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雲母シロちゃんにあまあま♥パイズリしてもらうお話♥

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雲母シロちゃんにあまあま♥パイズリしてもらうお話♥
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DESCRIPTION

暗闇の中、シロの優しい声と甘いミルクのようなにおいが部屋を満たしている。


「僕くん今日もお仕事お疲れ様~♥今日は僕君のために私の、このおっきいおっぱいでたくさん癒してあげるからね♥」

おおきな胸をたゆたゆと揺らしながらベッドの上で僕くんを迎え入れる...



「ほら……私の膝の上においで♥……んふふ、よしよし♥……いい子ね♥……」


彼女の手がそっと頭を支えながら、柔らかな膨らみが押し当てられていく。

シロの甘い吐息とおっぱいから漂うミルク臭に、僕くんのおちんぽはビキビキといきり立つ。


「あらあら♥もうこんなに大きくなっちゃって…」

「そんなにおっぱい……好き?……んふふ♥本当に可愛いんだから♥…」


「ズボン……ぬがしちゃうね……♥」


シロは吐息を漏らしながらゆっくりと手を伸ばし、僕くんのズボンに手をかけた。

ファスナーを下ろす音が静かな部屋に響いた瞬間─


「ひゃっ!?」


思わずシロの声が裏返った。


血管が浮き出て脈打つ肉棒は鉄のように硬く反り返り、亀頭の先端からは透明な雫が溢れていた。


「すごい……大きい…♥」


シロの瞳が潤み、頬がピンク色に染まる。


「こんなに固くなってる……♥私のためにこんなに……♥」


「待っててね……♥」


シロは優しく微笑みながら大きな乳房を制服の中から取り出す。

白い肌が露わになるたびに吐息が漏れた。

顔よりも大きいブラジャーを外すと「ぷるん」と解放された。


「今からバキバキに勃起したおちんぽ、私の大きなおっぱいで包み込んであげる♥」


「腰を浮かして、私の膝の上にいらっしゃい♥」


腰を浮かし膝の上に滑り込ませる。

シロは亀頭に、れーっとつばを垂らし竿全体に塗り込む。


「これで滑りやすくなったわね♥」


「それでは、私のおっぱいの谷間におちんぽずにゅにゅ〜っ♡」


温かく柔らかい爆乳に竿全体が包み込まれる


「おちんぽ、おっぱいの中に隠れて見えなくなっちゃったわね♥」


ゆったりと上下に動き出し甘い香りが漂い、肌と肌が重なるたびに小さな音が漏れる。


「ん……気持ちいい?……もっと強くしてあげようか?……」


胸を巧みに操り、時に緩やかに時に激しくリズムを刻む。

湿り気を帯びた谷間から小さな水音が聞こえ始める。


「ずり……ずり……私のおっぱいどう?……天国みたいでしょう?……」


シロは甘く囁きながら首を傾げる仕草を見せる。

彼女の髪が揺れ、首筋から漂う香りが鼻腔をくすぐる。


「ねえ……知ってる?……私のおっぱい……とっても大きいのよ……」

「何カップだと思う…?Jカップ…?それともKカップ…?」


くすっと笑うと彼女は囁くようにバストサイズを告げる


「正解は…113cmの……Oカップ♥」

「きゃっ、おちんぽビクンってはねちゃって…♥おっぱいのサイズを聞いて興奮しちゃったの?♥」

「おちんぽ、おっぱいの中でどんどん熱くなってる♡」


言葉に呼応するように、シロの胸が大きく波打つ。柔らかな双丘がゆっくりと上下に動き始めると、谷間に挟まれた部分が圧迫される。

「ん……どう?……気持ちいい?……もっと強くしてほしい?……」


温かくしっとりとした感触が広がり、甘い吐息が肌にかかる。


「私のおっぱいの中で……たくさん気持ちよくなってね……」


シロは胸をさらに深く押し付け、圧迫感を増していく。Oカップの巨大な膨らみが形を変え、完璧なカーブを描きながら包み込んでいく。


「ほら……私のおっぱいがずりずり……ずりずり……すごいでしょ?……こんなに大きなおっぱいが……全部あなたのために……」


彼女の胸が激しく揺れ動き、小さな水音を立て始める。温かい谷間の中で鼓動が速くなっていく。


「いいのよ……私のおっぱいの中で思いっきり出して……遠慮しないで……全部受け止めてあげるから……」


甘く蕩けるような囁きが鼓膜を震わせる。圧倒的な質量と温もりの中、身体の奥底から何かが溢れ出そうとする感覚。


「ああ……もう限界なの?……可愛いわね……私のおっぱいで気持ちよくなっていいのよ……」


シロの動きが一段と速くなり、谷間の中で擦れる速度が増していく。Oカップの豊満な乳房が柔軟に形を変えながら包み込んでいく。


「ずり……ずり……ずり……ああん♥……私のおっぱいでいっぱいピュッピュしようね……♥」


その言葉が最後の一押しとなる。圧倒的な柔らかさと温もりの中、身体の奥底から熱い奔流が湧き上がってくる。


「出して……私のおっぱいの中に……全部出していいのよ……ああん……!」


次の瞬間、抑えきれない衝動が解放される。熱い精液が勢いよく飛び出し、Oカップの豊満な谷間を白く染め上げていく。


「ああ……すごい量……私のおっぱいの中でいっぱい出ちゃったね♥……いい子いい子♥……」


シロは優しく頭を撫でながら囁く。その声は慈愛に満ちており、同時にどこか恍惚とした響きがあった。

精液で塗りたくられた自身の胸を寄せ、「くんくん」と鼻を動かす。


「なんて濃いオスのにおい…♥クラクラしてしまいそうです♥」

「いっぱい出して、少し疲れてしまいましたか?ではこのまま、おっぱいに甘えたまま、眠ってしまっていいですよ♡」


「少し休んで元気になったら、またおっぱいで沢山あやしてあげますね♡」

「おやすみなさい♡」



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POSTEDAug 14, 2025
ARCHIVEDAug 14, 2025