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DESCRIPTION
「んー。このアスパラガスうま〜…さっぱりしてる」
「♡はい♡、レモンを加えた黄味酢をからめてございます…♡ん、む♡」
ちゅぽ♡ちゅぽ♡ちゅぽ♡ちゅぽ♡
「こっちの漬物も美味しい!」
「んぶ♡…今が旬の…加賀太きゅうりでございます…」
じゅぽ…♡じゅぽ…♡ちゅるっ♡
「翔人さんも食べたい?」
「ん♡いえ…私は健太さんの極太きゅうりをいただいてますので…♡」
れろれろれろ…♡ちゅぽん♡
「はぁ…♡そう?美味しいのに」
「ん…ふ、ン…♡こちらも…おいひいれふ…♡」
個室に運ばれてきた豪華な和食膳を堪能する間、翔人さんは俺の脚の間に身体を割り込ませて濃厚なフェラを繰り広げていた♡
極太きゅうりって…。ヘタなAVみたいな言い回しだけど、今はこのシチュエーションと雰囲気に飲まれてなんでも興奮材料になる。
俺は下半身だけ丸出しで上はきっちりワイシャツを着込んでいる。足元で翔人さんは、ワイシャツもスラックスも脱ぎ去り、Tバックとガーターベルト、ハイソックスを身につけた状態で正座してちんぽを舐めしゃぶっている。
ズボンの中こんなだったんだ…エロすぎ…。
ぽりぽりと漬物のきゅうりを齧りながら、翔人さん身体に視線を滑らせる。
本当に美味しそうにしゃぶるな…。
よく冷えた日本酒をくいっと煽り、空いた手で翔人さんの頭を撫でた。
気持ちよさそうに目を閉じた翔人さんは、両手で自分の乳首を触り始めた。
くりくりくり♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡
「ンンン♡ぶ、ぅん♡ちゅる…♡」
「自分でいじってるの…?かわいー…ねぇ、さっきは準備完了おまんこにぶち込んじゃったけど…俺もほぐしてみたいな…」
ちゅぽん♡とちんぽから口を離して、翔人さんはにっこりと笑った。
「健太さんの猛烈なピストンと大量のザーメンで…もうとろっとろ♡ですが…」
「う、うん…♡でもせっかくの恋人セックスだし…♡おれも翔人さんのおまんこグジュグジュしたい…」
一層笑みを深くした翔人さんは、立ち上がって俺の脇にある肘掛けに片足を乗せた。
骨盤を目一杯倒したため、Tバックの細い紐がお尻の方に回り込むのがよく見えた。
「…どうぞ♡」
「っ♡」
壁に背をもたれかけ、挑発的な表情で紐をずらした♡
ヒクつくおまんこが顔を出し、俺を誘っている…!
「まじでどうしようもないドスケベ…!♡」
盃に残った酒を煽り、まんこに舌を伸ばした♡
「はぅ♡」
じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるっ♡
ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃっ♡
「ンほぉおぉ〜ッ♡…ッ!ん、ん"♡」
「は〜♡じゅるるっ!おまんこうめ〜…♡じゅじゅじゅっ♡」
翔人さんの可愛いキンタマが顔に乗っかる。毛ひとつない、エロい香りがムンムン漂うそこに顔を埋めて必死で舌を動かした。
じゅぞぞぞぞっ♡
ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃッ♡
「はぁッ♡あついっ♡おまんことろける…ッ♡」
翔人さんは後ろから手を回して、思い切り尻を割り開いた。おまんこがぽっかり開いて、舐めやすくなった♡
「酒が残った口で舐めてるから…♡翔人さんもっ、れろっ♡酔っちゃうかな…♡じゅる♡」
「はぁ♡あつい♡あつい…♡健太さん…♡おまんこすごい濡れちゃう…ッ♡」
「最初っからグチョグチョだったでしょ!♡お客様のために自分でほぐしてたんだもんね?♡」
「は♡はぃぃ…♡いつご指名いただいてもいいように…ッ♡私どもはフライトの前に必ず…ッ♡おまんこほぐします…ッ♡ぉ♡ぎもぢっ♡」
ナカから俺が放ったザーメンがドロドロと出てくるが、構わず舐めしゃぶった。
おかげで翔人さんのお尻は広範囲でテカッテカになり、さらに俺のちんぽをデカくする…♡
「ほら…♡乳首触ってていいですよ…!好きなんですもんね…!俺に、じゅるっ♡3点攻めしてくれたみたいに…っ♡れろっ、乳首とおまんこでイって…♡」
「ぁ、あん…っ♡だめ…♡だめだめ…♡私だけイかされるなんてだめです…ッ♡」
じゅるじゅるじゅるじゅるっ♡
れろれろッ♡
…クリクリクリクリ…♡
「そんなこと言って…♡しっかり両手でいじってるじゃん…♡じゅるっ♡は〜マン汁うまぁ…♡」
「はぁ、きもちぃ♡だめ♡イく♡健太さんのベロ気持ち良すぎます…♡あ〜♡手止まんない…♡あ"♡腰動くぅ♡」
ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡
翔人さんがカクッカクッ♡と腰を動かすので、俺の顔面の上をおまんこが行ったり来たりする♡
食事の前は比較的冷静に(とはいえかなり乱れてはいたが)セックスしていた翔人さんが、ここにきて少しタガが外れ始めている…。
カクッカクッカクッカクッ♡
ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡
「あぁあぁ♡ほんと…っ♡むり♡お客様のベロでっ♡腰カクカクして♡イく♡アクメくりゅっ♡だめだめ♡ほんと♡♡♡」
じゅるじゅるじゅるっ♡♡♡
ずぞぞぞぞぞぞっ♡♡♡♡
だめだめ言われてやめるはずがない。
俺はラストスパートとばかりにおまんこをいじめることに必死になった♡
舌を高速で動かし、顔を強く押し付けて翔人さんの腰が逃げられないようにした。
おまんこがギュンギュン♡とエグい動きを繰り返す♡
そろそろか…♡
じゅるるるるるるっ♡♡♡
「あ"あ"あぁあ"らめらめらめ…ッ♡お"ッ♡イグッ♡♡アクメくるぅぅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ッッッ!!!!」
ぎゅくんっっっ!!!!♡♡
ビクビクビクビクッ♡♡
背中を仰け反らせて天井を仰いだ翔人さんのおまんこは…盛大に痙攣し始めた♡
腰が大きく揺れ、床についている片足もガタガタと震えている。
俺がおまんこから顔を離すと、いろんな体液の糸が引いた…♡
「お…♡ほぉ…♡ん…ッ♡あ"だめ、やば…♡まだ痙攣とまんな…ッ♡あ"♡」
目線をあちこちに彷徨わせながら、口をだらしなく開いたまま、譫言のように何か呟いている♡
俺は立ち上がり、翔人さんにキスをした。
剥き出しのちんぽがぽっかり開いてひくひく痙攣しているおまんこの入口を掠めると、導かれるように翔人さんが片脚を俺の腰に絡めておまんこの位置を調整した♡
ぴと♡とちん先がまんこにハマると、翔人さんと濃厚なキスをしたまま、腰を進めた。
「んむ…♡ンンン…♡あっ♡はん…♡」
「ぅ…♡ちゅ…やべ…まんこまだ痙攣してる…ッ♡」
ちんぽはなんの抵抗もなく滑らかにおまんこを突き進む…♡ヒダヒダの壁がぎゅむぎゅむとちんぽを抱きしめる…♡
翔人さんの意識とは裏腹に、さっきのクンニアクメで痙攣しっぱなしのおまんこはビクビクと震えていた♡
「んちゅ…♡あ、はぁ…翔人さん…♡イキたておまんこ、きもち〜…」
「ひぅ♡イキたて♡だから…っ♡んむ…ビクビク…とまらな…ッ♡お"♡おぢんぼぎもぢぃ…♡」
俺は腰をまぁるく円を描くように動かして、翔人さんの反応を見た。
ぎゅるんっ♡と白目を晒しながら、涎を流してヨがっている…♡
「俺の…極太きゅうり♡おいしい?」
ちゅこ…♡ちゅこ…♡ちゅこ…♡
「ん"ぅ♡ぉいし…です♡ぶっとくて…かたぃ…♡」
持ったままだった箸を机に置いて、俺は両手で翔人さんの乳首を捏ねくりまわした。
「ん"ぁ"♡もういい♡3点責めもうぉわりッ♡またいぐ…ッ♡」
「まだまだ時間ありますよね…♡着陸までグズグズの恋人セックスしましょうよ…」
クリクリクリクリクリクリ♡
ぢゅこっ♡にゅちっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡
俺たちは唇をくっつけあったまま、腰をグネグネ♡と動かした。
翔人さんは俺の首に腕を回し、俺がちんぽを送り込みやすいように骨盤を倒しておまんこを差し出している♡
じゅぶ、じゅぶ、とさっきナカに放ったザーメンが泡を立てて溢れだす♡
翔人さんの綺麗な太ももを、白く泡だったザーメンが雫になって垂れていく♡
腰の動きを激しくしながら、指先に感じる乳首の感触を楽しんだ。
ときどきつねってやると、おまんこが面白いように反応する♡
「は♡はぁっ♡健太さんっ♡だめ♡またイく♡恋人セックスすき♡おまんこメロメロになってます♡あ、あん♡だめぇ…ッ♡またイくぅ"…ッ♡」
「うん…♡俺も気持ちいいです…ッ♡翔人さんとの恋人セックス…ッ、今日だけなのもったいない…ッ♡はぁっ♡俺もまたでそうっ♡恋人のおまんこに包まれてッ♡摩擦してッ♡ちんぽ限界っ♡」
パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡
狂ったように正面から腰を打ちつけあい、互いをイカせようとする動きに専念した♡
翔人さんもフッ♡フッ♡と息を漏らしながらいやらしい腰つきでおまんこを前後させる♡
キンタマがグググ…♡と持ち上がるのを感じた。
また翔人さんのナカでイく…♡
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ンお、ほぉ♡イ、イ"ぐ…♡まんこいぐっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ッッッ!!!!♡ッッッ♡」
「グ、あ"♡あぁぁあ…ッ♡くっそ…出る…ッッッ♡ッッッ♡!!」
ばちゅん!!!♡
「「んんんん"ッ♡♡」」
互いに腰を突き出した状態で静止…♡
一呼吸置いて、翔人さんのおまんこがぎゅくぎゅくぎゅくッ♡♡♡♡♡と痙攣してアクメしたのがわかった♡
俺もキンタマのザーメンを全部送り込む勢いで、ちんぽの先から大量の白濁を吐き出した♡
ビュぷっ♡
ッびゅーーーーーーーーーッ!ーーーーーッ!
ごぼごぼごぼ…ッ♡
ぼたぼた♡と床にザーメンが滴り落ちる♡
翔人さんは腰を突き出し喉仏を晒して天井を仰ぎ、はくはく♡と浅い呼吸を繰り返している。アクメはまだ終わっていないようだ♡
俺はグチュり♡と腰をわずかに動かし、ナカを掻き回した♡
「ン"…♡♡」
小さく喘いだ翔人さんの身体を抱えて、シートに横たえた。
仰向けに寝ころばせて、ガーターベルトがやらしく食い込む太ももを持ち上げて大股開きにする。
おまんこはピンク色に染まって、白いザーメンをごぷ…ッ♡と溢れさせていた。
「ぁあ…♡まって…♡まって健太さん…♡デザートをお持ちしないと…♡」
ジタバタと脚を閉じようとする翔人さんを難なく力で捩じ伏せて、俺はガニ股になってちん先をおまんこに合わせた…♡
「いいよそんなの後で…♡まだ恋人セックスの途中ぅ、う♡」
ちゅぷ…♡
ずぬぬぬぬぬぬ…♡
「んおぉおお…♡♡」
ピン!と膝を伸ばして喉を反らせた翔人さんは、舌を突き出して喘いでいる♡
ちんぽが入っただけでこの乱れよう…♡
どうせファーストクラスなんだし、好きな時に料理は出してもらえるはずだ…。
まだちんぽも治まらないし、今は存分に翔人さんの身体を堪能することにしよう♡
俺は腰を引き、勃起しきったちんぽを突き込む準備をした♡
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