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冷房の効いた車内で、俺はTシャツの胸元をパタパタさせながらハンカチで額の汗を拭った。
「本当に助かります!ありがとうございます!」
運転席に笑顔を投げかけると、ハンドルを握る男性は柔らかく笑った。
「いえいえ。それにしても今どきヒッチハイクなんて珍しいですよね」
涼しげな目元を銀縁のメガネが覆い、ワイシャツにスラックスという出たちは…いかにもなビジネスマンだ。
「大学最後の夏なんで、なにか変わったことしたいなーって思ってて…。でもなかなか車止まってくれないし、この暑さだしで…挫けそうでした」
「ははっ、過酷ですよそれは…。でもよかった。俺も出張帰りの長距離運転、話し相手が欲しかったので」
「そう言っていただけると本当にありがたいです…!途中で飲み物とかご飯とか…お礼します!」
「いやいや、学生から何か奢ってもらおうなんて思いませんよ」
冷えた車内の心地よさと、柔らかい雰囲気の男性にほっとして、俺はつい饒舌になる。
その後も何気ない話を続けて、いくつかわかったことがある。
彼の名前は凌さん。32歳で、バリバリのビジネスマン。離婚歴ありの、独身。
今は仕事一筋で頑張ってると言っていた。
俺は俺で身の上話を挟みつつ、優しい凌さんとの会話を楽しんでいた。
「あー…この先渋滞みたいだ」
カーナビのモニターに目をやった凌さんが静かに言った。確かにこの先の道を示す線が真っ赤になっている。
「ごめんね結くん、時間は大丈夫?」
「俺はぜんぜん!気ままな一人旅なので…」
ついさっき会ったばかりの俺なんかに気を遣って優しい声をかけてくれる…大人の余裕ってやつだなー…。
「次のサービスエリアまで…30分か…。ちょっと休憩しようね。外の空気吸いたいよね」
「あっ、俺飲み物買いますからね!なんならガソリン代も出しますから!」
乗せてもらったことに対して何かお礼をしなければならないと、俺は機会を伺っていた。
凌さんは「だからそれはいいってば」と笑って軽くあしらう。
いや、サービスエリアに着いたら絶対に凌さんに財布を出させない…!ひとり決意を固くして、カーナビを睨みつけた。
しばらくすると、車の列は全く動かなくなってしまった。
ギッ、とサイドブレーキを持ち上げた凌さんが小さなため息をついた。
凌さんの気の紛れる話題を探して頭をフル回転させる。
「凌さん、休みの日は何してるんですか?」
なんの捻りもない質問を繰り出すと、ハンドルに添えた指先をトントン、と動かして凌さんは考えるそぶりをした。
「普段の仕事が結構激務だから…思いっきりストレス発散するかな」
「へー…カラオケとか…ジムとか?」
「うーん、そういうのじゃないな…」
前を見据えたまま、凌さんが口角を上げた。
そういうのじゃないのか…大人は何してストレス発散するんだ?
「ほら…なんてゆーの…溜まるでしょ。男だし」
「!!」
言われて、ブワッと顔が赤くなったのを感じた。
そういうこと…?
男同士だから、そんなに恥ずかしがる話題でもないのかもしれないけど、初対面の会話としてはかなり踏み入っていると感じた。
「はは…、結くんウブだね」
「いや…ウブってゆーか…」
俺は俯いて、誤魔化すように笑った。
俺がゲイだってことはまだ言ってない。というか、ヒッチハイクで乗せてくれたってだけの人に明かすことでもない。
だけど…どうしようもなく動揺してしまうのは…
凌さんがめちゃくちゃタイプだからだろうな…。
「なんか意外で…。凌さん、クールな大人っぽいし、あんまそういうこと興味なさそうって思って…」
ゴニョゴニョ言っていると、凌さんが俺の右手に手を重ねて来た。
「そう?俺、めちゃくちゃ性欲強いんだよ」
「…え…」
そのまま手を握り込まれて、凌さんの太ももに移動させられる。
思ったより筋肉のついた脚にどきりとして、視線を彷徨わせてしまう。
「ほら」
そう言って、凌さんがシートの上で腰を浮かせた。
スラックスの股間部分がもっこりと膨らんでいる。
ぼ、勃起…?!
「な、なんで…♡」
「出張帰りのドライブ中、オナニーするのが日課だったから…、反射かな?」
太ももから、ゆっくりと手を移動させられて、ついにその膨らみに達してしまった。
大きくて、硬くて、ドクドクと脈打ってる…。
「結くん。お礼…これでいいよ」
手を上から握り込まれて、よりスラックスの中の…ちんぽ♡の存在を分からされる…。
「これでいいって…どういう…」
チラリと凌さんの顔を見ると、彼はしっかりと俺の目を見ていた。
メガネの奥の、涼しげだと形容したはずの瞳が、欲に塗れているのが見てとれた。
凌さんは俺の耳元に唇を寄せて、ほとんど吐息のような声で囁いた。
「俺のちんぽ、気持ちよくしてほしいな」
「っ!♡」
ぞわり♡と鳥肌が立つ。
反射的に耳を押さえて身体を反対側に倒すが、狭い車内で完全に身を隠すことはできない。
「結くん、ゲイでしょ?目を見たら分かるよ。最初から俺の身体、すごい物欲しそうに見てるもんね」
「えっ…、そんな目…してました…?」
凌さんがにっこり笑って、グイと俺の身体を引っ張った。
凌さんの身体に寄りかかる姿勢になって慌てたが、もう逃げられないことも悟った。
微動だにしない渋滞。
好みの男の勃起したちんぽ…。
俺はごくりと唾を飲み込んで、小さく「…わかりました」と答えた。
カチャカチャとバックルを外して、上等そうな皮製のベルトを引き抜く。
凌さんが俺の頭に大きな手のひらを乗せて、時折撫でるように動かすのが心地よくて、だんだんと心も身体も、感覚が麻痺してきてるように感じる…。
見事にテントを張っている部分に触れて、ファスナーを下ろす。
スラックスをずり下げようと手を添えると、凌さんが腰を浮かせた。
すると目の前にこんもりとした膨らみが迫り、香りまで漂ってくる…♡
「…っ♡、」
「結くん…目が♡になってるけど…」
「ご、ごめんなさい…っ、ちょっと…すごくて…」
「謝ることないよ、反応してくれて嬉しい」
恥ずかしくなって、俺は俯きながら凌さんの浮かせた腰からスラックスをズリ下ろした。
グレーのボクサーパンツが顔を出し、一点に濃いシミを作っている。
「結くんが可愛くて、いつもより反応いいな…」
可愛い、なんて言いながら頭にあった手を耳の方におろしてなぞられると、完全に感じてしまった俺はキツく目を閉じた。
「…っ…、お、おろします…」
「うん…」
パンツに手をかけて、ちんぽを露出させようと試みるが、大きく勃起したちんぽが引っかかってうまく脱がせられない…。
すごい抵抗で勃起するちんぽにこちらも抗って、思い切りパンツを引っ張った。
すると…
ぶぉんッッッ!!べちんっ!♡
「ッ、????♡♡」
な、何これ…?!
スラックス越しでもかなり大きいとは思っていたが、パンツを下ろして現れた子どもの腕ほど太さのあるちんぽは、風を切って立ち上がり、凌さんのお腹にぶち当たった…♡
「ぁ…はは…♡大きいでしょ、俺の…」
「ちょっ…こんなの…見たことないんですけど…」
ガマン汁をダラダラ流して、竿に血管を走らせながらちんぽはビキビキと震えていた。
自分のちんぽを見下ろしながら、凌さんは笑った。
「離婚の理由…コレなんだよね…」
「へっ?」
ポツリと言った凌さんに呆気に取られるが、それでもこのちんぽから目を離せずにいた。
「大きすぎて…子どもが欲しいってなった時にキツイって言われちゃったんだよね、付き合ってる時点で言って欲しかったけど…」
「そ、そんな理由ってあるんですね…」
なんと言ったらいいかわからず、まあ確かに、受け入れる側の立場になったらこの規格外のちんぽは…。
「だからさっき言ったストレス発散は、プロにお願いするとか、自分でシたりってこと…」
「な、なるほど…」
「って結くん、聞いてないでしょ。ちんぽに目が釘付けだよ?♡」
そりゃあこんなちんぽ、今まで見たことないんだからしょうがない…。
俺は気持ちいいこと大好きだし、これまでの彼氏たちともたくさん楽しんできたが…このレベルのちんぽを持ってたやつなんていない…。
「すみません…、でも、やっぱ…すごいですこれ…えっと…触っていいんですか?」
「…うん、結くんが思うように、気持ちよくして」
俺は恐る恐る手を伸ばした。
まずは指先で竿に触れる。
ぴくん、と反応したちんぽは、さらにビキビキと血管の陰影を濃くした♡
「はー、やばい♡結くんに触ってもらえるの嬉しくて…ちんぽどんどんデカくなるよ…」
つつ…と亀頭に滑らせた指で、プクプクと溢れるガマン汁を掬い取り、その滑りで竿全体を握った。
ぬち…♡
「は…♡やらしい…♡片手でまわんないです…、太すぎる…♡」
学生といえど成人した男の手を目一杯広げても、親指と中指が付かない…!
俺は両手でちんぽを包み込んで、上下に動かし始めた。
じゅっ♡くちゅっ♡ぬちゅっ♡
どんどん伝ってくるガマン汁で、のっけからいやらしい音が響く。
凌さんの左腕がサイドブレーキをおろして、車が少しだけ前に進んだ。しかしすぐまた動かなくなる。
俺は少し配置の変わった周りの車に目を配らせながらも、手の動きを止めないでいた。
くちゃっ♡ぬちゅっ♡くちっ♡くちゅっ♡
「はぁ…結くん…うまいね…、でも…あの可愛い子運転手に身体向けて下に手伸ばして、何やってんだろ?って見られちゃうね…」
「え…っ、や、まじですか…?」
「時間の問題だと思うけど…ん♡でもこうしたら…わからないんじゃないかな…?」
「わっ!」
突然凌さんの手が俺の後頭部を包んで、ちんぽ目掛けて力をかけてきた。
ちんぽに覆い被さるようになった俺は、オス臭いちんぽの匂いを不意に嗅いで、脳がとろん♡となる。
パンッパンに膨らんだ亀頭が鼻先に触れ、ガマン汁の糸が引いた。
「っう♡すご…」
ビキビキとさらに硬さを増したちんぽを見つめ、俺は…ほぼ反射的に口を開いた…♡
「あっはは…♡そんなすぐしてくれると思わなかった…♡」
「あ、む…♡」
先端を口に含むと、先走りの塩からい味がする…。
頭上で、凌さんが「うっ」と息を詰めたのがわかった。
チロチロ、と舌を動かして亀頭を丁寧に舐めていくと、凌さんの太腿に力が入った。
ちゅる♡くちゅ♡ぷちゅ…♡じゅるっ♡
カリの段差を唇を使って擦る。頭を上下させて少し激しくすると、唇とちんぽの隙間から空気が入り込んでじゅぽっ♡といやらしい音が響いた。
今までに見たこともないような巨根…。当然口に全部含むことはできないので、入りきらない根本の部分は両手を使ってシゴく。
「ふ、ぅ…結くん、上手だね…っ、フェラ、好き?」
じゅっぽ♡じゅっぽ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
くちくちくちくちっ♡
「んふ、う♡ん、ぶ…ぉご♡」
ぶんぶんと頭を振って否定するも、口いっぱいに広がるガマン汁の味が媚薬のように俺の脳みそを溶かしていくようだった。
「こんな若くてドタイプの子にドスケベフェラしてもらえて嬉しいな…、俺も結くんに触るね…?」
すると凌さんがおもむろに、左手を俺のシャツの首元から差し込んできた。
「しっとり汗ばんでて…すごいエロい…あ、フェラ止めないでよ…?」
「ん、ふ♡んぶっ♡ちゅる…ん♡」
大きな手のひらで俺の胸をまさぐり、その指先が乳首を掠めた。
ビクリ、と腰が反応してしまい、目ざとくそれに気付いた凌さんは小さく鼻で笑った。
「結くんの乳首…ココかな…?ん、あった♡小さくてかわいー…しかも感じるんだ?エッチな乳首だね…」
大きく開いた手のひらで胸を寄せ、乳首の先端を指先で弾かれると、腰に甘い疼きが生まれる。
俺は巨大なちんぽを口いっぱいに含んでいるために、言葉を発することができない。できたとしても、何を言うのかって感じだけど…。
クリクリ…クリクリ…♡
緩急つけながら乳首を押しつぶしたり軽く転がしたりする凌さんの指先に意識が持っていかれそうになる…。
完全に思考がピンク色になって、どんどん大胆になる自分に気づいた。
俺はちんぽの先端を優しく握りながら、竿を下から舐め上げる。
張り詰めた声が上から聞こえて気をよくしていると、竿の根本のその下でパンッパンに腫れ上がったキンタマが存在を主張していた。
「…すっご…♡」
「はは…結くんのフェラテクで…めっちゃキンタマ煽られてるね…」
竿をベロベロと舐め上げて指先で亀頭をくすぐった後、俺は思いきり凌さんの脚の間に頭を突っ込んで、そこにぶら下がる2つの袋に舌を伸ばした。
レロ…ッちゅぽんっ♡
レロレロ…♡じゅっぽん!♡
「ぅッ!♡はぁッ…♡タマ舐め…ゃばッ♡」
「ん、んん♡ちゅぽっ♡はぁ…♡れろ…♡すごい…エッチな香り…♡」
「ちょっと…乳首めっちゃ硬くなってきたよ…♡キンタマ舐めながら感じてるの…?」
レロレロ…ちゅぽんッ♡レロレロ…ちゅぽんッ♡
コリコリコリコリコリコリコリコリッ♡
「んふぅぅ…ッ〜ッ♡」
夏の出張帰りの、ムレた股間の香りに眩暈がしそうになりながら、俺は必死でキンタマを舐めしゃぶる♡
めちゃくちゃに転がされる乳首は先ほどより存在感が増して…完全に淫乱の乳首だ…。
「はぁ、はぁっ、やばい♡ザーメングツグツ止まんないよ…ッ♡結くん…ッ」
「ん♡グツグツ…♡きんたま、あっつぅ…♡れろ…ん、ジュボッ♡」
強烈なキンタマしゃぶりからまた竿に舌を這わせると、凌さんが俺の頭を押さえつけてきた♡
「はー♡はー♡はー♡道端で親指立ててる薄着姿だけで…ッ♡男好きするエロい身体だと思ってたけど…ッ♡隅々までド淫乱じゃん…ッ♡誰が、仕込んだ人がいるの…っ?」
「ん、ごッ♡お"♡ぅぶッ♡〜〜〜ッ♡」
俺の頭を押さえつけながら、凌さんが腰を突き上げてくる♡
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
喉の奥までちんぽを突き込まれて、涙目になりながら凌さんの太ももを叩いた♡
「はぁッ♡はぁっ♡渋滞中に男子大学生にしゃぶらせてッ♡喉奥にぶっ放す!♡結くんの喉マンコに射精するよっ??♡♡」
「ぉごっ♡ぶ♡んぐ、ぉ"♡」
こくこく、頷きながら喉の奥に激しいピストンを受けていると、凌さんが短く叫んでシートから完全に腰を浮かし…
どぷどぷ…ッ♡
どっぴゅ〜〜〜ッ♡♡♡♡!
どぷっ♡どぷんっ♡
カリが喉ちんこを擦り上げながら奥に入り込み、食道に直接ザーメンを流し込まれた♡
胸に温かいものが流れていくのを感じる…♡
こ、濃い…♡
ガッポリ♡亀頭が喉奥にハマって逃げられない俺は、腰をびくんびくん♡足をジタバタさせてノックアウトされたことを告げる…♡
「ぁ…♡はぁ…♡すごいでた…♡ふふ…お尻ビクビクしてるよ…?」
「ん"!ん"ン!♡」
凌さんがゆっくり腰をシートに埋もれさせると、ちんぽがずるり♡と抜けてやっと呼吸ができるようになった。
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡…はぁ…♡す、すごかった…です…♡」
口元を拭って身体を起こすと、凌さんはまた車を少し前に進めた。
俺の唾とザーメンでドロドロになったちんぽを、まだ勃起させながら…♡
「え…♡今…出したのに…♡」
「これで終わらないから困るんだよ…特に…結くんみたいな可愛い子だとさ…」
右肩に手を置かれて、意味ありげに腕を撫でられる。
「あ、サービスエリアの看板見えてきたね」
前方を見ながら言った凌さんはなんだか楽しそうだ。
「ねぇ、結くんもそっち…使いたくなっちゃったんじゃない?」
「…ッ♡、」
そっち、と言って俺の下半身に目をやる凌さん。
「つ、使うって…」
俺が戸惑っていると、耳元に唇を寄せて、わざと低い声で凌さんが囁く…。
「今更カマトトぶるなって…♡頼まれてもないのにキンタマ舐めするド淫乱のクセに…♡彼氏かセフレに相当仕込まれてるみたいだね?ん…?脚もじもじさせてどうした?結くんの淫乱オマンコにコレ、欲しくなっちゃった?」
「ん…♡ぅ…」
言いながら凌さんが右手で勃起ちんぽをブルブルと振る…♡
ちんぽはさっきのザーメンを撒き散らしながら、まだまだというようにいかっている。
「車停めたら叶えてあげる♡サービスエリア着くまで、オマンコほぐさせて…?」
「お、おまんこ…ッ♡」
くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃッ♡
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡
「んふぅ♡うぅ〜ッ♡だめだめ…♡イぐッ♡そこイイッ♡」
「イッたらダメだよ♡駐車場でおちんぽ入れるまでアクメはお預け♡」
俺はズボンを脱いでM字開脚でシートに腰掛け、ボクサーパンツをずらして侵入してきた凌さんの節くれだった指に手マンされていた♡
「ほ〜ら♡足閉じちゃダメ♡しっかり自分で持ってて」
「う、はい…♡あ"〜〜〜好き♡それ好き♡そこ擦るのイイ♡」
右手をハンドルに、左手で器用に俺のアナルをいじめ倒す凌さんのちんぽは、さっきよりもずっと大きく勃起してる気がする…♡
これが…入ってくる…?!♡
どうなっちゃうんだよ…♡
てかサービスエリアはすぐそこなのに、なかなか進まなくてもどかしい♡
くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡
「ふぅぅぅ〜ッッッ♡♡ふぅっ♡イっちゃうぅ…♡凌さん♡凌さん♡」
「ふふ…名前呼びながらアクメガマンするのエッチだね〜…もう少しだよ、着いたら思いっきりセックスしようね♡」
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡
「ひぃいッ♡ンぐ♡おまんこ♡ひくひくしてきたッ♡お腹の奥ッ♡キュンキュンしてるッ♡」
「ん〜我慢我慢♡ほらゆ〜っくり車動いてるからね、もうすぐ着くからね」
「ん♡ん♡ん♡キツい♡アクメガマンきつい♡」
「大丈夫だよ、指3本に増やして栓しといてあげるからね♡」
サービスエリアに入っていく車の列が、ゆるゆると前進していく。俺は早くイかせてほしくて、快感に喘ぎながら目を凝らして駐車場の空きを探す♡
「あ、あそこ停められそうだね、あ〜入られちゃった、残念」
くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡
「んん"ん"〜〜〜ッ♡はー♡はー♡」
「あそこは〜…ダメだ軽が停まってる。早くしないと結くんのオマンコイっちゃうね〜…待ってね…」
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡
「も、もうらめ♡イ"ぐ♡おまんこいくッ♡凌さん♡凌さんの指ちんぽでイきますッ♡」
「ダメだってば〜、あ!空いた!」
凌さんが見つけたスペースは壁際で日陰になっていて、人目がかなり少ない。計算したのかってくらい、おあつらえ向きの場所で、俺たちは今から…セックスをする…♡
ギッ、
俺のマン汁まみれの手でサイドブレーキを上げた凌さんが、その手をそのまま俺の後頭部へやり、引き寄せる。
唇と唇が重なり、濃厚な口付けをした。
「んぅ♡ん、ちゅぅ…♡は…♡りょう、さん…」
「はぁ…♡やっと着いたね…結くん…はむ…」
俺はM字開脚で愛液でびしょ濡れのアナルを露出し、凌さんもビンビンにちんぽを勃たせたまま、ベロベロと舌を絡めあった。
「じゃあ、おまちかねのセックス…しよっか♡」
「は、はい…♡」
凌さんが自分のシートを後ろに下げながらフラットにした。小さなベッドが出来上がり、その上で凌さんは寝転んで俺を待っている。
「車乗せたお礼なんだよね?"最初は"結くんが乗って…♡」
「あ、そ、そうですよね…♡失礼します…!」
オマンコを晒したまま呆気に取られていた俺はハッとして、凌さんに跨った。
太ももで凌さんの腰回りを挟むようにして座ると、脚の間に今まで可愛がった極太凶悪ちんぽが勃ち上がっている…♡
それを見下ろして、俺はオマンコからぷちゅり♡と愛液を迸らせた。
凌さんの顔の脇に手をついて、腰を浮かす…。オマンコの位置をちんぽの先端に合わせる。
「ふふ、お待たせ、淫乱オマンコ♡」
「ん♡凌さんの言葉ってすごいエッチだ…♡」
「好きなんだよね、エロい言葉で恥ずかしなりながら気持ちよくなる淫乱見てるのが♡」
凌さんがワイシャツのボタンを外して、インナーを脱ぎ捨てる。
ビジネスマンにしてはかなり仕上がったカラダ…♡
胸は盛り上がってるし、腕には太い血管がたくさん浮いてる♡
お腹もボコボコと陰影を作っていて…ストレート気味の陰毛がいやらしい…♡
俺が凌さんのカラダに見入っていると、焦ったかったのか腰を突き上げられる。
ツン♡とちんぽの先端がオマンコの入り口に触れ、キュッ♡と反応してしまう♡
「ほら…♡こんなにガマン汁ダラダラで、結くんのナカに入りたがってる…♡腰落として…ん、そう…」
言われるがまま、腰を下ろしていくと、ちんぽがめりめりと入り込んでくる…♡
「ん…お♡おっき…♡」
「く…♡すげ、なにこのマンコ…♡絡みつく…♡」
もちろん、今まで何人もの男のちんぽを飲み込んできたが、やはりこの大きさ…入り口から中程、奥に行くにつれゴリゴリ♡ぞりぞり♡とナカのひだをひとつひとつ伸ばすように進む勇ましいちんぽの存在感に、腰が砕けたような気になる…♡
ぬるぬる…♡ぐちぐち…♡ぷちゅり…♡
「は〜♡すご…こんなの…はじめて…♡」
「ははっ、AVのセリフみたいだね…、だけど俺も…ッ、こんな丁寧に愛してくれるオマンコ初めてかも…♡ちんぽ全体が…ッ♡キツくハグされて…少し動いたらイきそうだよ…」
「う、動きますね…♡」
奥まで入ったちんぽを、腰を浮かせて少し抜き、また腰を振り下ろす♡
とちゅんっ♡
「「んぉっ♡」」
ぬるぬる…♡とちゅんっ♡
「「はっ♡」」
2人で同時に嬌声を上げ、快感に目を閉じる…♡
さっき出したザーメンと、ナカを存分に解されたおかげで、類稀な巨根相手でも騎乗位ピストンができた♡
気持ちよさそうに目を閉じる凌さんが愛しくなって、俺はピストンを早める♡
とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡ とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡ とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡ とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡ とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡ とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡
「んぁ〜…♡やば…♡たっぷりしたお尻がだぷんだぷんして…♡乳首ビンビンにして…♡ヨダレたらしながら腰振ってんのエロすぎ〜…あ〜まじですぐ出るよ…♡」
「はー♡♡はー♡出して…ッ♡欲しいですッ♡」
俺は少し体をそらせて腕を後ろに伸ばして凌さんの可愛いキンタマに手を伸ばした♡
「ぅおっ♡また?」
「ん、♡ふ♡はやく♡はやくっ♡いっぱい作ってまた出してぇッ♡」
「ちょ…♡ほんとどこまで…ッ♡」
キンタマを片手でもみもみ、コロコロと刺激していると、凌さんの手が俺の尻たぶに伸ばされ…ガッチリと掴まれて動きを封じられた♡
少し尻を浮かせた状態で固定され、ちんぽは先端だけ埋まっている状態だ…。凌さんを見ると、余裕なさそうに額に汗を浮かべて、ギラついた目で俺を見ていた♡
「これじゃどっちがお礼してんのか…わかんない……ねッッッッッッ♡♡♡♡」
どちゅッッッ!!!!♡
「ぁがっ!!!♡♡♡♡♡♡」
パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡
「んぉ、おおお♡あああああっ♡♡♡♡♡ぎもぢッ♡やばい♡ほぉっ♡壊れるっ♡オマンコ壊れるッ♡」
「壊れろッ♡クソ淫乱ッ♡♡とんでもないの拾っちゃったなーまじで♡あー腰止まんねー♡♡具合良すぎ♡グツグツ止まんないよ♡」
最初の一撃の後、すかさず猛烈ピストンを繰り出し、身体全体が揺さぶられる。車もユッサユッサ揺れてるに違いないが、誰も気にしないだろう♡
パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡
パンパンのキンタマがベチベチ♡と尻を叩く♡
運転席で可能な限り脚を大きく広げて踏ん張ってピストンを繰り出す凌さんは、獣のような目で俺を見る♡
凌さんのお腹に手を這わせて、カラダを前に倒す。ピッタリと上半身が重なるようにすると、お互いの下半身だけが上下にバッズバッス♡といやらしくうねり動き…ドスケベセックスしちゃってる…♡と実感が湧いてくる♡
凌さんの逞しい胸板に乳首を擦り付けながら、首筋を舐め上げてピストンに翻弄される。
「あー♡イクイク♡結くん、いい?ドスケベマンコにザーメンいっぱい注ぐよッ?!♡俺らすごい相性いいはずッ♡連絡先ちょうだいねっ?!これからもいっぱいドスケベセックスしよう?!♡あー出る出る♡首舐めてて♡イクイク♡あー…」
パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡
「いいっ♡オマンコに欲しいですッ♡恋人にしてッ♡セフレでもいい…ッ♡欲しい時にいつでもオマンコあげますッ♡ア"♡やばいのくるっ♡アクメガマンしてたからすごいのくるぅぅぅぅっ!!!♡♡」
パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡パンッ♡
ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!♡♡♡♡♡♡♡
「はーーーーっ♡出す!アガってる!!♡アクメガマンマンコにぶっ放す…!!ぐ、おぉッ♡出す出す…!!!!!!!!!!」
「や、やぁぁぁッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
一撃一撃に魂を込めるような突き上げに、オマンコもメロメロになって…♡
凌さんがぐんっっ!!と腰を突き上げて停止した瞬間…(来る!♡)と悟った俺は同時にイケるようにオマンコをイイところに当てる…♡
ドビュルルルルルルルッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ビュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡
「おぉ♡ほ、ぉ…♡んぉっ♡アクメきたぁ♡んぉっ♡」
「クッッッソ…♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅーーーーッ♡
ビュ〜〜ッ…
勢いよくオマンコの奥に放たれたザーメンは、オマンコのフチから溢れ出るほど大量だ…♡
俺はぺったりと上半身を凌さんのに重ねながら、アクメに浸る…♡
びゅっ♡ピュシッ♡とオマンコの壁を狙い撃ちされ、その度にアクメの波が押し寄せる…♡
「こんなに出したの久しぶりかも…♡結くん…本当に…恋人になってくれない…?こんなに俺のちんぽについてこれる子いなかったよ…」
「はー♡はー♡まって…?♡まだイって…♡ん♡こいびと…?セフレじゃなくて…?」
「うん…体力オバケな健気マンコ、恋人にしたくなっちゃった…♡」
ドクンドクン、まだちんぽを苛立たせながら、凌さんが笑う。
自立した社会人で大人でイケメンでカラダも100点で、ちんぽもすごいフィットして…♡
願ってもない申し出に、俺は凌さんの唇に噛み付いた。
「ん♡…ちゅ…、OKってこと…?」
「れろ…♡あ、ん…嬉しい…♡あ、ちんぽまだ元気…♡」
ザーメン壺と化した俺のマンコをぐるぐる♡かき混ぜながら尚も勃起するちんぽ。
「次は…俺が上になろうかな…♡」
「あ…♡はいッ♡」
今までに出会ったことのない100点ちんぽを締め付けながら、俺は身体を起こした♡
.