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文系のA子と体育系女子のB子
お互い相容れない感じだと思ってたのに
いざ話してみると、あっという間に仲良くなった
それから1年、この日体育館の掃除を言いつけられたB子
それを手伝うA子
A子が運動用マットを片付けている時にB子がじゃれつく
B子:お姉さんイイ体してるじゃん触らせろよーw
A子:ちょっとぉ何それw
B子:オラオラw
A子:あはは!くすぐったい!w
続けるB子にA子も応戦
A子:このぉ!w
B子:んっ!
A子がB子の胸を揉んだら、B子が意外に女らしい声を出す
A子:B子可愛いw
B子:そういうことするんだ
今度はお返しとばかりに、A子のスカートに手を入れてパンツの上からマンコを擦る
B子:声出しても良いんだぜ?w
A子:ふふっ!B子ヘタクソーw
その言葉に少しムッときたB子
A子のマンコを揉み続ける
無言の2人
B子はA子を揉み続ける…
しばらくして、A子が焦り出す
A子:もういいから!
B子:だーめ、やめない
A子:ちょっと…
愛撫を続けるB子
A子:ねぇ!まって!そこ押さないで!
B子:知らないなぁw
A子は自分の体の異変に気付き焦る
B子は聞く耳を持たずに続ける
A子:B子っ!だめだめだめ!
B子:なになになにぃ?w
ガタっ!
急にA子の体が跳ねる、そして…
ジョ…ジョジョ…ジョボボボボ…
マットの上に大きく広がるアンモニアの染み
嗅ぎ慣れた液体のニオイ…
B子:え?!…あ、ごめ…
固まるB子、おしっこはまだ出続けている
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B子の手にはメッチャA子のおしっこ付いてるしw
最高じゃん!
これで関係が崩れなかったら
A子とB子の百合百合物語スタートすな