ふたなり東方シリーズ第二段目の1作目を描きました。自分のゆからんは紫様のわがままに付き合ってる藍様ってイメージが強いです。
【今回の内容】
1~3:文字あり
4~6:文字なし
【ここからは自分の脳内を書き殴ったチラシの裏】
紫は仲のいい友人とはエッチするぐらいの距離感のエッチ感。家に招いたり、家にいる藍とかにはエッチなイタズラを仕掛けるのが好き。
(藍談:私の反応を見て面白がってるんですよ…付き合う身にもなってほしいです…(といいつつセクハラは受け入れている。))
ふたなりのサイズは自在に変化可能
(藍談:境界を弄る能力で中で長さが変化するんですよ。紫様の気分次第で変わるので、受け入れるほうは毎回大変です。)
藍は前回言ったようにエッチは食事みたいなもんで、大好きではあるが、主従関係を崩すほどではないのでそこらへんはわきまえている。
(紫談:別にエッチの時ぐらい攻めてきてもいいんだけど、変にまじめなところがあるから藍からエッチのお誘いとかはないのよねぇ)
前回言ったように、ふたなりのサイズは平均より大きく、精子の受胎確立が高い(一般の人間ならほぼ確実に孕むが戦闘力が高いものはその限りではない)。
(紫談:ちょ~っと可愛がってあげるといやいやいってもバッキバキになるからかわいいわぁ。エッチなこと大好きなのバレバレなのよね。)
※画像の転載、複製、改変等は禁止します
※Reproduction, duplication, or modification of images is prohibited.