DESCRIPTION
魔女姉さんの実験14に登場する触手の設定です。
凄まじく巨大ですが、魔女姉さんはこの触手を根元まで挿入します。
お楽しみに!
以下、男性器型触手解説
魔女姉さんの複製である幼魔女姉さんの妊娠、出産実験を行うために作り出された、特別な触手で、複数の生物の生殖器が合成された性器であり、今回は豚、犬、馬、龍種、触手が合成に使用されている。
睾丸に当たる部分には妊娠したい生物の睾丸か、卵巣を事前に移植する必要があり、
移植された睾丸、卵巣は男性器型触手の大きさに合わせて変異する。
男性器型触手の形状と射精は合成された生物の性質を引き継いでいる。
性器の形状は先端から豚、犬、馬、触手の順で合成されており、そこに龍種の遺伝子を混ぜたことで男性器型触手は著しく巨大化、また陰茎部の本数が二本に変異して、性器から触手特有の鋭利なかぎ爪が生えている。
射精は先端の豚の性器から行われる。
豚特有の三段階の射精、犬特有の亀頭球を膨らませての射精、馬特有の亀頭の巨大化、それらに加え龍種の遺伝子が加わったことで、射精量が凄まじく増加している。
交尾時は睾丸部を触手床内に沈め、その上に彼女が乗るような体位で性交する。
この方法には、ピストン運動をする際に彼女の体重で睾丸を押しつぶすことで増加した射精量を更に増加させる意図がある。
(2020/09/25、修正)
(2020/09/28、再度修正)
(2020/10/01、再再度修正)
これ以上の修正を加えるとなると、次は全面黒塗りあたりでしょうか?
となると作品としての価値がなくなってしまうので、この作品のファンボックスでの掲載は諦めます。
支援者の皆様にはご迷惑をお掛けします。