no preview
DESCRIPTION
「ーーーそれでは皆さま、快適な空の旅をお楽しみくださいーー」
海外出張を終えた帰りの飛行機内。
会社の金でファーストクラスを用意された俺は、アナウンスをぼんやり聞きながらシートに身体を沈めていた。
ほぼ個室のように他の座席と区切られたここは、完全にプライベートな空間だった。シートをフラットにしても足元に余裕がある。小さなテーブルに数冊置かれた雑誌をチラリと見て、何かサービスを頼もうかと目を走らせた。
フードやドリンクに加えてマッサージサービスなんかもある。1番下に隠すように置かれた雑誌に目を通すと、添乗員と思われる男性たちの写真がカタログのように並べられていた。
ーー人気No.1!ベテランの凄テクで極上の空の旅を♡
ーーフェラテクで右に出る者はいません♡お気の済むまでしゃぶり尽くします♡
ーー今月からの期待の新人!面接官の度肝を抜いた名器の持ち主です♡
「…あー…、そういえば性的なサービスもあるって聞いたな…これのことか」
噂で聞いたことがある。
この航空会社のファーストクラスには、男性添乗員による性サービスがあるということを。
「そういや出張中一度もヌいてないな…なんか頼むか…」
ペラペラとページをめくりつつ、好みの顔、体型を探す。
「お…」
好みドンピシャのお姉様系の綺麗な顔に、締まるところ締まって付くとこ付いたエロボディの添乗員に目が止まった。
ーー涼しい顔してドスケベです♡自慢の腰振りでキンタマ空っぽに♡
「すげー煽り文句…やべ、ちんぽ勃ってきた…」
ムクムクと、スラックスを押し上げるちんぽに呆れながら、添乗員呼び出しボタンを押した。
彼を、とカタログを指差すと、席にやってきた添乗員はにっこり笑って「すぐに呼んで参ります」と言って下がっていった。
少しするとコンコン、と壁が叩かれる。短く返事をすれば、「失礼致します」と涼やかな声が聞こえて扉が開いた。
写真の通り、色白で綺麗な顔をした黒髪の男が立っていた。上品な制服を見に纏った彼が、どんなサービスをしてくれるのか…期待に胸とちんぽを膨らませた。
「ご指名いただき誠に光栄です。只今よりお客様のドスケベサービスの担当を務めさせていただきます、柳翔人(やなぎ しょうと)と申します。よろしくお願いいたします」
恭しくお辞儀をして、個室に身体を滑り込ませた彼は、丁寧に後ろを振り返って扉を閉めた。
「ぅお…♡」
振り返った彼ーー翔人さんのお尻の部分は、スラックスが丸く切り取られ、Tバックを履いた白いお尻が剥き出しになっていた。
このサービスがあるためか、俺の寝そべるシートは大人が悠に2人収まるサイズだ。
翔人さんはシートの空いた部分に腰掛けると、俺の視線に気付いたのかにこりと笑った。
腰掛けたために、剥き出しの白い尻がムニィ♡と歪む。
「す、凄いですね…その制服」
「私たちドスケベ添乗員は、お客様のおちんぽを反応させるための衣装を義務付けられています。お気に召しましたでしょうか?」
身体を捻ってさらにブレザーのボタンを外すと、白いワイシャツを押し上げる乳首がその存在を主張していた♡
よく見ると乳輪の色がうっすらと透けて…かなりちんぽにクる…。
「めちゃくちゃ好みで…顔も身体も…。すごく楽しみです」
「よかったです。まずは何から致しましょうか?」
穏やかな微笑みを絶やさない翔人さんは、ブレザーを脱いで綺麗に畳み、テーブルの上に置いた。
「そうだな…最近セックス…というかオナニーすらできてないから…」
「あぁ…かわいそうに…♡」
ねっとりとした視線を俺のちんぽに絡めると、翔人さんはチロ、と舌なめずりした。
「こんなに立派なおちんぽをお持ちなのに…」
「はは…仕事も忙しくて」
「では…じっくり恋人セックスいたしましょうか…」
「ああ、いいですね、ラブラブな感じで」
俺がそう言うと、翔人さんは腰を上げて俺の膝に跨った。
スラックスの上からむっちりとした太ももの感触がして、首に腕を回された。
いきなり距離が縮まって、綺麗な顔にどきりとした。
「お客様、なんとお呼びすれば…?」
「あー…冨樫です。冨樫健太(とがし けんた)…」
「冨樫さま。キスはしてよろしいですか?」
「はい、恋人っぽいかんじで、なんでも…」
すると翔人さんの顔が傾きながら近づいてきて、ゆっくりと唇を合わせられた。
ぬるり、と舌が入り込み、口内を舐めまわされる。
「ん…♡は、ぁ…じゅる…っん、」
出張の疲れで、俺は殆ど身体を動かせずにいた。
されるがまま、唇を貪られる。
舌がまるで別の生き物みたいにベロベロと口の中を動き回る。たまらなくなって、俺は両手を翔人さんの太ももに置いて、ゆっくりと揉みながら手を滑らせた。
くねくね♡といやらしく腰を動かしながら、翔人さんの股間が俺のスラックスを押し上げるちんぽを摩擦する♡
「ん…♡はぁ♡やべ…すげー勃起してる…ッ」
「ん♡ふ…大きなテント…♡」
翔人さんが、かくんっ♡かくんっ♡と踊るように腰を突き上げながら、ズリズリちんぽを擦る♡もどかしい刺激に、俺は思わず手を伸ばしてシゴきたくなる…。
そんな様子に気づいたのか、翔人さんは動きを止め、俺のスラックスに手を伸ばした。ファスナーを下ろし、ガマン汁でところどころ色が濃くなったパンツを指で撫で…それから思い切りズリ下げた。
ぶるんっ!!
「…っ、すごい♡」
目をハートにしながら翔人さんは言った。
しばらくセックスはおろかオナニーすらロクにできていない欲求不満ちんぽは、太い血管をビキビキに走らせながら天を穿つ。
自分でも驚くくらい昂っていた。
俺の膝から降りた翔人さんが、足の間に跪く。
見下ろすと極太ちんぽの奥で、翔人さんが蕩けた顔をしていた。
「はぁ♡こんなに大きなちんぽ…初めてかもしれません、んぅ…♡」
翔人さんは言い終わらないうちに口を大きく開けて、ちんぽの先を咥えていた。
「っあ…♡く、ぅ…あったけ〜…」
ちゅるちゅる♡と先端を吸うようにして、時々カパッと口を開けてちんぽを誘い込む。
ざらついた舌がちんぽにまとわりついて、硬い上顎に押しつぶされて…久々のフェラに興奮して、またちんぽのサイズが増した。
「んぶ♡ん、ん、ふん…♡」
「あっ、竿のとこ…あー…ヤバい♡」
口に収まりきらない竿の部分を、翔人さんの柔らかい手のひらでめちゃくちゃにシゴかれる♡
ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ピチャッ♡ピチャッ♡ちゅくっ♡
「エッチなお汁が、んぶ♡どんどん出てきて…はぁっ、あ♡いやらしい音しちゃってます♡れろ…♡…ぶっとい血管が手のひらで擦れてドキドキします…♡」
フェラしながら手も高速で動かし続け、おまけにふにゃふにゃと喋られると…♡
だんだんとたまらなくなってきて、俺は思わず腰を浮かせた。
「ん♡ん♡ん♡、はぁ♡冨樫さま…っ、タマタマも大きい…♡」
れろれろ…♡じゅぽん!♡♡
「ぅあっ?!♡」
つつ〜…と舌を竿に滑らせていった翔人さんが、パンッパンに腫れ上がったキンタマを口に含んで転がした♡
こりゅんっ♡こりゅんっ♡
ずぞぞぞぞっ♡♡♡
「ん♡ちゅ…っぱ…♡はぁ…♡」
口を離される頃には俺はギュウゥ…とケツの穴を閉めて、腰を突き出していた。
「はぁ♡はぁ…っ、翔人さん…エロすぎ…♡イっちゃうかと思った…♡」
「いつでもイっていいんですよ♡何回でも…♡」
浮いた腰からズボンを完全に脱がされ、下半身丸出しにされた俺は、ちんぽをビンビンにしながら力なくシートに埋まった。
翔人さんも、俺に背を向けて立ち、わざとくり抜かれた尻が俺の目の前にくるようにして腰を曲げてTバックの細い紐に指を引っ掛けた。
少しでもズラせば、尻の割れ目の奥が見えてしまう…♡
ズボンは履いたまま、パンツずらしてハメさせてくれんのかな…。
俺はその部分に目が釘付けになった。
「冨樫さま…♡これから13時間あまりのフライトでハメ倒すマンコです♡よくご覧になってくださいね…♡」
そうだ長時間フライトなんだった…。
着陸までこのエロい身体を好きにしていいんだな…?
それよりちんぽが最後まで使えるかどうかだが…。
頭でぐるぐる考えを巡らせる俺の目の前で、翔人さんがゆっくりもったいぶるようにTバックの紐を割れ目から浮かせた。
「うわ…♡見えちゃうよ翔人さん…綺麗なお尻の奥にあるおまんこ…見えちゃう…」
「見てください…♡新卒入社して勤続5年のまんこです…♡見て見て…♡」
後ろを向いているため声が少しくぐもって聞こえるのがまたエロい…。
くいっと指を折り曲げると…
毛がひとつも見当たらない綺麗な谷間に、ほんのり赤く、縦に伸びたおまんこが顔を出した。
「ぅっっ♡わ…、縦割れまんこエロぉ…ちんコキ止まんない…」
俺は反射的にちんぽに伸ばした手をシュコシュコ♡動かしておまんこを凝視した♡
「恥ずかしい…♡」
「なんかちょっと濡れてます?テカってる…準備してあるんですか?」
「そ、それは…もちろんです♡指名してすぐにまんこにぶち込んで本気ピストン♡ご所望のお客様もいらっしゃいますから…♡」
ひくひく…♡
言いながら興奮してるみたいだ。おまんこが収縮してる…。
「さすがプロ…♡あー…翔人さん、手でイきたくない…おまんこでイきたいから…挿れていい…?」
「…♡はい、このまま後ろから…よろしいですか?」
「うん、うん…!ワイシャツも脱いでくれます…?」
プチプチとボタンを外した翔人さんが、ワイシャツをパサ、と机に置いた。
お尻と同じで傷やシミひとつない、白くて綺麗な背中が顕になった。
程よく筋肉がついているが、俺よりは断然薄い肩、滑らかな曲線を描いて腰はキュッと引き締まり、スラリと伸びた腕、手はまたTバックに伸びておまんこを晒した。
スラックスはベルトもきっちり閉めたまま…丸くくり抜かれた穴から物欲しそうなおまんこがヒクついて、俺の怒張に貫かれるのを待ってるみたいだ…。
翔人さんは脚を閉じて膝を折り行儀良く腰を落とし、おまんこと俺のでっぷり太った亀頭とを触れ合わせた♡
「「っあ♡」」
翔人さんの腰がビクつき、おまんこがぎゅうっ♡と亀頭にハグするのがわかった。
準備しておいてくれたおまんこはテカってるし、俺のちんぽもガマン汁がドパドパ出て滑りは問題ない。
翔人さんが腰を落とすだけだった。
俺はちんぽの根元を片手で支えながら、翔人さんの細い腰にもう片方の手を添えた。
「はぁ…♡大きな手で腰に触られると…♡感じてしまいます…♡あ…ンぉ…♡大きい…っ♡」
みちみちみち…♡
おまんこを広げながら、120%に勃起しまくったちんぽがのめり込んでいく…♡
翔人さんが仰け反りながら感じ入った声を出した。
「勤続5年まんこ…♡すごい締まりイイです…っ、縦割れおまんこだったから…ぁ♡ゆるゆるなのかな、って…っ」
「ぅ、んふ、う…♡わたくしたちドスケベ添乗員は…っ、いつでもお客様に満足していただけるよう、んぁ深い♡日々…研修を怠りません♡、ふっとぉ…♡」
「え〜研修…♡見てみたいな…わ、根元まで♡」
どんな研修が行われているのか、想像してまた少しちんぽをピキらせてるうちに、翔人さんのデカ尻は竿の根元までズッポリ♡ハメ終わっていた♡
ちんぽを支えていた手を腰に移動させ、両手でガッチリホールドする。
翔人さんは脚を大きく広げてその間の俺の膝に手を置き、一度腰をあげた。
ずるるるる…♡
半分ほどまでちんぽを抜き…
ぱちゅんっ♡
「「お"っ♡」」
白い尻を弛ませながら思い切り振り下ろす♡
ずろろろろろ♡ぱちゅんっ♡
ずろろろろろ♡ぱちゅんっ♡
ずろろろろろ♡ぱちゅんっ♡
ずろろろろろ♡ぱちゅんっ♡
ずろろろろろ♡ぱちゅんっ♡
「は〜…♡すっげきもち…♡おまんこやば…♡」
「冨樫さま、の♡おちんぽ…そり返った裏筋が私のダメなトコロぞりぞりしてたまらないです♡ん、ほ♡」
ずろろろろろ♡ぱちゅんっ♡
前屈みに俺の膝に手をついているため、尻をこちらに突き出すような体勢だ。ちんぽを抜くたび、ピンク色のおまんこのフチがめくれあがって、エロくテカってる…♡
ガニ股に力を込めて、翔人さんの腰振りが速くなってきた。
ーー涼しい顔してドスケベです♡自慢の腰振りでキンタマ空っぽに♡
翔人さんのページにあった煽り文句が思い浮かぶ。
この腰振りで…搾り取られる…♡
俺は射精するために、目を閉じてちんぽに与えられる快感に意識を集中させた。
ぱちゅんぱちゅん♡と腰振りの音に被せて、突如ポーン!という機会音とともに頭上のシートベルト着用ランプが点灯した。
《ーーただ今より気流の乱れた箇所を通過いたします。揺れが予想されますので、ご着席の上シートベルトをお閉めくださいーー》
たちゅっ♡たちゅっ♡たちゅっ♡たちゅっ♡
翔人さんは相変わらず腰を振り下ろしながら少し身体を起こし、俺の腰の右側を探ってシートベルトを伸ばした。
「…揺れますので♡」
後ろを振り返ってそう言うと、反対側までベルトを伸ばしてカチリとロックした。
大人2人分を閉じ込めたシートベルトはかなり圧迫感がある。
翔人さんがおまんこでちんぽを根元まで飲み込んだまま、背中を俺に預けてきた。
「失礼致します♡」
「う、うん…あ♡すごい、深くまで…」
すると機体がふわりと浮き、そこからの落差でより深く翔人さんのナカにちんぽが突き刺さる。
ずぷぅ…♡
「んぉ…♡深…」
続いてガタガタと強い縦揺れがやってくると、腰が密着したままちんぽが奥をえぐるような動きが加わる。
「はぁ♡あ、ん♡すごい…揺れ…♡」
「やばい…っ、ピッタリくっつかってんのに…♡ズンズンしちゃってる…♡」
翔人さんが力なく背中から俺の胸にもたれかかると、綺麗な顔をこちらに向けた。薄く開いた唇に齧り付くと、振動に合わせて声を漏らしながら、翔人さんが舌を絡めてくる…♡
「はん♡、ん、む♡ふぅ♡」
腰に当てていた手を、滑らかな背中にすべらせてそのまま前へ…
ワイシャツを着ていた時ですらその存在が丸わかりだったぷっくり乳首に指這わすと、ちんぽがグググ…と締め付けられる♡
「はぁ、ん、…む、乳首、好き…?」
「ん♡はい♡ぁむ♡おちんぽハメながら乳首いじめられると…蕩けちゃいます…っ♡あ♡んん…」
「うん…ほんと、ナカ蕩けてきてる…♡」
乱気流に飲まれた機体は、未だ激しく揺れ続けている。
ふわりと浮かんだかと思えばズンと重量が戻って…横揺れすればナカでちんぽが新しい箇所を抉り、それがまた感じるようで翔人さんはエグい動きで俺のちんぽを抱きしめ続けた…♡
ふわ…ッ、ずんっ♡
「「…ッッ♡」」
ガタガタ、ガタガタ…♡
「あう♡ああ…♡ナカ、すごいい…♡」
俺は必死で翔人さんの唇を堪能しながら、乾いた指先で乳首を撫でたり押し潰したり、時に強く引っ張ったりした。
「はぁッ♡乳首、触るたびに…おまんこギュンギュンにして…ッ♡エロすぎ…!こんなドスケベと13時間…?!まじで空っぽになる…!♡」
「全部出していいです♡ぉん♡冨樫さまの、お好きなところに♡」
クリクリクリ♡さわさわ♡ぎゅむ♡
「あん♡冨樫さまお上手です♡本当の恋人が羨ましい♡」
「あー…、今居ないんですよね。だからほんとに、恋人セックス久しぶり…」
クリクリクリ♡ クリクリクリ♡ クリクリクリ♡
「はうぅ…♡そ、そうでしたか♡では今日は恋人セックス、存分に楽しまれてください…♡ぁ、ん♡」
「はい…♡翔人さんも…楽しんでくれたら嬉しい…」
「♡、優しい♡私はすごく楽しんでますよ♡…健太さん♡」
突然名前で呼ばれて、ちんぽがずくん♡とデカくなる。
気づけばシートベルト着用サインが消えている。
俺はベルトを外し、腰を突き上げた。
ずちゅんっ!♡
「んおぉっ♡」
「は〜…やべ♡本気ピストンしたい♡翔人さんのエロ腰振りに合わせてド突きたい…ッ♡」
「は、はい…っ♡」
翔人さんがよろよろと腰を持ち上げ、ちんぽをずるりと抜いた。
淫液を迸らせながらちんぽが俺の腹をびたんっ!と叩く。
翔人さんは俺に向き直り、そしてシートのリクライニングを倒してほぼフラットにした。
ほとんどベッドのようになったそこで、俺はちんぽをおっ勃てながら待つ。
シートに乗り上げた翔人さんが、俺の身体を跨いでM字開脚でちんぽの上に陣取った。
ぽっかり空いたピンク色のフチがエロいおまんこを、ちんぽの先にくっつけるところだった。
「健太さん…♡」
「しょ、翔人さん…あ、入る…♡」
ちゅむ♡とチン先にキスをしたおまんこは、難なく亀頭から竿から全てを飲み込んでいった。
ぬるるるるるるる…♡
「ッあ"…♡」
「あぅぅ…♡また違うトコロあたります…♡」
ピッタリとお尻を俺の腰にくっつけて一息ついた翔人さんが、後ろに手をやり俺の太ももに添え、腰を浮かせたと思えばピストンを開始した。
たちゅっ♡たちゅっ♡ たちゅっ♡たちゅっ♡ たちゅっ♡たちゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡
「は〜っ♡まんこたまんね…ッ♡くっそ…♡ド突く…!」
俺は膝を立てて力を込め、翔人さんが腰を落とすのを見計らって思い切りちんぽを突き込んだ♡
ばちゅんっ!!
「お"♡ほぉ…ッ♡」
たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡たん♡
「ああああああぁ♡ぎもぢい♡好き♡健太さんのお腹に力が入って♡バッキバキのかっこいいおちんぽが本気ピストンしてくれるッ♡大好き♡」
「翔人さんの腰振り…ッ♡グネグネ動いて…ッ♡すげーエロい…!♡腰…っ止まんねー…っ」
だっちゅ♡だっちゅ♡だっちゅ♡ だっちゅ♡だっちゅ♡だっちゅ♡ だっちゅ♡だっちゅ♡だっちゅ♡ だっちゅ♡だっちゅ♡だっちゅ♡ だっちゅ♡だっちゅ♡だっちゅ♡
2人でリズムを合わせて腰を打ちつけ合うと、奥の奥で繋がることができた。
翔人さんはガクンガクン揺さぶられながら、キスをねだる顔で上半身を倒してきた。
俺は腰を振り続けながら、目の前の乱れた美人の唇を堪能した♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「は♡はぁ♡ん、む…っ♡きもち、ぃ♡はぁ♡」
「お、おれも…ッ♡んちゅ…♡さいこー…♡めっちゃキンタマでザーメン作ってる♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あ♡あ♡嬉しい♡んむ♡」
「翔人さんのっ♡欲しがりおまんこの奥の奥に…ッ♡はぁ♡あっついの…注ぐよっ??」
きゅぅうぅぅぅん♡
「ははっ♡中出し期待したおまんこが…っ、めっちゃ締め付けてくる…!翔人さんもイく?アクメしちゃう?」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「く、くるっ♡アクメ、くるぅ♡今熱いの来たら…っ♡嬉しくてアクメくるっ♡」
「いーよ♡俺も今日は搾り取ってもらうからっ、翔人さんもたくさんイって!♡」
翔人さんの骨盤の辺りを支えるように手を添えると、翔人さんは腰をバウンドさせる動きから、前後左右にスライドさせる動きに変えた。
むっちりした尻にチン毛が巻き込まれてジャリジャリいってる♡
俺の胸に手を置いて、背中を反らせながらドスケベ腰振り…♡
翔人さんは俺の目をじーっと見つめて、イく瞬間を逃すまいとしているようだ。
俺も負けじと翔人さんの顔に穴が開くんじゃないかってくらい見つめた。
「はっ♡はぁ♡世界中の誰より高いところで♡特濃ザーメンひり出す…ッ♡ドスケベ腰振りでキンタマ空っぽにする…ッ♡あーやばい♡その動きやばいイく♡出る出る♡」
グリングリン♡カクカクカクカク♡
グリングリン♡
「私の腰振りで…っ♡おちんぽズッポリ奥にハメたまま♡ぁん♡たくさん出して…♡お"♡」
「あ"〜♡おまんこの中グネグネ動いて…ッ♡あ"っ♡乳首弱いから♡」
胸に置かれた手がいつのまにか両乳首をクリクリとこねくり回していた。
スケベな3点攻めに、俺はもう限界が近かった。
「もったいぶらないで♡イッていいんです♡まだまだ時間はありますので♡ん♡」
ときどき喘ぎながら、指先で乳首をコリコリコリコリ♡
「はぁっ♡イ"ぐ!♡翔人さんの…っおまんこに出す!♡乳首いじめられながらイくッッッ!♡♡」
「イッて♡イッて♡腹筋バキバキにしてドピュドピュッ♡てイって♡あ♡おちんぽグググッてキた♡イきますね?イッて♡翔人のナカ、ぶっ放して♡」
乳首攻めと言葉で煽られ、俺は腰に添えた手に力を込めて、思い切り腰を押し付けた♡
グジュっ♡
「…ッグッ♡♡♡♡♡」
「ンお"っ??!♡♡♡」
ビュルビュルビュルビュルッッッ♡♡♡
ビュウーーーーーッ!♡♡♡♡♡
ごぷごぷ…ごぷ…♡
俺は腰を浮かせてしばらくの間射精を楽しんだ♡
翔人さんは相変わらず俺の顔を見つめながら、眉根を寄せて口を半開きにし、腰をびくつかせながらアクメしたようだった。おまんこがものすごい動きで痙攣してる♡
大量のザーメンがナカを満たし、収まりきらない分がブピッ♡と音を立てて外に排出されている♡
「はぁ、ぁ…♡んぉ♡ん…♡高度一万メートルの大射精♡かっこよくて私もアクメしちゃいました…♡」
時折キュンキュンとおまんこが可愛い動きをする♡
「はー♡はー♡やべー…すげー出た♡翔人さんの腰振り…凄まじかったわ…」
ぼんやりと譫言のようにいうと、翔人さんはこの部屋に来た時と変わらない涼しげな顔に戻ってにこりと笑った。
立てていた膝に力を込めて翔人さんが腰を上げる。
ずるるるる〜♡とちんぽが抜けていき、じゅぽっ!♡と音を立てておまんこから飛び出た。
あんなに出したばかりだというのに、俺のちんぽは淫液に塗れて、赤黒く勃起していた…。
「ん…♡すごい…♡」
それを見た翔人さんは目をトロつかせたが、備え付けのティッシュを数枚取り、自分のおまんこを拭いたあと俺のちんぽにも手を添えた。
優しくティッシュでザーメンを拭き取ると、最後にちん先にキスをした。
「ん"♡」
「…ふふ、健太さん。お食事はいかがなさいますか?お待ちしますが」
「…あ、あぁ、はい。運動してお腹減ったかも…」
翔人さんは畳んであったワイシャツとジャケットを手早く着ると、俺の足元に跪いて笑った。
「ではメニューお待ちしますね。長丁場ですから…しっかり食べていただきたいです♡」
言うと、翔人さんは個室を出て行った。
俺のザーメンがたっぷり放たれたおまんこをスケベなTバックで隠して…。
フライトはあと12時間もある…。
再び勃起MAXになったちんぽを見下ろしながら、俺は残りの優雅な時間に思いを馳せた。
お食事中もドスケベサービス♡…なおまけは近日更新予定です♡