ROMの人だよー。125ページ目進めていくよー。
冬のアヘ顔&暴論祭。
何度も言っているんだけど、ハイグレと性的快楽の結びつきについては、あくまでもおいら独自の設定だよ。ハイグレそのものに性的快楽を付与してほしいとか、ナノマシン設定にしてほしい等々色々ご意見いただくのだけど、採用しないのは以下の理由があるよ。
①光線そのものに複雑な設定やご都合主義的な効果を付与したくない。→ハイレグに着せ替えて強力な信仰心を植え付け敬礼ポーズをしたくなるだけのシンプル設定。
②ハイグレ自体に快楽が伴うと、真顔でハイグレポーズをしている人の説明がつかない。
③そもそもハイグレ自体がエロいから性的快楽いらんやろ(←散々アヘ顔ハイグレ描いてきて、実は原理主義派)
なので、性的快楽はトランス状態に陥っている状態として、おまけのような扱いだよ。
何度も言うんだけど、これはあくまでもおいらの中で、「元ネタ」と「変態洗脳のハイグレ」の解釈の差異に合理性をつけた独自の設定なので、一つの考えとして受け取ってほしいな。受け入れられない人はダーリアみたいに適当に相槌打って流してね。
《2025/11/21 11:10 完成》
おまたせなかごしにセンチメンタル。これで完成だよ。コメント返信は後ほどっ!
※一部セリフ修正。
===============================================================
「どぉお?人間って面白い生き物でしょ?」
「はぁ…まぁ」
「こうやって信仰心を焚き付けさえすれば次第にトランス状態に陥って、意味のないポーズにすら快楽を見出すことができるのよ」
「ん"っ♡」びくんっ
「フーッ♡フーッ♡」
「この宇宙の遍く星には、いずれも「神」と呼ばれる虚構の信仰対象が存在するわ。人間は死の淵に際したり、激しい修行の末"神秘体験”を経て“神”の存在を確信するの。だけどその"神秘体験”というのは、ハイグレ人間のように、行き過ぎた信仰心と深い集中力によってもたらされるもの、つまりは脳のバグみたいなものよ」
「へー…」
「私はこのバグを応用して、思うままに快楽をコントロールできる新たなステージの人間の開発に取り組んでいるの。だけどこれは、より強力な信仰心を植え付ければ済むという単純な話ではなかったわ。光線を何度も照射したり、洗脳効果を強めたりすると、トランス状態から抜け出せず、常に崇拝行為をとり続ける廃人同然となり、生存戦略としての秩序的な社会を維持することが困難となったわ」
===============================================================
《2025/11/20 07:10 更新》
5・6コマ目完成まで。次で完成させるぞい
《2025/11/19 08:20 更新》
眼帯ちゃん塗り完成まで。もうちょい進めたい。
《2025/11/18 07:40 更新》
5・6コマ目線画完成。ごーめん、繁忙期なのに無理やりキャンプ行って仕事の山がチョモランマ級になっちゃって帰ってきてからずっと仕事してたよ。今日からペースを取り戻していくぞい。
《2025/11/17 07:30 お知らせ》
ごーめん、ちょいと仕事やら趣味やらでバタバタしちゃってて、一旦体調等も整えて明日からペース戻していくので今日もお休みさせてほしいにゃん。今月は色々とペースが乱れて申し訳ねえ。
《2025/11/15 07:30 更新》
1・2・3・4コマ目線画まで。ヴァニナはこのバグに目をつけたよ。