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「えっ!?胃腸炎?!」
撮影用ホテルの一室。
監督の焦った声でスタッフ一同が動きを止めた。
「まいったな…環(たまき)くんもうスタンバイしてるのに…」
俺は今年このゲイビデオ制作会社にカメラマンとして入社した24歳。こんな時にできることは今の俺にはない。
機材を拭きながら準備を整えつつも、ことの次第に聞き耳を立てていた。
「どうしたんですか?監督」
「あ、環くん…」
支度を済ませた役者の環さんが、奥の部屋から顔を出した。
現在28歳の皆川環は、今をときめくバカ売れAVネコ役男優だ。
綺麗に染まった栗色の髪が柔らかくウェーブして、環さんの顔にかかる。色白で綺麗系の環さんは、歳上のお兄さん的な余裕のある受け、歳下を誘惑する小悪魔的な演技で人気を博している。
何度かこの人の撮影に立ち会ってカメラを向けているが、確かにこんなお兄さんに誘われたら抗えないな…なんて頭をよぎって、ちんぽを膨らませてることは秘密だ…。
「え、タチの子来れないんだ?」
「代役も今からじゃ捕まらないよな〜…環くん忙しいし…」
「代役ね〜…」
ソファにどっかり座って頭を抱える監督の隣に腰を下ろした環さんが、顎に手を当てながら部屋を見渡し、その場にいるスタッフを品定めするように視線を滑らせる。監督と助監督、照明さんに音声さん、メイクさん、そして俺を含めたカメラマン3人…。
「…タチの子…背の高い、真面目系メガネだけど脱いだらすごいって設定でしたよね…?」
「あーうん、そうそう。彼も逸材なんだけどな〜、悔しい!」
「…キミ。」
環さんの華奢な腕が持ち上げられて、細い人差し指が、俺に向けられた。
「「「「「え???」」」」」
一同唖然として俺に視線を集中させる。
俺はカメラのレンズを拭く布をぱさりと床に落として環さんを見つめた。漫画だったらメガネがズリッと傾いてたかもしれない。
「お、俺…?なに、何ですか…?」
「…あー…うん。そうだな。背格好もピッタリかもしれないな…。菊池!お前できるか?!」
「俺ですか?!代役ってことですか?!竿役の?!」
環さんは頬杖をついてにっこり笑っている。
監督はもうそのつもりで、助監督に指示を飛ばしている。
他のカメラマンやスタッフも、「確かに似てるな…」なんて頷きながら、準備をし始めた。
「待ってください、俺何もわかんないんですけど…!俺ただのカメラマン…」
「大丈夫だよ、菊池…くん?今回のシナリオは真面目だけどおっちょこちょいなタチが、上司の俺との出張で間違ってダブルを予約しちゃって〜っていうものだから…」
「だ、だから…?」
全然大丈夫に繋がらないんですが…?
「俺がリードするから、大丈夫ってこと」
にっこりと笑った環さんは、シチュエーションに合わせてそのモデルのような体型をスーツで覆っている。
同じくスーツを手にした衣装さんとメイクさんが俺にジリジリと近づいてきて、壁に追い詰められる。
や、やるしかないのか…???
『間違って一部屋、しかもダブル頼んじゃうなんてさ〜』
『す、すみません…』
『まぁいいか。寝るだけだしね』
『俺が間違って予約した部屋』に入るところから始まってしまった。
スーツを着せられて、軽くメイクされて…スタッフたちに見守られながら撮影が進んでいく。
ちなみに俺のカメラは助監督が担いでいる。
『本当はさ〜…俺とやらしいことしたくてわざと間違えたんじゃないの?』
ネクタイを緩めながら環さんが片手を俺の肩に置く。
頭ひとつ分小さい環さんに見上げられて、ごくりと喉が鳴る。30手前の男とは思えないほど肌がきめ細やかで、目も鼻も唇も…造形が全ていい…。
『わ、わざとなんかじゃ…!』
『ふふ、でもココはちょっと期待してるよね…?』
環さんが太ももを俺の脚の間に割り込ませて、股間を擦り上げる…。
「う…」
やばい勃つ…!
ぎゅっと目を閉じると、環さんの手が後頭部に添えられて優しく引き寄せられた。
耳元に唇を寄せた環さんは、ぽそっとセリフ外のことを囁く。
「先輩…って言いながら興奮した感じで、押し倒して♡」
「ふ…ぅ…」
吐息が耳をくすぐって、ちんぽがギチギチとスーツを押し上げる。
『せ…、先輩…!!』
『ァッ♡』
環さんの両肩を掴み、言われた通りにキングサイズのベッドに押し倒した。真っ白なシーツに沈んだ環さんは、カメラに映らない角度で嬉しそうに笑っていた。
『会社でもさ…ずっと俺の身体見てるじゃん。気づくよ…』
『すみません…先輩のこと…好きで…!』
スーツを引き剥がすように脱がせ、ワイシャツのボタンを外していくと、環さんも俺の服を脱がしにかかった。
細い指でワイシャツの上から胸や腹を撫でながら、両脚を俺の腰に巻きつけた。
バランスを崩した俺は環さんの股間に勃起ちんぽを押し付けて、環さんの耳に囁く。
「…キスってしていいんですか?」
「…ん♡いいよ…」
『先輩…ッ』
『…ん♡んむ…♡は…っ』
半開きの唇にかぶりつくと、カメラが俺たちの顔に近づいてくる。薄目を開けて環さんの様子を伺う。気持ちよさそうに両目を閉じて、舌を絡めてくるのがめちゃくちゃ可愛い。
『ん♡んぅ♡ぷ、は♡菊池ぃ…』
俺の役名はそのまま『菊池』でと適当に監督が名付けたものだから、本当にプライベートで環さんとヤッてるみたいでかなり興奮する…。
腰に巻きつけた脚をガッチリホールドして、環さんは腰をうねうね♡動かす。環さんのちんぽも、勃ってる…。
「…菊池くん…、俺とカメラマンで上手くやるから、菊池くんは好きなようにセックスして…♡理性効かない感じで…♡」
カメラマンが環さんの腰の動きを追っていったのを見計らって、環さんが囁いた。
こくり、と頷いて、ワイシャツのボタンを外し終わった俺は環さんのズボンも脱がしにかかった。
環さんも俺のベルトに手をかけ、太ももまでズボンを下ろすと、肩を押して俺を起き上がらせた。
勃起したちんぽが苦しそうにボクサーパンツに押し込められて、シミを作っている。環さんを見下ろす形で膝立ちになった。
環さんはズボンを脱ぎ去り、ワイシャツは肩に引っ掛けたまま、白い胸や腹を晒している。
『もう…やっぱり最初からこのつもりだったんだろ?スケベな部下のために、お説教してやらなきゃな♡』
俺の股間に顔を寄せて環さんが四つん這いになる。
これって…
『バカちんぽ叱ってやるから、早く出せ♡』
『っ♡』
カメラが股間に寄る。
パンツのゴム部分に手をかけて引き下ろした。
『ずっと思ってたけど菊池…ちんぽでっかいよな♡まだ亀頭出てこない…♡長ぁ…♡』
『興奮しすぎて…めっちゃ勃起してます…』
太ももまでパンツを引き下げてやっと、ちんぽがぶるんッ!と飛び出した♡
環さんの頬にピチャッ♡とガマン汁が飛び散り、一瞬瞼を閉じた環さんは満足げに笑った。
「すっご…♡」
環さんは腹につきそうなほど勃起した俺のちんぽを、寄り目になりなりながら下から上へ舐めるように眺める。
『…菊池って鍛えてるの?すごいカラダ…♡腹筋ボコボコじゃん…♡』
『学生の頃…サッカーしてましたけど…今はたまにフットサルとか…』
『スポーツしてるんだ♡かっこいいじゃん…、んあ♡すごい匂い♡一日スーツの中にこんなドスケベちんぽ隠してたんだ…?♡』
すん…と鼻を鳴らしてちん嗅ぎする環さんに上目遣いで見つめられて、まだまだちんぽが充血していくのを感じる。
『くっさいちんぽ、先輩が舐めちゃうね…?』
『あ…、ぁ…そんな…♡あっ!♡』
もうカメラは俺の顔なんて撮りにこない。
環さんのいやらしく開かれた唇に寄る1カメ、環さんのお尻からの綺麗なラインをなぞってワイシャツの中の乳首に寄る2カメ…。
ゲイビ界のスターである環さんのいやらしさ、かわいさ、美しさを余すことなく映そうと、みんなが集中している…。
音声さんの掲げるマイクが環さんの口元に寄る。
ずぞぞぞぞぞぞぞ♡
ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡
『あ"…♡はぁ…ッ、せんぱ…』
『ん、んむ…♡きくちの、んぶっ♡ちんぽ、おいひぃ…っ♡味濃い…♡んっ』
監督は満足そうにモニター前に座って、うんうん頷いている。
助監督のカメラが環さんのお尻に回り込むと、それと同時に環さんが腕を伸ばしてパンツをずらした。
綺麗な2つの丘の間に紐パンの布が食い込んでいたのが、環さんの指でずらされたのが俺の視点からも見えた。
じ、自分でいじるんだ…♡
『…ん♡ん♡…んむ…♡』
環さんはうまそうにちんぽをしゃぶりながら、指を2本一緒に湿らせて再びお尻へ運んだ。
少しすると、湿っぽい音が聞こえてきた。
ぬぷ♡くちくちくちくち♡
くちゃくちゃ…♡ぐち…ッ♡
顔を上下に動かして竿全体をダイナミックにシゴきながら、亀頭に舌を這わせて細かい刺激を与える環さんのテクニックに腰が抜けそうになりながらも、小刻みに動かされる環さんの指がアナルをほぐしているのを見ていた。
『ん、ふぅ♡おく、奥とどかな…♡』
ハッとして監督を見た。
監督は腕を組みながら、満足げに顎をしゃくってみせた。
俺は右手の指を涎で濡らしたあと、環さんのお尻に手を這わせた。
『ッあ♡』
『奥に欲しいんですか?俺の指の方が、奥まで届きそうですけど…』
『はぁ…♡ぁ…菊池のぶっとくて長い指で…、シてほしい…♡』
環さんはお尻をフリフリ…♡と可愛らしく振って、アナルに差し込んだ指を抜くとお尻をムニィ…と広げた♡
中指を穴に這わせる。
つぽ♡と湿った音と共に、吸い付く感じがする…。
少しだけ力を入れると簡単に指はアナルに入り込んでしまった。
『はあぁ…♡ふと…♡自分のと全然違うぅ…♡』
『…先輩のま、まんこ…♡すぐに指入っちゃいましたよ…♡わ…2本も咥え込んでます…♡』
くちくちくちくち…♡
『ん、んぅ…♡きもちー…ずぼずぼってして…♡激しくされるの好き…♡』
『されるの、って…先輩、いろんな人とこういうことしてるんですか?』
じゅっ♡じゅっ♡ じゅっ♡じゅっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡
『ああああ♡ん♡だって…♡ああ♡』
『この…っ、淫乱…!』
ちんぽをしゃぶられながら手マンをする…。ひとつの山場として、スタッフたちも息を呑んで撮影に臨む。あー…助監督のカメラ、あんなに環さんのアナルに寄って…俺の指がじゅぼじゅぼ出入りするの丸見えじゃん…♡
「あー…やば…♡イキそう…ッ♡」
素で呟いてしまい、しまったと思ったが環さんは高速フェラをやめてちゅぽんっ♡とちんぽを口から出すと、根元を掴んでぶるぶるとちんぽを振った。
『だぁめ…♡俺のまんこでイって♡ぁ♡手マンやば♡俺もイかされちゃう♡待って待って♡』
ジュボッ♡ ジュボッ♡ ジュボッ♡ ジュボッ♡ ジュボッ♡ ジュボッ♡
「…ッ♡きくち、く…♡ほんとイく…♡だめ…♡」
「…………」
じゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこ♡
「…ッ♡あぁ♡まっ、イ…♡ぁだめッ♡」
監督と助監督が顔を見合わせる。監督は俺を見つめて、許可を下すみたいに大きく頷いた。
じゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこじゅっこッッ♡♡♡♡♡
「ま"ッ♡♡♡イ"ぐぅ…ッ♡♡イ…ッ♡!!!」
ビクビクビクビクッ♡!!!
環さんが身体を波立たせて、アナルをきゅうううっ!と締め付けた♡
よかったのか…?
シナリオには手マンでイカせるってなかったよな…?
「…カット」
監督の声が響く。
環さんは四つん這いの体勢からべしゃりと布団に倒れ込んだ。ちゅこっ♡と音を立てて、びちょびちょの指がアナルから引き抜かれる。
腰をビクビクさせながら、環さんははー♡はー♡と荒い息を繰り返している…。
やばいかな…怒られる…?
「…環くん、ガチイキだったよね?」
「すげー、環くんのガチイキ、初めて見ました」
監督と助監督が言葉を交わす。
怒ってはいなさそうだ。むしろ感心しているように見える。
確かに俺がカメラマンとして参加したこれまでの数回も、環さんは演技でしかイっていない気がする。
カット、の声と共に竿役から離れ、涼しい顔で休憩に入るイメージだ…。
これって…
「はー♡はー♡菊池くん…、すごいね♡手マンでイっちゃった♡」
ごろん、と仰向けになった環さんが、満面の笑みで俺を見上げて言った。
まだその白くて薄いお腹はビクビク痙攣している。
「ね、監督、この子すごい♡適任どころか逸材すぎ♡早く続きやろ♡」
「環くんの身体が平気なら続けるよ。菊池、いけるか?」
監督に顔を向けられ、これは悪い展開ではないのだと胸を撫で下ろす。
「はい…っ、こんな感じで、いいなら…」
「全然いい。環くんにゆる〜く任せながら、お前の好きなようにドスケベセックスしてくれ」
監督、助監督、カメラのみんな、音声さんにメイクさん…みんなが親指を立てている。
環さんはニコニコしながら、大きな枕に背中を預けて俺に向かって脚を広げた。
ズレた紐パンから、濡れそぼったアナルが丸見えだ。
ーーーーーー
ぬっこぬっこ♡ぬっこぬっこ♡ぬっこぬっこ♡ぬっこぬっこ♡ぬっこぬっこ♡ぬっこぬっこ♡
正常位で挿入中。
俺の尻側から結合部を映すカメラと、環さんの快感に歪む顔に寄るカメラ、俺のねちっこい腰振りを追うカメラに囲まれながら、撮影続行。
環さんの両脚は俺の腰に絡められ、強く引き寄せられて逃げられない♡
『あ♡あぁっ♡きくちッ♡ぬこぬこも好きだけど…ッ♡お"♡パンパンって激しいのがいい…ッ♡キンタマばちばち叩きつけてッ♡奥ゴリゴリってしてっ♡』
『あぁ〜…ッ♡先輩の中気持ちいいです…ッ♡好きです…!ずっと好きでした…!♡先輩のおまんこ含めて、もっと…ずっと好きになっちゃいます…!』
両膝を立てて四股を踏むような姿勢になり、環さんのお尻を上に向ける。環さんの脚のさきはベッドヘッドにつき、ちんぽが擦る場所も変わる。
「あっ♡マングリ返し…ッ♡」
環さんの期待したような声に、ちんぽがぐんっと硬くなるのを感じた。
腰を思い切り振り下ろし、自重も味方につけてまんこの奥を穿つ。
ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡ ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡ ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡ ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡
『あ"♡あ"♡あ、あ♡あぐっ♡ォッ♡』
「は〜やべ…中うねる…♡環さんのまんこ…ッ♡すっげー気持ちいい…♡」
素の声が出てしまうと、環さんが俺の顔を両手で引き寄せキスをした。
『んむ♡れろっ…はぁ…♡ちゅるっ…ん…♡』
『はん…♡あっ、はぅッ♡きす、はめっ…好きぃ…♡』
ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡ぼっちゅ♡と杭打ちするようにちんぽを突き込みながら、ディープキスに応じる。
セリフなのか素の声なのか、キスハメが好きなのは本当のことらしい。舌を絡め取ってれろれろ、ずぞぞぞ♡と弄ぶと、環さんのまんこの奥が緩むのだ。
どちゅん!♡どちゅん!♡どちゅん!♡どちゅん!♡
結合部からびちゃびちゃと淫液が飛び散る♡
ベテラン男優と一カメラマンである俺のガチセックスに、スタッフが息を呑む…。
『あぁ〜ッ…♡イ"く…♡イ“くぅ…♡きくち…♡きくちぃっ♡中、出してっ♡菊池のザーメン、中にほしいっ♡あ"♡』
『フーッ♡フーッ♡フーッ♡フーッ♡出します…ッ♡先輩のおまんこに…ッ♡』
もう演技なのか本気なのかわからない。少なくとも俺は演技などできないので、普通に気持ちいいセックスを楽しんでいるが…環さんも…演技というにはいつもと雰囲気が違うと思ってしまうのは自惚だろうか。
顔を上げて監督を見る。GOサインを受け取ると、俺は一層腰振りを激しくした。
ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡ ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡ ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡ ばつんっ♡ばつんっ♡ばつんっ♡
「ひっ♡ぃあ♡んぅぅぅ〜ッ♡おまんこ、こわ、れる…ッ♡きくちっ♡きくちっ♡きくち…ッ♡イ、イ…ッッッ♡あ“ぁあ"あ"ッッ♡♡♡♡♡♡」
「…ック…!!!♡」
ばちん!!!!♡♡♡♡♡♡♡
環さんのお尻が歪むほど腰を打ちつけ、グググ…と押し付ける。
ぐぽ…ッ♡と奥にハマった感じがして…そこで果てた。
ビュゥ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡
「は…ッ♡ああ…ッ♡」
ビュビュビュっ♡
環さんは両脚をぴーん!と伸ばしてアクメした。
綺麗系で売ってる環さんが、白目をむいている…♡
おまんこもビクビク、脚もビクビクさせながら、あ〜〜〜♡♡♡とだらしない声を出す。
『先輩…♡まだまだ足りない…♡』
ジュボッ♡とちんぽを抜き去ると、俺はベッドから降りた。環さんは脚をベッドに投げ出し、呆然としながら全身をびくつかせる。
環さんを立ち上がらせて、夜景の見える窓辺へ誘導する。窓に手をつかせて、背中にピッタリくっついて抱きしめると、環さんは甘えるように腕に頬を寄せた。
環さんの腰に擦り付けたちんぽは、さっき中出しをキメたばかりだというのにすでにバキバキにそそり立っている…♡
ガニ股になって腰を落とし、環さんのお尻の割れ目をちんぽでなぞりながら降りていき…太ももの間にぬるっ♡と差し込んだ。
『あぁ…ン…♡素股やらしぃッ♡や、ぁ…また欲しくなる…ッ♡』
ぬっこぬっこ♡ぬっちぬっち♡
『俺もまた中入りたいです…♡でも先輩の身体も大切だから…♡大丈夫?…大丈夫なら入れちゃいますけど…♡」
腰をゆっくり前後に動かしながら、耳元で環さんに言うと、環さんもタイミングを合わせて腰をうねうね動かしてくる…。
『うん…♡うん…♡大丈夫…♡優しい♡すき…♡いいよ…おまんこ来て…♡え"ッッッ♡♡!!』
ズボォ…♡
太ももの間で摩擦していたちんぽをまんこに差し込む…♡
あったかいまんこに包まれて、流石にイッたばかりのちんぽは限界が早そうだ…。
『はぁぁ…♡先輩…♡おまんこきもちいい…♡俺、すぐいっちゃいそう…先輩ももう一回イキましょう♡いっぱい突いてあげますね♡』
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
『うぅぅぅうぅぅ〜♡イくイくイく…♡すぐイく…♡立ちバック興奮する…ッ♡』
『ほら窓に俺たちが映ってる…♡やらしい先輩の身体よく見えます…♡乳首触ってあげますね♡…ッア♡まんこトロついた♡』
クリクリクリクリ♡
『っあ♡乳首弱いから…♡おまんこゆるむッ♡やだ♡』
『あ〜きもちいいね〜♡乳首クリクリされながらお尻突き出しておまんこガツガツ突かれてイきそうになってる先輩、すごくエロい…♡』
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
クリクリクリクリクリクリクリクリクリクリッ♡
『あっ♡きくちもッ♡長い脚ガニ股にしてッ♡俺のまんこ目がけて腰振ってんのすけべすぎッ♡あああああああああ♡イキたてまんこまたイく…ッ♡』
環さんの両手を手綱のように握ると、バランスを保つように環さんは額を窓ガラスに擦り付けて快感を享受する。
『先輩…ッ♡顔に傷つきます…ッ♡こっちむいて…♡』
両手を一纏めにして片手で握り込み、もう片方の手で環さんの顎を掴んで横を向かせる。
だらしない喘ぎ声を漏らす唇を塞ぐと、おまんこがきゅううん♡と喜んだ。
「立ちバックキスハメ…すごいな菊池…!」
監督の呟きが聞こえる。
気がつくと環さんと俺の足元にカメラが一台、俺の尻に一台、キスをする2人の顔に一台…。
「これもう…ドキュメンタリーだろ…」
誰かがつぶやいた。
一体感に包まれる部屋…。
(((((環くん(さん)をもう一度ガチアクメさせてフィニッシュだ!!!!)))))
『先輩ッ♡イく♡今日は予約間違ってごめんなさいッ♡俺のバカちんぽ、おまんこでキツく叱ってくださいッッッ♡♡♡♡♡ああイく…!!!』
『菊池のちんぽっ♡バカじゃなかったッ♡優秀ちんぽっ!♡上司のおまんこガチイキさせるかっこいいシゴできちんぽッ♡ああイく!♡おまんこイク…!♡』
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
『だめぇッ♡いぐいぐいぐ…!!!!♡♡おおぉッ♡♡♡』
身長差から、爪先立ちの環さんの腰がガクンッ♡と震え、その後すぐにまんこ全体がぎゅううう…っとちんぽを締め付けた♡
ヒダの一つ一つが痙攣するような動きでちんぽを抱きしめる♡
(((((イッた…!!!!)))))
『すげー動き…!♡あイく…♡』
環さんの尻に腰をぐぐぐ…♡と押し付ける。力の入らない環さんはされるがまま、俺と窓ガラスの間にサンドされた。
俺は環さんの唇にむしゃぶりつきながら、ザーメンを放った…。
どくどくどく…ッ♡
ビュルビュルビュルビュルッ♡
キンタマがぐぐ…っとアガる様子や、2回分のザーメンが結合部から溢れ出す様子をつぶさにおさめるカメラ。
監督は、まるで祈りを捧げるように胸の前で両手を組んでいた。
「…カット!」
.
控室でのセックスからガチ恋展開まで、シリーズ化検討してます♡