DESCRIPTION
題名通りハロウィンイラストになります。
魔女姉さんの住処にはカボチャが無いので、彼女たちの性器や乳房にボディペイントを施し、カボチャのランタン風にしました。
同棲している触手は彼女らにトリック(罰としての人体破壊)オアトリート(褒美としての人体破壊)を仕掛けます。
果たして触手の要求を満たすことのできる者は一体誰なのでしょうか?
「幼魔女姉さんの場合」
膣から子宮を引きずり出し、自らの爪で切り裂いて、カボチャのランタン風に加工した幼魔女姉さん。
彼女に課せられた触手の要求は「`無傷`の子宮、卵巣の踊り食い」
残念ながらカボチャのランタン風に子宮を加工してしまったことで要求を満たせなかった幼魔女姉さんの身体は、触手によって破壊されることに。
触手たちは、魔女姉さんの複製であり、製造の過程で触手の遺伝子も取り込んだ彼女の体細胞を活性化させ、乳房内部と卵巣内部、陰核の細胞を触手に変異させた。
彼女の乳房、陰核、子宮を突き破り次々触手が産まれ落ちていく。
満足しなかった触手は幼魔女姉さんの子宮を引き裂き、触手の出産によって卵子が枯渇した卵巣を引きずり出し、内部に排泄液を注入。
汚物を注ぎ込まれ炎症を起こして膨らんだ卵巣を、幼魔女姉さん自身の手でカボチャのランタン風に切り裂いてトリック終了。
「エルフ奴隷の場合」
カボチャのランタン風のボディペイントだけで済まそうとしていたエルフ奴隷。
奴隷の分際であまりにも生ぬるい内容であったため、魔女姉さんは丹念に彼の睾丸を殴り続け、実際のカボチャ相当の大きさに。
触手の要求は「睾丸を触手の為の苗床として利用させること」
何ということだろうか。
要求を受け入れることに成功したエルフ奴隷君だったが、触手を要求に唯一答えることができた彼に対して、嫉妬し、激怒した魔女姉さんに睾丸を破壊されてしまった。
「エルフ奴隷母の場合」
エルフ奴隷母もボディペイントのみで済まそうとしていた。
自分よりスタイルが良い彼女に嫉妬した魔女姉さんに尻の肉を抉られてしまう。
触手の要求は「母乳の提供」
もちろん妊娠していない彼女から母乳が出ることなどないため母乳は出ない。
エルフ奴隷母の子宮に触手を突き刺し引き釣り出すと、残りの施術を魔女姉さんに委ねる。
子宮を真横に引き裂き卵巣を引き釣り出す。
引き釣り出した卵巣を杭で尻に突き刺し固定する。
肛門にはフックの付いた革紐をひっかけ、抉った尻肉の下をくぐらせ固定。
触手と魔女姉さんによる施術はこれで完了となる。
(卵巣に強い刺激を受けたためか触手が要求した母乳が時間差で噴出し始めたが、要求された時に出せなかったため×)
「魔女姉さんの場合」
前三人の施術を終え、いよいよ魔女姉さんの番になった。
触手のどのような要求にも答えられるように事前に自身の身体をこれ以上ないくらい加工した彼女。
母乳も出せるし、腹には大量の生ゴミを詰め込んだことで、触手の空腹も満たせる。
排卵誘発剤を大量に摂取したため、妊娠の準備も万端である。
が、触手の要望は「自身の身体を破壊する」というものだった。
怒りに任せて触手の幼体を孕んだエルフ奴隷の睾丸を破壊してしまったことが原因のようだ。
彼女はまずボディペイントを施した個所の肉を、実際のカボチャのランタン同様切り裂いた。
カボチャの口に当たる部分を乳首にしていたため彼女の乳首は完全になくなり、腹からは生ゴミでパンパンに膨れた腸や胃袋が噴き出した。
凄まじい激痛を伴う行為だが、触手が満足することはなく、今度は生ごみの詰まった各種臓器を肛門から排泄し、自身の子宮をカボチャのランタンにせよと要求してきた。
彼女はすぐさま腸と胃袋を肛門から排泄し、中に詰まっている生ごみを子宮、卵巣に押し込み膨らませていく。
腹を上下に引き裂き、ランタンのように大きく膨れた子宮を外気にさらす彼女。
表面の肉を爪で引き裂きカボチャのランタンの顔を彫り込んでいく。
ようやく子宮のランタンが出来上がったところで、触手はさらに、自身の乳房を裂き、乳腺を露わにするよう要求してきた。
乳房ランタンの口(もともと乳首だった部分)に両手を突き入れ、自身の乳房を包む脂肪部分のみを上下に引き裂き、乳腺を露わにする彼女。
ここから触手による責め苦を期待した彼女だったが、
彼女が、自ら身体を破壊していく様子を見てすっかり満足した触手たちは、この余興はこれで仕舞といわんばかりに散り散りになってしまった。
四人の中で最も努力したにもかかわらず、触手による苦痛すら与えてもらえず、ひどく落胆する魔女姉さんだった。