DESCRIPTION
魔女姉さんの住む世界では、靴下の代わりに奴隷の膣や子宮を使ってサンタからのプレゼントを受け取ります。
一方でサンタの方も通常とは異なり、膣や子宮をプレゼントを運ぶ袋として利用しています。
膣や子宮となると入るプレゼントの大きさが限られてしまいますが、魔女姉さん達にとっては些細な問題のようです。
自ら引きずり出した子宮の中に、彼女たちはどんなプレゼントを詰めているのでしょうか??
魔女姉さんの方はクリスマスに間に合いませんでした...(´・ω・`)
魔女姉さんより心なしか人気がある(気がする)幼魔女姉さんの方を先に仕上げました。
お楽しみいただけると幸いです。
魔女姉さんの方はなるべく早く仕上げて投稿予定ですのでお待ちください。
以下ぷちストーリー的なの。
幼魔女姉さんが自ら引きずり出した子宮に仕込んだクリスマスプレゼントは、媚薬付けになったエルフ奴隷君と、エルフ奴隷の母でした。
二人は媚薬の効果で意識が飛んでしまっていて、一体どこで交尾をしているのか、誰と交尾しているのかわかっていない状態です。
魔女姉さんの長年の調教で絶倫チンポとなったエルフ奴隷君は、ピストンを繰り返しながら連続で射精を続けており、幼魔女姉さんの子宮の中に精液溜まりができるほど射精しています。
幼魔女姉さんの子宮からまるで排泄するかのように定期的に射精が行われているのは、彼女の中に居る二人が原因です。
魔女姉さんが仕込んだプレゼントはエルフ奴隷姉妹でした。
この姉妹は魔女姉さんが所有しているスノーエルフ親子の血縁者です。
奴隷市場で購入したエルフ奴隷姉妹を、様々な媚毒と大量の魔物が生息する森を抜けて運ぶ上で、彼女の子宮は防壁として最適でした。(当然ながら奴隷を運ぶための容器に過ぎない魔女姉さんは媚毒や魔族からの凌辱をすべてその身で受けることになりました。)
しかし彼女は、プレゼントである姉妹をただ子宮に仕込むだけでは満足せず、膣から引きずり出した子宮から、更に指を使って卵管を抉り出し、卵管内をエルフ奴隷の精液で満たし、外部からの衝撃に対するクッション代わりにし、その中に姉妹を挿入することで漸く満足し、絶頂に達することができました。
移動中は彼女の肛門に寄生させた触手から、卵管内の姉妹の膣内へ自身の腸液を注入することで、窒息と栄養失調になるのを防いでいます。