ふたなり東方シリーズ第二段目の3作目です。妖精たちも遊び感覚でエッチは楽しむもんだと思っています。
【今回の内容】
1~3:文字あり
4~6:文字なし
【ここからは自分の脳内を書き殴ったチラシの裏】
チルノは大妖精か誰かに教えられて遊びとしてエッチしそう。先にイッたら負けみたいな遊び流行ってそう。
(大妖精談:チルノちゃんとエッチするのは好きなんだけど、人がいるところで大声でエッチに誘うのは恥ずかしいからやめてほしいな///)
ふたなりのサイズはちっちゃいけど固い。あとちょっと冷たい
(大妖精談:とってもチルノちゃんらしいおちんちんだと思います。暑い時はひんやりして涼しいですね。)
大妖精は好きな人以外とはエッチしないしエッチは恥ずかしいものだと思っている。
(チルノ談:大ちゃんが教えてくれたエッチってやつ、気持ちよくて好きよ。ただ大ちゃんは二人だけでエッチしたいんだって。みんなでやったらきっと楽しいのに。)
ふたなりのサイズはおおきくてやわらか。
(チルノ談:昨日道で拾ったかっこいい木の棒にそっくりなの!)
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