no preview
DESCRIPTION
「それじゃ、行ってくるね。二度寝して授業サボるんじゃないぞ」
「わ〜かってるってば…。行ってらっしゃい」
同棲を始めて3ヶ月ほどになる彼氏の智也さんが、朝の支度を終えて玄関の扉の前で立ち止まった。
「…そうだ、今日午前中水漏れの業者呼んでたんだった。キッチンのとこ…ずっと調子悪かったやつ」
「あー、連絡してくれたんだ。ありがと。いいよ、俺授業午後からだから」
「頼むね。行ってきます」
まだパジャマのまま、寝癖で髪が爆発している俺の頭をポンと撫でて、智也さんが屈んで俺に口付けた。
唇がそっと触れるだけ。すぐに離れると彼は柔らかく笑ってドアノブに手をかけて出て行った。
大学の先輩後輩として知り合った俺たちは、知り合ってからは長いが思いを伝え合ったのは最近のことだ。
智也さんはもう社会人として馴染んでいて、俺は大学の3回生。
3つしか歳が違わないのに、智也さんはすごく落ち着いてて、頭も良くてかっこいい。ノンケだったはずなのに、俺の思いを受け入れてくれたときは天にも登るような気持ちだった。
一緒に住んでいても平日彼は仕事だし、土日くらいしかゆっくりとこの愛の巣で過ごすことはできないが、俺は満足していた。
朝食を終え、身支度を整えた俺はダイニングテーブルで課題を片付けていた。
するとインターホンが鳴る。
ピンポーン。
「お、来たかな」
覗き穴を確認すると、グレーのツナギの作業着を着てキャップを目深に被った男が立っていた。
ドアを開けると、思ったより男は大きく、見上げる形になる。
「こんにちはー。水回りの不具合でお電話いただいたんですが…」
「こんにちは。よろしくお願いします」
キャップを外して軽く会釈した彼は、黒の短髪が爽やかな好青年だった。
中に招き入れると、行儀良く自分の靴を揃えて置き、キッチンへと進んでいく。
「えーっと、ここ…シンク下から水漏れしてるんですよね」
「あー…本当だ。ちょっと見てみますね」
彼は工具箱を床に置き、跪いてシンク下をぶつぶつ言いながら確認する。
こういうのって、ずっと付き添ってなくていいんだよな?俺はダイニングテーブルにつき、課題の続きに目を通した。
しばらくすると彼がシンク下から顔を上げ、帽子を脱いで額の汗を拭う様子が見えた。
「あ、すみません、今日暑いですよね!何か冷たいもの出します」
「えっ、いえいえ!そんなお気になさらず!」
そう言いながらも彼はツナギのファスナーを下ろして首から胸元までをタオルで拭った。冷蔵庫に向かって飲み物を準備する合間にチラリと盗み見た胸元は、よく鍛えられて大きく張り出している。
いけないいけない…と思いながら、冷たい麦茶をグラスに注いで、膝をつく彼の隣に座って手渡そうと手を伸ばす。
同じく遠慮がちに伸ばされた彼の手が俺のに触れ、俺が思わず手を離したせいでグラスが真下に落ちた。
「っわ!ごめんなさいっ!」
「いやいや、大丈夫ですよ」
座っている彼の、腰から太ももまでが麦茶でびちゃびちゃ…。
俺は急いで布巾を手に取り、ツナギのしみになっている部分を拭き始めた。
ごめんなさい、と繰り返しながら、ぽんぽんと叩いたり、ゴシゴシ擦る。
「…っ、ああ、自分でやります…っ」
「ほんとすみません…ッ、ちょっと待って、こっちも…」
彼が身じろぎしながら布巾を奪い取ろうとするが、申し訳なさから俺は意地になって布巾を握りしめ、麦茶の水たまりのできた股間あたりに触れた。
…ん?
「…あの、ほんと…大丈夫です、今日暑いから外出ればすぐ乾くし…」
なにこれ…。
「…お客さん?」
布巾で股間を拭うと、大きな塊に邪魔されてうまく拭えない…。何度も布巾を擦り付けると、上から「うっ♡」とか「ん♡」とか聞こえてくる。
「え、これ…」
「ちょ、お客さん…」
場所的にちんぽなのは明々白々だが…勃起してるような硬さではない。
勃起してなくてこのデカさ?!
「す、すご…」
生唾を飲み込んで、太ももに沿ってだらりと寝そべるその塊に何度も手を這わす。
ピンと張った布の下で、わずかに塊が反応したのがわかった。
溢した麦茶を拭くなんて名目もそっちのけで、俺は目の前のちんぽに夢中になった。
ふいに、布巾を持つ手をガシッと掴まれる。
「あっ…」
そのまま手のひらを俺のに重ねて、ちんぽをすりすり撫でる…。
目が離せないでいたちんぽの膨らみから視線を上げると…熱っぽい彼の瞳に捕えられた。
「…いいんですか?」
低い声でそう言われて、腰のムズムズが一層増した。
いいわけない。
「電話の声は別の男でしたけど…彼氏と住んでるんですか?」
ちんぽを擦る手の動きを止めずに問われると、頭に智也さんの顔が浮かんだ。
手を引っ込めようとしても強い力で握り込まれてかなわない。
「彼氏がいない間に、業者のちんぽ触って誘ってくるなんて…いけない人ですね」
「さ、誘ってなんか…!ただ麦茶拭こうとして…」
「さっきからちんぽから目が離せないみたいですけど」
そりゃあこんな立派なちんぽ、なかなかお目にかかれないし…。
「一回脱いだほうがいいかな…びちゃびちゃだし…」
じっと目を見つめられながら、ねっとり囁かれる。
なんか…変なスイッチ入ってないか…?
「さっき、今日は暑いからすぐ乾くって…」
態度を方向転換させてきた彼が立ちあがるのを見ながら、意味がないと分かっていつつも制止の言葉を投げかける。
しかし彼はシンクの前に立ち、ゆっくりとツナギのファスナーに手をかけた。
ジジ…、ジ…と焦ったくつっかえながら、ファスナーが下ろされていく。
素肌が少しずつ晒されて、俺は目が離せない。
「はは…、釘付けじゃん…」
「だ、だって…わ…!腹筋すご…」
バキバキに割れた腹筋が現れ、俺は唾を飲み込んだ。
玄関で迎え入れた時から、ガタイいいなとは思ってたけど…脱いだらもっとすごい…
腰の下まで続くファスナーを下げきると、トランクス越しにもわかる大きな塊が見えた。
「…見たいですか?お客さん」
「え…っ、いや…」
一応は断ってみる。が、見たい…。
彼はニヤリと笑いながら、腰ゴムに手をかけてトランクスをずり下ろしにかかった。
ずる…ずる…♡
俺が目を離せないでいるのを楽しむみたいに、焦ったく下ろしていく。
陰毛が見え出して、どんどん黒い茂みが濃くなる…。
「あー…見えちゃいますね。興奮してきたな…」
竿が見え出すと、わざとなのかピクピク♡とちんぽが脈打つのがわかった。
ゆるく勃起したそれは、軽くトランクスを押し上げて抵抗するようだった。
ちんぽの抵抗ゆえに、トランクスを下ろしずらそうにしていたが、最後の引っ掛かりで彼がグイっと手を引き下げたので、ちんぽの全貌が明らかになった…。
「う…わ…♡」
半勃ちのちんぽは、ぶるんっ♡と跳ねながら俺の目の前に飛び出してきた♡
「そんなに見つめられると…もっと大きくなっちゃいますよ…♡」
「これ…もっと大きくなるんですか…♡やば…♡」
彼が腰を突き上げる動きをすると、ちんぽがリズミカルに揺れる。俺は目を離さないまま、ジリジリとちんぽににじり寄った。
ぶるんっ♡ぶるんっ♡
ピストン運動を連想させる動きで、まんまと誘惑に乗せられた俺は、彼の膝に手を添えて、寄り目になりながらちんぽに熱い視線を送った。
「はは♡淫乱ネコが寄ってきた♡彼氏がいるのに他人のちんぽにメロメロになってるドスケベネコ♡」
「ん、んん…♡やめてくださいよ…っ、なんか態度全然違うし…っ♡」
「そりゃあ様子見くらいしますよ。一目見て、可愛いくてエロいなラッキー♡と思ったけど、脈なかったらこんなことしませんもん」
頭を大きな手のひらで撫でられ、そのまま後頭部を優しく包まれる。少し力を入れられたために、ちんぽが唇に触れた。
「「んっ♡」」
2人して下半身をピクつかせながら短く喘ぎ、それが合図だったみたいに俺はぱかり♡と口を開けてちんぽを咥え込んだ。
「ん、ふ…♡ぁむ…」
「ぅあ〜…やべ…♡キモチー…♡」
口を丸く開けて亀頭を包み込み、舌先で尿道をくすぐる。竿がビクビクと反応して、たちまち質量が増していった。
ビキビキと血管が走り、どんどん太くなっていく竿が、上顎を擦る…♡
俺は大きく口を開けて、竿全体に奉仕するように顔を前後させた。
ちゅぽ♡じゅっ♡じゅぽっ♡
「は、あ♡すげ…まんこみたいにうねる…っ♡お客さん、すごいですね…」
「ん♡ん♡ちゅぽっ♡ぁん…♡竜斗です…♡はむ…」
「竜斗さん…♡あっ♡やべ〜キンタマめっちゃグツグツいってる…♡俺、倫也っていいます」
「?!♡」
彼氏と同じ名前の響きに、肩をビクつかせた。
「と、ともや…さん…♡」
「どうしました?顔一気にトロついたけど…っ♡」
「彼氏、と…同じ名前、です…♡」
「え、すごいですね♡興奮します?」
めっちゃする…♡
彼氏の名前を呼びながら全然違う人とこんなこと…♡
「竜斗、って呼ばれてますか?ん♡」
ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
「ん♡ぁむ…っ、ひゃい…♡」
ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
「ふふ、竜斗…♡すごい気持ちいいよ♡」
「んんん〜…♡」
智也さんより、少し声低いかも。
色っぽくて、優しい声…。
「このまま、恋人ごっこしながら浮気セックスしちゃいましょうよ…♡」
「ん♡だめぇ…♡」
「だめじゃないでしょ♡さっきからケツもぞもぞ動かして…どうにかして欲しいんじゃない?竜斗…♡」
言われる通り、さっきからお腹の奥の方が疼いて、お尻の穴がむずむずしてきてる…♡
「ちんぽスッゲー元気になったから、今度は竜斗の番♡ズボン脱いで♡」
腰を引かれてちんぽがずるりと抜けると、完全勃起したちんぽが鼻先を掠めながら倫也さんの腹筋をバチンっ♡と叩いた♡
目の前の光景に訳がわからなくなって、俺はゆるゆると立ち上がってズボンを脱ぎ去った。
ダイニングテーブルに手をついて、お尻を倫也さんに向けて…♡
「わ…♡すごいエッロいパンツ履いてるんだね♡お尻のとこだけ丸くくり抜かれてる♡今夜は彼氏とする予定だった?」
さわ…♡と素肌が晒された部分を指で撫でられ、キュッ♡とお尻の穴を閉めた♡
「ん…♡いつもなるべくえっちなの履いてさりげなく誘ってるんだけど…あんまり…興味ないのかな…」
「え、こんなんで迫られたら毎晩ズッコンバッコンでしょ…違うの?」
そう…。恋人の智也さんはすごく淡白だ。
抱いてもらえるのは月に2回…よくて3回って感じ。仕事も大変だし、仕方ないよな。そばにいれるだけで嬉しいからわがままは言わないつもりだけど、やっぱりもっとシたい…。
「…こんなにエロくて可愛い恋人がいるのに?」
倫也さんの指が、尻の割れ目をムニ…と広げてくる。
外気に晒された穴が、ひくり♡と反応した。
くちゅ、と倫也さんが自分の指を舐めたのがわかった。たっぷりと唾をつけた指を穴へ押し当てる…♡
つぷ♡
「あっ、ぁん…♡」
「はは♡アン、だって♡かーわい…ん?言う割に結構柔らかいね?おまんこウェルカムしてるじゃん♡」
「ん♡おまんこ…♡」
「もしかして彼氏には抱いてもらえないけど自分では結構シてるの?」
ぬぐぬぐ♡指を進めながら、倫也さんが後ろから耳に息を吹きかけてくる。
きゅんっ♡と穴を締め付けると、倫也さんの熱い舌が耳の穴を犯してくる♡
じゅる♡ぺちゃ♡じゅるるっ♡
「んっ♡ぁんっ♡だって俺、は、毎日でもしたいもん♡いつも自分でおしりいじって、る…っ♡」
「おまんこ、ね♡言ってみて…」
「お、おまんこ…♡自分でいつも、おまんこいじってる…♡」
「うん、そうみたいだね…♡竜斗のおまんこ、柔らかくて、熱くて…俺のちんぽ早く欲しいって言ってる♡」
「と、ともやさんの、ちんぽ…♡うぅ…♡欲しい…♡」
ぬちゃっ♡くちゅっ♡ジュコッ♡
おまんこから、水っぽい音がひっきりなしに聞こえ始めた。いつのまにか倫也さんの指が2本に増やされ、ものすごい勢いでおまんこを攻め立てる♡
こんな手マン、されたことないんですけど…♡
くちっ♡くちっ♡クチャっ♡ジュコッ♡ジュコッ♡
「あ、あ、あ、あ、あ♡すご、これ、なにっ♡だめ♡てまん♡すご♡」
「自分ではこんなふうに激しくできないかな?どう?逞しい男の手で、おまんこぐちゃぐちゃにされちゃってるよ竜斗…♡おまんこいっぱい涙流して喜んでるっ♡」
「う、はい♡おまんこ、すごい音してるっ♡自分でするの、と♡ぜんぜん♡ちがっ…あ"♡」
ちたっ♡ちたっ♡ちたっ♡ちたっ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡
「あ〜イキそう?手マンでイっとく?アクメマンコにちんぽぶっ刺していい?ビクビクゥ〜♡ってアクメしてるドスケベマンコに、バッキバキのデカチン突っ込んで♡気持ちいいとこ全部ぶん殴ってあげる♡」
ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡
「イ"ぐ♡ イ"ぐ♡ イ"ぐ♡♡手マンでいぐ!♡あ〜♡ほんと、だめ♡こんなっ♡知らなっ♡いぐいぐいぐ♡おま、んこ♡ぉ"ッッッ♡」
容赦ない手マンに、俺はテーブルに上半身を投げ出し、両足をピン!と伸ばして爪先立ちになりながらアクメした♡
ビクビクピクッッッ♡♡
「あ〜♡イッたね♡うわ、まんこぎゅう〜ってすごい指に圧かけてくるよ♡待ってね、アクメマンコにあげるからね、ちんぽ♡」
身体をビクつかせる俺をよそに、倫也さんはまんこから指を引き抜き、その代わりバキバキに勃起したちんぽをまんこに這わせた♡
「あ"…♡待って♡いま、だめ♡まだいって…♡」
「だぁめ♡ほぉら、アクメマンコにず〜りず〜り♡入り口で焦らしてあげるね♡ず〜りず〜り♡まんこひくひくしてやらし〜♡」
俺よりかなり身長の高い倫也さんは、足をガニ股に開いてまんこに狙いを定め、長い竿でまんこのフチを擦って楽しんでいる。
「だめ…♡ずりずり♡だめ♡入っちゃう♡まだだめなのにぃ…っ♡」
「ず〜りず〜り♡あ〜♡入っちゃう♡入っちゃう♡アクメマンコに…ん"♡入…る…!♡」
ずりゅんっ♡
「「ほお"♡」」
2人同時にオホ声をあげ、挿入の快感に全身を震わせた。
まだ亀頭が侵入しただけだが、脳天を貫かれるような快感が背中を走り抜ける。
気持ちいい…♡
「う…♡何このまんこ…♡やっべ…♡俺たちめっちゃ相性いいのかも…♡ん、はぁ〜どんどん入ってくよ…♡」
「んぉ、お、ん♡あ"♡すご…長ぁ…♡」
「おまんこみっっっちり♡広がって俺のちんぽ飲み込んでるよ…♡ドスケベだね…♡」
フチを親指の腹で撫でながら、ずるずると竿を奥に進めていく。ナカの性感帯を容赦なく刺激しながら、倫也さんのちんぽは難なく俺のまんこにおさまってしまった。
倫也さんのちん毛が尻たぶに触れるほどちんぽが奥まで入ると、倫也さんは俺の腰を両手で掴み、フー♡と息を履いた♡
「動くよ、竜斗♡」
く、くる…!♡
そう思った瞬間、腰に添えられた手に力が入り、思いっきり抜かれたちんぽが再び奥を突いた。
どっっっちゅんッッッ!!!♡♡
「っっっ♡♡♡ッッッぁ…っ♡!」
ドスッ♡ドスッ♡ドスッ♡ドスッ♡ドスッ♡ドスッ♡ドスッ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡
「あ♡あ♡あ♡あ♡」
容赦ないピストンが始まり、俺は口を開けたままアンアン♡喘ぐことしかできない♡
腰をガツガツ穿たれて、いつのまにか両足の爪先は床から離れ、宙ぶらりんになった。
俺は必死にテーブルのフチを掴み、ピストンの激しさに耐えていた。
「やっべ…♡名器だなこれ…ッ♡竜斗♡浮気セックスしちゃったね♡彼氏との愛の巣でッ♡初めて会った男におちんぽ許しちゃったね♡はっ♡うねる♡めっちゃ締まるッ♡」
「ううっ♡ごめっ、ごめ、なさ♡ともや、さ…ッ♡あ"いく♡♡♡」
智也さんの顔を頭に浮かべながら、本日2度目のアクメをした♡
だって、こんなセックス知らない♡
ひと突きするたび、おまんこキュンキュン♡って喜んじゃう…!♡
「ははッ♡謝りながらイってる♡えろ〜♡浮気セックス興奮するねッ♡あんまり抱いてもらえない可哀想な竜斗のためにッ♡俺がいっぱい愛してあげるねっ♡」
ドスッ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡
アクメ後のマンコを遠慮なしに突かれ続け、快感が波のように襲ってくる♡
「ら、らめっ♡イクの止まんないッ♡ずっとイってる♡しゅごいッ♡ともやさんのちんぽっ♡すごすぎっ♡」
「ずっとイってるね…♡エロすぎ♡あ〜…♡持ってかれる…っ」
獣のように唸った倫也さんが、腰をピッタリ尻にくっつけたまままんこの奥にちんぽを擦り付ける♡
ぐりぐり♡ぐりぐり♡ゆっくり円を描くように腰を回されると、意識がトびそうになるほどイイ…♡
「ンあ"〜〜〜…♡♡それやば…♡」
「ナカめっちゃビクビクしてる…これ好きなんだ?♡」
好き…♡と言ったのが聞こえたかどうかわからないが、倫也さんはいきなりちんぽの大半を抜き、身体を起こした。
亀頭だけがまんこにハマった状態で、倫也さんに下半身を持ち上げられ、仰向けになるよう促される。
「ん…♡♡」
俺はちんぽが完全に抜けないように慎重に、テーブルの上で仰向けに寝そべった。
足を大きく開いたまま、おまんこには倫也さんのでっかい亀頭がずっぽり♡ハマったまま…♡
見上げると、ツナギのファスナーの隙間から、よく鍛えられた腹筋や胸筋が見え、汗ばんでテカっているのがわかる。
あまりのオス臭さにおまんこが喜んでしまい、亀頭を刺激された倫也さんがニヤリと笑った。
「えっち♡おまんこ締めたでしょ♡」
「ぁん、だって…♡」
「ほんと、こんな淫乱ちゃんが淡白な男と付き合ったらだめでしょ〜♡男の筋肉見るだけで、おまんこひくひく♡しちゃうんだからさ♡」
亀頭だけがハマった状態から、ゆっくりとした動きでまた竿が埋め込まれていく。
倫也さんの臍の下あたりに太い血管が走る。
俺は足を大きく開いて、更なる快感を待ち侘びた。
ふいに、俺のシャツをたくし上げた倫也さんの手が、俺の胸を弄る。
乳首を執拗にこねられて、またもまんこが疼いてしまう♡
「乳首をクリクリ♡しながらちんぽハメられて…気持ち〜ね〜♡顔がとろっとろになってるよ♡ほんと可愛い♡」
「乳首ッ♡よわい、から♡だめ♡気持ちよくなりすぎ、る♡」
クリクリ♡クリクリ♡クリクリ♡
ずるるるる…とちゅん♡
「あ〜奥着いちゃった♡またおまんこピストンしなきゃね♡」
「あっ♡また♡くる♡ぴしゅとん♡」
ぬるぬるぬる…♡とちんぽを抜いていき、一呼吸おいた後また倫也さんのピストンが始まる♡
とちゅんっ♡とちゅんっ♡ とちゅんっ♡とちゅんっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ごちゅっ♡
「きたッ♡きたッ♡あ♡あんッ♡やば♡これやば♡」
「すっげ♡キンタマだっぷだぷだよ…ッ♡全部竜斗に注いでいい?♡俺で満たしていい?♡」
ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡
どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
「いいっ♡おまんこに全部だしていいっ♡ともやさんの、ぜんぶほしいッ♡」
「乳首もコリッコリに固くなって…♡おまんこもちんぽに媚びてすげー動きしてる…ッ♡このほっそい腰のどこに俺のちんぽ飲み込むポテンシャルあんのかと思うけど…ッ♡ほんと、相性良いって…ッ♡」
どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡ どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡ どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
テーブルがガタガタ鳴って、見上げると倫也さんも口から涎を垂らしながら腰を振っている。限界が近いみたいだ♡
俺は両手を伸ばして倫也さんの胸を探った。
よく鍛えられた胸の先に、固く立ち上がる乳首を捉えて親指の腹で摩った。
「ンおっ♡俺も乳首弱いんだよねッ♡あ〜キく〜♡すげー良い♡あー出る♡出る出る♡竜斗♡乳首擦られながらあっついザーメン注ぐねっ♡あっ♡いくいくいくいく♡あー出る出る♡りゅうとっ♡いくいくッ♡」
「一緒にイこ♡乳首とまんこで俺もイく♡んぉっ♡いくいく♡ともやさ…ッ♡いくいくッ♡いくのッ♡」
尻に倫也さんのキンタマがバチンバチンと当たるのを感じながら、アクメの予感に身を固くした直後…
バチンッッッ♡♡
と一際強く腰が打ち付けられ、まんこの奥に熱いザーメンが放たれるのを感じた♡
どくどくどく…ッ♡
ビュルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡〜ッ♡
「ハァッ♡、あ♡う、まだ出る…ッ♡」
歯を食いしばり、一滴も無駄なく目の前のメスの膣に注ぎ込むんだという強い意志を持って射精する…♡
「あ…♡あつ…ッ♡ぅ…」
俺はビュルビュルと勢いよく放たれるザーメンの勢いにアクメをし、またちんぽを締め付けていた…♡
射精が続く間、俺はずっと倫也さんの乳首をクリクリ♡といじり続けた。
あの後も、時間が許す限り俺たちは互いの身体を貪り合った。
身体の相性が良いとはこのことかと、感動しながら何度も何度も…♡
恋人の智也さんが帰ってくる少し前に彼は帰っていき、俺は夕飯の準備に取り掛かった。
「結局授業サボっちゃったな…」
ぽつりと呟きながら、ブブ、とメッセージを受信したスマホに目を向ける。
『今度はオフの日に』
たっぷり彼の蜜を注がれたおまんこをひくつかせながら、俺は鍋をかき混ぜた。
.