DESCRIPTION
ボロボロに打ちのめされたタイガーバルク…
試合は終わりを迎えるかと誰もが思っていたが、バルクがギリギリの所でフォールを返して来た。
起死回生の剛腕ラリアットで逆転を狙い、果敢に攻め立てて行くバルク。
フィニッシュホールドとタイガードライバーの体勢に入るも、それを狙われていたのか、逆にマットへと叩き付けられてしまう。
精神的にも肉体的にも大きなダメージを受けたバルク…
そんなバルクの痛めた腹へ、容赦なく拳が打ち込まれ胃液を絞り出されてしまう。
最後は逆さ吊りにされながらのベアハッグに硬い腹筋は抱き潰され、そのまま頭からマットへ叩き付けられ失禁失神の状態で試合終了のゴングをバルクに聞こえていたかは定かではない。