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DESCRIPTION
・無自覚TSからのエロシーン
今まで無自覚TSは、「なに男の身体で興奮してんだよ」と男子らしくあしらわれるのが自然だった。
しかし、だからこそ「男友達への煽り」が効く可能性が高いのではないか
(1)
無自覚TS娘(なんか身体が重いな…風邪か?)
「よっ!」モニュ
「ひゃっ!?」
後ろから尻を揉まれ、女子らしい声を漏らすTS娘
「え、何?尻揉まれて感じてんの?」
「ばっ……んなわけねぇよ!」
尻で感じる変態と思われたくないため、取り繕おうとするTS娘。そのままプレイ続行
(2)
「乳首で感じるとか、開発でもしてんの?」
「だからそんなことしてるわけ……あっ♡」
(3)
「セックスごっこしようぜ」
「なんでそんなこと……まぁいいけど……」
なぜか下腹部が疼いてやってみたくなるTS娘
ズブブッ
「おおっ!?♡」
「すげー演技だなwお前男だし、入る場所ないじゃん」
「分かってるって……だからっ、ごっこ遊びなんだろっ……お”っ♡」
・ちょっとズレてる女神様
「貴方の活躍を称え、褒美を与えましょう」
「女神様……ありがとうございます!」
↓
TS娘(爆乳を抱えながら)
「な、なんなんですかこれ!?」
「貴方にとって最も魅力的な身体に変えました。こういった容姿が好みなのでしょう?」
「いや、確かにそうですけど、自分がなりたいわけじゃ…」
・男子校無自覚サキュバス化
爆乳ボーイッシュ淫魔に変わっていく生徒たち
男友達のノリで会話しているが、その内容もどんどん変質していく
「あのグラビアエロかったよな~」
「どうせシコってたんだろ?」
「股開いて指突っ込んで、グチュグチュ音立てながらオナって……」
「……うん?」「間違ってない……よな?」
「オナってる場所を自分でじろじろは見ないよな」「胸がジャマだもん」
「見えなくても手がべったり濡れてるからイってることには変わりないよな」
……オチが難しい!
・生徒を集める文化祭
志望校を決めるために文化祭を訪れた男子。
爆乳の女子たちが人気の学園、生徒たちが接客するカフェで楽しむが、その日から変化が起きていく。
だんだん胸が膨らみ、身長が伸びて、美少女のような容姿に。
翌年の春、「学校の評判にピッタリの爆乳美少女」の新入生として入学する元男子がいた。
部活単位の話にすると、ボディビル(筋肉)とか相撲(脂肪)とか、いろんなジャンルの変化モノが作れそう
・精神だけ変える魔法
価値観や思考を少しだけ歪める魔法。
しかし対象者は歪められた精神と肉体がズレていることを恥ずかしく思い、強引に合わせようとする。
(例)
普通の男子
「あれ、僕こんな貧相な胸板をしてるなんて……恥ずかしい!」
⇒豊胸をして爆乳を見せつける格好に
先進的な魔術を開発してきた魔道士
「こんな華奢な身体で戦ってたなんて、あり得ないじゃない」
⇒脳筋かつ性欲モンスターなアマゾネスに
清廉な聖女
「私、いままで性的な経験が一切ないなんて……あり得ませんわ」
⇒乱交しまくり&胸や尻をエロくしまくりbimboに
「……あれ?」
完全に肉体を変えたところで、魔法を解除。
元の精神に戻って異変を認識するが、自ら望んで変えた身体は戻ることがない……。
無自覚(というか喜々として)変化する様子と、呆然とする対象者たちの反応も楽しめる。