DESCRIPTION
ガードの隙を突かれ打ち込まれる顎へのフック。
激しく脳を揺さぶられた斎藤がガードを下ろし相手の前で無防備に立ち尽くしてしまう。
そこへ今度は顎へとアッパーを打ち込まれ、身体を仰け反らせマウスピースを吐き出す斎藤に、腹筋を緩ませコーナーに身体を預けてしまう。
腰を捻じったボディアッパーにコーナーと青いグローブに挟まれ斎藤の腹筋は一発で潰され胃袋を圧し潰されてしまい、抗う事も出来ず涙を流しながら勢いよく胃液を吐き股間にシミを滲ませる斎藤だったが、見守る観客の見えない所ではビクビクとイチモツを揺らし、白濁した汁をトランクスの中に撒き散らしているのだった。