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【大学教授とダンサー君】温泉おまけ♡

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山からの爽やかな風が入り込む、風流な夜。 優雅に部屋食を済ませた俺たちは、時間を惜しむようにまたセックスに勤しんでいた♡ 龍之介さんの要望で浴衣は着たまま。 俺は畳の上でうつ伏せになり、尻だけを高く上げ、浴衣の裾をめくっている。 お尻だけが晒された状態で、ずぅっっっと♡激しい手マンに耐えていた♡ クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッッッ♡♡♡ 「ん"ぉ"ぉおぉ"…ッ♡♡もうらめ…ッ♡手マン終わりッ♡」 「だめだめ♡さっきはいきなりぶち込んじゃったもんね?びっくりしちゃったよね?」 「ぁん♡おまんこに話しかけないでッ♡」 龍之介さんは俺のお尻に顔を近づけて胡座で座り、片手で極太ちんぽをシゴきながら3本指をまんこに差し込んでグチュグチュいわせている…♡ 「いくら準備してても、こぉんなでっかいちんぽがいきなり入ってきたら、びっくりしちゃうよね?キュンキュン!ってしてたもん♡」 「んん♡それは…っ♡気持ちよかったからぁ!♡もう手マンおわりにしてっ♡それちょうだい♡」 ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ 「それってなに?どれ?」 わざとらしく聞きながら、龍之介さんはびちゃびちゃとと音を立てる。 「おっ♡おちんぽっ♡龍之介しゃんの、かっこいいおちんぽ!♡ぉん♡ぁだめイ"ぐ♡」 ビグビグビグッ♡!!! 「はは…♡おちんぽちょうだいって言いながらアクメしてる…♡あ〜…指ちぎれそうなくらい締め付けて…♡やらしいね…」 ちんぽをシゴいていた手で俺のお尻をやわやわと揉み、指をジュパッ♡と引き抜いた♡ ぽっかりと開いたまんこに親指を引っ掛けて、グニィ…とさらに広げる。 「あ…ぁう…♡またイっちゃったぁ…♡」 「ナカのピンク色がグネグネして…すんげーエロい…♡そのままお尻高く上げててね…♡」 衣擦れと畳を踏みしめる音がして、龍之介さんが立ち上がったのがわかった。 お尻に手が添えられると、熱い塊がまんこに口付けた♡ 「は〜♡は〜♡あ、あん…♡はやくぅ…♡」 「お尻フリフリして可愛い…♡今度のステージの振り付けにしたら?」 カクッ♡カクッ♡と腰を振り、ちんぽに媚びる。 龍之介さんが四股を踏むような姿勢で思い切り足を開き、ちん先でまんこに狙いを定めながら腰を落とす…♡ カクカク動く俺の尻がちんぽを擦る。 背後で行われていることに興奮しながら、はー♡はー♡呼吸を繰り返して挿入を待った。 ちゅぷ♡ ずるるるるるる〜…♡ 「んっはぁ♡ぁあぁ…♡ちんぽぉ…♡」 「一希の大好きなちんぽだよ〜…♡あはは…もぐもぐしてる♡かわい…ん…」 ゆっくりと腰を落としながら、龍之介さんの大きな掌が俺の腰のくびれに添わされる。 「くびれエッロ…ちんぽにクる…♡ほんと…サイコーの恋人だよ…」 半分ほど埋まったちんぽがドクドク♡と脈打つ。 龍之介さんが俺の身体で興奮してる…♡ 「何回ハメてもずっと締まりいいし…♡どこ触ってもヨがるし…♡く…どんどん飲み込まれてく…♡」 ゆらゆら腰を動かすと、龍之介さんが動きに合わせてちんぽを埋め込んでくる♡ もっと激しくして欲しくて、俺は膝に力を込めて腰を浮かせた。 コツン♡ と奥にちんぽがキスをして、龍之介さんが息を詰めたのがわかった。 「はは…♡ちんぽ奥まで欲しくて、お迎え来てくれたの?」 「んん、ん♡きたぁ…♡」 「あー…すげ…ナカうねってる♡」 ピッタリくっついた腰を少し持ち上げて、龍之介さんがゆるくピストンを開始した。 とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡とちゅん♡ 「お♡お♡あン♡あ♡」 「まんまるのお尻だけ露出して…♡ズッポリちんぽ咥え込んで…♡このスケベっ♡朝まで抜かずにシよっか♡」 「あ、朝まで…♡するぅ…っ♡」 こんっ♡こんっ♡こんっ♡こんっ♡ 龍之介さんがガニ股に大きく脚を開き、腰だけをカクカク♡動かして奥を突く♡ 「あ"〜…♡ッ…裏筋…♡ぷっくり前立腺に当ててるよ…♡」 「んうぅぅ"〜♡き、きもち〜?あんッ♡りゅのすけさんも、きもちぃ?♡」 「ぅん…ッ♡ゃ…っばい…♡ん、あ♡身体持ち上げて…♡」 言われた通りに肘を畳について上半身を起こすと、興奮し切った仕草で龍之介さんが俺のくびれに何度も手を這わせた。 「…ッ♡ん、そう…♡ぐ〜って背中反らせて…ん♡ナカで角度変わって…イイでしょ…?♡」 「んいぃ〜ッ…♡イイ…っ♡すき…♡腰…強く掴まれるの…たまんないッ♡逃げ場ないくらいっ、強く閉じ込められると興奮する…ッ♡」 「大丈夫…♡絶対逃さないから♡はぁっ♡はぁっ♡腕、持つね…?」 くびれを強調させるために目一杯反らせた背中を龍之介さんの手が下から撫で、肩へ登り、両二の腕を手綱のように掴んだ。 ぐらつく膝に力を込めると、連動しておまんこもギュッ♡と締まる♡ 腕を後ろで拘束されて逃げ場のない俺はさらに興奮した♡ 浴衣は胸の部分が少しだけはだけ、帯も緩んできている。 相変わらずお尻だけ露出した格好が、すごくエッチで最高…♡ 「この綺麗なお尻が…ぐにゃんぐにゃん♡って歪むくらいピストンするよ…♡白くてまん丸のキレーなお尻に…彼氏のデカちんぽズボズボしてアクメさせてあげる…ッ♡」 「はぁあぁ…〜ッ♡ちんぽ…ッ♡アクメぇ…♡」 龍之介さんのドスケベ宣言にどうしようもなく興奮して、それだけでイきそう…♡ 腕を強く引かれたと思うと、龍之介さんが思い切り腰を引いて… ズパァァァンッ♡♡ と打ちつけた♡ 「…ッ♡♡♡ほ、ぉ"…ッ♡♡!ぉッ♡」 「…ック…やっべ…イきそー…♡あれ、一希イっちゃった?♡」 「ん♡んっ♡ふ、ぅん…♡い、イった、ぁ…♡あぅ、アクメ、止まんな…ッ♡」 最初の一撃でアクメしてしまった俺は、はぁはぁと息を整えながら「少し待って」と言うつもりだった。 しかし龍之介さんはまた腰を引く。 ずるずる…とちんぽが抜けて…♡ 「アクメまんこに本気ピストンお見舞いするね♡朝までず〜っとイきっぱなし♡」 「はぁ、あ♡まって♡まだ、ナカ…」 「ぅん…ビクビクしてすごくきもちい…♡いくよ…♡」 どっちゅん♡ ぬるるる… どっちゅん♡ ぬるるる… どっちゅん♡ ぬるるる… どっちゅん♡ ぬるるる… どっちゅん!!!♡♡ 「ほぉッ♡ら、めッ♡らめ♡イってる…ッ♡のにぃ…ッン"おっ♡あ"、またイく"っ♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡ 「いいねいいね…ッ♡ん…♡イっちゃえ一希…♡んん♡アクメまんこピストンやべ…ッ♡ザーメン上がってきた…♡」 「ふぅっ♡ふぅッ♡ぉんっ♡りゅのすけ、さんッ♡すきっ♡すきすきッ♡おまんこ壊してっ♡りゅのすけさんの彼氏ちんぽでメチャメチャにしてッ♡ぅんッ♡」 言いながら俺は何度も何度も小さなアクメを繰り返していた♡ べちんべちんと腰を打ちつけられて、俺のお尻はブルンブルン♡震えている♡ 「あーイくッ♡壊すよ…!♡かずきのまんこ壊すッ♡ザーメンでパンッパンにするッ♡孕ませる…ッ♡グッ…おぉ"…ッ♡いくいくいく…ッ♡!!!!」 「きてきてきてきて…♡ッ♡ッ♡ほぉっ、ん♡あ"♡くる…ッ♡」 タンタンタンタンタンタンタンタンタンタン♡ 「く…ッッッ♡♡出す…ッッッ!!!!」 腕を強く掴んだまま、龍之介さんがちんぽを奥の奥で固定した♡ ちんぽの先から、熱いザーメンがぶりゅりゅりゅりゅりゅッ♡♡♡と放出されるのをナカで感じる♡ 夕飯前にあんなに出したのに…♡ その夕飯前に出されたザーメンとともに、多すぎるそれはまんこのフチからボトボトと畳に落ちる。 「は…ッ♡やばぁ…♡ぁん♡またイくのとまんな…あぁん…ッ♡」 中出しの幸福感に包まれて息を整えていると、龍之介さんは掴んでいた腕を離した。反動で両手をついて四つん這いになった俺をひっくり返して、両足を大きく広げ、龍之介さんはまだ萎えないちんぽを見せつけるように身体を割り込ませた。 ザーメンでテカテカになったソレは…まだまだ力強く上を向いている…♡ 「あ…♡めっちゃエッチ…♡早くそれちょーだい…♡」 「…言われなくても…♡」 覆い被さってきた龍之介さんが、ノーハンドでちんぽをハメてくる♡ ほぼ抵抗なくぬるぬるぬるぬるッ♡と挿入されたちんぽは、迷うことなく俺の最奥まで辿り着く♡ 「ほ…♡ぉん…♡」 「僕専用の…ドスケベまんこ…まんこ…ッ♡かずき…かずきっ♡かわいい…まんこ…♡」 「ん、ふふ…ッ♡あ〜イイ…♡ぬるぬる♡ゴリゴリお腹擦って…さっきと違うところぎもぢぃ♡」 うわごとのように下品な言葉を繰り返しながら、カクカク♡とピストンを続ける龍之介さん♡ そんな彼が可愛く思えて、俺は両腕で龍之介さんを抱きしめた。 脚も龍之介さんの腰に巻き付けて、おまんこをきゅっ♡と締める。 気持ちよかったようで、龍之介さんがウッ♡とうめいた。 ぬっこぬっこぬっこぬっこ♡ ピストンをしながら、龍之介さんが俺にキスをする。 「ん…♡はむ…ちゅ…♡んぅ…れろ…♡」 「ん、はぁ♡一希…また出す…♡まだまだザーメン作ってる…♡あー出す…♡出る出る…♡」 俺は龍之介さんの背中を掻き抱きながら、何度もいいよ♡と囁いた。 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡ どちゅっどちゅっどちゅっ♡ だんだん激しさを増すピストン…♡龍之介さんの余裕のなさが窺える♡ 大量のザーメンを2回も出されたまんこからは、絶えずゴボゴボと音を立てて白濁した液体が溢れてくる…♡ カリ高極太ちんぽでザーメンを掻き出されながら、気持ちいいところを全部擦られアクメして、また放たれる…♡ その繰り返しで休むことなく身体をつなげた俺たちが、少し休もうか、なんて言う頃…空はすでに白んできていた。 「一希…お風呂入ろっか…」 「ちゃんと休憩になるかな…?♡」 「ん〜…チェックアウトまであと5時間ある♡」 .
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POSTEDJun 11, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026