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「お待ちしておりました。ご予約の田畑さま、ご案内いたします」
100点満点の笑顔を作って、時間通りに訪れた家族連れ客をショールームへ案内する。
30代後半の夫婦に、男の子がひとり。
絶対にこの契約を勝ち取らなければ…
遡って先週末のことーーー
「はぁー…。今月もビリケツだよ横瀬くん。次盛り返せないんならボーナスカットも考えないとね?」
上司に呼び出され、放たれたこのセリフ。
わかってる。入社2年目とはいえ、有能な同僚たちはどんどん契約を取って成績を上げていた。対して俺は泣かず飛ばず。開いていく差に、焦らないわけではない。俺には俺のペースがあって、じきに結果はついてくるはずだと信じてきたが、上司にこう言われては、すぐにでもなんとかしなければならない。
最先端の技術やお得なオプションの説明。家族で使うのなら広さを売りに。奥さんの要望で小回りもきく…
その家族が目をつけた車についてつきっきりで説明して周り、この機を逃すのは惜しいと思わせるように熱弁した。
夫婦の心が決まりかけた頃、
「試乗ってできます?」
旦那さんが控えめに言うので俺は頭を縦にブンブン振って、試乗の準備をした。
「この子飽きてきちゃったみたいだから、あなただけ乗ってきて」
ショールームを走り回ったり、つまんない!と叫んだりしてる息子さんを追いかけながら奥さんが言った。
俺は旦那さんに目配せしてガレージへと向かい、ショールームにあるのと同じ型の車に案内して鍵を渡した。
「やっぱ広いのいいね〜。思ったより車高が高いんだね」
近くの公道で車を走らせながら、田畑さんは感心したように言う。
「そうですよね。車高が高いと疲れも段違いですし…この広さなら、ご家族3人で普段使いもゆったり旅行もバッチリです!」
「うんほんと…。あ、実はもう1人子ども増えるんです。妻が妊娠中で」
流れる車窓をバックに見る田畑さんの顔は、嬉しそうに綻んでいた。
「え!おめでとうございます!ますます賑やかになりますね」
ありがとう、と俺をみた田畑さんは、すぐ前に視線を戻した。
やんちゃな息子さんに世話を焼きながらも奥さんは幸せそうだし、2人目が生まれるというタイミングでファミリーカーを検討するんだから、きっと田畑さんは経済的にもしっかりしてるんだろうな…なんて、自分との差に胸の奥のほうがズキ、と傷んだ。
見た感じ10以上は年上だと思うし、俺も頑張ればこんなふうにカッコいい大人になれるのかな…。
ぼんやりしてるうちに、田畑さんの走らせる車はガレージへと戻ってきた。
丁寧な所作でサイドブレーキまで止めた旦那さんはエンジンを切った。
「いかがでしたか?」
「うん、すごく乗り心地よかったな。でも、ん〜…」
手を唇に当てて唸る。
何が引っ掛かってるんだ?買え!これにするって言え!
…心の中で叫びながら、田畑さんの次の言葉を待った。
「もう少し…なんか…オプションというかおまけというか…」
そうきたか…。しっかりしてるなやっぱり…。
俺は手元のバインダーで資料を確認しながら、「もう一押し」の材料を探した。
「そうですね…」
「たとえばこういうのとか…」
?!
太ももに、田畑さんの手が置かれる。
薬指にキラリと指輪の光る左手が、俺の太ももをゆっくり撫でた。
「えっと…田畑さま…?」
「死角になってて見えないからさ…少しサービスしてくれない?」
ガレージの隅、他の試乗車の陰になって、店舗からの視線は完全に遮断されている。
田畑さんは俺の手を取ると、自分の股間に触れさせた。
「…っ、あ、あの…」
ジーパンを押し上げる硬いモノ。俺の手の上から、ひとまわり大きな手を重ねて、少し力を入れながら股間を摩擦する。ジーパンの生地を挟んでも、ググ…と股間が硬さを増したのがわかった。
「ご無沙汰なんだよね、ほら、妻とできないからさ…」
「あ…で、でも、」
奥さんとできないからって、俺、男だぞ…。
それにこんなことして契約取るって、どうなんだ…。
倫理観がバグを起こしそうだ。
だけど、断ったらきっと…
「じゃあ、他のディーラーに行こうかな」
パッと手を離し、俺の手だけが所在なさげに股間に取り残される。
田畑さんが鍵をとり、運転席のドアノブに手をかけた瞬間、身体が勝手に動いた。
「待ってください…!」
腕を引いて、バインダーを置く。
俺は覚悟を決めて、田畑さんの瞳を見つめた。
「わ、わかりました…。」
田畑さんはにっこり笑って、ドアノブに置いた手を俺の手に重ねてきた。
「じゃあ、口でシてくれる?」
勃起したモノを見せつけるみたいに、ずん…と腰を突き上げる。
俺はゴクリと唾を飲み込んで、「はい」と答えていた。
センター部分から身を乗り出して、ジーパンのボタンを外していく。
「ファスナー、下ろします…」
ジジジ…と小さな音を立ててファスナーを下ろしていくのと同時に、田畑さんは少し腰を持ち上げた。
ズボンを引き抜きやすいように…。
俺は顔がカッと熱くなるのを感じた。
これを逃したら、ボーナスカット…。
その思いだけで、妻子持ち男のズボンを引きおろした。
むわぁ…っ♡
「…っ」
ボクサーパンツを押し上げるちんぽからは、布をかぶっていてもただならぬ雰囲気がダダ漏れていた。
「はは…、期待してもうこんなになっちゃった…」
俺のってこんなふうになるっけ?
考えながら、まじまじと目の前で勃起するちんぽを見つめる。
熱っぽく呟いた田畑さんは、腰をゆらゆら動かして触って欲しそうにしてる。
もちろん男との経験がない俺は、フェラなんてしたことない。元カノがどうしてたかとかAVを思い出しながら、やるしかないと心を決めてパンツに手をかけた。
勃起して脱がしづらいパンツを、持ち上げるように下ろしてゆっくり脱がすと、押さえ込まれていたちんぽがボロン♡とまろび出た。
「ぅ、わぁ…、すご…」
赤黒い竿は太い血管を走らせながら腹に付きそうなほど反り返ってる…。
ズル剥けの亀頭はテカテカ、ヌルヌルしてるのが見た目で分かって、なんというか…エロい…。
外気に触れたちんぽは、時々びくん♡と震えながらそそり立っていた。
「は〜…、そんなに見つめられたら…もっとデカくなっちゃうよ、横瀬くん」
不意に名前を呼ばれて、ここは職場で、誰が来るかもわからない状況であることを思い出す。
俺はなるべく身体を低い姿勢に保って、任務を遂行することにした。
当然、目の前に勃起ちんぽが聳え立つ…。
ええいままよ、と口を開いて亀頭をぱくりと咥えた。
「うあ♡」
しおからい味が舌に乗っかって、俺は今男のちんぽを舐めてる…と実感させられる…。
上から艶っぽい声が降ってきて腰が揺れると、俺が気持ちよくさせてるのかと不思議な気分になった。
亀頭を何度も舌でベロベロ舐め回すと、敏感な箇所だからか、旦那さんが何度も息を詰めた。
「っ、は、ぁ…♡ね…もうちょっと口開いて…竿も舐めてもらっていい?」
「ん…っ、ひゃぃ…」
言われた通りに口を大きく開いて、竿まで飲み込む…。ボコボコとした血管の感触が唇を摩擦する。
すげー…。
これが…女を妊娠させるちんぽか…。
歯を立てないように唇を丸く保って頭を上下させると、自分の唾とガマン汁でぐちょぐちょと音がしてきた。
「きもちい…けど、慣れてなくて…っ♡かわいーね…」
慣れててたまるか。
声を出せない俺は、鼻から抜ける「んふぅ」という音で返事しをした。
田畑さんの手のひらが頭に置かれて、その形に沿って優しく撫でられる。そのまま指で耳をくすぐられ、全身がブルリと震えた。
きもちー…。
ゲイでもなければ男との経験もないはずなのに、なぜかこの人に触れられて、この人の気持ちよさそうな声を聞くのは満足感があった。
「もっと唾だして…そう…あ〜…やらしい音してるね。ん"♡ジュポジュポ♡って、わざと音立てて…横瀬くんのお尻も揺れてるけど…?」
「ん、ふぅ…っ、ン、あ…?♡」
頭を撫でていた手が、首筋、背中、腰を撫でていき、スラックスの中に忍び込む。
「ベルトゆるゆるじゃん、ちゃんとご飯食べてる?」
最近の激務(…の割に結果は出ないが)のせいで食事が疎かになっていたのは事実だ。
今俺が咥えてるでっぷりとしたちんぽ。陰毛の生え始めより上に目線を上げれば、これまた綺麗に鍛えられてボコボコに割れた腹筋。
どれをとっても俺の貧相な身体とは似ても似つかない。そんなことをまざまざと思い知らされて、情けなくなる。
腰を撫でていた手はいつの間にか尻を揉み始めた。
「お尻はプリッとしてるね…ん、ジュポジュポやめないで」
「お"っ、ご…っ」
空いているほうの手で頭を押さえつけられ、思わず声が出る。
喉奥に亀頭が擦れ、田畑さんの腰が跳ね上がる。
ねとねとしたガマン汁が奥で滲み出てるのを感じる。
「ン…♡ガマン汁止まんない…♡妻のフェラより興奮するかも…。場所のせいかな?」
「んっ、ンンっ♡ぉごっ♡ごぽっ♡」
ぐっちょぐっちょぐっちょ♡
ぐぽぐぽぐぽぐぽっ♡
頭をリズミカルに押されて、ちんぽが出たり入ったりする。唇が女の子のアソコになったように感じた。
「ベルト外してくれる?ズボン緩めるね…」
「…っ?」
契約のことが頭から離れない俺は、とにかくこの人の要求を飲むことが最優先だ。
言われるがままにバックルを外して、ベルトを引き抜いた。
田畑さんは俺のスラックスをずり下げたかと思うと、自分の指を口に入れてくちゅくちゅと舐めしゃぶった。
涎が糸をひきながら、指が口から離れていく。
さっきまで揉みしだいていた尻の方へ手を伸ばされ、
もしかして、と予感がしたのと同時に、尻の穴に指を当てられた。
ぴと…♡
「あ…っ、んぶ、あの…っ♡お尻…」
「おまんこね。横瀬くんが俺のちんぽ気持ちよくしてくれてる間に、俺は横瀬くんのおまんこ気持ちよくしてるから」
言いながら、涎で濡らした指を一本、尻に埋めていく。
初めての感覚に、俺は何も考えられなくなった。
「…っ!!ん、ぅ…!」
「フェラやめないでって。大丈夫、気持ちよくなるから…」
ぬち…、ぬち…♡
男同士のセックスで尻の穴を使うことは知ってたけど、まさか自分がとは想像したこともなかったし、実際気持ちいいかどうかなんて知るはずもなかった。
男の俺の身体でこんなにちんぽ勃たせて…田畑さんは結婚して子どももいるのに…こっちもいけるってことなのか?
「ん…キツいね…。ユルユルだったらびっくりだけど。横瀬くん気づいてる?こう…やって…、頭押さえつけるたび、に…っ♡おまんこのナカ、きゅうっ♡てなって、る…っ♡」
「んん、ふ♡ぅん…ッ」
ぶっといちんぽが喉の奥まで侵入して、頬に陰毛がさわさわ当たってオス臭い香りが鼻腔を満たすたびに、腰のあたりにむずむずした感覚が走るのには気づいていた。
もしかして俺、感じてる…?
「ん"…素質あるんじゃない…?メスの素質…♡」
じゅぶじゅぶ♡と下品な音を立ててフェラしながら、男の太い指を尻の穴で締め付けてる…。とんでもない変態になってしまったような気がして、顔が熱くなる。
「指2本入ったよ…ん、気持ちいい…♡なんかだんだん上手になってるよ…。横瀬くんのことも、気持ちよくするからね…」
くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡くちっ♡
田畑さんが指を折り曲げたり抜き差ししたりするたびに、尻の穴からいやらしい音がする…。そんなところ、濡れるはずがないのに、田畑さんの唾でびちょびちょになったソコは、ほんとにマンコになってしまったみたいだ…。
太さに慣れてきて、指を抜き差しするスピードが早くなるにつれてお腹の奥の方がじんわりと感じてきてるのが分かった。
まずい、これ…
気持ちいいってことなんじゃないのか…?
男の指で尻いじられて…?
ちゅこっ♡ちゅこッ♡ちゅこッ♡ちゅこッ♡
「ん"♡ふぅ…んぶ…ん…ぉ…♡」
「はは…まんこも顔も蕩けてきたね…口まんこもドロドロできもちいい…♡あ〜…出そう…横瀬くん、キンタマ触ってみて…?」
「ふぇ…?♡はぁ…ん、きんたま…」
田畑さんが片足をジーパンから抜き、両脚をガバッと開いた。
ビニールカバーがしてあるシートに、2つのキンタマが鎮座してる…。
言われた通り、自由になる手を田畑さんの股の間に伸ばしてキンタマに触れた。
きゅん、と少しだけ縮み上がったそれは、すぐにぐんっと威厳を取り戻すかのように膨れた。
「…っは…すごい…です、これ…♡おれのと…全然違う…♡」
「全然違う?可愛いこと言うね…。ねぇ、玉舐めできる?」
俺は一瞬たじろいだが、こくりと頷いて田畑さんの股の間に顔を埋めた。
ギンギンのちんぽは片手でシゴきながら…玉の一つに舌を伸ばし、ちゅっと口づけた。
「ンン♡はー、やばい♡興奮する…っ♡」
「ん…ちゅぽっ♡ん…ふむ…ん♡」
玉を口内で転がしては吐き出し、もう片方を口に含み…と、交互に玉を舐めしゃぶる。
じゅぽっ♡ぐぽんッ♡
じゅっぽん!♡ちゅぽ…ッ♡じゅぽんッ♡
「あ"ぁ"ぁ♡玉舐めきもちぃ…クッソきく…♡手コキやめないの偉いね♡続けて…あ〜上手♡やっぱ横瀬くん素質あるわ♡う"♡」
「んふぅ…じゅぽっ♡ん、んむ…っ♡」
鍛えた太ももがビクンビクンと震えて、本当に気持ちよさそうだ。
田畑さんの顔を見上げながら玉をちゅぽちゅぽ言わせていると、俺を見下ろした瞬間に目が合った。
「ん…♡かわい…♡最初は口の中でイキたいな…」
「最初は」…?
少し引っかかるが、俺は玉舐めをやめて再び竿にしゃぶりついた。
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「ぁ〜イイ…!♡手マン止まんないっ♡横瀬くんの処女マンコ、指でイかせるからねッ♡男のタマ舐めながらマンコきゅんきゅんさせてんの分かってんだよ…♡このドスケベ…♡あーやべ♡いく♡やべ♡」
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅッッッ♡♡♡♡♡
田畑さんの言う通り、手マンで解された俺の尻は、確実に快感を拾うようになってしまっていた。
格の違いを見せつける巨根を口で奉仕しながら、俺は、下で感じてる…。
容赦ない手マンに、勝手に腰がビクついて尻が上下に動いてしまう。
それすら許さないと言うように指の力で中から押さえつける動きで、さらにえぐられる。
「ほら…言われたらもっと意識するようになったね?♡横瀬くんはおまんこ上手な淫乱だったんだよ…♡フェラも上手にできるし、指だけでおまんこ気持ちよくなれる♡白いお尻…ッ♡ビクビク動いてすげーエロい…ッ♡欲求不満ザーメン、口に出すよ…ッ♡」
「んぶ、う♡口…っ♡ぁ、はぁ♡ん…お尻、きもち…ッ」
「お尻じゃないよ、マンコでしょ?♡ちんぽ舐めながらキュンキュン指締め付けちゃうのは…♡もうおまんこだよ…ッ♡あ"イぐ…ッ♡フェラのラストスパートかけてっ♡喉の奥に出すね…ッ♡はーーー♡横瀬くんもまんこでイこ♡あー出る出る♡」
ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
ちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅく♡
「んぶぅうぅぅ♡ほぉぉぉぉ♡んぶっ♡お"♡」
「あ"…っく…!!!!♡♡♡♡♡♡」
頭を押さえつけられ、同時に田畑さんの腰がぐんっと跳ね上がる♡
喉の奥に亀頭がぐぽっ♡とハマり、熱いザーメンが食堂を流れていった。
キンタマがきゅううぅ…と引き上がって、ザーメンをちんぽに送り込んでるのがわかった。
奥さんを2回も妊娠させる強ちんぽが…俺の口なんかに射精してる…♡
田畑さんはイった衝撃で指を強く折り曲げ、それがトドメのひと突きになって俺はアクメした。
腰が暴れるが、田畑さんにナカからぎゅう…♡と圧をかけられて快感をうまく逃せない♡
「んぶぅ…♡ん…ん…♡はぁ…ッ♡」
ずるり♡とやっとの思いでちんぽを吐き出すと、テッカテカに光るちんぽはまだ芯を持ったまま首をもたげている…♡
「は…♡はぁ…たばた、さま…♡」
「あは…♡すげー気持ちよかった…♡横瀬くんもおまんこでイったね…♡腰くねくねさせて可愛かった」
「は…ありがとうございます…えと…ご契約は…」
口元をハンカチで拭って、おずおずと尋ねる。
これが本題だ。
「んー、そうだな、あ…後部座席の乗り心地も試していいかな?」
ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルッッッ♡♡♡♡
「んほぉおッ♡らめッ♡もうぉわりッ♡お尻とろける…ッ♡」
「ん"、ジュルッ♡お尻じゃなくて?」
ジュルジュルジュルジュルッ♡
「んぉっ♡お、ぉ…おまんこッ♡」
「そうだね、自分で脚抱えておっ広げて、びちゃびちゃに舐め回されて感じちゃってるココはもうおまんこ♡はー♡横瀬くんのマンコうめ〜♡ジュルッ♡」
「は、ぁ♡もう、おまんこ、ダメです…♡」
ちゅぽッッッ♡
「なんで?じゃあ契約なしね?」
「ぁ…」
涎とマン汁でテカテカになった口元が、イケメンを台無しにしてる気がする。
でも田畑さんは本当に美味いものを舐めるみたいに、俺の脚の間に顔を突っ込んで、ずっと…クンニしてくる…♡
シートをフラットにして、ドアにもたれかかりながら俺はおまんこを曝け出していた。
田畑さんは自分のちんぽをシゴきながら、かれこれ10分ほどクンニし続けてる…。
トレーナーを脱いだ田畑さんは、鍛えられた上半身を惜しげもなく晒し、ジーパンは片足に引っ掛けたまま…。俺は上半身はしっかりとワイシャツもスーツも身に纏ったまま、下半身だけ丸出しの格好だ。靴下はしっかり履いてるのが滑稽にも見えるだろう。
だけどそれどころではなかった。
なんとしても契約を取らなければ…フェラまでしたんだから…。もう少しのはず…!
ちゅぱっ♡
「あー美味しかった…。見て。もうちんぽ完全復活♡てゆーか横瀬くんエロすぎてさっきよりデカくなってるかも…」
「は…はぁ…田畑さま…♡もう…♡」
俺は膝裏から手を離して脚を閉じた。
田畑さんは意地悪な笑顔で、シートに寝そべった。
「ちんぽもマンコも準備できたし…もう欲しいってこと?いいよ。だけどこれは俺に契約させるためのサービスなんだから、横瀬くんが乗って俺を喜ばせて…」
寝そべった姿勢で腰をゆるゆる突き上げると、ガマン汁でグロく光るちんぽがゆら…っゆら…っ♡と揺れる…。俺を煽るみたいに。
覚悟を決めるしかない。
俺は田畑さんの脚を跨いで胴体の脇に手を付くと、四股を踏むように尻を浮かせてゆっくり下ろしていく。
田畑さんは俺のまんこがちんぽにくっつくのを血走った目で見てる…♡
田畑さんの視線を感じながら、腰の位置を移動させていくと…
ぴとっ♡
「「あっ♡」」
手マンのされすぎでこの短時間でぽっかり口を開けるようになってしまったマンコが、田畑さんの凶暴なちんぽの先端に引っ付いた♡
「あー見て横瀬くん♡おまんこもぐもぐして…ちんぽ飲み込んでく…ッ♡すげー興奮してちんぽビクビクしてるよ…あ♡あぁ♡亀頭入っちゃった♡」
「あ…♡まって、これ…♡ちょっと…♡ん"…♡だめこれ…♡」
「入ってくる感覚だけで感じてる?ドスケベ顔になってるよ…♡おまんこ緊張しないように、乳首触っててあげるからね」
膝をガタガタさせながら、初めての感覚に戸惑いつつ腰を下ろしていく俺の胸元を弄り、田畑さんはワイシャツの上から2つの突起を探し当てた。
クリクリクリクリッ♡
さすさすさすさすさすさすさす♡
「ンン、あ〜だめ…たばたさ…♡だめ…♡」
「だめじゃないよ〜めっちゃビンビンじゃん…♡生乳首見たいからボタン外すね…♡」
言いながら田畑さんワイシャツの上から3つ目くらいから何個かボタンを外していった。
空いたところをひし形上に左右に開いていく…
「あ〜♡乳首見えちゃうよ♡ちんぽ咥え込んで人知れずビンビンになってたエロ乳首、既婚オスに見られちゃうけどいい?あーほら♡見えちゃうよ…♡ピンクの乳輪見えてきた…やべちんぽにクるッ♡」
「や、やだ…♡乳首見ないでください…っ、感じてる乳首…っ、大人の男に見られるの恥ずかしい…ッ既婚の…どこもかしこもデカいイケメンに乳首見られそう…ッ♡ッ♡」
自分でも考えると恥ずかしい言葉がスルスルと口をついて出る。空気に当てられて、ここまできたらもうどうでもよくなっていた。最後までやり遂げれば、契約一本取れる…♡
「うん…ちんぽも半分くらいまで入ったね…嬉しくて乳首めっちゃ硬くなってんじゃない?こんな綺麗な乳輪…見たことないんだけど…そう、上手♡どんどんおまんこ下ろしてって♡あ、見える♡見えるよ♡もうすぐ…っ乳首…見えちゃう…♡」
焦ったく胸元を開いていく田畑さんの乾いた指が、ほんの少し、乳首に触れた♡
ビクリと肩を震わせたと同時に、どうやらマンコを締め付けてしまったらしい。
その瞬間、田畑さんは苛立ったように腰を浮かせて一気にちんぽを根元まで埋め込んだ♡
ばっちゅん!!!♡♡♡♡♡♡
「ほぉッ!!!♡♡♡♡♡」
「ったく!すけべな乳首して…ッ♡きゅん♡じゃねーよ!♡クソっ♡クソっ♡!」
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
車体を揺らしながら、田畑さんは両脚で踏ん張って腰を激しく上下に振った♡
中途半端に腰を浮かせたままの俺のマンコに、容赦なくデカいちんぽが抜き差しされる♡
やばい♡さっきの手マンの比じゃないくらい気持ちいい♡
「ごっ♡ごめんなさッ♡あああッ♡強いッ♡」
「なんだよこのキレーな乳首ッ♡身体倒してッ!舐めてやるからッ♡」
ギッシギッシギッシギッシ♡
シートが軋んで音を立てるのも気にせずに田畑さんは猛烈なピストンを繰り広げる♡こんなに揺れて…誰かに気づかれたら…♡
しかし正常な判断ができなくなっている俺は、言われるがまま、上半身を田畑さんの顔の方に倒した。
ジュルルルルッ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡…
「ンンああああ♡そんなとこ…っ♡やだ…♡ぁん!あ♡はげし…ッ♡うぁんッ♡」
「ちゅッ♡だめだめばっかじゃ…ッ♡はぁッ♡他行っちゃうよ?♡喜んでご奉仕すれば…ッ♡お客の方からついてくるもんだよッ♡ねぇ?!♡俺ばっか動いてるよっ♡れろっ♡横瀬くんも動いてッ♡ちゅぱっ♡」
片手でお尻をぱしん!と叩かれて、一度オマンコを締めつけた後、俺は両脚に鞭打って屈伸運動を始めた。
パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡
おまんこを振り下ろすタイミングで田畑さんも腰を突き上げてくれるから、リズミカルにピストンができた。2人の力が合わさって、奥を突かれるたびに強い衝撃と快感が俺に襲いかかってくる…♡
「コツ掴むの早いな…ッ♡マンコの奥…ッ♡突くたび緩んでサイコー♡はっ♡はっ♡乳首テッカテカでエロッ♡ふっ♡ふっ♡ふんっ♡ふんっ!」
両手を頭の後ろで組んだ田畑さんは、腹筋に力を入れて何度も何度もオマンコを突いた…♡
力を入れるたびにボコっ!と浮き上がる筋肉に目が釘付けになる♡
俺はシートではなく田畑さんの屈強な腹筋に両手を添えて、おまんこを突かれ続けた♡
「筋肉に興奮してんのッ♡?横瀬くん華奢だもんね♡はーッ♡でもお尻はもっちりしてるしっ♡おっぱいも柔らかいしッ♡俺はすげーエロい身体って思うよッ♡じゃなきゃセックスに誘ったりしないッ♡」
ふんっ!ふんっ!と鼻から息を吐き出しながらバチュバチュ♡ピストン♡
俺は完全に膝をシートに付けて、弱弱しい動きしかできなくなっていた。
揺さぶられるまま喘いでいる俺の背中を抱いて引き寄せた田畑さんは、ピストンを続けながらキスをしてきた。
「ん…ッ♡ちゅ…はぁッ♡」
「はぁ♡唇もおいしーね、横瀬くん…れろっ♡」
しばらく舌を絡め合っていると、田畑さんは唇をくっつけたまま俺の身体をふわりと持ち上げ、シートに横たわらせた。
「んっ!♡」
その衝撃でちんぽが今までと違うところを擦り、いやらしい声が出る…♡
仰向けに押し倒された俺は、脚を大きく広げて、両手を頭上近くでシートに縫い付けられ…あられも無い格好でちんぽを受け入れる♡
ずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽ♡
「んんん♡はぁ、ぁぁぁあぁあぁ♡強いッ♡おちんぽ…ッ♡たばたさまのおちんぽ強い…ッ♡」
「だめだめ言わなくなったね…えらいよ♡はぁ♡こっちのが力入るからいーわっ♡頑張ってくれた横瀬くんにッ♡お礼するねッ♡」
パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ♡
次第に重く、早くなるピストン♡
俺はシートに押さえつけられて逃げることもできない♡
オスに抑え込まれて妊娠させられるメスってこんな気分なんだ…♡
やばい興奮する…ッ♡
「ははッ♡どした?なんかおまんこ喜んでないっ?こんなっ、ふうにっ、身動きっ、とれなくっ、されてっ!興奮してんだっ?♡♡メスすぎッ♡」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「は、はいぃっ♡〜っ♡こーふんっ、したッ♡しましたッ♡たばたさまの、カッコいい身体っにっ♡あひ♡ピストンされ、てぇっ♡メスに…ッ♡なってるッ♡」
「ふぅん…♡じゃあ妊娠したがってんだね、この欲しがりマンコは…ッ♡俺の子種欲しいのッ♡?さっきからちんぽに媚び媚びでトロついてるドスケベまんこに…オスの子種欲しいんだ?♡」
下品に囁かれて、俺は頭が真っ白になるのを感じながら、両脚を田畑さんの腰に巻きつけた♡
「はは…ッ♡妊娠する気マンマンじゃん…ッ♡いーよっ♡あげるね…♡はぁっ♡はぁっ♡」
「ひあッ♡にん、しん…ッ♡」
田畑さんは両膝を立てると、俺の腰を持ち上げるようにしてまんこを上向かせた。
ギリギリ、と捻りあげられた手首がシートに沈む。
田畑さんの額に大粒の汗が滲み、俺の頬に落ちた。それが合図だったように、田畑さんは種付けのための本気ピストンを開始した♡
どすん!どすん!どすん!どすん!
どちゅ!どちゅ!どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ♡
「〜〜〜ッ♡!!!!んほぉああぁぉぉおおおッ♡」
「ア"〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡俺のちんぽも出したがってるよ!目の前のスケベなメスに!!♡♡すんごいのクるよっ♡妊娠確実特濃ザーメンくるよっ??!!♡♡♡♡♡」
ちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ♡!!!!!!
「はいっ!はいっ♡とくのぉッ♡ざーめんッ♡おまんこよろこぶっ♡あ"♡くるっ♡くるくるくるッ♡」
「クッッッソ♡♡♡♡♡♡クセんなりそー♡マジ出る!おまんこ妊娠させるっ!!♡あー出る!出る出る!!!イグ!!!」
だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!だちゅっ!……
ズパァァァン!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「…〜〜ぅ"あ"ッ♡…」
田畑さんが強く腰を打ちつけた後、低く唸った♡
ビュル…♡ドビュルルルルルルルッ!!!!♡
びゅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♡
「ぁがッ♡あぁぁあッ♡あつッ♡あついっ♡あ"イグ!!!!」
熱いザーメンがまんこを満たしていく感覚に、俺は完全にメスになって屈服し…アクメした♡
ナカで射精を続ける極太ちんぽをギュンギュン締め付けながら、深いナカイキ…♡
田畑さんは眉間に皺を寄せて汗だくになりながら、みっっっっちり♡腰をまんこに押し当ててびゅうびゅう♡射精してる…♡長すぎ…♡
どぷ…こぽ…♡
多すぎるザーメンはまんこのフチから溢れ出るほどだ。
ビニールシートしてあるし…あとで拭けばいいか…なんて考えながら、俺はまんこを締めつけた♡
「ご契約ありがとうございます。納車まで、楽しみですね!」
俺は何事もなかったかのようにさわやかに笑った。
疲れ切って寝てしまった息子さんを抱っこしながら、片手で奥さんの腰を引き寄せる田畑さん。
奥さんは感じよく笑ったあとお辞儀をして出口へ向かう。
田畑さんもにっこり笑って、一瞬、ねっとりと俺の身体に視線を滑らせたあと、
「じゃあ、納車の日に」
と言って奥さんに続いて出口へ向かった。
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