====================================
◯ヴァレッタシオンの授乳丸呑み捕食について
エモノを見つけると胴体で巻き付き、締め上げた後に
強制的に乳房を口にねじ込み、授乳を開始する。
ヴァレッタシオンの母乳は程よく温かく、
かつ最高級の牛乳のような上品な香りを放ち、
更に飲みやすいのにしっかりと甘みとコクがある。
常人の男なら軽く1Lを飲み干すほど美味である。
彼女の悪魔のような母乳を飲んだ男は
強いウォッカをがぶ飲みしたかの如く酩酊状態になる。
正常な判断ができず乳首から直のみした濃い母乳の熱にあてられ、
エモノは自らゴクゴクと彼女の母乳を胃袋に注ぎ込む哀れな「エサ」に成り果てる。
ヴァレッタシオンの母乳には魅了効果、勃起促進効果、被食幸福効果があり、
彼女のミルクを飲めば飲むほど彼女を愛し、捕食され、消化されたいと願うようになる。
彼女の授乳行為はゆっくりと6時間ほどかけて行われる。
ヴァレッタシオンは母親のようにやさしくエモノを撫でたり、
背中をさすってゲップを促したりする。
強靭なラミアの胴体に絡まれているので逃げることは絶対に不可能で、
エサとなった男はただただ、彼女の残酷な捕食行為を楽しむしかない。
エサに自身の母乳を十分に補給させ満足したヴァレッタシオンは丸呑みフェーズに移る。
人間を縮小させる魔法をかけ、ゆっくりと長舌で包み込み、
口内を見せつけながらじわじわと喉の奥に引きずり込む。
母乳をお腹たぷたぷになるまで飲んだエサは、
高揚感と多幸感で紅潮し、はちきれんばかりに勃起しながら
彼女の胃袋に落とされる。
何の苦痛も恐怖もなく、彼女にゆっくりと溶かされ体の一つになることを望みながら
最後の時間を幸福に包まれて過ごすことになる。
ほぼ全てのエサは彼女のお腹の中で20回以上の絶頂を迎えることになる。
====================================
リハビリがてら描いた単発ネタです。
オマケの追加シーンは後で有料プラン限定で公開予定っす。