぶびゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ぶびゅーっ♡ ぶびゅるーっ♡ びゅーっ♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡ どびゅっ♡ ぶぴゅるるるるっ♡ びゅるるるる~~~~~っ♡♡♡♡♡
「お゛~~~~っ♡♡♡ イッグゥゥゥ~~~~~♡♡♡♡」
びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ……♡♡♡
「びゅるびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡ お射精ぴゅっぴゅっぴゅ~~~♡♡♡ 娘のおまんこに中出しぴゅっぴゅ~~~♡」
「びゅー。びゅー。びゅるるるるー。お嫁さんのおまんこに中出し気持ちいですねー。……ぴゅぅ~♡♡♡ ぴゅぅ~~~っ♡♡♡」
ぎゅぅぅぅ~~~~っ♡♡♡
「じゅるちゅう~~~~っ♡♡♡ ちゅう~~~っ♡♡♡」
全身で貪るように、わたしたちは互いを求めあい、愛し合います。
この幸せな気持ちを、今後一生、得続けることができるという事実。
ああ、そんなこと……最高です♡
にゅるるるぷ……♡ にゅっぽん♡
「お゛っ♡♡♡」
お兄様のおちんぽを引き抜かれ、わたしは情けない声をあげます。
そのまま膝立ちで、精液まみれのおちんぽ様を、ぶらぶらと震わせるお兄様……♡
わたしは静かに、ゆっくりと口を開け……♡
「んあぁ~~~~♡♡♡」
くいっ♡ くいっ♡
指輪っかをくいくいスナップさせ、お掃除フェラの誘惑をするのです♡
「にゅじゅるるる♡ じゅるるるる♡♡♡ じゅるるる~~~っ♡ ちゅっぽん♡ んくっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ~~~っ♡♡♡ ……はい♡ お兄様♡♡♡ おちんぽ、ピカピカにさせて頂きました♡ ……お次はどうしますか? 今度はわたしが上になりましょうか?♡」
もちろん、たったの2回でセックスを終えるなんて、ありえません。
その程度では、わたしたちは満足なんてできないのです♡
さあ、お兄様♡♡♡ またおまんこして――。
「せーんぱいっ♡♡♡」
「ほ~ら♡ こっちを向いて♡♡♡」
声に気づき、お兄様が、ふとベッドの外を見ます。
「つぎは私たちの番ですよ。先輩♡ 中出し待ちおまんこ。準備できてます」
「おまんこ当てゲームも、婚約おまんこえっちも終えたのだから……♡ 次は私たちの番ですよ♡」
呼ばれた方向、ベッドの外に立って居たのは、お母様と圭でした。
ふたりはがに股で……♡ お母様はおっぱいを見せつけるように、両手を頭の上に組んで……♡ 圭は後ろを向き、お尻を突き出し両手でおまんこをくぱぁと広げながら……♡
ふりふり、くねくねと、煽りながらお兄様を誘っているのでした。
「なっ♡ ふ、ふたりとも……♡ う、うわぁ……なんですかそれ……えろすぎ♡♡♡ ……ってお兄様♡」
ドスケベチン媚びポーズの誘惑にまんまと釣られ、お兄様はふらふらとベッドを降り二人の元へ向かっていきます。
わたしは後ろから捕まえ、ベッドに連れ戻そうとするのですが……元々力が弱いくせに、イキたてで力が入らないこともあり、ずるずると引っ張られるように、一緒に歩んでしまうのでした。
ぎゅうう~~~っ♡
「あんっ♡ ぎゅ~っと抱き着いて……♡ 次は母である私のおまんこを選んでくれるの?♡ 嬉しい♡ あ、そうそう♡ 次に中出しされた方が、第二夫人ですから♡ 良いですか?♡ んちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ んん♡ ええ♡ ママのおまんこにいらっしゃい♡」
にゅぷぷぷっ♡♡♡
ぱんぱんぱんっ♡♡♡
「んおお~~~♡ やっぱりこのおちんぽすきぃ~~~♡ がに股で立ったままおまんこするの♡ とってもクるわぁ~♡」
「お母様♡ ちょっと♡ どういうことですかぁ♡ 第二夫人?♡ なっ♡ ええ?♡♡♡」
お兄様に後ろから抱き着き、いつの間にか自然と乳首を両手で弄る形になっていたわたしは、混乱したまま問いかけます。
「んおっ♡ お゛っ♡ そうですね♡ 伝え忘れていましたね♡ 私も圭も、既にこの人にガチ恋ガチ堕ち済みなのです♡ 私なんて、咲那より先に好きだったのですよ?♡ 彼のことが♡ でも、あなたのためを思って……♡ 待っていたのです♡ あなたたちが……結ばれるのを♡♡♡ んおおお……♡ お゛っ♡ だから♡ 次は私たちが結ばれる番ということです♡ お゛っ♡ ほぉぉ……♡ 想像したらいぐいぐ……♡♡♡」
「お嬢様を第一夫人として、後の順番は先輩に決めてもらおうと思いました。そして、玲香様が選ばれたというわけですね。せんぱい♡ ひどいです♡ 私の方が若くておまんこもきつきつなのに♡ ……ま、いいですけど。後でおまんこしますし。ですので先輩。私のちん媚びケツ振りポーズはオカズ程度に、玲香様のおまんこへ求婚お射精♡ よろしくおねがいします」
へこへこと腰を振りながら愛液をぽたぽたと垂らす圭を、お兄様がいやらしい目つきで見つめます。
はぁ……。まあ、もういいです。
どうせ……第一夫人はわたしなのですから♡♡♡
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「お兄様~~~♡♡♡ ママのおまんこ気持ちいいですか~?♡ まったく、節操ないおちんぽですね~♡ こんなにえっちで可愛い、妹みたいなお嫁さんに飽き足らず……♡ その母と、メイドまで♡ お嫁さんおまんこにするだなんて……♡ 素敵♡♡♡ かっこいいです♡♡♡ さすが、わたしの夫です♡ わたし、第一夫人♡ 一人目のお嫁さん♡ お兄様に一番愛された女の♡ 旦那様♡♡♡ さあ♡ こんな淫乱な母親なんて♡ 適当にお射精して堕としましょう♡ 乳首♡ 気持ちよくして差し上げますからねー♡」
「お゛っ♡ まって♡ きゅうに♡ 激しい♡ お射精♡ お射精するのですね♡♡♡ はい♡ きなさい♡♡♡ ここまで待ったのです♡♡♡ 私が満足するくらい♡ たっぷりお射精しなさい♡ 子宮を……♡ あなたの精液で満たしなさい♡♡♡ お゛っ♡ お゛~~~♡ やっべぇ~~~♡ マージでいぐぅ……♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡
「はい♡ お兄様♡♡♡ ママのおまんこに~♡ お射精どーぞっ♡♡♡」
ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるるっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡♡♡ ……ぶぴゅっ♡ ……ぷぴゅぅ……♡♡♡
「い゛っぐぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡♡♡ ちょぼぼろろろ~~~っ♡♡♡
立ったまま脚をガクガクと震わせ、潮を噴き散らしながら、お兄様の精液をおまんこに注がれるお母様。
そして、同じように腰を震わせ、精液を注ぐお兄様……。その動き、吐息、抱きしめる強さは……間違いなく、愛がありました……。
ああ、なんて素敵なのでしょう……♡
わたしだけでなく、お母様まで……均等に愛を注いでくれるだなんて……♡
お兄様を取られるかもなどと、少しだけ嫉妬していたのが恥ずかしいです♡
お兄様……♡ かっこいいです……♡♡♡
にゅぷっ♡
「お゛っ♡ くっ♡ うおぉ……♡♡♡」
おちんぽを引き抜かれたお母様は、がに股のままその場で立ち尽くしていました。
ぶぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ とおまんこから精液がこぼれるたびに、軽くイキながら……♡ おまんこの気持ちよさを、味わい続けていたのです♡♡♡
「じゅるっ♡ じゅるるる~~~っ♡ ちゅっぽん♡ んく♡ はい♡ おちんぽ準備完了しました♡ お兄様♡ お次は圭のおまんこを堕とすのですね?♡ ええ、もちろん♡ ……圭♡ わたしたちの旦那様に、おちんぽ挿入おねだりなさい♡」
「は、はい。先輩……圭のきつきつパイパンおまんこに……たくさん中出しして……お嫁さんにしてください♡」
にゅるる……ぱぁんっ♡♡♡
「お゛♡♡♡ お゛♡♡♡ せんぱい♡ なんで♡ さっきよりも気持ちいいです♡」
「ふふ♡ 圭ったら……お兄様と結ばれる特別なえっちだって思ったから、子宮が降りてしまったのですね♡ ちゅっ♡ ちゅぅ♡」
さわさわ♡ さわさわ♡
わたしはお兄様の乳首に吸い付きつつ、圭のお腹のあたりを手のひらでさすります。
お兄様のおちんぽが……♡ 圭のお腹の中でゴリゴリと動いている感触が分かって、めちゃエロいです……♡
「お゛っ♡ お嬢様♡ それ♡ それヤバいです♡♡♡ んぐっ♡ おぉ……♡」
「ふふふふ♡ 圭♡ こうするとお兄様も気持ちいいみたい♡ これで中出ししてほしそうだから、頑張ってね♡」
「お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡
以前も思いましたが、圭の細い身体は、とっても軽くて扱いやすそうですね♡
お兄様ったら、玩具を使うみたいに、激しくおまんこを突いています♡
「せんぱい♡ せんぱいすきです♡ お゛っ♡ 大体かっこよすぎます♡ こんな人と住み込みで働くなんて♡ おまんこおかしくなっても仕方ないでしょう?♡ でも時が来るまでセックスしたらクビだって、玲香様に釘さされていたんですからね? 先輩♡ 今日から覚悟してくださいね♡ お゛っ♡ だめ♡ いきます♡ あー♡ いくいくいく♡♡♡」
「だって♡ お兄様♡ お兄様ったら罪な男♡ ふふ♡ お兄様も同じ気持ちだった? こんな美人さんと同僚で、おちんぽおかしくなりそうだった?♡ そりゃそうですよね♡ でしたら……♡ ええ♡ わたしたちの大切なメイド……♡ 圭のおまんこに♡ お射精♡ しましょうね♡」
どちゅどちゅどちゅ……♡
ぐりぐりぐりぐり……♡
お兄様のおちんぽと、わたしの手で。
おまんこの中と、外から。
気持ちよくされてしまう圭。
その顔は普段のクールな表情とかけ離れた、蕩けた表情をしているのでした♡
「先輩♡ お嬢様♡ わ♡ わたし……♡ もうイキます♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛~~~♡♡♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ♡♡♡」
「お兄様♡ いっぱいおまんに中出ししてあげてくださいね♡ お射精するときは、乳首吸いつつ、圭のお腹側からも刺激を送りますので♡ いっぱい感じてくださいね♡♡♡ ちゅっ♡ さあお兄様♡ お射精♡ しましょう♡ メイドのきつきつおまんこに♡ 婚約のお射精♡ 中出しプロポーズ♡ しちゃいましょう♡ れろちゅっ♡♡♡ ほら♡ いけ♡ いけいけいけいけ……♡♡♡」
「はい♡ 圭のおまんこに……♡♡♡ 中出しお射精どうぞー♡♡♡♡♡」
びゅるるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅっるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅるる……♡ ぶっぴゅんっ♡♡♡
「お゛~~~~~?♡♡♡ お゛お゛……♡♡♡ あっ♡ おっ♡ んおぉ……♡♡♡ いっ♡ ぐぅぅ……♡♡♡」
さわさわさわ♡ さわさわ♡
「ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ れろれろれろれろ……♡♡♡ ちゅっ♡ んふふ♡ どうですか? 中出ししながら、お腹側からもさわさわされて……♡ ふふ♡ 言わなくても表情を見れば良ーくわかりますね♡ ちゅっ♡ お兄様♡ ……キスしてもいいですか?♡ ん……ちゅぅ……♡ えへへ……♡ すき……♡♡♡」
にゅぷぅっ♡
「んおっ♡♡♡」
おちんぽを引っこ抜かれ、圭は壁に手を当てながら、その余韻に浸っています。
お兄様からの、プロポーズ中出し。
お母様と圭は、そのあまりの気持ちよさに、ダウンしてしまったようです。
……全く。お兄様のお嫁さんともあろうふたりが♡ 情けないですね♡
見ていてください……♡ 本妻の……♡ 第一夫人の……♡
旦那様へのご奉仕というものを……♡
ふりっ♡ ふりっ♡
「お兄様♡ どうですか? お母様の見様見真似の、おちんぽ媚び媚び腰振りダンス♡ です♡ ……今度はわたしに……あんっ♡♡♡」
にゅぷっ♡
ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「お゛っ♡ これやばっ♡ がに股おまんこ下から突き上げられて♡ いぐっ♡♡♡」
この後ですか? もちろん、朝まで4人でセックスに明け暮れました。
そして朝を迎え、次の日になっても、その次の日になっても……♡ 家中いたるところで……♡
わたしたちは、旦那様とえっちをし続けるのです♡
「ふぅ♡ ふぅ♡ 少し気絶していたようですが……♡ おや、今は咲那の番ですか♡ では乳首失礼しますね♡ 旦那様……♡ ちぅ……♡♡♡」
「ふー。先輩、いえ……旦那様♡ おまんこ気持ちよかったです。お礼に乳首の方、舐めさせていただきます。え、いつもと変わらない? では止めますか? ふふふ。……ちゅぷ♡♡♡」
この日からわたしたちの生活は一変し……というほどでもないですが……。
少なくとも、以前よりセックスが中心になりました。
お家の中でも、裸でいることの方が多くなりましたね……♡♡♡
そして、家の中がアダルトグッズだらけになりました♡ 仕方のないことです♡♡♡
あ、でもでも、もちろん学校とか仕事とか、切り替えるべき時はきちんと切り替えていますよ?
そうあるからこそ、ドスケベえっち生活が映えるのです♡ 切り替えは大切です♡
ぱんぱんぱんぱんっ♡
「いくっ♡ いくっ♡ いきます♡♡♡ お兄様♡ 思いっきり♡ おねがいします♡ 下からぐりぐり突き上げて♡ 思いっきりお射精してください♡♡♡」
みんなでセックスする日もあれば、お兄様に一人を選んでいただき、その方と夜を過ごす、なんて日もあります。
どちらにせよ……♡ えっちの回数はわたしがダントツ1位ですが♡♡♡
はぁ……オナニーを覚え、ハマっていた時期が遠い昔のようです。
オナニーは今でも好きですが……やっぱり、お兄様とのセックスには敵いません♡
こんなに気持ちのいいこと……他の何だって、敵うはずがないのです♡♡♡
どっちゅ♡ どっちゅん♡
「いぐ♡ いぐいぐいぐ♡♡♡」
「旦那様♡ 娘のおまんこに……♡」
「旦那様♡ お嬢様のおまんこに……♡♡♡」
「「中出しお射精♡♡♡ どーぞ♡♡♡♡♡」」
びゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ どびゅるるる……♡ ぶっぴゅ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡
「お゛お゛お゛~~~っ♡ い゛っぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ちゅ~~~っ♡ レロレロレロ♡ 乳首ちゅ~~~っ♡♡♡」
「ぢゅる~~~っ♡ レリレリレリ♡ 乳首じゅるちゅっ♡♡♡」
大好きな大好きな執事であり……♡
大好きな大好きなお兄様であり……♡
大好きな大好きな旦那様……♡♡♡
わたしのこと……わたしたちのこと……♡♡♡
これからもたくさん、愛してくださいね♡♡♡
◆おわり