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かなり久しぶりのバトルファックイラストです。
ちょっとエロ期だったので。
地下プロレスの女王・如月カレン(22)。どれほどの強敵と試合を組んでも、彼女は処女を守ってきた。
カレンはリングで処女を奪われるのかー
誰がその処女を奪うのかー
カレンを倒すのは誰なのかー
地下リングのファンたちはその時を待ち続けたが、カレンが18歳で地下リングに参戦して4年。プロレスでカレンを失神寸前まで追い詰めたレスラーは存在したが、それでも処女は奪えなかった。
カレンは処女こそ自身の価値であることを自覚しており、あえて犯されそうな危険な試合に挑むことを好んだ。ギリギリの緊張感にこれ以上ないほどの快楽を得ていたが、それよりもエンターテイナーとして、客を楽しませることを意識していたのだ。
そしてついに禁断の試合が組まれたー
15人バトル・ファック・ロイヤル
女子レスラーはカレンひとり。あとは全て屈強な男子レスラーだった。
それでもカレンは、切り抜ける自信があった。
試合開始、5分が過ぎるまでは・・・。
カレンの登場はもちろん1巡目。最初にリングに上がったカレンはいつものセクシーポーズを決め、対戦相手を圧倒し始めた。
覚悟はしていたが、これはバトル・ロイヤルの名を冠した1vs14のハンディキャップ・マッチ、ひたすら処女を守ってきた女王に対する制裁輪姦マッチなのだ。
次々にリングに登場する男子レスラーたちは、カレン一人を標的に定め、襲い掛かってきた。
5人目の男子レスターがリングインした時、ついにカレンは捕まり、強烈なパワーボムを受けてしまう。薄れる意識の中、なんとか操を守ろうとしたが、男子レスラーたちの目的は「リョナ」。まずは痛めつけることだった。
身を固めたことで自らピンチを作ってしまったカレンに襲い掛かったのは、プロレスという名の暴力。ありとあらゆる技がカレンの小さな体に叩きこまれた。パイルドライバー、フットスタンプ、パワーボム、ブレーンバスター、逆エビ固め、ロメロ・スペシャル、タランチュラ、ジャイアント・スイング・・・。一人一人がまるでオモチャで遊ぶかのように順番にカレンを弄ぶ。まるで、誰が一番カレンを痛めつけられるかを競っているかのようだった。無敵の女王が、リング上で無様な叫び声をあげ続ける。
大歓声の中、カレンはすさまじいプロレスリンチに晒され、失神してしまった。
まず始まったのはイカセ地獄。
最初に登場したレスラーである道源が、まだ誰も触ったことがないカレンの恥部に指を入れる。衝撃で目を覚ましたカレンは思わず声をあげてしまった。しかも、その声は他のレスラーが準備していたマイクに拾われ、会場中に響き渡ってしまった。そう、今からカレンが発する声を、全て会場に届けようというのだ。あまりの羞恥と屈辱に見舞われたカレン。抑えつけられ、男の指がカレンの秘部の奥深くをかき回す間、ぐっと声をこらえていた。それだけが、カレンに出来る唯一の抵抗だったのだ。しかし、カレンにできる抵抗は声を押さえるだけ。数分後、郷野の指によって、カレンは初めてリング上でイカされてしまった。会場を包む大歓声に涙ぐむカレンー
イカセ地獄が始まって15分経過。一度イッたカラダは止まらなかった。指だけでなく舌でもかき回され、初めて味わう感覚に身もだえした。既に痛み、屈辱、羞恥に支配され、何も考えられないカレンは、ひたすらその喘ぎ声をマイクを通して会場中に響き渡らせ、イキ続けた。
舌を突っ込まれた状態でのパワーボムやパイルドライバー。失神するほどの衝撃がカレンを襲うが、それでもイクことを止められない。
そしてー
試合開始42分。ついにその時がやってきた。
レスラーたちが抑えつけ、道源がパンツをずらす。異常なほどに発達し、そそり立った男根が姿を現した。どう考えても自分の膣に収まるようなものではない。後ずさりするカレン。それをあざ笑う観衆たち。
そして、会場中にカレンの泣き叫ぶ声が響き渡った。
愛など微塵もないセックスで、カレンは処女を失った。
味わったことのない感覚だが、本能で分かる。道源の男根が子宮の奥まで到達し、破壊しようと何度も突き刺さる。ピストン運動の勢いで視界は揺れ、その度に子宮が貫かれる。
次の瞬間、道源が少し顔を歪ませたかと思うと、カラダの奥が熱くなるのを感じた。
ナカに出された。
こんな汚らしい男に犯され、処女を奪われただけでなく、ナカに出されてしまった。その事実が、カレンの意識を遠ざけた。
その後も男たちは入れ替わり立ち代わりカレンの秘部に男根を突き刺し続けた。その度にクリトリスが削られ、子宮が貫かれ、ナカに出される。カレンの子宮は既に精子で埋め尽くされ、入る余地など全くない。男根が突き刺さる度にゴボゴボという汚らわしい音が鳴り、精子があふれ出る。みるみるカレンの周りはカレンの膣内からあふれ出た精子でいっぱいになった。それでも凌辱は終わらない。
リング上のどこにも無敵を誇った女王はいなかった。いるのは、放心状態でひたすら犯される一匹のメスだけだ。
脱がしてはならないという地下リングの掟により、ゴールドのリングコスチュームがどんどん白く汚れていく。リングコスチュームを着せられたまま犯されるということが、屈辱を更に強くする。
道源がカレンの胸にまたがり、腰を振り始めた。巨大すぎる男根がリンコスに突き刺さる。それでも腰をふるのを止めない。
あまりの勢いに、なんと道源の男根がコスチュームを貫通した。こんなものが自分に突き刺さっていたのかと思うと改めて恐怖を感じたが、それもつかの間、道源はカレンの胸で自分の男根を挟むと、勢いよく腰を振り出した。いわゆるパイズリだ。見たことはあったが、まさか自分がやらされることになるとは・・・。
いったいどれほど犯されただろう。ふと、今までとは違う痛みがカレンを襲った。なんとか気力を振り絞り、カラダを起こしてみると、先ほどまで自分の首に巻かれた鎖の端が、なんと自分の膣に差し込まれている。しかも、男たちは笑いながらどんどん奥まで詰め込んでいく。恐怖と痛みで、カレンは叫ぼうとしたが、声にならなかった。
次の瞬間、道源が鎖を勢いよく引き抜いた。子宮ごと引き抜かれたかと思うほどの衝撃がカレンを襲う。しかし、カレンの膣から飛び出したのは子宮ではなく、大量の液体だった。
止まらないー
大量にナカに注がれ、コスチュームで無理やり止められていた男たちの精子が、潮と一緒に噴き出したのだ。
視界が揺れる。サッカーボールキックを頭に受けたのかと思ったが、どうやら違う。カレンは視線が定まらないほどに痙攣していたのだ。
その後、試合がどうなったのかは分からない。
目を覚ました時は、興奮してリングになだれ込んだ大勢の観客たちまでもがカレンをマワしていた。無理やり男根を握らされ、手に出される。顔にあまりかけられていないのがせめてもの救いだが、その分子宮に注がれた精子の量は、カレンの小さなカラダを埋め尽くすほどの量だった。
それを知った時、カレンはまた気を失ったー。
今分かっているのは、自分は地下プロレス史上かつてないほどのイカされ、犯されたこと。
処女を守り通してきたカレンは、道源によって愛のないセックスで処女を奪われ、その後数時間で100人以上の男の男根に貫かれたということ。
この日、女王カレンは地下プロレス史上最多となる、一試合で250回ナカに出されるという記録を打ち立てた。イカされた回数はもはや計測不能だが、ひょっとすれば1000回を超えているかもしれない。
この記録は、この先も抜かれることはないだろう。
この後、地下プロレスのリングで如月カレンを見たものはいない。
会長の性奴隷として飼われているという噂や、最下層と呼ばれるもっと深い地下リングに上げれられている、という噂もあるー。
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こんなのどうですか?!と提案してくださる方がいて、面白そうかなと思って描かせて頂きました。バトルファックはいついらいかな~。難しいんですよね。なので、髪とかが雑になってます。
そしてなにより、イラストと文章で矛盾点が(笑)
まず、名前が違いますね。でもカレンで正解なんです。イラスト時に、違う漫画で使った名前を間違って書いてしまいまして・・・。
あと、プレイの順番が違いますね。
すみません。
普段、ティアやShort programのストーリーを考える時も、短編小説のようなものを書き、それを基に漫画にするのですが、エロって難しい。セリフとか入れだすと収まりつかんなあと思ったので、地の文だけにしました。ちなみにティアとショートプログラムの時はセリフも全部書いています。
今回は内容を考えてもらったのものを僕が清書した形ですが、僕がイラストを描いて、それを基にSSを書いてもらう、というコラボもやってみたいですね。イラストありきで、どんな物語を作っていただけるかって凄く楽しそうです。
付き合ってくれる方、いないかなあ。
ではでは
需要があれば今後エロを更新することはあるかもですが、頻度はかなり低いと思われます。