というわけで5月分の作品になります(もう1作がオマケでこっちがメイン)。ギリギリになってしまいましたがなんとか5月中に投稿できました。
これは新シリーズ・・・ではなく、4月分のオマケとして投稿した『近所の玩具屋で店番してたクラスメイトの心が読めた話』が評判良かったと判断しまして、今月も同様に隣人シリーズの番外編的な作品を投稿させていただきます。
今回のは時系列的にはこのシリーズの一番最初の『近所の玩具屋でクラスメイトが店番してた話』の3枚目の、『エプロンを着てない状態のクラスメイトと初めてコマバトルをした時の話』という想定です。それまではずっとエプロンを着てたので足を広げても『見える』ことはなかったわけですね。ちなみにこのホビーはこのように膝立ち状態でシュートするのが正式なフォームです。
実はこの玩具屋さんシリーズを始めた時点からこのネタの構想だけはあったのですが、がっつりセンシティブなネタということで本編への収録は見送ってたのですが、この機会に『これだけはやっておきたいな』と描かせていただきました。
主人公がこのヒロインのことを好きになったのはこのタイミング(思春期男子なので・・・)、という裏設定もあったりしますが、特に意味はない設定です。同様に、ヒロイン側はこの時点では主人公のことを『私の孝明君』ってよりは『並外れた根性がある良き対戦相手』くらいの認識です。
あとピンクの部分にモザイクを入れて『MGとPGの会員様だけがモザイク無し版を見れます』なんてことをやろうか・・・とも一瞬思いましたが、今回は評判を伺いたいのでそういう守銭奴的な要素は無しとさせていただきました(恩着せがましい)。
ってかこれ・・・全年齢向けとしてセーフ・・・・・ですよね?問題があったらいろいろナーフ修正されると思いますのでご了承くださいませ。
なんせ、これくらいのセンシティブな方向性の作品が今後も投稿されるかどうかはこの作品の評判次第です(チラチラッ
新企画もいろいろ考えてますが、とりあえず今月はこれと、同時に投稿しているもう1件の評判伺い企画だけの投稿とさせていただきます。
ってな具合でまた来月!