少年のちんちんに括り付けた升に少しずつ米を注ぎ、村中の農家から少しずつ集めた米を全て支えらるか否かで来年の吉凶をうらなうという謎すぎる奇祭。
少年のちんちんが途中で萎えないように、少女たちは細い箒草を編んだ刷毛や椿油を染みこませた棒を手に、少年のちんちんを刺激し続けるのでした。笑
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BOOTH版はさらに縦横2倍サイズになってます。